ハプニングバーで知人と一緒にナンパ談

僕は40歳、妻子持ちの男性だ。僕は知人と一緒にハプニングバーへ

よく通うようになっていた。妻とのセックスには刺激などなく、僕の性嗜好も妻には話したことがなかった。唯一、僕が思いっきりはめをはずせるのがハプニングバーだ。ハプニングバーは、目的がエロスだから僕に合っていた。

今日も知人と好みの女の子に声をかけた。僕たちは頻繁にここに出入りしているから、ここによくやってくる女達をよく知っていた。新しい顔がやってきた。巨乳で、小柄で可愛いまだ初々しい女がやってきた。僕たちは彼女に話しかけた。

どんなプレーが好きなの?なぜここへやってきたの?など彼女の話を

聞いた。彼女は痴漢に興奮するらしい。そんなことは周りの人には言えないという。そして、複数の男性から触られることを想像したりするそうだ。僕と知人はこの子と今夜は過ごそうと思った

へえ。そうなんだ。じゃ、僕たち二人だから、君の妄想を現実にしてあげられちゃうよ。と彼女の髪に触れた。どう?いいかな?と聞いた。彼女はこくりとうなづいた。僕の知人は彼女のおしりに触れた。僕は彼女の太ももに手をやり、押しつけた。彼女はドキドキして、赤面していて可愛かった

ドリンクを飲みながら、彼女のいろんな場所を僕たちは触った。

そして、どう?僕たちと個室へ行く?と僕が誘った。彼女はこくりとうなづいた。ベッドに彼女を押し倒した。僕は彼女のおっぱいを服の上から揉んだ。大きく柔らかかった。そして、僕の知人は、彼女の足を舐めた

僕は彼女のおっぱいを取り出して吸い、しゃぶり、僕の知人は彼女のおまんこを舐めた。彼女が喘ぎ声を出し始めた。どう気持ちいいの?もっと欲しい?と僕はいやらしく彼女の耳に囁いた

ハプニングバーで欲望の宴

暗闇に慣れるまで時間がかかった。コの字型のソファには人影が

確認できるが、両隣の人の顔さえ判別するのが難しかった。カクテルの入ったグラスに手を伸ばそうとした時だった。

あぁ~ん、ダメだってぇ。人が見てるから
「大丈夫、見えないよ」
ダメだってぇ。感じちゃうからぁ
「ここが、感じるのかぁ・・」
はぁ、はぁ、もう、ダメだってぇ

少し離れた場所から荒い息遣いが聞こえてくる。胸騒ぎを覚えた静香は、手にしたグラスをテーブルの上に音を立てないように戻し聞き耳を立てた。やがて息遣いは荒さを増し、微かな呻き声が混じり始めた。紛れもなく、男女の睦言であった

静香はこの日初めてハプニングバーを訪れた。彼女にこの店の存在を

教え、一緒に来ることになっていた亮太の姿はなかった。急な残業が入ってどうしても会社を抜けられなくなったからだった。一人で行っても仕方がないので、行かない選択肢もあったが、自然に足が盛り場に向いていた

その店の名前から、きっと何かを期待していたのだろう。元来、好奇心旺盛な女なのである。ネオン煌めく街外れの、見るからに怪しげな雑居ビルの二階に、そのバーはあった。ドアを開けると、フロントがあり、身分証明書の提示を求められた。亮太から聞いていたこととはいえ、あまり気分のいいものではない。指定されたロッカーに荷物を預け、テーブルランプのついたカウンターに向った。

「ダメっだって、そんなに強く吸ったら・・あぁ、ダメぇ」

「でも、ここが感じるんだろう?」
んんぅ~ん

声にならないくぐもった喘ぎ声が、途切れなく聞こえる。静香の秘めやかな肉唇が、しっとり温もりを帯び始めた。「○○、俺のモノも舐めてくれ」暗闇に慣れた双眸に、男女のあられもない姿態が映った。

