ハプニングバーで腰をグラインドさせる女性

ハプニングバーで腰をグラインドさせる女性

久しぶりにハプニングバーに。
バーの部分には、常連の方もいました。
声をかけると喜んで私を誘ってプレイルームに連れて行ってくれます。
女性の常連と親しいというのはやはりおいしい。
「どこ行ってたの、寂しかったよ」
三十少しで、私より年上の女性です。
もちろん結婚しているはずですが、私が毎日来ている時には彼女も毎日姿を見せていました。
私がいないときは知りませんが、知っている限り大体常にいる女性です。
家庭は崩壊しているのかもしれません。

それでも、ハプバーでは明るく、楽しませてくれるなら何の文句もないし、興味もありません。
彼女はただ、フェラの上手いエロい女性というだけです。久しぶりにしてくれたフェラはやはり妻より上手で、経験の差か、セックスが好きかどうかの差か、考えさせられました。
妻がこのぐらい上手ければ、ハプバー通いなどしたかどうか。

始めから現状並に楽しめるとわかっていればともかく、下手をすればプレイルームに入れず無為に過ごさねばならない仕組みである以上、現状が楽しいなら私は来なかったでしょう。
それが幸せだったかは微妙ですが。

「おおっ、いいっ、やっぱりこれが一番いい」
騎乗位で腰をグラインドさせる女性。彼女を始め、多くの女性との経験が積めたのもハプバーに来たからこそです。
妻にある程度満足していれば、経験女性一桁で生涯を終えていたでしょう。
となれば、妻があまり上手くないのは幸運だったのか。
考えながら、常連女性とのセックスを終え、他のグループに加わります。
久し振りなので、とにかく人数をこなしたい気分でした。



ハプニングバーに行くと、人が多すぎ、、、


この前ハプニングバーに行くと、普段より大賑わいでした。
プレイルームに入ってもそれは変わらず、五人ぐらいのグループが五つぐらいはありました。
私と、一緒に入った女性はそこら中で行われている乱交に眼を剥きつつ、するために来た以上端で取りあえず始めました。
いきなり服を脱いで乱交に飛び込む気になれるほどやる気があるわけではないことでは二人とも共通していたようです。
「今日はすごいね」
「本当に」
毒気を抜かれつつも、見ず知らずの女性を脱がせるとやはり勃起してきて、乳を揉んで舐めると女性のほうもまんざらでは無くなります。
「そろそろ入れて」
「それじゃ、一発目」
周りのグループとの温度差はかなりのものです。終わっても、多分誘いは来ないでしょう。
というか、こちらに気づいていないかもしれません。
立ちバックで責めます。
「ううん、もっと、もっと突きまくってっ」
「それじゃそれじゃ」
「そう、そうっ」
頭が回らないままに、わけのわからないことを言い合いつつ行為を続け、女性がいくと一安心で自分も出します。
終わってもグループからの誘いはありません、案の定です。
「それじゃ二発目」
「こういうのもいいね。落ち着いてできて」
周りでは大騒ぎですが、自分たちだけに集中していれば確かに複数相手より落ち着いています。
「そうだね。たまにはね。君みたいに可愛い相手なら、だけど」
実際、パッとしない相手とやるだけでは単身の男の入店料が高いシステムである以上わりと引き合わないのは事実です。
その日はそのまま、可愛い相手と計三回して終わりました。



ハプニングバーでは中々女性に声をかけられないです


思い切って、ハプニングバーに行ってきました。

入ると、聞いていたとおりまず普通のバーがあります。
中々女性になど声をかけられないたちですが、二人ほどの女性に声をかけてもらえます。
「中々可愛い子じゃない、草食ってやつ?」
この機を逃しては、となんとか上手く会話をして、奥に入る事になります。
私は二十代、誘ってくれた二人は多分三十代でした。
奥に入ると、すでに始めている人たちが数組。
「立ってきた?」
太股に手。
「それとも縮んだ?」
「縮んだらその子がすぐ立たせてくれるよ」
舌を出す年上女性。

タマがキュッと縮みつつ、一物が張り裂ける矛盾した状態になります。
それでもズボンを下ろすと、二人が顔を見合わせます。
「おおっ、デッカイね君」
「デカチン君ならもっと堂々と脱がないと」
むき出しの一物を握り、巧みに上下させる女性。
それだけでこの場の興奮もあいまって出そうになります。
あまりの初心者ぶりに、女性は驚いて手を止め、すぐに楽しそうに服を脱ぎだします。
初心者なんだ、などと言うことも無く、さりげなくリードしてくれ、一人目は正常位、二人目はバックでさせてくれます。

「デッカイのいいわ。旦那のより超大きいの」
キュンキュンにおマンコを締め付けつついってくれます。
二人とも、いかせる前にこちらが出してしまいますが、それでもわりと満足した顔をしてくれていました。
「またお願いねデカチン君」
一緒に店を出る前にそう声をかけられ、直前に二回出したのにまた立ちそうになりました。