ハプニングバーで3P。興奮を抑えることができません

私は先日友人とその彼女と共に、ハプニングバーで夢の3P体験を経験してきました。
通人にハプニングバーへ誘われたため、私も着いて行くことになったのですが、まさかそこで3Pを楽しむことになるとは。
友人は彼女とかなり仲良くしていたのですが、どうも他の男と彼女がエッチなことをしているところを見てみたいということだったので、私はそのお手伝いもかねていました。

やはり、普段では絶対できないようなことですし、ハプニングバーではかなり大胆になれるのもいいですよね。
私たちはハプニングバーに到着してすぐ、3Pを開始しました。
当然、そのドキドキも最高潮に達していましたし、興奮を抑えることができませんでしたね。

友人の彼女とエッチなことができるなんて思っていなかったので、そういう部分でもすごく興奮する要素がふんだんにあったのです。
ハプニングバーという場所なので友人の彼女もかなり大胆になり、私に即尺をしてくれました。
私の汚いちんぽを咥えながら、彼女は友人に手マンされていました。

必死に声を抑えながら、私のちんぽをたくさん咥えていたのです。
かなりエッチなその光景に私はすごく興奮しましたし、すぐに出してしまいました。
その出したザーメンを彼女の顔にぶっかけ、友人と一緒にぶっかけを楽しんでいたのです。

友人が彼女に挿入し、私はその間彼女のおっぱいを舐めたり、ちんぽを再びしゃぶってもらっていました。
友人のちんぽで彼女はかなり気持ちよくなったみたいで、すごく幸せそうな顔になっていましたね。
ハプニングバーでのドキドキ体験は、とても印象深いことがたくさんあって最高でした。

ハプニングバーに着くと、人妻は、、、


出会い系サイトで知り合ったスケベな人妻がいるのですが、その人妻とハプニングバーでいちゃいちゃしてきました。
きっかけは、出会い系サイト内で人妻からハプニングバーに誘われたことでした。
私もそのような刺激ある場所がすごく好きですし、人妻といけない関係になりたかったこともあり、一緒にハプニングバーに行くことに。
人妻はハプニングバーへはよく行くらしく、マイ電マを持参して行くほど、かなりの変態なスケベ人妻です。
ハプニングバーに着くと、早速部屋に入ってプレイ開始。

人妻から電マを借り、私は人妻のおまんこに電マを持っていきました。
あーんあーんと叫ぶ人妻でしたが、私は全く手を止めることなく、人妻のおまんこに電マを当てていました。
30分ほど電マで攻め続けていると、人妻は白目を剥きながらかなり感じている様子です。
電マで人妻を気持ちよくした後、私のおちんちんを今度はしゃぶってもらうことに。
人妻はおちんちんを口の中に含み、激しいフェラを始めました。

若干バキューム気味の小気味の良いフェラは、私をかなり興奮させました。
ハプニングバーでのプレイはラブホテルなどとは少し違い、独特の雰囲気を楽しみことができるのです。
人妻からフェラをされ、そして、その後には人妻と合体。
スケベ人妻はペニスが大好きな超変態さんで、本当に最高なのです。
ハプニングバーで非常にすばらしい時間を過ごすことができて、私としてもとても内容のあるステキな時間でした。

ハプニングバーは夜よりも昼間にハプニングが起こります


ハプニングバーは、夜ばかりではありません。昼間には昼間なりの楽しさがあります。昼間のハプニングバーは夜と比べると人が少ないです。しかし、ハプニング度は昼の方が夜よりも上だと思います。昼間のハプニングバーには、人妻が結構います。彼女たちは欲求不満で退屈しており、刺激を求めてハプニングバーに来ているというパターンが多いです。だから、彼女たちとエッチができる可能性は高いです。先日も昼間のハプニングバーで人妻とエッチしちゃいました。