その時だった。静香の太腿を汗ばんだ掌が撫で始めた。蜜壺の奥に痺れが走った。その夜、静香は倒錯した性の宴を経験することになった

ハプニングバーでカップルと複数プレイ

東京の某所のハプニングバーを初体験してきました。店の場所などは

インターネットで調べてから行ってきましたので安心してお店に辿り着く事が出来ました。お店の雰囲気はとてもエロチックな雰囲気でした。暗い店内に照明はピンクなど淡い色のライトを使用していました。

とても雰囲気があり入店するだけで興奮をするような感じでした。私は一人で入店をしましたので、まずは最初に一人でお酒を楽しむ事にしました。酔いに任せて、いいことが起きるといいなと想像しながらお酒を飲んでいました

別組のカップルの行動がとても気になるものです。他人から見られる

ような店内の間取りになっているにも関わらず、様々な行為をしているカップルばかりで、私も見ているだけで興奮をしてしまいました。ディープキスをひたすらしているカップルがいました。

いやよく見ると性行為までしているカップルまでいるようなので、周囲が気になって仕方がない状況でした。お酒を飲みながら周囲に目を配っていると、あるカップルと目が合いました

男性の方と目が合ったのですが、何かを訴えているような感じの

目線でしたので、目を離す事が出来ませんでした。そうしていると、男性の方がこちらに近づいて来て、一人なら一緒にお酒を飲みながら色々なことをしないかと声を掛けてきました。

私はすでに酔っていましたので、勢いに任せて席を移動すると、すぐに性行為が始まり、私も一緒に楽しむ事が出来てとても気持ちが良かったです。初めてで緊張をしましたが、満足する事が出来ました

ハプニングバーへ初めてセフレを連れて行った結果


私には30代の人妻セフレがいます。最近は彼女とのセックスもマンネリ化してきたので、何か新しい刺激を得ようと考えました。SM、スワッピング、乱交パーティーなどを考えましたが、私もセフレもノーマルなので、最初からあまり過激なことはしたくありませんでした。そこで、ハプニングバーへ行くことにしました。

初めてのハプニングバーの雰囲気は、なんだか少し異様でした。キスしたり胸を揉んだりと、イチャイチャしているカップルばかりで、すごくエッチな雰囲気でした。私もセフレも最初は圧倒されましたが、私たちも他のカップルの真似をして、キスをしたり胸を揉んだりしました。すると、他のカップルに見られているようで、私もセフレもどんどん興奮していきました。その後、私たちは別室に行きました。そこはヤリ部屋のような感じで、みんな裸になって、カップル同士思い思いのプレイをしていました。最初は私とセフレはみんなのプレイを見ていましたが、私はみんなのプレイを見て興奮してしまいセフレの服を脱がせました。セフレは嫌がることなく、むしろ興奮しているようでした。セフレのマンコに指を突っ込んでみると、すでにグチョグチョでした。

私たちは他のカップルに見せつけるように、彼女を責めたり、彼女に奉仕させたり、69をしました。いつもと同じ様にプレイをしているのですが、このエッチな雰囲気でいつも以上に興奮しました。そして、セックスをすると、彼女はいつも以上に激しく喘ぎました。私も彼女負けじと腰をいつも以上に振り、そして果てました。

私もセフレもハプニングバーにハマってしまい、月に1、2回通うになりました。

ハプニングバーなら人前での堂々セックスが可能


先日、ラブホ街にあるハプニングバーに行ってきました。

友人に連れられて行き、ハプニングバーが何か知らなかったのですが、結論から言うと乱交広場です。最初に入会料の2000円と料金2万円を払い中に入りました。係りの人からきちっとルールを受けると(かなり厳しい、例えば無理やりダメ、プレイルームでは絶対セックスするなど)早速入場です。飲み放題で、貴重品は預けます。中に入って驚いたのは、至る処でいちゃついていることです。フェラ、パイズリや乳首攻め、手マンが当たり前のように行われています。奥に進むとプレイルームという場所があります。ガラス張りになっており、他人のセックスをのぞくことができます。

