ハプニングバーで緊縛SM体験をしてきました。

ハプニングバーで緊縛SM体験をしてきました。
緊縛師さんがイベントをしているハプニングバーに行ってきました。
ちょっと遅れての入店になってしまった為、緊縛イベントは始まっていて、既に女性が縛られていました。
暫くその様子を見ていると、縛られた女性が、鞭で叩かれたり、あそこを弄られて喘いでいました。

そうこうしているうちに私が縛られるという流れになりました。
まずは両手首を後ろに回して縛られました。後高手小手というそうです。
そして、うつ伏せの状態で後高手小手の部分と脚をしっかり固定されて吊るされました。
吊るされて動けなくなった状態で女性が何人かよってきて、起ってるじゃん変態さんやパンツの上から触られて濡れてるねどうしたの?
縛られただけで勃起してヌレヌレになる変態なの?などと言葉責めをされました。

そして、ご開帳というコールが流れる中、パンツを縛られている縄の辺りまでずるっと脱がされたところで歓声が上がり、回りの女性には、せっかく大きいちんぽもっているのに、マゾなのね。
残念ね、宝の持ち腐れねなどと罵られて、その言葉責めに興奮してしまい更にギンギンに起ち始めてしまいました。
すると、鞭が出てきて、お尻を叩かれました。バシンバシンと三方向くらいから3人がかりで叩かれ、ぎゃーやあんという声が出てしまい、堪え性がないなどと言われ次々と叩かれていきます。

数百発鞭をいただいた後うっかり鞭で射精してしまいました。すると女性陣から、更に罵りをうけます。鞭だけで逝くなんて変態ね。出しちゃうなんて等と言われつつ、縄を降ろされて出した精液の辺りに顔を持って行かれます。ほら、自分で出したんだから綺麗にしなさいと言われて顔を近づけられるのです。もちろん縛られたままです。
自分が出したものですが、生臭く辛いのですが舐めないと何をされるかわからないので嗚咽を上げながらもなんとか舐め終わりました。
するとご褒美だと言われ、女性の一人のオマンコを舐めさせてもらいました。

同じ性器でもやはり女性の物はいいですね。出さなければ口でしてあげたのにと言われつつ私の番は終わってしまいました。
その後は女性物の下着を付けられ閉店まで他の方としゃべっていました。
その中でも女性に偶にちんこを触られたりお尻を叩かれたりと楽しい時間でした。

ハプニングバーでアブノーマルな経験


自分の性癖ってなかなか周りの人には打ちあけられません。ましてや彼女にこんなプレイがしたい。こんなことをしてなんてことは切り出すことが難しいですよね。
そんな悩みを持った人達が夜な夜な集まるハプニングバー。そこでは自分にあったプレイを楽しむ事が出来ます。私もそんな悩みを持った1人だったのですがある時ハプニングバーという存在を知りボーナスが出た時に行きました。
ハプニングバーは少々値段は高めに設定されています。女性は逆に格安になっているようです。お酒を飲みながら女性の方とどんなプレイが好きなのかなどを話してお互いの性癖が合う人を探しました。
私はドが付くくらいのSなので緊縛プレイや無理やりのプレイがすきな女性を探していました。
まぁそんな人はなかなかいないだろうなと思っていたのですがドMの女性って沢山いるものです。色々お話しして清楚系の見るからにMな人とSMプレイをする事が出来ました。
なんでも言いなりになる彼女におもちゃを突っ込んで四つん這いにさせ、何度も何度もいかせていると我慢できない欲しいと言ってきたのでそれを何度も言わせて彼女の望みを叶えてあげました。
行為の後の彼女は何度も何度も果てているためか体の力が抜けてよだれを垂らしながら気持ちよさそうにしていました。
言いなりになるのがとても好きだそうです。
中にはカップルで来店しそこに1人で来た男性を入れて3Pをするなどの人もいました。積極的話しかければ自分の性癖に合う人が見つかります。
普段では経験できないアブノーマルな経験をする事が出来るのがハプニングバーです。

