ハプニングバーで見られる楽しみ。

自慢ではありませんが僕のペニスは大きいほうです。
女性に見られるより、むしろ男性に感嘆されるほうが好きなほどです。
ただ、それを充分楽しめる場所と言うのは普通は存在しません。
風呂屋などで感嘆とは行かないからです。
そんな僕にとって、ハプニングバーと言うのはかなりいい場所です。
不特定多数の男性と性的な場所を持てるのですから。
というとホモっぽいですが、好きなのは当然女性です。
プレイルームに入り、服を脱ぎます。
ぶるんと僕のペニスが表に出ると、周りの男性がおっと声を上げます。
お互い確認しあうこの瞬間が溜まりません。
このでっかい物をすぐにでも女性に突っ込みたいと思います。
もちろんそういうわけにもいかず、まずは女性を喜ばせます。
寝転んだ女性を複数で嘗め回し、気が高ぶってきた女性がダブルフェラに移行。
そうしてぐるりとフェラした後、順番に正常位で相手をしていきました。
「あっ、太いっ」
入れると、体の下の女性が喜ばせてくれます。
ゴリゴリ奥をこすっていきます。普通なら届かないところまで掻いているはずで、心なしか反応も違います。
気持ちよく出すと、次は別のグループに加わります。
「あ、巨根」
少し年嵩の女性が遠慮ない言葉を口にします。
そういう所が年上女性のいいところです。
今度は騎乗位で複数と交わる形です。ハプバー慣れした女性らしいやり方といえます。
サイズが長くて抜ける心配がないのか、遠慮なく腰を振る女性。
乳房を下から揉みながら気持ちよく出して、周囲がもう終わる雰囲気なので僕も切り上げ、ハプニングバーを出ます。

ハプニングバーのデカチンくんに求められて。


プレイルームに一人ではいるのもいかにも好き物っぽくて気が引けたので男性を誘います。
あまりぱっとしない人でしたが、ほかにいないのだから仕方ありません。
中に入ると驚きます。
誰もいないのです。
ハプニングバーの、バーの部分には数人の女性がいましたが、私が誘った男性では不測と見たのか別の相手を待っていました。
彼に物足りなさを感じても中に入ってしまえば別の相手もいるはずなのに、と思いましたが、中に誰もいないと知っているから、外の人たちはほかの人を待っていたようです。
これはしくじったかな、と思います。
それでも、夫にあまり相手にされない寂しさを紛らわしに来た私です、一回ぐらい多少ぱっとしない相手とでもしてから帰ろうと思いました。
積極的に誘っても来ない相手に辟易しつつ、服を脱いでいきます。
「あっ」
思わず、声を出します。
「大きいですね。おチンチン」
思わず言っていました。
それほど、そのぱっとしない男性の性器は大きかったのです。
まだ立っていませんが、当然のようにズルむけで、夫の立った状態よりすでに大きく太く見えました。
フェラしてみると、その大きさがよくわかりました。夫に簡単に出来る歯磨きフェラも唇が広がりすぎて難しいのです。
これは下も大変だろうと思いつつ、受け入れます。
夫のより大きいから気持ちいい、と言うと相手は目に見えてやる気を出し、必死で腰を振ってくれます。
割と早く行ってしまいますが、二回三回と身を任せているうちに、それほど強く求めてくれることに感動しました。
それは当然気持ちよさにもつながります。
またハプニングバーで彼を見つけたら、声をかけるのも悪くないと思いました。

