ハプニングバーで露出が凄い女の子二人から手コキされた話

ハプニングバーで露出が凄い女の子二人から手コキされた話

ハプニングバーに突入してまずやることは、様子を探ることです。
どこでどんな感じに盛り上がっているか、どういう人がいるかということをざっと見渡して、自分が介入しやすそうな空間であったり、現場に目星をつけます。

その日はカウンターに入店したばかりっぽい女の子二人組が並んで座って喋っていたので、混ぜてもらっていいかと聞いてみると、二人でちょっと相談してから、間に座っていいよと言ってくれました。
彼女たちの特徴は二人組だということ以外に、衣装にありました。
露出がすごく高くてエロい服を着ていて、それを間近で見せてもらうという魂胆もあったんです。
話を聞いてみるとここに来れば男女問わず視線で犯してくれるほど見てくれるから快感を得られるとのことで、基本的にはエロい衣装を着ること、そして見られることを中心に楽しんでいるようでした。

女の子は二人共場慣れしている感じで、自然とHな方面の話になって盛り上がった頃、彼女たちのボディタッチが増えてきました。
私はそれに気付きながらも何事もないかのように話をしていて、そのスタイルが気に入ったのか、彼女たちはさらにHな触り方をしてきたり、体を密着させてきたりしました。
この時点であそこは勃ってしまっていて視認できるほどであり、彼女たちも気付いていたようですがあえて局部以外をじっくり触られ、焦らされました。
私も気持ちいいもののもはや維持になり、至って普通に話していたはずですが、今思えば所々感じていたかもしれません。

そしていよいよ、ズボンのチャックを降ろされ、優しい手つきで局部を出されて、二人がかりで局部を弄られ始めました。
すでに前戯というか、個人的にかなり盛り上がっていたのですぐにもイキそうだったんですが、勿体無いという気持ちと意地もあり、そこでもなるべく顔色を変えずに話していました。
彼女たちも手コキをしながら服を開けさせて胸を見せてきたり、胸を当ててきたりといろいろしてきて、結局いつもより早めにイッてしまいました。
個人的には大満足の手コキ体験でしたが、彼女たちに誘われてその後別の場所に行ったんですが、それはハプニングバーの外の話なので、今日はここまでとさせていただきます。



サークル仲間とハプニングバーへ


私は20代の学生です。
先日は同じサークルの仲良しの男子と二人でハプニングバーに行きました。
私が友達からハプニングバーのことを聞いて、その男子に「興味がある、行ってみたい」と言ったのを覚えていたみたいです。
「たぶんここだと思う」
ネットで調べたというマンションの一室のドアを開けると、そこはおしゃれなバーのような空間でした。
私もその男子もお酒が飲めないのですが、テーブル席に落ち付くと、とりあえずビールを頼みました。
男子の隣には、老紳士と呼べそうなおじさまが座り、二人で何やら話しています。
しばらくすると「三人でしてみないか、って言うんだけど」と男子が私に言いました。
「え?何を?」バカみたいな答えですが私は答えました。
「いいことです、行きましょう」老紳士が歩き出した後についていく男子。
ひとりになるのが嫌でついていく私。
廊下の右の扉を開けると、6畳くらいの小さな部屋にベッドだけが置いてあります。
「座って」老紳士が私の肩を抱いて、ベッドの上に座らせ、私の顎を引いてキスをしました。
とろけるようなキス、そして胸を触るやわらかなタッチに、私は抵抗することもできませんでした。
男子が見ているので恥ずかしかったけど、私は、喘ぎ声を出しながら、彼の愛撫を受け続けました。
気が付いたら一糸まとわぬ体になった私の、あそこに、老紳士の、おおきなあれが挿入されました。
「ああ、ダメ、大きい」私は、言いながら本当はやめないで、と心の中で思っていました。
緩急織り交ぜた挿入が10分近く続き、彼は私の中で果てました。
「ね、今みたいにしてごらん」老紳士が言うと、男子が私の中に、ギンギンになったあれを挿入しました。
「便乗してずるい」私が喘ぎながら言うと、
「ごめん、でも気持ちいい」男子が腰を動かしながら言いました。
男子が果てた後、もう一度老紳士とセックスをして、朝方に男子と二人で帰りました。



ハプニングバーへ職場の先輩と二人で


私は会社に勤めている20代の女性です。
先日、職場のみんなで飲み会をしていましたが、一人抜け二人抜けで、いつの間にか私と3歳年上の男性社員だけになりました。
二人とも酔っ払ってて、帰りたくない気分です。
「もう一軒行こう」と私が言うと先輩が「だったらおもしろそうなところがあるよ」と言いました。
繁華街を抜けて、住宅地へ入りしばらく歩いていくと、マンションがありました。
そのマンションの高層階に、いわゆるハプニングバーと呼ばれる部屋がありました。
フロントでいろいろと禁止事項を教えてくれました。
結局、ふざけちゃだめ、というような話だと感じました。
「とにかく飲み直そう」少し緊張気味の先輩と私は、カウンターに行きワインを飲み始めました。
再び酔いが回り始めると、二人とも緊張がほぐれ、部屋の中を探検することにしました。
奥の薄暗い廊下を通りドアをあけると、喘ぎ声が聞こえてきました。
「いい、いい、もっと」女性の声が聞こえます。
私は女性の顔のほうへ視線を送ると、女性と目が合ってしまいました。
私のほうを見てニコリと笑顔になる女性。
すると、先輩が私の胸を揉みながら「俺たちもしよう」と言いました。
服を脱がされて、先輩に挿入されました。
「ああ、いい、ああ」私は隣の女性につられるように喘ぎ声を出します。
先輩が果てると、先ほどの女性が私の横に来て、愛撫をしてくれました。
「これからだもんね、気持ちよくなるの…」
女性はすごく愛撫が上手で、先輩がすぐに果ててしまい、まだ欲求不満だった私を絶頂まで導いてくれました。