カウンターで飲んでいる女性がいたので、彼女の隣に座りました。そして、彼女と話しました。最初は挨拶など社交的な話題から話し、下ネタに持って行きました。そして、話が盛り上がってから、ボディータッチをしました。彼女も私を乗って来たようで、私にボディータッチをしてきました。最初は二の腕などにボディータッチしましたが、どんどん太ももや股間へとボディータッチする箇所が移っていきました。それにつれ、彼女の吐息もどんどん激しくなり、彼女も私の股間へボディータッチして来ました。そして、彼女とキスをして、二人ともエッチモードになりました。私は彼女のパンツをずらして、他の人達に見えるように手マンしました。彼女のマ○コはすでにグチョグチョでした。すると、他のカップルが寄って来て、「一緒にプレイルームでエッチしませんか?」と誘われました。

私たちはプレイルームに行って、お互いに見せ合いながらセ○クスしました。彼女は人に見られて興奮したようで、大きな喘ぎ声を上げながら、大きく仰け反って逝っていました。その後は、パートナーを交換して、もう一人の人妻とセ○クスしました。昼間のハプニングバーは夜よりも堪能できますね。

ハプニングバーのブラックパネル


三年程前になりますが、当時の彼女とハプニングバーに行った時の話になります。
カップルでの入場は安くなるハプニングバーがあったので、そこへマンネリ解消を求めて行きました。
彼女の方は余り乗り気では無かったのですが、私は行ったことがない場所だったので、スワッピング等も含めて期待して行ったのを覚えています。
まず受付でシステムについて説明を受けました。
店内での客同士の問題には店は関与しないこと、自己責任で行うこと、店内の備品は自由に使っても良い、ということでした。
私たちはカップルでソファに座り、ドリンクバーの飲み物を持って席についたのですが、周りには単独男性がチラホラいるだけでした。
少し早めの時間についてしまったのでそのせいかと思ってはいたのですが、30分ほどで女の子同士の友達?で来ている方やカップルでの入場等が見られるようになりました。
最初は皆さん警戒していたのか周りを気にして何も無かったのですが、女の子だけで来ていた方が単独男性と密談を始めて脱ぎ始めたりフェラチオを始めていました。
彼女と小声で凄い光景だね、日本の中とは思えない様な場所だね、なんて話をしていたのですが、そのうち彼女のほうが奥の部屋(ブラックパネルになっていましたが、透けて見えます)に移動したいと言うのでそこで彼女とセックスを始めました。
すると、他のカップルの人にスワッピングを提案されましたが、彼女のほうが拒否した為に断念…。
色んな人に見られていたと思うと恥ずかしい反面かなり興奮しましたね。

ハプニングバーでバキュームフェラ


人間誰もが様々な欲求を持っていると思いますが、私は特に性欲がかなり強いために、よくハプニングバーに行きます。
そこでは、初めて会う人とも様々な経験ができますし、性欲がすごい私には最適の場所です。
ハプニングバーであれば、隠すことなく思いっきりエッチなことができるので、かなりいいですよね。
先日、私はそのハプニングバーで出会った40才の人妻といい感じになりました。
私は人妻の網タイツにやられ、そのエッチな下半身に釘付けになったのです。

人妻を必死で口説いた結果、何とか一緒にプレイをすることができました。
人妻は最近レスだったらしく、私のペニスを恋しがってくれました。
ペニスにかぶりつくと、すぐさまバキュームフェラが始まり、エッチなフェラで気持ちよくしてもらうことに。
そのあまりにも淫らな咥え方に、私はとても興奮したのです。
バキュームフェラで私のムスコは思わずカチカチ。

ここまで大胆なフェラは経験がないほどなのです。
そのすごいフェラに圧倒されたムスコは、瞬く間に発射してしまいました。
わずか5分ほどで抜かれてしまったのです。
風俗でもここまで早い発射は滅多にありません。
そのくらい、人妻のバキュームフェラは気持ちよかったのです。

そのお礼として、私も人妻に全身舐めをすることに。
人妻は深い息を吐きながら、必死に歯を食いしばっていました。
その姿にますます興奮し、私は手マンやクンニを何度もしてしまいました。
その後は最後までし、お互いに興奮することができたのです。
ハプニングバーではこのような刺激的なこともたくさんできるので、利用しがいがありますね。

ハプニングバーに行くことをすごく楽しみに


現在私には彼氏はいませんでしたが、セフレの彼がいました。
ある日、セフレの彼から「面白いところがあるんだけど」と言われ、ハプニングバーの事を聞きました。
私も、すごく気持ち言い思いができるならと、ハプニングバーに行くことをすごく楽しみにしていました。