しばらく周りを見ているとムラムラしてきたので一人の女性に声をかけました。軽くしゃべった後、女性が私の股間を見てにやにやしていたのに気が付きました。冗談ぽく舐める?と聞くと待ってましたとばかりに飛びついてきました。ねっとりと舌を絡ませ、じゅぽじゅぽと音を立ててきました。このままでは逝かされてしまうので、おっぱいを揉み、乳首を攻めました。性感帯だったらしく、乳首だけで逝かせることができました。その後、行きかけの息子をしごいて顔射し、プレイルームに連れていきました。びしょびしょだったので生のままバックからハメていると別の女性が参加して3Pになりました。騎上位でハめ、更にクンニです。片方逝ったら交代の繰り返しで、結局3発出しました。

連絡先を交換して今ではセフレになっています。

ハプニングパーの事が気になっていました


以前からハプニングパーの事が気になっていました。
初めてハプニングバーという名前を聞いた時はいったいどんな事が起きる場所なの!?と頭の中がこんがらがりました。
よ~く、耳をほじって聞いてみると、女の子がとっても気持ちよくなれる場所とのこと。。。
そんな場所っていったいどんな場所?
期待と不安を膨らせませながら後日、ハプニングバーを教えてくれた男友達に連れられて都内のハプニングバーで行ってきました。
入り口でセキリュティチェックがしっかいりあるところが逆に安心できるお店だと思いました。
店内に入ると店の外とはうって変わって違う世界!これは夢か?幻か?
そん風にちょっと場の雰囲気に飲まれていると、店員さんが(なんと女性)ドリンクはどうしますの?の一声。
店内はコスプレをしたり、男女で絡んだり、女性同士や男性同士で飲んでいる人が多数。
私と男友達が席につくとタイミング良くなのか?悪くなのか?ふれあいと題した!お触りタイム。。。
まだ入店間もないので私にお触りしてくる男性はいませんでしたが、かなり派手にお触りされてる男女あり。
しばらく飲んでいるとカップル(30代くらい)が一緒にカップルシートで飲まないかと誘ってきたので男友達を誘いを受けました。
いきなりの濃厚なキスをカップルの男性にされた私は無我夢中でその男性にぶら下がり、体を預けました。
その日は本番は抵抗があったので、口と手を使ってお互いが何度もイキマシタ。
男友達と彼女さんも手と口でやっていました。
私がハプニングバーへ行ったのはまだその一度きりですが、夢か幻か。。。

今でもその時の事を思い出すと濡れてしまいます。

ハプニングバーで刺激的な時


僕は性への刺激と女の体を求めて、ハプニングバーへやってきた。
ここでは女も性の関係を求めているから都合がよかった。そしてここは僕の性嗜好も話すことが出来る場所だ。日常から離れて性の快楽を味わえる場所だ。僕は隣にやってきた女性に声をかけた。彼女は黒髪が美しい、綺麗な一重美人だ

指先が長く美しかった。僕は指フェチでもあった。彼女の指を僕の口の中に入れたいという欲求にかられた。彼女に言った。君の指先は細長く美しい。こんな美しい指先の持ち主に出逢ったことはないよ。

彼女はほほえんで僕の顔に触れた。

僕は君の指先を感じてもいいかな?と言った。彼女はまた微笑んだ。僕は彼女の指を僕の口へ入れた。甘くドキドキした。僕の嗜好を彼女に話した。僕は縛ることをしてみたかった。女性の美しい身体を縛るのだ。彼女は同意した

今からしてみる?と僕の耳に囁いた。僕と彼女は個室へ向かった。周りからは喘ぎ声が聞こえてくる。それにも僕は興奮していた。彼女の服を脱がせた。綺麗だった。彼女の身体を縛り始めた

