ハプニングバーには女性一人でも楽しめるかも☆

ハプニングバーには女性一人でも楽しめるかも☆

ハプニングバーに通う様になり、早1年と半くらいが経過しました。
一番最初は当時付き合っていた彼に連れて行かれことがきっけで、ハプニングバーを知りました。

最初は変な名前のバーなんだな~と、よく把握せずにお店へ行ったので、店の中の雰囲気は正直びっくりしました。
元彼は私と付き合う前の彼女に連れて行かれて、その店を知ったようです。

当時、私と彼はコスプレが大好きだったことから、ハプニングバーでもコスプレをしてまずは雰囲気を高めました。
同じ様なカップルが来たら、合流するからな!と、告げられ、1時間くらい飲んだあとに、カップルが登場!店の方の案内で合流しました。

そのカップルの彼氏は寝取られ系の事が凄く感じるとの事で、相手がカップルでなくてもよかった感じでしたが、彼女さんが私の彼を気に入って、プレイルームへ行っていました。
正直なところ、私は彼氏のセックスは見たくはないので、拒みましたが、どうしても彼氏さんが、彼女と私がどんな風にしているか見たいと言うので、覗けるスペースへ行きました。

不思議な気持ちになり、何だかとても濡れました。
でも、私はその彼氏さんとは一線を越える感じは無理でしたので、大人の玩具を借りてカップルシートの戻り、それを使い遊びました。その時の体験を思い出すと妙に興奮してしまい、人のセックスを見にいくだけでもちょくちょくバーへ通う様になりました。
本当に顔が好きな男性に巡り会えた時だけ、一線を越えています。

女性は無料で入店とワンドリンクできる曜日があるので、必ず行っています。



ハプニングバーへ、人生初


以前から本当に行きたくて行きたくて仕方がなかった、場所へ行ってきました。

私が遂に行ってきた場所はハプニングバーです。
ハプニングバーを知ったのは、とあるサイトでした。ハプニングバー体験談の口コミや、どんな事を体験できたなどかが書かれているサイトなのです。

そんな魅力的な場所があるのに、1人で勇気が持てず行けないでいた私でしたが、40代に入っても未だ一線で働いている友達がたま~に利用すると言うので、お願いして連れて行ってもらいました。
彼女は初めてハプニングバーを体験したのは、取引先の方(女性に)連れて行ってもらったようです。
しかし、あまりにも衝撃的で、他の人には教えてたくないと言う気持ちになったらしいのです。

なので、友人はその後、暫くは1人でハプニングバーへ通っていたそうなのですが、主婦の私から、「ハプニングバーなんて経験ないよね?」って聞かれて、つい、「あるよ~」と答えてしまったようです。

私はその日は家族には彼女の家に泊まると嘘をついて、女子会へ行く事にしてハプニングバーへ行きました。

バーではカップル席に案内してもらい(彼女が常連さんなので)その後、男性二人組を案内してくれました。
ここは割り切って楽しもうと思ったので、お酒の勢いを借りて、男性に自分からタッチをしたりキスを求めたりしました。

別室もあるとの事でしたが、その時はカップルシートで楽しんで、寸止めで終えました。
なんだかはまりそうな予感です。

私も店の方を紹介してもらったので、もう1人でも行ける状態です(にやり)
彼女がいない様な時間を選んで行ってみたいと思います。



ハプニングバーで私のビンビンな肉棒


付き合っている彼女がいましたが、彼女とのセックスには正直マンネリを感じていました。
そして、彼女とのセックスだけでは物足りなくなった私は、その欲求を解消するために、最近では頻繁にハプニングバーに行くようになったのです。

ハプニングバーに行くと、すごく露出の高い格好をしている女性や、人前でもお構いなくいちゃついている女性など、いろいろな女性がいました。

露出が高く、いやらしさ満載な彼女たちを見て、すごく興奮するのでした。
そして、彼女たちのいやらしくも抜群のスタイルを見て、私の肉棒もビンビンに立つのです。

そして、さらに興奮するような出来事と言えば、女性のほうからセックスしようと言ってくることです。
私はすごく興奮し、彼女とセックスを楽しむのです。

奥の部屋に行き、ソファに座ってお酒を飲みながらイチャイチャします。
そして、彼女は私の肉棒を口にくわえてフェラをしてくるのでした。

いやらしい表情と気持ちのいいテクニックに私はすごく興奮し、思わず彼女の顔に沢山の精液を放出するのでした。

私の精液の量にびっくりする彼女でしたが、私はそんな彼女のおっぱいやアソコなど、沢山の部分を思い切り愛撫し、彼女と交わるのでした。

お互いに気持ちよくなり、私も欲求をちゃんと解消することができるのです。

彼女とセックスした後に、物足りなくてハプニングバーに通うこともあるくらいに、ハプニングバーはすごく最高です。

そして、また、快楽を求めに行くのです。