ハプニングバーならではの独特な雰囲気

ハプニングバーがどんなところなのかすごく気になっていたので、職場の先輩と一緒にハプニングバーへ行くことになったのです。
ハプニングバーではすごく独特な雰囲気を感じました。
そして、店内に案内される前に、会員登録をしなければならず、会員の手続きをすることになったのです。

会員費とチャージ量を支払い、店内に案内されたのですが、この空間はまさに異世界の空間のような言葉では表せないすごさを持った空間になっていました。

BGMが大音量でガンガンと鳴り響いており、空間全体の色は薄暗いピンク色になっていました。
ガンガンと流れるBGMに負けないくらいに女性の喘ぎ声が聞こえてきて、私は興奮を抑えることができませんでした。

一人の女性に対し、何人もの男性が相手をしていたのです。
そして、先輩も一緒に混ざろうといい、何人もの男性に犯された女性を私も犯すことになったのでした。

いろいろな男性に犯された彼女は精液まみれになっていましたが、私が彼女を犯していると彼女もまだまだ物足りないといわんばかりに、私を求めてくるのでした。
汚れていましたが、私には綺麗に見えました。
そして、体つきもすごく肉付きが良く、魅力的に感じました。
数多くの男性を魅了する力を持っているんだろうなと思いながらも、私も彼女の体に向けて思い切り射精をしたのでした。

ハプニングバーでの雰囲気に興奮をし、ひたすら快楽だけを求めるオスと化す瞬間でした。
すごく幸せなひと時を味わうことができました。

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