ハプニングバー 友人の大胆なエッチに驚き


友人とハプニングバーに行ったときのこと。私はハプニングバー初体験でした。

友人は3回目くらいで、ちょうどはまっていたのです。1回目の時はとても楽しかったということ。でも2回目はあまりルックスのいい人がいなくて残念だったということを聞きました。そしてハプニングバーに行く前に友人から中句を受けました。いろんな人がいるから、自分の気に入った人は自分で声をかけて逃さないこと。出ないと、いろんな人が間に入ってくる…と言われたのです。私はそれを胸に友人と出向きました。初めてのハプニングーバーに少々驚きましたが、一番最初のカウンターのようなところはまさに普通のバーと変わりなかったですね。ただ違うのはみんな目。誰かを狙うような目でギラギラしていました。私はこれといった男性が見つけられずにいたのですが、私と友人を誘ってくれた男性二人組と少しいい感じに…。先に友人たちが消えて行きました。

私たちも奥のソファに座ってゆっくり話そうということになり、なんと手マンをされながら、彼とお話を…。私はもう喘ぎながら彼と話をしていましたね。友人たちがかえってくると、私は入れ替わりで彼と個室へ移動してやりまくってしまいました。彼はとても気持ちいいポイント知っていて、私は大洪水でしたね。下着まで濡れてしまうほど。その下着も途中で脱いでしまっていたために誰かに持って行かれてしまっていました。

初めてのハプニングバーの体験は最高でしたね。

ハプニングバーのガッツリフェラで二回抜いてもらう。


その日のハプニングバーはいつもより盛況でした。
プレイルーム内には二十人以上の男女がいたのではないでしょうか。
六個ぐらいのグループでそれぞれ盛り上がっています。
自分はとりあえずその中の一つ、女性が何人と同時にできるか限界に挑戦しているようなところに入りました。
最後なので、かなりしんどいポジションになりました。
騎乗位に後ろから入れられ、左右に一物を掴み、横を向いて咥え、さらにパイズリという無茶の中で、パイズリ係になったのです。
女性の両手はふさがれているので、動かすのはセルフです。
しかも騎乗位の人を跨いでの形は落ち着かず、いくどころではありません。
後ろで腰を振れる一人ががんばって早く終わってくれたので、そっちと交代できてようやく楽しめる形になりました。
女性は結構な巨乳なので気持ちいいことはよかったのですが、やはり無茶でしょう。
バックからおマンコに挿入し、騎乗位の人と触れ合いつつつくのは中々乙な物で楽しめました。とはいえさすがにお互いゴム付だからこそではあります、生だとさすがにきついです。
大量に出し、ゴムを縛って捨てます。
別のグループに呼ばれると、今度はフェラの連発の中に組み込まれます。
次から次に高速舌回転で男を絞る女性、自分の舌技で屈強な男らを手玉に取るのが楽しいのかもしれません。
自分としても、多少疲れた二回目をフェラメインでしてもらえるのはいい話です。
ダブルではなく一人ずつガッツリしてもらえるのも好感触で、彼女に二回出してもらってその日のハプバーは終了、気持ちよく引き上げられました。

ハプニングバーのきっかけは元彼でした。


一番最初にハプニングバーを利用したのは、元彼と一緒でした。彼とは性癖も合うので付き合いは1年弱続いていましたが、彼には妻子がいた上に転勤になり、きれいさっぱり別れました。

現在はフリーになりましたが、ある日、突然!元彼に連れて行かれたハプニングバーの事を思い出したのです。
その時は元彼が入場料を支払い、同じくカップルを待ちましたが、時間帯が早かった事もあり、残念ながらカップルが来なかったため、少しお酒を楽しんで帰りました。

しかし、あの時に1人出来ている男性も女性もいたので、1人で行ってみとうと思ったのです。
HPを検索したら料金の事や遊び方が詳しく書いてありましたが、レディステーだと無料になる事が分りました。

私はレディスデーに思い切って1人でハプニングバーに行って見たのです。
以前利用した事があります!また来ました、と・・スタッフさんに告げたら凄く良くしてもらえました。

男性の常連客を紹介してくれて、カップルシートで楽しみました。
男性とはお互いにボディタッチしたりキスしたり、ドリンクを飲ませあったりしました。

奥の個室へ移動する?と聞かれましたが、その日はそこで辞めてときました。
また来ますと告げて店を出ましたが、下着が思い切り濡れていることがわかり、自分ってかなりエッチだなと思いました。