ハプニングバーで一人の女性とたっぷりと。


ハプニングバーは客の人数によって中での展開がまったく違ってきます。
その日のプレイルームにはあまり人がいませんでした。
そのため一緒に入った一人とねっとりと行為をすることになりました。
赤の他人と、特に口説いたわけでもないのにそういうことをするのがまたハプニングバーらしい無茶なやり取りと言えます。
「わあ、彼氏のより大きい」
私のゴムLサイズ使用の息子を握ると女性は頬を緩めます。
大きいのがいいのかどうかは良く分かりませんでした、すぐに口に咥えてしまったからです。
腰がひけるようないいフェラチオでした。
玉も優しく転がす女性の手管に脱帽です。
こちらも負けじと挿入後は手間隙をかけます。
正常位で初めて、途中で相手の体を起こして座位に移行、再び正常位に戻り、今度は片足を動かして側面、横向きにズンズン付き捲ります。
「ああっ、横に当たってる! さっきと違うとこにっ」
体位を変える理由の一つがそれです。気分を変えるのもありますが、同じようについても当たるところが変わるのです。
どうやらその女性は横向きで交わったときに当たる部分が好きなようです。
そうと分かれば当然攻めまくります。
そうこうするうち、女性は絶頂に。
私も出して、フェラしてもらってから二回目に突入しました。
同じ相手と二回目はやはり立ちにくいですが、一発では収まりません。
さらに三発目もします。
そうして一人の女性とたっぷり交わりましたが、やはりせっかくハプニングバーに来たのだから今度は大勢としたいものだと思いました。

ハプニングバー 三人そして四人で楽しんだ夜


一度過去に体験したハプニングバーは、何も起こらないひたすら静かなものだったので、私の中ではハプニングとは幻想であり、雑誌の中のものだと思っておりました。ところがある日、ハプニングは起こったのです、というより起こしてもらったという方が正確かもしれません。

その日は会社の飲み会で、いつものように仲間とは一次会で別れ一人行きつけのバーで飲んでいました。普段からよく行くので、仲のいいバーテンとしゃべっていたところ、新しく三人組の見慣れないお客が入ってきました。なかなかハデなスーツの男性と露出の多い女性二人で何やら盛り上がっています。バーテンとも気さくに話しかけ、いつの間にか私も会話に入ることとなったのです。そして二杯ほど飲んだところで「本日のメイン、ご一緒しませんか?」聞くと三人組の予定は、ご飯食べて軽く飲んで、仕上げはハプニングバーとのこと。前回失敗してると伝えたら、彼らは常連らしく安心してねとのこと。これも何かの縁、というより彼女達の露出の高さに期待してついていきました。

私も含め四人で移動、入店したらさすが常連、大歓迎で店内は三人を中心に盛り上がりました。振り替えると彼女達の上半身は裸、そして私に抱きついてきます。彼は笑うだけで出されたドリンクを口に含むばかり。私は我慢できず、彼女の乳を揉みしだくと、二人は我先にと私の唇を奪い合い。もみ合うように案内された奥の部屋では、すでに二組のカップルがセックスの真っ最中で見せ合っていました。私たちも服を脱ぎ散らかし、彼女たちは私の上半身と下半身を分担して攻めてきます。そして彼女たちを抱き合わせ、交互に挿入。もう興奮が収まらず、そのまま2時間ほどプレイを楽しみました。気がつくと彼も途中から参加していたようで、結局四人で楽しみました。聞くとバーで毎晩見つけてくるそうで、今夜は私の番だったようです。

今回はハプニングバーを満喫することが出来ました。

ハプニングバーで遊んできた


僕は27歳です。
今年は、ハプニングバーにはまってます。
特定の彼女も作る気はないし、結婚とか持ちかけたら嫌だし、
遊んでます。
ハプニングバーには、
エッチしたい女がいっぱい集まってます。
そして、この日に僕が出逢ったのは、さやかという女だ。
僕より年下の23歳だ。
さやかの肌は色白で、ピチピチとしていた。
さやかには、彼氏がいるのか、いないかは分からなかった。
あまり自分の事は話したくない女のようだ。
そして、かなりの美人だった。
さらには、細身のプロポーションに似合わず、
巨乳だった。Fカップくらいだと思われた。
僕は、了解を得て、さやかのおっぱいを揉みまくった。
気持ちいい、もっと。もっと。と懇願された。
なので、僕は、もっともっと激しく揉んでやった。
そして、吸い付きまくってやった。
さやかから、セックス部屋へ移動したいとこれまた懇願された。
僕は、しょうがないな。
じゃあ、行こうか。と言って、
部屋に向かった。
どうして欲しい?と尋ねた。
バックから抱きしめて、
その後、あなたのアレでついて欲しい。と言ってきた。
なのでまた、しょうがないな。いいよ。さやかのお願い通りに
してあげるよ。と言って、僕は、愛おしく、さやかを後ろから抱きしめた。
そして、さやかの巨乳を揉みまくりながら、立ちバックから突いてやった。
ガンガンと激しく突いてやったのだ。
そうすると、さやかは、あん、あんと喘ぎ声を出し始めた。
凄く感じているいやらしい声が響き渡った。
やはり巨乳はいいもんだ。

