ハプニングバーで過激なことをヤリマンと

ハプニングバーで過激なことをヤリマンと

出会い系サイトで知り合ったヤリマンがいるのですが、私はそのヤリマンの20代女とハプニングバーへ行ってきました。
ヤリマンは四六時中エッチなことしか頭にないというくらい、ずっとエッチなことを妄想しているらしいのです。
ハプニングバー店内ではまずは軽くおしゃべりし、そこから二人で個室へ行ってプレイを行うことになりました。
ヤリマンの女の子は貧乳だったのですが、すごく形が良くて美乳でしたね。
その美乳をまずは舐めまわし、私の舌でたっぷりと責めました。

どうも乳首が性感帯らしく、乳首を舐めているとヤリマンは悲鳴に近いような声を上げながら叫ぶのです。
なので乳首を舐めるのが楽しくなり、途中でチンチンで乳首にグリグリしながら責めたりもしたのでした。
私のギンギンになったチンポを舐めてもらい、ヤリマンにバキュームフェラをしてもらうことに。
その後は少しイラマ気味に無理矢理押し込み、ヤリマンにフェラをしてもらっていました。
バキュームフェラも最高でしたし、イラマをしてもらってすごく気持ちよかったですね。

ハプニングバーでしたし、何でもできるような環境でドキドキ。
ヤリマンは精子をごっくんし、苦そうにしながらも飲んでくれました。
さらに彼女のアソコはすごく濡れていたので、手マンをすると潮まで噴いちゃったのです。
ハプニングバーの個室は彼女の潮でびちょびちょになり、急いでそれを拭き取りました。
とてもエッチな女の子で興奮できましたし、ヤリマンは本当にいいですね。



ハプニングバーって本当にハプニング


私はこの間初めてハプニングバーに行きました。ぶっちゃけて興味本位と少しの恐怖も織り交ざっていましたが、頭の中に広がるエロい考えばかりが広がって興味を抑える事が出来ませんでした。
ハプニングバーに入って観察していたのですが、隣に座っていた女性が更に隣の男性の股間をいきなり触り始めて驚いていました。そんな風に観察していた時に私の隣にも女性が。
少し年上の女性で色気ムンムンでした。胸をだいぶ露出していてブラジャーが少しだけはみ出ていました。
うわー。色気あるー。と思っていたらその人もいきなり私の胸に手をあてて撫でてきました。
乳首の所をコリコリとされて、『うわっ。まじでハプニング』とか思いながら負けてられないと思って私も見ず知らずの隣の女性の胸に手を当てて優しく刺激しました。
お互いの相性も悪くないな。と感じていた所で奥にある個室チックな所に手を引かれて行きました。
そこからはもう完全に本番プレイ。見ず知らず。名前すら知らない女性からフェラされ、こちらもクンニのシックスナイン。
無我夢中でハプニングを楽しみました。
プレイ中は回りの事を見る余裕なんてありませんでしたが、よく見ると色々な所でカップルが出来て楽しんでいました。
中には男同士のカップルもいて驚いてしまいましたが、これもまたハプニングバーの魅力の一つなのかもしれませんね。
見ず知らずの女性が、性欲まる出しで迫ってくるのは溜まりません。私の息子も興奮でパンパンになってしまっていました。
また絶対行きますよ。



ハプニングバーで見てほしいとせがまれた話


自身が快楽を求めるということではなく、特殊な空間を楽しみに行くということを理由にハプニングバーに行っている者です。
風俗とか他の場所では味わえない独特の雰囲気があって、その雰囲気を味わいたいために行っているという方が正しいかもしれません。

いつもはハプニングバーで知り合った女性と仲良くなって連絡先などを交換し、待ち合わせしてハプニングバーに行くことが多いんです。
連れ立つ女性とHなことをすることが主目的でもないので一人で行ってもいいんですが、男性一人だとハプニングバーは料金が高額になってしまうのでなにかもったいない気持ちもあって、女性に付き合ってもらってカップル料金として安い料金で入店させてもらっていて、今回もそんな感じでハプニングバーで知り合った女の子と待ち合わせしてハプニングバーに入店しました。

その日は割と人が多く、あちこちで色っぽい声も聞こえたり、盛り上がってる様子でした。
一緒に付き合ってくれている彼女とは店外でHもしたんですがお互いドライというかなんというか、彼女もH目的というよりHなことも寛容な独特の空間を見に来ているという感じで、私と似た感性をもっている子です。

カウンターで遠目に見える男女の絡みを見ながらお互い話をしていたんですが、女性に話しかけられました。
お願いがあるというのでなにかと聞くと、二人にHな姿を見てほしいというのです。
私と連れ立ってきた彼女は至ってドライにいいですよと答えると、彼女が行動しやすいというソファがある場所まで移動しました。

そこからは、誘われた女性の痴態をじっくり見ることになりました。
ゆっくり服を脱いでみたり、露出を増やしてみたり、自分で触ってみたりと、あまり詳しくは言えませんが、女性はなかなかに乱れてくれました。
見られるということに快感を覚える露出が好きな人のようで、私と連れ立ってきた彼女は酒を飲みながら、話しながら女性が乱れる様を目で楽しませてもらいました。

なかなかに特殊な状況だったかもしれませんが、こういうところがハプニングバーならではの楽しみ方だと思っています。