店の人の顔も覚えたので、次もまた1人で行きたいと思います。
勿論レディスデーを狙います。次回はもう少し思い切って楽しむつもりです。コスプレもしたいかな・・・(笑)

ハプニングバーの初心な男性に、いったふり。


ハプニングバーのバーの部分で初心そうな男性を見つけます。
童貞に教えるシチュエーションが結構好きな私はそれを擬似的に味わえる初心そうな相手とのセックスは大好物です。
むしろ実際の童貞のめんどくささがなく、いい部分だけあるきがするほどです。
誘うと、女から誘われたことに驚いたようですが素直についてきてくれます。
プレールームでは早速端に。
「こういう所、慣れてる?」
「いや、初めてで」
それは好都合です。
挨拶代わりにキスをして股間に手を持っていきます。
割と薄い布で中が分かりました。
タマタマ袋を揉むほうが竿部分より好きなぐらいの私です、下から念入りに揉むと中の形がつらいのかごそごそと動かします。
促すとオッパイを揉みに来ます。ぎこちなく、いい感じです。
お互い脱ぎます。
彼のおチンチンは中の上、巨根と言うほどでもありませんが今の彼氏より大きいぐらいです。
「やだ、彼氏のより大きい」
ほとんど泣きそうなほど目を見開き、息を呑む相手。
それほど喜ばれると言った甲斐もあります。
「ゴム、Lサイズだね」
「いや、Mで」
「きついでしょ」
彼氏がMできついとLをつけるので、それより大きい相手はLでしょう。あまりゴムをつける機会もないので、その辺しっかり認識していないのでしょう。LとMの中間というのはなんとも中途半端ですから。
「あ、ぴったり」
「よ、Lサイズ」
嬉しそうな男性。好きになるほどではありませんが、気持ちよくなってもらおうとは思えます。
正常位で受け入れ。
ズンズン突いてくれ、かなり気持ちよくしてくれました。息が上がってくるので、いったふりをすると我慢していたのでしょう、すぐに出してしまいます。
「いっちゃった」
「綺麗だったよ」
面映い言葉に、思わず笑みがこぼれます。
さらに二回しますが、やっぱりいったふりで済ませました。それでも充分以上に楽しい時間を過ごしました。

ハプニングバー まずは形からだ!


性的なこと、なかでも世間でいわゆるアブノーマルとされる性癖はやはり公の場でこれ見よがしにひけらかすべきものではありません。
いわゆるノーマルであったり、そういったことに潔癖であったりする人間が世間の大半を占めていることに関係なくそれはマナーです。
どんな理屈があっても公共の場で全裸になってはいけないし、見ず知らずの異性の前で自慰を始めてはいけないのです。
しかし性癖は治るものではなく、また発散させなければストレスとなるものでもあります。
そして、そんなちょっとハミだした性癖を持つ人たちの集まるのがハプニングバーだと個人的には思っています。

ハプニングバーでのハプニングといえば勿論エッチな、つまりは性的なことなのですが体感としては男女の比率は意外なほど同じくらいです。ちなみに自分は女です。
どんな服装で来店すればいいのか?や持っていくべきものがあるか?は特別なことはないです。普通にバーに行くつもりで来店すれば、ほぼ大抵のモノはバーの方で揃っています。ただ女性はスカートやワンピースを着用するのがいいでしょう。ただ仕事帰りのパンツスーツ姿でもそそる人もいます。Sっ気のある方なら自分がプレイに参加する際に攻める側ならあるいはアリかもしれません。
プレイの最中はいろいろな液体で汚れる可能性が高いので気に入っている洋服を汚したくないならお店でコスプレも借りられます。女性用にはかなりセクシーなものが揃っています。
また女性ならやはり一度経験して欲しいのがボンデージです。これを着用するだけでかなりプレイに没入、入り込めます。
前後は省きますが私も以前、いわゆるSMの女王様チックな赤エナメルのボンデージを着用して同じくボンデージを身に着けたその日初対面の女性とSM百合プレイを数人の前でしたことがあります。
見よう見まねでも衣装のおかげで結構サマになるので自分の気分も盛り上がるでしょう。