手首も縛り抵抗できない状態になった。縛られた身体やおっぱいは

綺麗で刺激的だ。僕は興奮し、おっぱいを吸った。そして、綺麗な脚を舐めつくした。彼女のおまんこを吸った。彼女の喘ぎ声にまた興奮した。そして、僕の事をもっと欲しいかい?と耳元で囁いた。

彼女はこくりとうなづいた。僕は手首以外の縛ったヒモをほどき、僕のものを彼女に激しく挿入した。まさに快楽だった

初心者を緊縛した時の話


「僕に縛られてみない?と誘いをかけると彼女はあっさりとOKを出し…」


僕の趣味は緊縛

その先の行為よりも、女性を美しく縛り上げる事に魅力を感じている。
その日、僕はハプニングバーで対象者を探していた。
「こんばんは。隣いいですか?」
やって来たのは20代前半位の若い女性だった。


触り心地の良さそうな丁度良い肉付きに
胸はCカップ位だろうか。

なかなかの素材だ。
話してみるとソフトSMに興味があるようで
「痛くないなら縛られてみてもいいかな?」なんて言っている。

「痛い事はしないし、痕も残らない程度にするから
僕に縛られてみない?」と誘いをかけると
彼女はあっさりとOKを出した。
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本来なら麻縄できっちり縛りたいのだけれど、
相手は緊縛初心者で、しかも初対面。
ここは木綿のロープで我慢しておこうか。
鞄から見るも鮮やかな真っ赤なロープを取り出し準備を始めた。
と、そこへ1人の男性が話しかけてくる。
「自分にも何か手伝いをさせて貰えないか?」と。

僕は彼女にバレないようこの男性に協力を仰いでおいた。
彼女を少し広めの空間へ誘導し、下着姿にする。
両手を背後に回し手首を固定した後、
胸の上下にロープを回し乳房を強調させるようにする。
後手縛りだ。手首を後ろで固定されているので簡単に
上半身の動きを封じる事が出来る。
緊縛初心者にはたったこれだけで充分キツイはずだ。
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このまま股縄を通し完全に緊縛してしまうよりも
今回は先ほどの男性に任せ、その後の行為に及んで貰う事にした。
男性は自分で緊縛する事は出来ないが、
緊縛状態にある女性と行為をしてみたいと僕に言っていたのである。

その事を彼女に耳元で告げると
「えっ?何?きゃっっ」
我慢しきれなかったのか男性がブラをずらし彼女の乳房に吸い付き始めた。
ほんの数秒抵抗していたようにも見えたが
ピチャピチャと厭らしく音を立て乳首をしゃぶり始めると
彼女は嬌声を洩らし、まんざらでもない様子だった。


その様子に僕は安心して
「あとは彼が楽しませてくれるからね。ごゆっくり」
そう言ってカウンターへ戻り、男女の痴態をのんびりと眺める事にした。

彼氏に連れてかれたハプニングバーのお店

この前、彼氏と飲みに出かけたんだけど彼氏が面白い店があるから

行ってみない?って。そこってどんな所なの?って彼氏に聞いてもまぁまぁ、いいから行けばわかるよ、って曖昧にかわされちゃって。それで連れて行かれたお店がハプニングバーって所だったの

店の中は薄暗くて、壁に仮面とか鞭とかが飾ってあってちょっと気味悪い感じ。ソファーとテーブルの席に案内されて店内を見渡すと、私達の他にもお客さんがいるのにカップルが堂々とセックスしてるの!彼氏に「これってどう言う事?」って聞いたの。

ここはお酒を飲みながら自由にHな事が出来るお店なんだよ。

だから俺たちも・・って言いながら、いきなりキスしてきたの。いつもは優しくて私の気持ちや雰囲気を優先してくれる彼なのにこの日はなんだか凄く強引で・・・。彼氏に何度も何度もキスされた。