ハプニングバーは女友達とに行きました


女友達からハプニングバーに行きたいからついてきてといわれ、私は一瞬ドキっとしてしまいましたが、ついていきました。
私はハプニングバーへ何度か通っていたことがあったので、そんなところにコイツは行くのかと思いながらも、彼女の激しく乱れていく姿を想像すると少し興奮してしまいました。

ハプニングバーに行くと、彼女はすごくポカンとしていました。
そして、私手を握りながら「興奮しちゃいそう」と言うのです。
これはさらに私を誘っているのかと思ってしまいました。

でも、下手に彼女に手を出して友情関係が崩れたら嫌だったので、何もしなかったのですが、私のモノは正直でした。

それに気づいた彼女は、「興奮してるでしょ?」と茶化しながら言い、その次の瞬間「私でよかったら相手になるよ」と言うのです。

私は一気に興奮し、抑えられなくなってしまいました。
彼女にキスをし、おっぱいをもみます。
淫らな喘ぎ声と共に彼女も少しずつ乱れていきます。

服を脱がせて、おっぱいや乳首を沢山愛撫すると、彼女はすごく乱れていき、アソコはもう洪水状態でした。
そして、一緒に激しくセックスをして思い切り乱れ狂うのでした。

今まで女友達としていたので女性的なものは意識していませんでしたが、この日からすごく彼女がエロく見えてきたのです。

私と激しくセックスをした後も、彼女の周りには大勢のギャラリーがあり、しばし彼女の周りにはいろいろな男性がたかっていました。
モテモテになっている彼女を見て少しやけてしまいました。

ハプニングバーは彼女と楽しむ


私と彼女が最近ハマっているのは、ハプニングバーに行くこと。
お互いにほかの人とセックスをしているところを見るとすごく興奮してしまいます。
それ以来、定期的に通うようになったのです。

この日もハプニングバー平気、最初は軽くお酒を楽しんでいました。

すると、私たちと同じようにカップルでやってきた人がいました。
その人たちと仲良くなり、いろいろと話していると、何と私たちと同じように、ほかの人とセックスをしているところを見るのがすごく興奮すると言うのです。

息が合った私たちは、お互いのパートナーを入れ替えてエッチをすることにしました。

私は相手の彼女とエッチをすることに。
自分の彼女とは違いすごく巨乳な女の子です。
でも、乳首の感度は彼女のほうがいいかもしれないとおもいました。

彼女は相手の彼に抱かれながらすごく喘いでます。
そんな彼女を見て興奮し、一気に元気になってしまいました。
そして、フェラをしてもらうと、驚きのフェラテクに興奮し、いっきにフィニッシュしてしまいました。

自分の彼女とはまた違う魅力を秘めていて、すごく興奮しました。
そして、中に挿入し、激しくセックスを楽しむのでした。

お互いにすごく興奮し、盛り上がり、セックスの後もみんなで意気投合し、この日も楽しい時間を過ごすことができました。

また彼らと会ったらセックスを楽しみたいと思っています。
やはり、ほかの男に抱かれて感じている彼女を見ると興奮してしまいます。

ハプニングバーでセックス三昧


妻のことはすごく愛しているのですが、子供ができてからは毎日エッチをすることができなくなり、すごく欲求がたまってしまいました。

そんなある日、友人からハプニングバーの話を聞き、私はすごく気になってしまいました。
出会ってすぐにセックスすることができる場所があるなんてすごく気になります。

初めてでしたが私は行ってみることにしたのです。

私が行ったハプニングバーは明るい雰囲気の場所でした。
カウンターはいたって普通なカンジ。
しかし、奥にドアがあり、そこにはいると、すごくピンクの世界が広がっていたのです。