初めてのハプニングバーだったので、どんなところなのかあまり想像は付きませんでしたが、入ってみてすごくびっくりしてしまいました。

入った瞬間にその光景は私の目に飛びついてきたのです。
絡み合っていちゃいちゃしている人が沢山います。
奥の部屋に行くと、セックスをしている人もいました。

官能的な空間に、私は思わず、自分もされてみたいと思うようになっていました。

すると彼は私に「こういう風にされたいんだろ?」と、耳元でいい、一緒に奥の部屋に行ってセックスが始まったのです。
いつものセックスを違うのは、私たちがエッチをしている光景がほかの人に見られていると言うことです。
少し恥ずかしかったのですが、すごく興奮させられました。

私たちのセックスはいつも以上にすごくドキドキするものでした。

誰かに見られていることってこんなに気持ちがいいことなんだと、すごく実感してしまいました。
開放感あふれる、ハプニングバーでの彼とのセックスはすごく気持ちのいいもので、私は彼に「また来ようね」なんて約束をしてしまうのでした。

その約束どおり、それからは私は彼と定期的にハプニングバーを訪れ、いろいろな楽しみ方をするようになったのでした。

学生のときの友人に誘われて、初めて私はハプニングバーに行きました。


会員登録をするのに、身分証をみせ、しっかりしているところなんだなと思いながら店内に入ると、すごくエロいムードが生々しく伝わってきました。
そんな様子を見ながら、私と友人はカウンターでお酒を楽しみました。

少しすると友人は姿を消しました。
セフレの女の子と一緒に消えて行ったのです。

私は一人でも、心地が良かったのです。
いやらしいものを沢山見ることが沢山できるので、その光景に興奮しながらお酒を楽しんでいました。

時間もだんだん過ぎていくと、周りからはあえぐ声や、ピチャピチャとエロい音なんかが聞こえ始めていきました。
さすがにこの光景にはすごく興奮し、私のモノはすごく大きくなっていたのです。

そして、近くにいた女の子に声をかけました。
彼女も一人だったので丁度よかったと言わんばかりに、私をセックスに誘ってくるのでした。

そして、彼女のテクニシャンなフェラに私はすごく気持ちよくなり、思わず彼女の口の中に射精してしまったのでした。

その後も時間の許す限り、彼女と沢山エッチを楽しみました。
思い切り楽しむことができ、またハプニングバーに行ってみようと思いました。

ハプニングバーはどんなことがあるか分かりません。
そんなムードが流れればたいていの人はセックスをしたくなるんだろうなと思いました。
そして、次にきたときも、誰かとエッチを楽しむことができると思っています。

ハプニングバーで遊んでみた感想♪


ハプニングバーで遊んでみた感想を書いてみたいと思います。

私がハプニングバーを知ったのは友人からの誘いでした。
友人は彼氏と行ったハプニングバーでのドキドキ感が忘れなかったようで、その時の話を赤裸々に語ってくれた事から、私はハプニングバーを知りました。

そんなにドキドキ出来て、男性とエッチな体験が出来るかもしれないバーへ行ってみたいと思いました。
友人も私と2人で行ってみようと誘ってくれて事もあって、女性二人で、いざハプニングバーへ行ってみることに。

当日はどんなスタイルで行けばいいのかと?結構な悩みましたが、友人曰く!格好は特に普通で大丈夫だけど、コスプレをレンタルできるというので、その時の雰囲気やタイミングでレンタルする事にしました。

実際にハプニングバーへ入店すると意外と落ち着いている雰囲気でした。
コスプレも出来るとの事でしたが、初回と言う事でそ時はしませんでした。

女性はドリンクが1杯無料で2000円で入場できました(無料も日もあるようです)
カップルもいて、男性同士もいて、女性同士もいました。
カップルはカップルシートへ、常連さん同士やその場でもタイミングが合う同士は奥のブースへ行く人もいるようでした。