そのうちにお酒が入っていたからか、お店の雰囲気に呑まれたのかわからないけど、私もその気になってきちゃって、彼氏にしがみついたままで、いっぱいキスのお返ししたの。そしたら、そのままソファに押し倒されて、脚を開かされ大股開きに・・・

一瞬「えっ?」って思ったけど彼氏がすぐオマンコに吸い付いて

ペロペロ舐めるから頭がボーっとなっちゃって、気持ち良くていっぱい喘いじゃった。結局、彼氏とはそこでそのまま最後までしたんだけど、他人に見られているってわかってたのに何故かいつもより凄く感じちゃって、3回もイカされちゃった

そんな私を見て彼氏は大満足だったみたいで、「来週もまた行こうよ!」ってお誘いのメールが来てる。正直、ちょっと恥ずかしいけど気持ち良いし、いつもとは違う雰囲気で興奮しちゃうからまた行ってもいいかな?なんて思う私って変態なのかな?

ハプニングバー プレイルームに奥さんと


ハプニングバーには一人で行くことが多く、彼女を連れて行くということをしたことはありません。
しかし、彼女、または奥さんを連れてくる男性はいるんです。

私はそういうカップルや夫婦を狙っています。
俗にいう寝取り属性というものがあって、彼氏や旦那さん公認で彼女や奥さんといちゃついたり、Hなことをするということが大好きなんです。
需要と供給が一致することもあって、寝取られ属性、つまり彼女や奥さんが他の男にHなことをされることで興奮してしまう男性もいて、そういう男性から声をかけられることもあり、流れでHなことをするということもありますが、今回はちょっと違っていました。
30代だと思われる夫婦だったんですが、旦那さんの方が病気のようでHが出来ない体のようで、奥さんが欲求不満であるとのことだったんです。
内容が内容だったんで、こちらとしては茶化すわけにもいかず、真面目に話を聞きました。
その真面目さを気に入られたのか、是非妻とHなことをして欲しいと言われてしまいました。
旦那さんは席を外しているので、奥さんが望むことをしてほしいとのことで、お役に立てるならと、旦那さんとは一旦別れて、いつもと感覚が違うことに戸惑いながらもプレイルームに奥さんと入りました。
奥さんは正直いって並というレベルの女性で、こういうところもほぼ経験がなく、セックス自体も凄く久しぶりとのことで、恥ずかしがりながらも、興奮している様子が見て取れました。

そこからは奥さんの変化が、個人的にツボでした。
少しずつ、溜まりに溜まっていたものを吐き出していくように大胆になっていき、最初は控えめで我慢していた声を大きくなっていき、乱れ方もどんどん激しくなっていく様は嬉しくもあり、楽しかったです。
私はSなので、旦那さんに聞こえちゃうとか、周囲に用意されているマジックミラー越しに旦那さんが見ているかもしれないと言葉で攻めて、さらに奥さんを乱れさせました。