至る所から女性の喘ぎ声が聞こえます。
あまりのすごさに圧倒された私はカウンターに座って飲みなおすことにしました。

すると今度は私の隣に巨乳の女性がやってきます。

ぽっちゃりな女性ですが、全体的にグラマラスでエロかったです。
会話を楽しみながらも、視線はすごくおっぱいに釘付けになっていたのです。
すると、彼女は微笑みながら、私の手を自分の胸に当ててきます。

私のモノはもう興奮状態。
彼女から誘われるがままにプレイルームへと入り、激しくおっぱいを揉み、硬いモノを彼女の中で思い切り楽しむのでした。
この日以来、ハプニングバーへ行くといろいろな女性とセックスを楽しむようになりました。

彼女とも、セフレの関係になり、ハプニングバー以外でもセックスを楽しむようになりました。

ハプニングバーすごく最高です。
妻には悪いですが、やめられません。

ハプニングバー 40歳で、、、


僕は、40歳になり、今まで行ってみたくて、行ったことのなかった
ハプニングバーへ行って来ました。
ちょっと気合を入れて行きましたが、結果、
大満足でした。
ドキドキしながら、ハプニングバーのドアを開きました。
そこには、裸まがいの男女が談笑していました。
僕は、まず、カウンターに向かいました。
一人、まず店内の雰囲気に慣れる事にしました。
近くに、一人の男性がいたため、女性がいるより気を使わずにすみました。
まずは、裸まがいの女性に目をやるのに、せいいっぱいでした。
緊張している様子が分かったのか、近くにいた男性は僕に声をかけてくれました。
ここ、初めて?ハプニングバーへは来たことあるか?
と聞かれました。
ハプニングバー自体、初めてと答えました。
そうか。まあ、ゆっくり楽しんでいくといいよ。と言われました。
そして、気に入った女性のとこに話にいくのもいいし、向こうからやってきたりもするし。と言われました。
そして、その男と話している間に、緊張がほどけてきました。
その後、二人組の女性が僕達のところへやってきました。
僕と話していた男がウィンクをしてきました。
なあ。こんな具合だとでもいう感じでした。
その二人は、かなり若く、綺麗系でした。
僕と、話していた男、それぞれ一人づついい感じになりました。
そして、ソファー席へ僕と一人の女が、僕と話していた男ともう一人の女が移動しました。
僕の緊張はどこへやら、この女といちゃいちゃし、
だんだん過激になっていき、セックスまでいっちゃいました。

ハプニングバーで年下相手に体力とテクニックを見せる。


私は三十少しですが、割と若い女性に誘われてハプニングバーの奥に入ります。
チェック柄のミニスカートは、年齢からしても若そうに見えました。
それをめくり、早速パンツを下ろしていきます。
いきなりのマン舐めに驚きつつも、口先だけ汚いから、などといいつつ逃げる様子はまったくありません。
すぐに濡れてくるので、そのままソファーに寝かせて舐め上げ、本番に入ります。
多少きつい体勢であるものの、正常位でつながります。
「ああっ、いきなりもう」
驚いた風な女性。
すぐに乗ってきます。
「いく、いくっ」
強引にさっさと本番にいったからか、けっこうすぐに絶頂に達する女性。
周りには空いている人がいないので、再び彼女と始めます。

二回目なので、多少舐めてもらって立たせました。
立てば、すでに一回こなしているのですぐに本番に入れます。
今度は壁に向かって立たせ、後ろから挿入。
しつつ、両足を抱え上げます。
苦しいだけに、刺激も強い体勢。
ただ、疲れるのであまり長いことは無理です。
相手が同じぐらいの年の女性ならやめておきますが、若い相手になら自分はまだまだやれると見せるためにあえて選ぶ体位です。
「おああっ、す、すごい。逞しいよっ」
ギュンギュンにおマンコを締め上げながら悶える女性。
年齢からして結婚していても不思議はありません。夫が知らない間にこういうことになっている、と想像しただけで二回目なのに早くも出そうになります。
それでも、相手が行くまで我慢し、年上として恥ずかしくないセックスを全うしました。