当時は特に私たちには何かがあった訳ではありませんでしたが、カップルシートで盛り上がる(カップル2組で)ところをチラら見した事と、ハプニングバーの雰囲気を見れたという感じでデビューは終わりました。
実際に体験をしてみて感じた事は女性一人でも違和感なく楽しめて、カップルでも楽しめて、男性同士女性同士でも行ける事が分ったので、次回は一人で行ってみたいと思います。
以外と一人で行く方が声をかけてもらえるのかなと?も思いました。

ハプニングバーで出会いのハプニング


仕事でストレスがたまったときなど、私はよくハプニングバーに言ってストレス発散させます。

ハプニングバーでは、お酒を飲みながらいろいろな人のセックスを見ることがほとんどでしたが、すごく刺激的な経験をすることができるので、すごくオススメだと思います。
いつものようにお酒を楽しんでいると、一人の男性から声をかけられました。
彼からはなぜか名前で呼ばれ、私は思わず振り向いてみました。

私の名前を呼んだのは職場の上司でした。

上司とは7つの年齢差がありますが、そこまで離れているわけでもありませんでした。

ちょっと気まずくはありましたが、ここは無礼講ということで、上司と一緒にお酒を楽しんでいました。
上司もハプニングバーの会員になっていて、よくくるそうです。
そして、仕事のストレスを発散させるためだといいます。

でも、プレイについてはまだした事がないといいます。
お酒を飲みながらいろいろな人と会話をして楽しんでいるという上司。

上司と話していると、だんだん安心した気持ちになってきました。
そして、いつの間にか上司にもたれかかっていました。
上司はそんな行為に、だんだん興奮していき、「俺だって一応男だから」と言い、気持ちをセーブしていきますが、私はそんな上司の唇を奪ってしまうのでした。
上司も気持ちを抑える事ができなくなってしまったようで、そのまま私たちは愛し合ったのでした。

ハプニングバーで重いもよらないハプニング的な出会いをした私たちでしたが、それからは職場に行くのがすごく楽しくなりました。

ハプニングバーでイケメン男性とセックスを


ハプニングバーに友人と一緒に行ったのですが、お店に入ると、友人とは別行動になっていました。
私とは正反対に、友人はすごく積極的に男性に声をかけ、男性と楽しんでいます。
しかし、私はそこまで積極的にアピールをすることができないので、カウンターでお酒を飲みながら、周りを見渡していました。

すると、すごくイケメンな男性が複数の女性を相手にセックスをしていました。
女性たちは、彼にメロメロなのが伝わってきます。

そんな光景に興奮を覚えつつ、ずっと見物していると、彼が一人で私のところにやってきたのです。
「ずっと見てたでしょ?」
といわれ、近くで見るとやっぱりイケメンだと思いました。
そして、私は興奮しながらも、「すごいですね」なんて返事をし、緊張していました。

彼はそんな私にキスをすると、誘導されるかのように奥の部屋へと連れられるのでした。
さっきまでいた複数の女性を振り払い、私のところに来てくれた彼。
「見ているだけよりされるほうが気持ちいいよ」というと、彼は私にまたキスをし、おっぱいやアソコを愛撫し始めます。

彼の愛撫はすごく気持ちがよく、私はただ快楽に溺れることしかできませんでした。
そして、彼のものがすごく大きいことにも、興奮を覚えるのでした。
大きなモノをひたすらフェラしていくと、さらに大きくなっていきます。

彼もすごく感じてくれて、最終的には彼と合体し、同時フィニッシュをするのです。

彼とのセックスは忘れられないほどにすごく印象の強いものになったのでした。

ハプニングバーにハマっています


今では月に3,4回行くほど、ハプニングバーにハマっています。

ハプニングバーでは、何が起こるかわからない、というところがすごく楽しく、ハプニングバーの醍醐味だったりするのです。
そして、ハプニングバーでは、積極的にいろいろな人に話しかけています。

ハプニングバーではほとんどの人がオープンなので、話しかけられても困る人はあまりいません。
いろいろな人と会話をすることができる場所としてもすごくオススメなのです。

そんな私にあるカップルから声がかかり、3人で話すことになりました。

カップルの男性とはすごく意気投合していました。
そして女性もすごくニコニコしていました。
すごく美人な女性に私は興奮していました。
そして、男性と話していて、彼には寝取られ願望があることを悟ってしまいました。

