ハプニングバーで知人と一緒にナンパ談

僕は40歳、妻子持ちの男性だ。僕は知人と一緒にハプニングバーへ

よく通うようになっていた。妻とのセックスには刺激などなく、僕の性嗜好も妻には話したことがなかった。唯一、僕が思いっきりはめをはずせるのがハプニングバーだ。ハプニングバーは、目的がエロスだから僕に合っていた。

今日も知人と好みの女の子に声をかけた。僕たちは頻繁にここに出入りしているから、ここによくやってくる女達をよく知っていた。新しい顔がやってきた。巨乳で、小柄で可愛いまだ初々しい女がやってきた。僕たちは彼女に話しかけた。

どんなプレーが好きなの?なぜここへやってきたの?など彼女の話を

聞いた。彼女は痴漢に興奮するらしい。そんなことは周りの人には言えないという。そして、複数の男性から触られることを想像したりするそうだ。僕と知人はこの子と今夜は過ごそうと思った

へえ。そうなんだ。じゃ、僕たち二人だから、君の妄想を現実にしてあげられちゃうよ。と彼女の髪に触れた。どう?いいかな?と聞いた。彼女はこくりとうなづいた。僕の知人は彼女のおしりに触れた。僕は彼女の太ももに手をやり、押しつけた。彼女はドキドキして、赤面していて可愛かった

ドリンクを飲みながら、彼女のいろんな場所を僕たちは触った。

そして、どう?僕たちと個室へ行く?と僕が誘った。彼女はこくりとうなづいた。ベッドに彼女を押し倒した。僕は彼女のおっぱいを服の上から揉んだ。大きく柔らかかった。そして、僕の知人は、彼女の足を舐めた

僕は彼女のおっぱいを取り出して吸い、しゃぶり、僕の知人は彼女のおまんこを舐めた。彼女が喘ぎ声を出し始めた。どう気持ちいいの?もっと欲しい?と僕はいやらしく彼女の耳に囁いた



ハプニングバーで欲望の宴

暗闇に慣れるまで時間がかかった。コの字型のソファには人影が

確認できるが、両隣の人の顔さえ判別するのが難しかった。カクテルの入ったグラスに手を伸ばそうとした時だった。

あぁ~ん、ダメだってぇ。人が見てるから
「大丈夫、見えないよ」
ダメだってぇ。感じちゃうからぁ
「ここが、感じるのかぁ・・」
はぁ、はぁ、もう、ダメだってぇ

少し離れた場所から荒い息遣いが聞こえてくる。胸騒ぎを覚えた静香は、手にしたグラスをテーブルの上に音を立てないように戻し聞き耳を立てた。やがて息遣いは荒さを増し、微かな呻き声が混じり始めた。紛れもなく、男女の睦言であった

静香はこの日初めてハプニングバーを訪れた。彼女にこの店の存在を

教え、一緒に来ることになっていた亮太の姿はなかった。急な残業が入ってどうしても会社を抜けられなくなったからだった。一人で行っても仕方がないので、行かない選択肢もあったが、自然に足が盛り場に向いていた

その店の名前から、きっと何かを期待していたのだろう。元来、好奇心旺盛な女なのである。ネオン煌めく街外れの、見るからに怪しげな雑居ビルの二階に、そのバーはあった。ドアを開けると、フロントがあり、身分証明書の提示を求められた。亮太から聞いていたこととはいえ、あまり気分のいいものではない。指定されたロッカーに荷物を預け、テーブルランプのついたカウンターに向った。

「ダメっだって、そんなに強く吸ったら・・あぁ、ダメぇ」

「でも、ここが感じるんだろう?」
んんぅ~ん

声にならないくぐもった喘ぎ声が、途切れなく聞こえる。静香の秘めやかな肉唇が、しっとり温もりを帯び始めた。「○○、俺のモノも舐めてくれ」暗闇に慣れた双眸に、男女のあられもない姿態が映った。

その時だった。静香の太腿を汗ばんだ掌が撫で始めた。蜜壺の奥に痺れが走った。その夜、静香は倒錯した性の宴を経験することになった



ハプニングバーでカップルと複数プレイ

東京の某所のハプニングバーを初体験してきました。店の場所などは

インターネットで調べてから行ってきましたので安心してお店に辿り着く事が出来ました。お店の雰囲気はとてもエロチックな雰囲気でした。暗い店内に照明はピンクなど淡い色のライトを使用していました。

とても雰囲気があり入店するだけで興奮をするような感じでした。私は一人で入店をしましたので、まずは最初に一人でお酒を楽しむ事にしました。酔いに任せて、いいことが起きるといいなと想像しながらお酒を飲んでいました

別組のカップルの行動がとても気になるものです。他人から見られる

ような店内の間取りになっているにも関わらず、様々な行為をしているカップルばかりで、私も見ているだけで興奮をしてしまいました。ディープキスをひたすらしているカップルがいました。

いやよく見ると性行為までしているカップルまでいるようなので、周囲が気になって仕方がない状況でした。お酒を飲みながら周囲に目を配っていると、あるカップルと目が合いました

男性の方と目が合ったのですが、何かを訴えているような感じの

目線でしたので、目を離す事が出来ませんでした。そうしていると、男性の方がこちらに近づいて来て、一人なら一緒にお酒を飲みながら色々なことをしないかと声を掛けてきました。

私はすでに酔っていましたので、勢いに任せて席を移動すると、すぐに性行為が始まり、私も一緒に楽しむ事が出来てとても気持ちが良かったです。初めてで緊張をしましたが、満足する事が出来ました

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