終わった後、別の場所で飲み物を飲んでいた旦那さんの元に行ったんですが、まさかのお礼を言われてしまって、なんだかむず痒かった記憶があります。

ハプニングバーの変態OL


私はたびたびハプニングバーに足を運びます。
私の行っているハプニングバーは単体の男性では入れませんので、必ず女性を連れて行くことになっています。
そして私はいつものように、出会い系サイトで見つけた女性を適当に連れて行き、もっといい女性がいれば、その場でセックスするということをしていました。
今回行ったときに、とても可愛くて真面目そうな女性がいました。
声をかけると、なんともうバイブをマンコに仕込んでいるとのことです。
女性は1人でも入れますので、今回の女性は1人で来ていました。
そしてMな女性ということが分かったので、さっそくプレイルームに連れて行きました。
マンコを見るともうぐちょぐちょでした。
男性を4人くらい集めてきて、公開オナニーさせました。
そうするとものの1分でイキました。
勤務用のスーツで来ていましたので、まずはそれを脱げせ、全裸にしました。
そこで男性5人のチンコを同時にしゃぶらせ、私の連れて行った女性に、マンコを舐めさせました。
3人の男性がイキ、彼女の顔はみるみるザーメンまみれになりました。
私とあと1人で、女性2人を犯しました。
その際、彼女たちは口づけをしながら、突かれて、腰を振っていました。
ヤっている最中にもギャラリーは増え、彼女たちは10人くらいの相手をしていたと思います。
着ていた服もザーメンでビショビショになり、とても臭くなっていましたが、嬉しそうにしていました。
彼女は週1で現れるそうで、普段は都内の大企業のOLです。
そこがまた興奮しました。

ハプニングバーで大乱交


関西のとあるハプニングバーに行きました。
その時は私一人で行きました。
前からハプニングバーにとても興味があったので、時間を合わせて行きました。
行ったのは、休日の昼まで、店舗に電話すると、道案内されました。
そして着いたのはとあるマンションの一室でした。
マスターに料金を払い、待っていると、30代の男性と40代の男性が入ってきました。
そして待つこと30分、待望の痴女たちが現れました。
なんとノーブラノーパンでの登場です。
真っ昼間から派手な格好で現れた女性4人は、20代後半の女性たちでした。
彼女たちはもうノリノリで、私たちを誘惑しています。
そして3対4でプレイルームに移りました。
大量のコンドームとマットと布団が引かれていました。
そこで電気を消したら、乱交の始まりです。
周りからはすでにイヤラしい音が聞こえ、そして女性のアンアンという喘ぎ声に変わりました。
パンパンパンと体の当たる音も激しくなり、女性たちは「イク〜」と叫びながらよがっていました。
マスターも参加し、たくさんの写真を取っていました。
男女入れ替わり立ち変わりしながら、約2時間セックスしっぱなしでした。
最終的には1人の女性を3人で攻め、アナル、マンコ、口の3点攻めで終わりました。
女性たちも大喜びでした。
見た目は清純な人たちでしたが、中身はドエロでした。
このような人たちが何人もハプニングバーにはいるということが分かりました。
こんどはもっと大勢の乱交を楽しみたいと思います。

知人(女)の紹介で初めて行った会員制ハプニングバーは、緊張して


いまいち楽しめませんでしたが、独りでなら気兼ねなく楽しめる予感がしたので、今度は単独で再度挑戦しました。前回はカップル料金で少し安かったのですが、今回は私一人なので割高でした

店内はまだ数人の客しか居ませんでしたが、早くも上はスーツで下は丸出しの男性がソファーに座ってました。女性は2人組が違うソファーに座っていました。私は取り敢えずカウンターでカクテルを飲んでました。やはり少し酔わないと緊張します

何杯かおかわりした後、私の隣に女性が一人座り話しかけて

きました。そのうち彼女は、私の手を握り自らのおっぱいに押し付けてきます。「酔っ払って鼓動が早くなってきたみたい」と言ってましたが、心臓ではなくてノーブラで浮き上がった乳首に、私の掌を擦りつけてきました

興奮してきた私は彼女をソファーに誘いました。下半身丸出しの男性の隣のソファーだったのが気になりましたが、もう彼女のおっぱいに釘付けだった私は、ソファーに座ると同時に彼女の胸に顔を埋めました

シャツの上から乳首をつまんでやると彼女は、「もっと強くして」と

周りの客に聞こえるように言ってきました。私は彼女のシャツをめくり上げて直接乳首に吸い付きました。横目で下半身丸出し男を見ると、フル勃起した一物を違うソファーに座っていた2人組の女性たちに見せびらかしていました。