ハプニングバーは割りきって非日常を楽しめればかなり楽しいので一度行ってみて欲しいです。

ハプニングバーでは思い切り堪能


給料日になると、自分へのご褒美にと、ハプニングバーへ通っています。
風俗にいくよりもリーズナブルな金額で、時間に縛られることなくセックスを楽しむことができる夢のような場所です。
非現実的な空間でもあり、たまに没頭するにはすごくいい場所だと思っています。

そして、ハプニングバーでは性欲をむき出しにすることができるので、すごくオススメです。

ハプニングバーではフリーの女性に積極的に話しかけています。
すごく話は盛り上がり、エッチなこともオープンに話すことができるのです。

そして、相性が会えば、セックスに持ち込むこともできるのです。
一人の女性と、セックスを楽しもうとしていたそのとき、もう一人男性が来て、混ざってもいいかと効かれたのです。

私は3Pセックスにも興味があったrので、快く了承しました。

上半身は男性が責め、私は下半身を中心に彼女を責め、カンジながらも彼女も私やもう一人の男性のモノを手コキしたりフェラしたりしていました。

初めての3Pに夢中になり、時間もあっという間に過ぎていきました。

3Pセックスをする機会なんでなかなかないので、それもハプニングバーならではの魅力なのではないかと思いました。

今度来たときも、3Pセックスや乱交状態になる機会があるならすごく楽しみだと思いました。
夢のような時間をハプニングバーでは思い切り堪能することができるのです。

コスプレやおもちゃなども豊富に揃っているので、いろいろなエッチを楽しむことができます。

ハプニングバーへ行ったら罰ゲーム


最近、私は彼女を連れてハプニングバーへ行ってきました。
最初は興味本位で行き、どんなカンジなんか見るだけで帰るつもりだったのです。

しかし、この日はイベントが行われており、そのイベントに参加することになったのです。

カップルで参加するゲームのようで、罰ゲームで服を脱いだり、パートナーの胸をもむといったソフトなものだったのです。

これなら楽しめるかと思いながら彼女と参戦していたのですが、罰ゲームはどんどん過激なものへと変わっていくのでした。

パートナー以外の人に乳首を吸わせるなど、だんだん高度な罰ゲームになっていくにつれ、気がつけばどんどん乱交状態になっていくのでした。

ほかの女性も、どんどん恥ずかしいことをされ、気がつけば、自らおねだりをする人もいて、彼女もほかの男性からいろいろなことをされるのでした。
乳首やアソコなど、感じるところすべてを愛撫され、感じていました。

ほかの男性から責められている彼女を見て、興奮していると、「もう我慢できない・・・挿れて・・」
と言い出し、最後に私の名前を呼ぶのです。
私はすぐに彼女のもとへ駆けつけ、キスをして、愛し合うように挿入をするのでした。

彼女のいやらしい声はすごく響き渡り、今までに感じたことのない彼女の感じる姿を見ることができたのです。
そして、今までよりも沢山フィニッシュし、いろいろな体位でのセックスを楽しむのでした。

挿入だけはほかの男の人にはされたくないと思っていた私は、それを阻止しながら彼女とセックスをし、最終的には2人して放心しそうになっていました。

ハプニングバーにはまりました


初めてハプニングバーに行くようになってから、今ではすっかりハプニングバーにはまり、月に、3、4回のペースでハプニングバーに行くようになりました。

すごくいい体験をすることができるときや、そうでないときなんかもいろいろですが、何があるか分からないところがハプニングバーの醍醐味なのです。
その場の状況をどうやり過ごすかも、ハプニングバーの楽しいところなのではないでしょうか。

ハプニングバーでは私は積極的にいろいろな人に話しかけるようにしています。
話しかけられて困るような人なら、しつこく話しかけず、話しかけられても受け入れてくれるような人ならそのまま積極的に話しかけるようにしています。

私はあるカップルに話しかけに行きました。
カップルの男性と意気投合し、女性も嫌なカンジではなさそうだったので、3人で話していたのです。

数分話していて私はこの男性には寝取られ願望があることを悟りました。

それを悟った私は、相手の女性をじわじわと誘惑し始め、彼女の手を私のアレにズボン越しに触らせたのです。
すると、彼女もすごく恥ずかしくなったようでした。

彼は「遊んでもらったら?」とあっけらかんにいます。
彼女も、1回だけなら・・・といったカンジで、セックスが始まろうとしていたのでした。

女性の服を脱がすと、可愛い小ぶりのおっぱいが現れました。
彼氏は「フェラしてあげなよ」「脱がせてあげな」など、いろいろと指示をしています。
彼氏に指示をされるがままに、私の服を脱がしたり、フェラをしたりと、いろいろするのでした。