ハプニングバーで普段の不満を晴らす。


40代に突入してからと言うもの、夫は私に全く興味を示さなくなりました。住宅事情の関係で夫婦関係を持ちにくいという部分もありますが、2人になるチャンスがあっても特に何もないので、多分私自身にもう興味がないと感じます。
しかし、まだ40代・・私としたらこんな淡白な生活は当然物足りないです。

かと言って私には浮気が出来るような相手もおらず、毎日悶々として過していると時に、あるネット記事の特集でハプニングバーを知りました。
ハプニングバーをついて調べてみると、私の様な女性が普段のうっぷんを思い切り晴らすことが出来る場所かもしれないと思ったのです。

思ったからにはもう気持ちを抑えられません。普段からお互いの家庭や旦那の愚痴を言い合っている、親しいママ友さんを誘ってハプニングバーへ行きました。
私たちが行った夕方は時間的に微妙なので、本当に男性が来ているかな?と思いきや、平日の夕方にも関わらず、男性が数名いました。

私たちのお席に合流してくれた男性二人は出張のサラリーマンで、東京にきた時は必ずこのハプニングバーへ来るとのことでした。
お席でキスをしたり、お互いがボディタッチしたり、最初から凄くドキドキしました。

一緒に行ったママ友は置くにある別室で男性と楽しみましたが、私はお席の薄いカーテン越しでギリギリのラインで楽しみました。
久々に身体も心も潤った時間でした。一線を越えたママ友と、ギリギリラインを楽しんだ私の満足は同じくらいでした。

ママ友はそれからハプニングバーのはまっていると言う報告がありました。

ハプニングバーは非日常。


ハプニングバーに行くと、表のバーの部分で都合よく女性に声を掛けられます。
ボタン一つの形のデニムカーディガンと言うのでしょうか、チョッキのような形の上着を着た女性でした。
デニムの上着と言うのはどこか活発そうな印象を与えてくれます。
その印象どおり積極的に声をかけてきてくれ、すぐに奥のプレイルームに入ることが出来ました。
中に入ると女性はさっさとそのカーディガンも下も脱ぎ捨て、性急に始めます。
「早く脱いで脱いで」
細かいことはどうでもいいようです。プレイルーム内にはさほど人はいませんが、すでに始まっています。
そういう雰囲気にも押されたのでしょう。
こっちとしては嬉しいだけで、さっさと脱ぎます。
「嬉しい」
女性は三十少しで、多少若い私がすでに反応しているのに喜色を浮かべてくれます。
すぐに吸い付き、あっという間に絶頂寸前にもって行ってくれます。
年上だからテクニックがあるとも限りませんが、そういう傾向はあります。
いきそうだからと離して、今度は私が攻めに入ります。
申し訳程度のクンニの後、挿入。すでにヌレヌレで、クンニなどいらない気がするほどでした。
あっさり入ります。
立ちバックで壁に向かわせてズンズン突っ込みます。
「いいっ、気持ちいいっ」
何よりの賞賛を聞きつつ、絶頂に達します。
終わると、空いていた女性が声をかけてきてくれます。今の相手は別の男性のところに行き、相手を組み替えてまた同じようなことを開始します。
普通の場ならありえない展開が当然に起こるこの流れがハプバーのいいところと思っています。

