ハプニングバーにハマったキッカケは

私は某ハプニングバーの会員となり、毎月2、3度訪れる常連となっています。
初めてハプニングバーに訪れた時の事をお話しします。

私は以前からハプニングバーについて興味を持っていました。雑誌などでおいしい思いをした話をよく目にすることがあり、ホントにこんな経験ができるのか?と思いながらも、自分も行っておいしい思いをしてみたいという思いがありました。
そして、ある日私は思い切ってハプニングバーに行ってみようと決心しました。店はインターネットで調べて決めました。そして、景気づけに予めお酒を飲んでからハプニングバーに向かいました。
お店の外観は普通のバーと言ったところでした。ドキドキしながら店のドアを開けてみました。すると想像ていたエッチな雰囲気ではなく、普通のバーのようにカウンターで数組の男女が話をしながら飲んでいる様子でした。そして、店員さんに初めて来店をしたことを告げてカウンターに座りました。すると、早速一組のカップルが声をかけてきました。

今日はどんな感じ?と聞かれて初めてであることを伝えました。私は興味があって初めて来たことを伝えると女性が、「それじゃあいきましょう」と私を誘ってくれました。誘われるがまま奥の階段を上がり2階に上がりました。階段を上がっている途中で、2階の先からエッチな声が響き渡っているのが聞こえてきました。私はドキドキしながら2階の奥に行くと、そこにはソファーが何個かあり、それぞれのソファーで男女がまさにセックスをしているのでした。女性は遠慮しなくていいのよと言いながら、服を脱ぎ始めました。私はもう興奮が絶頂となり彼女に覆いかぶさりました。そして、彼女とセックスをしましたが彼女はまるでAV女優のような体つきや言葉の表現で、私はあっという間に彼女のエロさに行かされてしまいました。終わってから話を聞くと、彼女は店の従業員で、初めての人に店のシステムを教えてくれて、店に慣れてもらうためにサービスをしてくれてるとのことでした。
私は、一気にこの店を気に入りました。それからこの店に何度も出入りをするようになり、様々なセックスの経験を味わえ、ハマってしまいました。

ハプニングバーのボックス席で

私は、以前よりハプニングバーに興味を持っていました。しかし、住んでいる地域にハプニングバーがないことや、行く勇気もなく、なかかなか行く機会を作ることができませんでした。そんな話を友人と話していたところ、友人もハプニングバーに興味があるとのことで、一度2人で行ってみようかということになりました。

そして、その日がやってきました。インターネットで東京にあるハプニングバーの情報を調べて、友人と新幹線でハプニングバーに行くために上京しました。そして、私たちは某有名繁華街にあるハプニングバーAに思い切って入店しました。店の雰囲気はいたって普通のバーであり、私たちは拍子抜けしました。システムは初めてということで入会金として10千円を支払いました。私たちが入店した時は女性の姿すらなく、失敗したと友人と顔を見合わせながら普通に飲むこととしました。

しばらく飲んでいると、1組のカップルが入店してきました。そのカップルは常連らしく、店員と親しげに話しボックス席に座りました。私はそのカップルが気になりチラチラ見ていると、女性が気付いたようで一緒に飲まないかと誘われました。友人と2人で遠慮なくボックス席に行き一緒に飲むこととしました。そして、自分たちは初めて来たことを、地方からハプニングバーを体験したく来たことを話しました。すると、それじゃあ楽しみましょうと女性は服を脱ぎはじめ、男性と絡み始めました。私たちはその行為をずっと見ていましたが、途中から女性が私の手を引っ張り服り参加するように促してきました。
そこからは、私も友人も必死でした。初めての複数プレイで4人でボックス席でセックスを繰り広げました。周りから見られていることも気にせずに、まるで夢のような世界でした。
これが、私の最初で最後のハプニングバーの体験でした。いつか、また行きたいと思っています。

ハプニングバーで出会った彼女?

この日は、珍しく1人でハプニングバーに行ったのです。
そして、最初はカウンターでゆっくりとお酒を飲んでいました。

時間が経つと、私の隣に1人のかわいい女の子がやってきたのです。

彼女は私のドストライクだったので、思い切って話しかけたのです。
すると、彼女も気さくに対応してくれました。
彼女との会話はすごく面白く、声もすごく可愛い声をしていました。

話をしていると、だんだん意気投合していき、気がついたらエッチな話になっていました。

そして、彼女と奥の部屋へ移動し、大きなソファーに座りながら密着しました。
彼女は私のモノをフェラし始めたのです。
すごく気持ちのいいフェラに私はすごく興奮し、イキそうになってしまいました。
私は、彼女の股間に触れようとしたのですが、彼女はそれをなぜか拒むのです、そして、さりげなくキスをしてきました。

彼女のキスもすごく上手く、唇がすごく気持ちよかったです。

彼女の胸を触り、さらに股間に手を触れようとすると、彼女から衝撃の一言が!

