ハプニングバーにいる女性は大体暇な主婦

ハプニングバーにいる女性は大体暇な主婦

三十三歳主婦。ハプニングバーにいる女性は大体暇な主婦だと思うので、主婦であることはどうという特徴ではない、と私は思います。
少なくとも今メインにしているバーでは、独身っぽい人はほとんど来ません。
今日もハプバー仲間の二人と店で男性を物色。
一人二人の年下の子を食い尽くすのが一番楽しい、というのが私たちのグループの考えです。
その日は男女の数が似たような物で、割と選ぶことができました。
気の弱そうな二十少しぐらいの若者です。
気の弱い人間がハプニングバーに来るかは微妙ですが、普段普通でもここの雰囲気に気おされて気弱そうに振舞うなら同じことです。
声を掛け、見るだけでも見ていかないと仲間の一人が言います。
立場が逆なら絶対罠ですが、この場合も罠です。
奥に誘い込むや、スキンシップ。中で行われていることを見てそれでは、若い男子が反応しないわけがありません。
後はもう楽しまないと損だと適当なことを行って脱ぎ出せば、相手もついてくる物です。
ここで勃起したまま引き返す人間ならこういうところには来ません。
脱いだら、褒めるのが鉄則。
平均的なモノなので、とりあえず大きいといいます。
多少ささやかでも、旦那のより大きい、というのはありです。旦那のがどのぐらいなのか相手は知らないのですから否定しようがありません。大体、大きさを褒められて否定する男はまずいません。
まんざらでもない男性のモノを三人で競うように舐め上げます。
そのまま私が咥え、二人が立ち上がって両側から乳房を押し付けていき、指で割れ目を弄らせます。
上目で見ると、必死で左右の年上女性と口付けをしていました。
これはがんばってくれそうだ、と思いつついかない程度に責めます。三人相手にさせるのですから、無駄うちはありえません。
ある程度刺激したら一人に入れさせ、横に寝て股を開いた一人にクンニしにいかせ、片手で私の割れ目を弄らせます。
経験豊富とは思えない彼は案の定腰を振るのがやっとのようで、弄る手はしばしば止まります。手を沿え、無理に動かさせます。自分の手でやるよりはるかに刺激的です。無理やり食っている、という感覚もムラムラと欲望を掻き立てます。
そうやって次々と本番をやらせ、無理をしたのか一回りで男性はダウン。
こちらは大満足で意気軒昂です、やっぱり年下を食い尽くすのが一番楽しい形のようです。



ハプニングバーを知って以来、かなり通い詰めています。


二十八歳主婦です。数年前ハプニングバーを知って以来、かなり通い詰めています。
悩みは、イメージと違って男性客が少ないことです。
やはり単身男性は入場料が高いことと、風俗と違って確実にやれるわけではないということがネックなのでしょう。
私のよく行く店では大体みんなやれる、というより無理やりやらされるほどですが、イメージはどうしようもありません。
その日も、どうやらプレイルームの男性は少ない様子。
表のバーの部分に女性客がたむろしている日は大体そうなのです。
二本も三本もアレを貪り、大勢の男性が次々自分を求めてくれる状況が好きな私としては同じようにまっているしかありません。
入り口を見ていると、やっと男性客が入ってきます。
見るからにおどおどして、楽しい会話などできそうにない感じ。
しかし一人でここに来る強い性欲はある。
超優良株です。
それだけに、先にバーにいた女性客らがさっさと群がり、驚くやら喜ぶやら、それを超えてやや怖がってさえいる一人の男性客をさっさと奥に連れて行きます。
入り口近くの席が一つ空いたので、横から別の客が移ります。
順番に誘う、というような決まりはありませんが、私も同じようにして順番を待ちます。
回ってきた男性は、小太りで脂ぎった外ではもてそうにない感じ。
ここでは性欲が強そうな優良株です。
早速誘い、プレイルームへ。
一本だけでは物足りないものの、私もその日は一人で来ていたのでギリ許容範囲です。
脱ぐや、咥えにいきます。丸々としたタマタマを揉んで確かめつつ、一心に舌を絡めます。
一対一なのだから、舐めて出させます。出る、という彼に咥えたまま頷き、さらに激しく責めます。
出させた後はシックスナイン。ぎこちない舐め方は新鮮で、物が立ち次第跨りました。
最終的に彼は五回もがんばってくれ、それなりの満足感を与えてくれました。彼ぐらいの相手を一人で三人相手にできたらもっといいのですが。



ハプニングバーで鉄マラの面目躍如。


ハプニングバーが私の唯一の息抜きの場所です。そのときも、一人の女性に誘われ、もう一人の男性と一緒に奥に入ります。
結構乳房の大きな女性で、私たちを脱がせると早速二対一の行為を開始します。
「おおデカイ」
一緒にそりたった隣の男性を見て、頬を緩める女性。玉がきゅっと引きあがります。私のを握り、彼女はうなずきます。
「こっちは硬いわ。どうしよう。デカマラと鉄マラなんて」
結局、彼女はまず本番を鉄マラにすると決めてくれました。四つんばいになり、指で濡らした股間に突っ込みます。
前では、巨根がフェラされ、串刺しの形。
私はすらりとした背中にのしかかるようにして、乳房を背後から抱え込んでもみあげます。
この後背位の自由を制限して、押さえ込んでいる感はいつやってもこみ上げてくるものがあります。
くりくりと乳首を転がすと、フェラの動きがとまるのがわかります。熱心にしゃぶっているときは頭が動きますが、感じると身を強張らせるのです。
巨根といえど、しゃぶられているだけでは無力なもの。
入れつつ、乳を揉む私が主導権を持っているのだと強く感じ、さらに腰を振って手にも熱が入ります。
巨根が、出ると警告を発します。女性がそのまましゃぶり、飲み込みます。
ここは交代のときだと、全力でピストン。薬を飲んでいるという彼女の中に存分に放出。
二回戦目は当然フェラ、すぐに反応して反り立ちます。
ダブルで復活を狙いますが、巨根は立つのに力が要るのかいささか遅れます。
「このぐらいのものだと思いますよ。この人が絶倫なんです」
なかなか元気が戻らないので焦る顔を見せ始めた巨根を、女性が慰めます。
仕方ないので私がもう一度本番をはじめ、途中で相手が立ってきたので交代しました。
そのときには巨根への劣等感は綺麗に消え、がんばれと思っているだけでした。
フェラで出してもらい、また交代。
三回目を何とか立たせようとする巨根を尻目に、精液まみれの股間に気持ちよく出しました。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!