ハプニングバーに処女はいるのか!

ハプニングバーに処女はいるのか!

自分は現在25歳です!

今はこれといった彼女もいないんで、風俗に通うことによって、風俗嬢と交わったり、婚活パーティなどを通じて素人と交わったりして、性欲を謳歌しております。でも、それもマンネリ化してきて「つまらんなー、退屈!もっと刺激的な出会いはないかなー」っと欲求不満な日々が続いていました。

そんなとき、ふとしたことから、会社の後輩から「先輩、ハプニングバーって行ったことがありますか?」との誘いを受けました。自分はかなりの風俗には通っていましたがハプニングバーっていう名称は聞いたことがなかったので「それって、ハプニング的なセックスができるとこなのか?」と聞いたら「できますよ!スワッピングとか、アイドル系とか、うまくタイミングがあえば、マジメな処女にだって出会えますよ!」との返答でした・・・

正直、メチャメチャ胸がときめいたのを今でも思い出します。「マジメな処女!そんな女子とやりてぇー!」
思わず後輩に絶叫したその夜に初めて「ハプニングバー」へと連れて行ってもらったのでした!

その薄暗い空間には、怪しげなカップルや仮面をしたグループなどがたくさんいました。さらには、ロングヘアーの見るからにエロッぽい年配女性はカウンターにひとりでポツンと座っていました。

アイドル系やマジメ系など、一切、見あたらなかった自分はなんか損した気分になって30分もしないうちに帰りたくなってきました。

ところが・・・

深夜近い時間になってから、学生っぽい、女の子が4人連れで入ってきました。
待ってましたとばかりに僕と後輩がアタックを見せ、話かけると、以外にも気さくな感じで意気投合し始めました。
いろいろと話を聞くと、どうやら全員は都内の大学生らしく、うちの二人が数回来ていたリピーターだったのです。そして、こともあろうかその子らが連れてきた二人の友達こそ「マジメな処女」的な感じの女の子だったのです。

結果として、リピーターである二人の女の子と僕たち二人が別室でスワッピングをすることになり
マジメな二人は小窓から覗いていたようでした。

スワッピングした女の子に「今度は、あの友達を誘ってよ!」とお願いすると、彼女はこう答えました

「あの子たち、マジメに見えてるけど、処女どころか、すごくエロエロなのよー!」

それを聞いた後輩も僕も「今度は処女の友達を連れてきてねー」と、哀れにも懇願した恥ずかしい思い出があります・・・。



ハプニングバーに自分も近々行きます。


自分は現在28歳の男性会社員を行っております。

自分は最近になってハプニングバーの事を知ることができました。まだ行ったことはないのですが、同僚の中で、行った人がいて、いろいろと詳細などを教えていただきました。

ハプニングバーは性感やSMなど特殊な性に関する方や、セフレを探している人など、特殊な性に興味を持っている人たちばかりが集まる空間のことを意味をしているようです。突発的にセックスなどを行ってもおかしくないらしいのです。彼はそのハプニングバーに会員しているそうです。基本的に全国のどこでも会員制のハプニングバーが多いようであります。個室なども設置をされている店もあるみたいです。

そして、同僚が行ったことのあるハプニングバーはのぞき穴があり、プレイなどを生で鑑賞ができるようです。それはプレイする側も承知を行っているので、ハプニングバーの中で彼が会員をしているところはかなり特殊な方だと思います。乱交パーティなどのように料金を高額だと自分は思っておりましたが、一日中いて9000円とかなり安かったので自分も近々行ってみたいと思います。女性のほうは自分は予想をしておりましたが、無料かもしくは3000円以内で入場をすることができるようです。そしておつまみやジュースなど、お酒の類のもの以外は基本的に女性限定で無料で注文を行うことができるみたいです。

ここで自分が少し不満に思っていることがあり、なぜ婚活やお水関係は女性は優遇されるのかがわかりません。



ハプニングバーが病みつきに


まだ大学を卒業したばかりで、日々仕事に慣れようと必死だった頃、会社にあまり多くの友達もできなかったので、ストレスがたまってくると、大学時代の友人やバイト仲間と飲みに行ったりしていた。

ただ、みんなそれぞれ新しい環境もある中で、次第に集まりも悪くなり始めた中で、よく遊ぶ機会の増えてきた女の子がいた。

顔はガチャピンのような顔でスタイルもややぽっちゃりしていた2コ下ではあったが、彼女はまだ大学に通いながらも、飲みに行くとおごってくれる機会が増えてきた。
聞けば、風俗で働いているようで、それもSMクラブの女王様をやっているとのこと。

飲みに行けば、必然的に下ネタも増えてくるので、彼女の好きなプレイや性癖なども聞いてはいたが、かなりMと聞いていたので、風俗で働いていたこと以上に、「女王様」というキーワードに驚いた。

ただ僕はS寄りなので、あまり女王様そのものには魅力は感じなかったのだが、興味本位で聞いてみると、
ハプニングバーに遊び半分で行ってから、女王様に調教されて、自分自身もやってみたくなったとのこと。

「ちょっと行ってみる?」

と悪魔の誘いがあり、二人とも酔っぱらっていたのもあって、歌舞伎町の区役所裏あたりにあるところにいってみることに。

彼女は慣れたもんだが、酔った勢いとはいえど中は異世界。

ただ、なんとなく想定していたが、男性が圧倒的に多かったことと、カップルで来る人は少ないこともあって、
次第に緊張も少なくなってきた。意外だったのは、外国人がちらほらいたことくらい。

そうすると色んなものが客観的に見えてきたのだが、結局ハプニングはタイミングによりけりで、四六時中起きているわけではない。

なんとなく一緒に行った子と話したり飲んだりしていたが、男が会話に割ってはいってくるので、二人ともテンションも下がってきて、
そろそろ帰ろうかとしていたら、マスターから
「あそこの外国人カップルがスワッピングしたいって言ってるんだけど、お二人さんどうかな?」
とハプニング指名入りまして

聞くとこによると、おフランスからいらっしゃったカップルとのことで、男性は2メートル近くあり、女性はモデル体型。

ソッコーで快諾し、スワッピング部屋に移り、戦いを開始しようとしたところ・・・

噂には聞いていたモデル体型の美人さんの欧州ならではの体臭がなかなかで。
何度も頑張ったんだけど、結局愚息は勃たず。
一緒に行った子は、男のデカマラが入りきらずに、こちらも不戦敗。

なんだかんだでげんなりしてシャワー浴びて二人で帰ろうとしながら、お決まりの寝て帰るという文句からラブホに入り、うさばらしにヤリまくり、そこからセフレになりました。

ハプバーで楽しめなかったけど、結局ハプバー行ってよかったなって体験でした。