彼女のアソコはすごく濡れていました。
そして、「挿れてくださいって頼みなよ」と彼氏から指示された彼女は、自分の花びらを開きながら私に指示をするのでした。

ハプニングバーで起きたハプニング


うわさには聞いていたけど、まだ行った事がなかったハプニングバーについに行く事になりました。

男性が一人で行っても大丈夫なのかと思ったのですが、男性が単独でもハプニングバーに行くことができるようで、私は気軽に足を運ばせたのです。
お店に入る前に身分証の提出など、いろいろ厄介でしたが、ちゃんとしているんだと思い、安心していくことができました。

店内はまるで非日常的な空間でした。
お酒を飲みながらいろいろな人がイチャイチャしているのをじっくりと見物していたのです。

奥のプレイルームでは、素人の男女がいろいろな人を相手にセックスを楽しんでいました。
まさに乱交状態です。

ハプニングバーではいろいろな人とのハプニングがあり、いろいろなセックスを楽しむことができるようです。

この日はカップルの男性から誘われて、3Pセックスを楽しみました。

自分の彼女が私に挿入されて感じているところを見て、楽しんでいる様子。
最終的には、前と後ろの穴を同時に責められてヒイヒイ要っている女性を見て、すごく興奮してしまいました。

それから会員になった私は、定期的にハプニングバーに通いだしたのですが、その時に出会う人によって様々なハプニングを体験することができ、非日常な空間を思い切り堪能することができるようになったのでした。

そして、今ではアブノーマルな体験まですることができるようになり、もしかしたらセックスの腕が上がったのではないかと思うようにもなってきました。

ハプニングバーはイケメン男性と


ハプニングバーに友人と一緒に行きましたが、お店に入って早々に友人は別の男性と楽しんでいました。
私はいつものように一人でお酒を飲みながら楽しんでいたのですが、すごくイケメンな彼が数人の女性を相手にセックスをしていたのでした。

そして、彼の前にアンアンいって感じている女性達の姿を見て、私はその光景に見とれてしまいました。

女性達はみんな彼にいちころなのでしょう。
彼のテクニックがすごいのが、彼のその外見なのかわかりませんが、私もあの中に混ざってみたいと思いました。

そして、彼と目が会い、手招きをされるのです。

私は彼のところに行くと、彼は私に言いました。
「ずっと見てたでしょ?見てるだけだと実際にされたほうが良いでしょ?」

そう言われて、私は彼からキスをされてほかの女性は私のおっぱいやアソコを愛撫するのです。
彼が私の中に挿入するときには、ほかの女性達は「いいな~」「ずる~い」と言いながらも、彼とキスをしたり、私のおっぱいをこねくり回したりしていたのです。

こんな異常な光景にも私は興奮を隠せず、彼のアレにひたすら感じるのでした。

彼やほかの女性によって私は何回いったか数え切れないほどでした。
そして、彼もまた、私の中で沢山感じてくれて、最後には同時フィニッシュで絶頂するのでした。

しかし、その日以来彼の姿を見ることはなく、ちょっと寂しい気分にもなっていたのです。
そして、彼とのセックスが忘れられなくなっていたのでした。

ハプニングバーで出会った清楚な女の子


今まで、風俗遊びやキャバクラにはまっていましたが、最近ではマンネリ化してしまい、ハプニングバーへ足を踏み入れることにしました。

入店してしばらくすると、一人の女性を見つけました。
ハプニングバーにはあまり似合わないような清楚な女の子でした。
早速話しかけてみると、彼女は割りと会話の受け答えができるこでした。