彼がお酒を取りに行ってくると席を立ち、私たちは2人きりになりました。
そこで私は彼女を誘惑し始めます。
彼女は実は私が誘惑してくれるのを待っていたようです。

そして、彼女の服を脱がせたところで、彼がやってきました。
そして、「フェラをしてあげて」「入れてくださいってたのみな」など、彼氏が彼女に指示を出してくるのでした。

彼氏の言いなりになる彼女に私はすごく興奮を覚えました。

そして、思い切り彼女を犯しまくります。
彼女もすごく満足そうな顔をし、彼氏もそんな彼女を見てニヤつくのでした。

私も、誰かの女を寝取ってやったといった気持ちが芽生え、そんな気持ちにも興奮を覚えるのでした。

ハプニングバーで快楽を堪能


ボーナスがあたると私はよくハプニングバーに通います。
風俗は経験あるのですが、ハプニングバーは風俗よりもリーズナブルに通うことができるので、最近では風俗よりもハプニングバーに通うことが多いのです。
時間に縛られることなく、いろいろなセックスを楽しむことができたり、その日によって違うセックスを楽しむことができるのも、ハプニングバーの醍醐味だといってもいいでしょう。

非現実的な空間でもあり、現実から離れたい人にもすごくオススメな空間です。

ハプニングバーでは、セックスを目的にきている人も多いので、性欲をむき出しにすることができる場所でもあるのです。

ハプニングバーで、知り合った女性とは話も盛り上がり、オープンにエッチなことを話すことができるのも、すごく魅力的。

相性が合えばセックスに持ち込むこともできたり、セフレができることもあるのです。

2人の男性と1人の女性で3Pセックスをすることもあったり、すごく濃厚な日々を過ごすことができます。

3Pセックスはすごく理想的で、一人が下をせめて、もう一人が上を責め増す。
女性が一人の男性のモノをフェラしていると、もう一人の男性がバックから挿入し、女性のフェラがだんだん雑になっていくのです。
フェラよりもあえぎ声のほうがすごくなっていき、それでも、手コキでしごいていたりと、すごく興奮します。
変わりばんこに、女性のナカにいれ、突き上げるたびに女性は激しくあえぐのです。

3Pセックスはハプニングバーならではの夢のようなセックスです、

ハプニングバーで行ったアブノーマルな体験談


私には、大好きな彼女がいたのですが、実は彼女には言えない性癖があったのです。
彼女に嫌われたくないと思う一心で私の性癖を彼女に打ち明けることができず、この思いをハプニングバーで思い切り発散していたのでした。

ハプニングバーでは、いろいろな人が沢山集まり、それぞれにいろいろな性癖を持った方がいます。

いろいろな性癖を持った方がいるので、それを理解してくれる人も少なくはありませんでした。
私の性癖を理解して受け入れてくれる人もいたのです。

私は超ドSなんです。
Mな女性を思い切り苛めるのが大好き。
清楚に見えてセックスが大好きな女性も沢山います。
そして、そんな女性は対外がドMだったりもするのです。
そんな女性を見つけ、交渉成立すると、早速プレイが開始されます。
四つんばいにさせると、私は何度もイカせ、卑猥な言葉を浴びせながらも、彼女のナカに挿入し、思い切り突き上げます。
沢山ピストンをすると、彼女もすごく喜びます。
何度もイかされているので、最終的には脱力してしまいました。
満足した表情で脱力した彼女を見て、私もすごく興奮しました。