ハプニングバーで出会った子は


僕は、憲司、36歳です。
元同僚のレイナと、偶然再会したの場所は、
なんとハプニングバーだった。
レイナは、僕の後輩だった。
その頃といえば、僕は、レイナとオフィスセックスにあけくれていたものだ。
そのレイナがいた。
レイナは僕との情熱なセックスを思い出したらしかった。
僕と気づくなり、赤面していた。
憲司先輩。と声をかけられた。
おお、レイナか。
こんなとこ、いるのか?
ええ、初めてきたの。
そうだよな。と僕は思った。
僕は、ちょこちょこ、このハプニングバーに
来ていたが、今まで見たことがなかった。
どうしたんだ?
彼と別れた。
そうか。
ねえ。ここ来たけど、
なんかやっぱり知らない人は、
どうしたらいいか分からないわ。
今日は、憲司先輩、一緒に過ごしてくれないかしら?
と誘われた。
僕は、いいよ。と答え、
優しくレイナに触れた。
レイナは昔から甘えん坊で、寂しがりやだった。
そして、セックスにあけくれていたのだ。
オフィスセックスの時も、寂しさに耐えれないレイナは、
狂っていた。
それは、刺激的だった。
ハプニングバーだし、他の奴らに見せつけて、
楽しもうよ。とレイナの耳に囁いた。
そして優しくレイナの頬にキスをして、
熱く、彼女の太ももを撫でた。
そして、キスは激しいさを増して行った。
おっぱいも揉み始め、
セックス部屋へ行った。
荒れ狂うように、レイナとセックスをした。
レイナは、エロく刺激的な女だ。
この日のハプニングバーでの再会をきっかけに、レイナとは、週2で、
エッチをするようになった。

ハプニングバー SNSで知り合った人と、、、


風俗好きの男たちが集まるSNSに私も参加し、仲良くなりました。
ここの風俗がいいなど、いろいろと情報交換をするような中になっていたのです。

その男性の中に、ハプニングバーと言うお店があると言う人がいました。

名前だけは知っていましたが、今まで行った事は1度もありませんでした。
ハプニングバーの話をしてきた彼曰く、すごく天国のような場所で、一度いったらやめられなくなると言うのでした。

私はそれを聞き、彼と一緒にハプニングバーへ行くことになったのです。

彼のオススメのハプニングバーへ連れてこられ、彼の手続きの仕方はすごく手馴れていました。
私は会員登録したりとすごく手間がかかりましたが、身分証を見せなければいけないというのは中でもすごくびっくりしてしまいました。

中に入ると、彼とは別行動でハプニングバーをそれぞれに楽しみました。
と言っても私は初めてなのでどうしていいか良く分かっていませんでした。
そして、とりあえず私は近くにいた女の子に話しかけたのです。

ギャルっぽくスタイルのいい巨乳の女の子でした。
おっぱいが大きいことがコンプレックスなんだとか。
ハプニングバーに来るようになってからいろいろな人が可愛がってくれるので、コンプレックスではなくなったと言います。

少しお話をした後、彼女は私のモノをフェラしてくれ、すごく気持ちよかったので、思わず口の中にフィニッシュしてしまいました。

それから本番をしたかったのですが、本番はホテルでしたいという彼女の要望があり、アドレスを交換したのでした。

彼女とはそれからセフレの関係になり、初めてのハプニングバーでは大収穫でした。

ハプニングバー ギャラリーを目の前に、、、


ギャラリーがいる中でセックスで激しく乱れたところを見られたいと思っていました。
冗談めいたカンジで、男友達にそんな話をすると、男友達からハプニングバーのことを聞きました。

そのときは、「そうなんだ~」と流して聞いていたのですが、あれからすごく気になっていたので、ひとりの男友達にハプニングバーへ一緒に来て欲しいと頼み、一緒に行くことになったのです。

男性は、入会金とかお金が発生するらしいのですが、女性は無料なのですごくお得です。
そして、奥のお店まで案内され、扉を開けると、一見見たカンジは普通のバーでした。

私も男友達も最初はぽかんとしていたのですが、周りのエッチな声に刺激され、男友達のモノは苦しそうなカンジで元気に膨れ上がっていたのでした。

彼のモノを見てすごく興奮してしまった私は、思わず「触ってもいい?」と言ってしまうのでした。
彼も、「じゃあキスしていい?」といい、キスをします。
最初は優しいキスから始まり、徐々に激しくなっていきます。

そして、彼のジッパーをおろし、大きくなった肉棒を思い切り口に含みます。
フェラをして彼がいきそうになったと気に、私の中に入れ、思い切り腰を振るのでした。

大勢が見ているなかで私はアンアンと喘ぎ、私の願望は男友達とのセックスでかなうのでした。

彼とはその後、セフレとして仲良くすることになり、彼と定期的にハプニングバーへ行っていろいろなエッチを楽しんでいます。
ハプニングバー最高です。