雑談をしてもりあがったあと、「どうしてこのお店に来たの?」と聞いてみました。
すると、「ここに来たら刺激的な体験をすることができるから」と言うのです。

私は彼女の大胆にも思える言葉に興奮し、刺激ってどんな刺激なのか聞いてみると・・・

「私の相手をしてくれませんか?」
と、少し真剣なまなざしで言うのでした。
よく見ると、すごく巨乳で、少し谷間が見えていました。

誘惑をしてくる女性には注意しろと言いますが、私は彼女に言われるがままに、彼女とのセックスを決行することにしたのでした。

キスをして、服を脱がし、おっぱいやアソコを思い切り愛撫しました。
「あんあん」とエロい声を沢山出しながらも感じていたのか、アソコはすごく、ぐちょぐちょに濡れていたのです。

「こんなにも濡れているんだから・・・挿入しても大丈夫だよね?」
と言うと、自らアソコの花びらを思い切り広げて受け入れるのです。

清楚に見える女性からは想像つかない行動にすごくギャップを感じ、逆に興奮が収まりませんでした。

そして、彼女に念願の刺激を沢山与え、自分自身もすごく刺激的な時間を過ごすことができたのでした。

ハプニングバー 男友達と3人で


男友達と3人でハプニングバーを訪れました。
男友達とは仲はいいのですが、体の関係になるほどではなく、私のことを女としてみていない人たちだったのです。

どんなところなんだろうと興味本位で行ってみる事にしたのです。

一人の男友達がハプニングバーでお酒を飲みながら付き合っていた彼女に振られたことを愚痴っていました。

そして、落ち込んでいた彼は「服の上からでも良いから体を触らせて」と言うのです。
仕方がないと思った私は後ろから胸だけを触ることを約束し、彼は私の後ろからおっぱいを触ってくるのでした。

服ごしで触っているのに、すごくピンポイントばかりを気持ちよくされ、私は興奮を抑えることができなくなり、少し息を荒くしているのを感じました。

「服の上からなのに感じるの?」
「そんなことはないよ・・・もういいでしょ」

そういって彼から離れると、私の感じる顔を見てもう一人の彼も興奮したらしく、「俺も触りたい」と言い、私の胸を触ってくるのでした。

「お前ってこんなに色っぽい顔するんだね」
「ほかの男に渡したくなくなるよ」

いってることはほめられていると認識できるのですが、やっている行為はエッチそのものです。

でも、今までに信頼してきた男友達だったので、なぜか安心して身を任せることができました。

「服・・脱いでも良いよね?」
私は服を脱がされ、裸になっていました。

「すげえ~色っぽい・・・」
乳首に吸い付くと、私は一気に何かが走りました。
そして、声が漏れ始めます。

彼らのものが挿入される頃には「もっと奥まで突いて!!」なんて恥ずかしげもなく言い放っていました。

ハプニングバーで上司とエッチをした体験談


私はこの日、友人と一緒にハプニングバーにやってきました。
友人はハプニングバーの常連になっていて店内に入って数分はなした後、知り合いの男性と一緒に姿を消してしまうのでした。

無理やりされることはないからすっとここにいたらいいと言われ、私はイチャイチャしているカップルを見物しながら一人でお酒を楽しんでいたのです。

すると、私の名前を呼ぶ人がいました。
何と、私の名前を呼ぶのは職場の上司だったのです。

すごく気まずい場所でご対面してしまう私達。
上司といっても私達の年齢は6つくらいしか離れていません。

「ここは無礼講と言うことで」
なんていい、職場の関係を忘れて私は上司と一緒にお酒を飲んでいました。

「ここにはよく来るんですか?」
上司に言うと、上司は常連になっていて会員証も持っていました。
仕事のことでストレスがたまったときにはお酒を飲んでいろいろな人と会話をしていると言います。
でも、プレイをしたことはないと言います。

本当なのか疑わしいですが、ここはあえて流しました。

しばらくすると、お酒が回ってきて、一人ではフラフラで歩けなくなっていました。
上司はそんな私を抱きかかえ、私は上司のぬくもりに、甘えてしまい、思わず誘惑をするのでした。

「俺も男だからあまり誘惑するな」
と、軽く怒られてしまいましたが、「無礼講なんですよね?」と言うと、上司は少しずつ私に近づいてきて、唇を重ねるのでした。
そして、キスをして抱きしめあったのです。

そのままはじめてお互いにハプニングバーでセックスをし、今では職場では秘密の関係になっています。