そして、私は脱力した彼女をそのままにし、次の女性を求めていくのです。

複数セックスでは、一人の女性に対して、数人の男性がプレイをしたりと、私はハプニングバーでしか味わうことのできないアブノーマルな体験をすごく楽しんでいます。

彼女と一緒にハプニングバーも楽しみたいのですが、私の性癖はやはり、彼女に打ち明けることはできません。

ハプニングバー体験で新たな世界を見てしまいました。


私は会社員の男性ですが友達以上、恋人未満の女性と月に数回性的な関係を持っています。
彼女の方も付き合うまでとは行かないですけど、
寂しいのでエッチがしたいと思っており、私も同じような気持ちで付き合っています。
そんな彼女ですがエッチな事が大好きで常に好奇心旺盛な部分を持っており刺激が欲しいと常に言っていたので、ハプニングバーに行ってみようと声を掛けたのが始まりでした。
私も噂では聞いていたのですが乱交があったりカップル交換で楽しんだり、
自由行動で楽しむ事ができる憩いの場的な知識しか知らなかったのですが、
とりあえず行ってみようと言うことになりました。
訪れたのはビルの一角にあるバーで女性2千円、男性6千を払って入店が出来るシステムで、
男性だけ入会金が1万円さらに必要でした。
お金を払いお店に入りますと小さく区切られた仕切りの中に、
ソファーと椅子が置いてありカップルが座っていました。
お店の中央にはステージがあり、なにやらショーが行われる様子です。
中に入り区切られたスペースに座っていると、あえぎ声が聞こえてきて凄い空間だと思いました。
しばらく二人でお酒を飲みながら聞いていると、
別のカップルが近づいて来て話しかけてきました。
良ければこちらに来て一緒に楽しみませんかと声を掛けられ、
別のし切りに移動をして飲む事にしたのです。
相手もカップルで紳士的な男性と、それに相応しい綺麗な女性でした。
話しながら色々とシステムに付いて聞いて行き、
こちらは二人とも初めてだと伝えると色々と流れを教えてくれたのです。
まず相手の同意を求めてから行動をし、
決して無理な事をしないで合意の上で成り行きに行きましょうと言われました。
こちら二人は初めてでしたし少し緊張もあったので何も言えなかったのですが、
気持ちを察してか相手のほうから言ってきたのです。
彼女を借りていいですか、代わりに私の彼女と楽しみませんかと言って来ました。
彼女の方も気分的にその気になっており、
二言返事でOKを出し相手の男性に抱かれ始めたのですが、
私の目の前で感じ出し身を寄せ合っていました。
続いて私ですが相手の女性が激しいキスをしてきて息が出来ないくらいの激しさです。
私も相手の股間に手を入れると、さらに激しく声を上げ出し成すがままです。
私のあそこを咥えだし凄い勢いで責めてきたのですが、
やがて彼女がゴムを被せ出して私の上に乗っかり凄い腰使いで喘ぎ始めました。
私の相方の彼女を見るとバックで突かれており、あえぎ声が店内まで丸聞こえです。

やがてフィニッシュを向かえて終わりましたが、
別のカップルにも見られていたと思うと少し恥ずかしさがありましたが、
皆さん同じ目的で来店していると分かると平気な気持ちになってしまいました。
初めての体験でしたが刺激はとてもありましたし、
新たな世界を体験する事ができて楽しい空間を味わえました。

ハプニングバーへ平日の夜


私は行きつけのバーのマスターに誘われてハプニングバーへ出入りするようになりました。
マスターとは大人の関係があったので、常にお互いが楽しめる場所などを教えあっている関係にあります。

以前、お客さんの勧めで行ったハプニングバーへカップルで行くと楽しいから行こうよと誘われたことがハプニングバーデビューでした。
マスターと行ったのは連休の遅い時間でしたので、それこそ常連さんのような方ばかりだった感じで、結構圧倒されました。

それなりに刺激的な甘い夜を過ごして常連さんにも可愛がってもらいダブルカップルで楽しみました。

その事がとっても楽しくて刺激がまた欲しくなると、今度は一人でハプニングバーを訪れるようになりました。
一回目でお店のフタッフさんと顔見知りになり、一人で来ても楽しめるよと言われたので、二回目は平日の夜に一人デビューをしてみました。

そこで分ったのは平日の夜はサラリーマンの一人客も多いので、本当に女性一人でも楽しめるということが分りました。
それから結構一人でも堂々と出入りできるようになりまして、今はコスプレも楽しみますし、すっかり常連さんとも親しくなりましたし、大人の楽しみ方も覚えました。

スマートに遊びたいのあまり長っ尻にならないように1時~2時間飲んで遊んで帰ります。
特に女性の無料の日や格安な日をチェックして行くようにもしています。

最初はドキドキでしたが、今では女性一人でも安全に楽しく遊べて飲める場所です。