ハプニングバーで黒ギャルの女の子との体験

ハプニングバーで黒ギャルの女の子との体験

「ヘソピがひかる彼女を何度も何度もイかし…」


とあるハプニングバーで、私ははじめて黒ギャルの女の子とセックスを楽しみました。
私の好みの女の子はお肌の白い子で、よく白いお肌の女の子とエッチを楽しんでいたのですが、黒い肌のぎゃるとのエッチもまた違うエロさを感じました。


ハプニングバーに入ると、黒ギャルの女の子が一人でお酒を飲んでいるのが目に付き、長身でスラッとした、クールな印象の女性に見え、話しかけづらい雰囲気を持っていたのですが、相手のほうから話しかけてきたのです。
屈託のない笑顔で話しかけてくる彼女を見て、雰囲気からのギャップにすごくドキッとしてしまいました。

すごく話しやすく、沢山会話をすることが出来、下ネタも笑いながら話していました。
私は思い切って彼女にエッチなことがしたいというと、恥ずかしながらもうなづいてくれました。


服を脱ぐと、ヘソピがキラリとひかり、ギャルといった感じをかもし出していましたが、それが気にならないほどにすごくしまった体つきをしていて私はすごく興奮してしまいました。
そして、おっぱいの大きさも意外に大きく、早速むしゃぶりつくすようにおっぱいに吸い付き始めたのです。
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おっぱいがすごく感じるのか、彼女はすごくエッチなあえぎ声を漏らします。
その声だけで私は興奮し、下半身が一気に元気になったのです。

フェラをしてもらうとすごく気持ちよくて、奥まで咥えてくれます。
すごく丁寧なフェラに私は思わずフィニッシュしてしまったのです。


 

ちょっと恥ずかしげに2人で笑いあい、ちょっと休憩をした後、2回戦を行います。
立ちバックで挿入し、思い切り突き上げると、今までエッチな声で興奮した彼女はさらに興奮し、数分でイってしまったのです。
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何度も何度も彼女をイカせてあげ、私も2回目のフィニッシュをしました。
黒ギャルの女の子とのセックスはすごく興奮するものでした。


今回のセックスは、今までのハプニングバーですごく興奮するものになりました。
また一緒にハプニングバーでセックスする予定なので、今からすごく楽しみです。



昼間のハプニングバーは人妻がいっぱい


「2人同時にバックの状態でおもちゃを使って絶頂!」


夜になると、私はよくハプニングバーへ行っていろいろな女の子と楽しんでいたのですが、最近はあまり行く機会が少なく、今回は久しぶりに昼間に行ってみることにしたのです。

昼間のハプニングバーも、夜に比べると人は少ないですが、にぎわっていました。
人妻の女性が多く、最近はご無沙汰だという人妻が多かったです。

人妻で子供がいると、時間には帰らないといけないなど、長時間この場所にいることが出来ないので、エッチに持ち込むのは簡単でした。
下ネタ暴露話をすると、突然愛撫をしながら敏感な場所を沢山さわり、奥様はすごく感じています。

奥様はやりにくるのを目的としているので、すぐにやらせてくれ、すごくエロく感じてくれます。
しばらくご無沙汰だというのがすごく感じ取れるくらいにエロく乱れてくれます。
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奥のプレイルームへ行くと、早速私は2人の奥様と同時にいやらしいことをして過ごしました。

どちらの奥様もすごくテクニシャンでフェラが気持ちよく、私の愛撫にもエロく反応してくれます。
2人同時に攻め、2人同時にバックの状態でおもちゃを使って絶頂させると、その姿はメス豚のようでした。

しかし、最後には私が2人から主導権を奪われ、やられるといった展開になり、それはそれですごく気持ちが良かったです。


2時間ほど、2人の女性とのエッチを楽しみ、「また楽しもうね」と約束すると、2人の人妻はスッキリした顔で帰っていきました。

私もすごくスッキリし、昼間のハプニングバーもいいものだなと思いました。



おみそれしました

私は、ソファに倒れてピクリとも動く気配をみせない

Fが心配になって、私に入れていた男が折よくイッてくれたのをいいことに、彼女のそばに近寄っていきました。彼女の全身は汗と体液でべたべたにまみれていて、いまもあそこからは白く濁った液体があふれ出ています。

「だいじょうぶ?」私のといかけに、Fはかすかに首をうごかしました。はじめてにしては、あまりに過激な体験だったことでしょう。私はぬれたタオルで彼女の体を拭いてやりました。何人もの男たちに突きいれられたところは、赤く腫れたようになっていて、両側のふくらみから大きくはみ出ていました

私はタオルで、周囲に付着した粘液を、ゆっくりと拭き取りはじめました。拭けども拭けども、裂け目からはとめどもなく液体があふれでてきました。彼女のものと男たちのものが混合しているようです。

私が丁寧に拭いているとき、急に彼女があしを開いたかと思うと、

腰をうかせぎみにして、あそこをひろげるのがわかりました。Fが私が思っているほどやわな女じゃないことを実感したのはそのときでした。Fはそれから10分ぐらいして、見開いた目を私にむけました。「どうする、もうひきあげる?」私の問いかけに、彼女は首をふりました。

もうすこし、ここにいたいわ」「疲れない」
ぜんぜんだいじょうぶよ」「ほんとう」

Fはそれを証明するかのように、そばにいた男によびかけました。その男はレスラーのような立派な体格の持ち主でした

彼女はその男の腰のものがほどよく硬直するまで口の中で

しごいてから、片足を彼の腰にからみつけました。そして男のものをじぶんの芯の口にあてがいざま、体重をのせてそれを体内におしこみました。あとは男にもう片方の足をかかえさせて彼女は、彼にぶらさがるように抱きついたまま、体を上下に揺さぶり出しました。

そんなFに影響されてか私もまた、やる気がわいてきて、できるだけ精力抜群の殿方をさがして、ハプニングバーの中を歩きはじめました