乳首を吸われて気持ちよさそうにしていた彼女は、個室に行こうと誘ってきました。勿論個室といっても窓もドアも前回の部屋です。私は人に見られて最後までやる勇気がありませんでしたが、雰囲気に飲まれて個室で彼女を抱きました。服を着たままのセックスはかなり燃えました。客が少なかったので見物人も居ませんでしたから、気持よく射精出来ました

何事もなかったようにソファーに戻ると、彼女は私にキスをしてきました。横目であの下半身丸出し男を見ると違うソファーに座っていた2人組の女性にダブルフェラをされてました

ハプニングバーでホールで踊る女性と

僕は知人と彼のセフレに誘われて、初めてハプニングバーにきた。

僕はバツイチになったばかりだった。ホールセンターでポールダンサーショーが行われていた。セクシーな身体、妖麗な視線、踊りに目を奪われた。僕はボーとなっていた。そんな中、知人の彼女は知人のチンコをず~と触っていた

綺麗なダンサーだろうと知人は言った。ショーが終わり、彼女がつけていたブラを外した。豊満な美しいおっぱいだった。僕と視線があったかのような気がした。彼女は手に持っていたブラを投げた

僕の顔の目の前に飛んできた。

知人が言った。おー、お前は初日からラッキーだなと。僕はブラを手にしてカウンターへ行った。暫くしてさっきのダンサーが衣装を着替えてやってきた。僕は「綺麗でした。初めてポールダンスをみました。凄く綺麗で、妖麗で、セクシーな身体の動きに視線が釘付けになりました」と言った。

彼女は微笑み、「まだまだ練習中よ。もっともっと、素晴らしいダンサーがたくさんいるのよ。私はもっと、ステージで輝きたいの」と答えてくれた。僕とダンサーが話し込んでいるあいだに僕の知人とセフレが、濃厚なキスをはじめていた

舌を絡めあっている。知人の手は彼女のスカートの中にはいっている

ようだった。ダンサーは、僕が知人たちのほうに視線がちらついて、赤面しているのに気づいた

あなた、可愛らしい人ね。気に入ったわ。普段は、ダンスのためにここにいるけど、なんか今日は気分がいいわ。良かったら、私とプレールームに行きましょ」とダンサーは言った。そして彼女と僕はプレールームに入って行った

私が知り合ったかけがえのない性的関係を持った女性

私は小さなころから女性に対して、幸せな経験をしたことがあまり

なく、女性に対してはどちらかといえば奥手な男性でした。私が 30歳になるまで付き合っていた彼女は一人しかおらず、彼女とも付き合ってわずか1か月で別れたような男性です。

こんなに女性経験に乏しい私は、なかなか女性に対して性的要求を果たすことができず、いつも家で一人でマスターベーションをしているような人生を送っていました。

私はある日、異常な性癖を持った仲間が集まるハプニングバーという

お店の存在に気づきました。それに、私の知り合いの友達がそこの常連さんとなっていることを知りました。私はその男性が、普通では考えられないような、肉体関係や女性関係を、いつも求めているということを知っていました。

そこで、彼にすぐにそのハプニングバーの内容を聞いたんです。そうすると非常にわくわくするような内容で、私もそのハプニングバーで、性的関係を持てる女性を探そうと考え、そのハプニングバーに入会することにしました。

初めは少し緊張しましたが、次第に仲間たちと盛り上がっていると

緊張感が解け、私はいままで考えられないほどの、女の人たちと会話をすることができるようになりました。そのハプニングバーの中で同年代の女性と友達になり、すぐに彼女と肉体関係を持つようになりました

初めは私がナンパをしたのですが、彼女も私のことを非常に気に入ってくれて、現在ではハプニングバーで会う以外にもデートを重ねて、ラブホテルで肉体関係を持つような関係になりました。

長年たまっていた女性に対するあこがれを、彼女にぶつけることができますので、いまはとても満足しており、彼女に対するマイナスのイメージもほとんどありません。これからも彼女と付き合いながら、幸せな女性関係を続けていこうと考えています