彼女は実はオカマちゃんだったのです。
私は一瞬、思考回路が停止してしまいましたが、ふと我に戻ると、すごく複雑な気分になってしまいました。

それでも私は彼女とのセックスを受け入れました。
確かに彼女の股間には男のものがついています。
しかし、それ以外は女の子です。

私は彼女と沢山キスをし、おっぱいを触り、エロく喘いでいる声にすごく興奮しました。
そして、お得意のフェラで彼女の口に思い切り射精をしたのでした。

ハプニングバーの常連のいい女性GET


最近よくハプバーに行ってします。

この前行ったときには、わりとすぐに入れました。もちろん奥のプレイルームです。
バーまではすぐですが、そこからが面倒なのがハプニングバーです。
それでもまあ、大体入れないということは今までありませんでしたが。
そのとき誘ってくれた女性は三十ちょいで、別のハプバーでは常連だったという人です。
常連同士ですることが多かったので、気分転換に余所の店に来たそうです。
まあわりとどうでもいい話です。

とにかく誘ってくれたなら、どういう相手でも気にしません。
というと悪い相手のようですがむしろ美人のほうです。
常連というだけになれたもので、奥に入るとさっさとソファーの陰に入り、服を脱ぎだします。
「どう、オッパイ」
「エロいです」
「チンチン見せてよ」
立っているモノを剥き出すと、眼を見張ります。
「うわ、大きいじゃん」
プロです。
大きいなどと思ったこともない私の一物を本当に大きいと思っているかのような反応を見せてくれます。
思わず抱きつき、押し倒します。
「あっん、いいっ」
クンニへの反応もよく、すぐにヌレヌレに。正常位で突っ込むと、それへの反応も上々どころではありません。
「気持ちいいっ、とんでっちゃうっ! とんでっちゃううっ!」
のた打ち回るように喜んでくれます。
彼女とばかりセックスしていたら、自分が大変な巨根かつセックス上手のような気分に慣れるでしょう。これは、他の店の常連が彼女に群がるのも分かります。
私も気持ちよく出させてもらい、また彼女が来たら優先的に声をかけようと内心誓いました。

ハプニングバーで、いろいろ気にしつつも楽しむ


ハプニングバーに行くと、普段より盛況。
人が多いとチャンスも多く、あっさりプレイルームに入れました。
誘った女性は結構な巨乳で、顔はまあまあですが悪くない相手といえます。
「あ、上手い」
私のテクニックを褒めてくれ、気分良く挿入させてくれました。
立ちバックでズコズコ攻めまくり、気持ちよく射精。
一発出してもすぐ文字通り立ち直り、その女性と二回戦目。
「元気ね、夫と大違い」

不倫のようですが、気にもなりません。
むしろ嬉しいぐらいです。人妻というのは不思議とそそります。
巨乳に挟んでもらい、埋もれた一物を見下ろして苦笑い。わりと小さいほうなので、良く見る光景です。
それでも女性を行かせるには十分ですが、童貞時代は結構気にしていました。
今でも、実の所小さいのは気になります。ハプバーだと大勢の前で全裸の形ですから。しかし周りが何か言ってくることはないので、取りあえず平気な顔は出来ます。
パイズリの後、またすぐに挿入。
今度はソファーの上で座位。

腰を突き上げていくのが大変ですが、それだけに長く楽しめます。
途中で萎えないように気をつけねばならないぐらいですが、周囲で盛り上がっている状況だと要らぬ心配と言えます。
「おうっ、おうっ、もう行く、行かせてっ」

そういわれると、バンバン突き上げられればいいのですがそこまでの体力は無く、体位を変えて楽な正常位で高速ピストン、絶頂に導きます。そこで力尽き、ハプバーを出ます。
同じ相手と二回というのは多少寂しい内容でしたが、十分楽しめたのでよしとしました。

ハプバーで女子大生と年上女性と

ハプバーに行ってきました。
ハプニングバーといっても分からない人にはわかりませんが、ようは知らない人間同士がセックスする場を提供するというような店です。
表向きは名前の通りバーで、奥に行くとプレイルームというするための部屋があります。
始めのころは入るのも恥ずかしくて刺激的でしたが、慣れるとどうということもなくなります。
元々僕は巨根なほうで、見られて恥ずかしいという負い目は少ないのです。

といっても別に自慢で見られた程巨大でもないのですが。
この前行ったときには、バーの部分にいた女性にわりとスムーズに声をかけられ、奥に入る事が出来ました。
二十少しで、女子大生というその女性と取りあえず始めます。
それなりにその日は客も入っていて、彼女に挿入して正常位でいかせると、すぐに別の女性に声をかけられました。
大勢とするのがハプバーのいい所で、相手の女子大生にも別の男性が声をかけてくれたので上手く交代できました。
今度の女性はちょっと年上で、それだけにテクニックもあります。

「わ、巨根じゃないの」
嬉しい褒め言葉も的確です。女子大生のほうは僕のが大きめだと気づかなかったようです。言うほど大きくもないことが分かる話です。
それでも、気づいてもらうと気分も良く、心なしか先ほどより力強く立っている気がしました。二回めでそれは結構なものでしょう。
年上女性と楽しみ、その日のハプバーは終わりにしておきました。あまり無理をする意味もありません。
店に来ればいつでも大体は楽しめるのですから。

ハプニングバーで本番してばっちり満足だ


ハプニングバーで時間をつぶします。
といっても、つぶしたいわけではありません。
しかしバーの部分で上手く女性が捕まらないと、つぶす形になってしまうのです。

もう帰ろうかな、と思った頃、また新しく女性が入ってきます。
立ち上がるのを一瞬ためらう、あまり見た目がいいとはいえない女性でした。
それはまあ我慢するとしても、微妙に服が薄汚れているのが引っかかりました。
とはいえ、安くない入店料を払い、時間をかけて待っている身で贅沢はいえません。
声を掛けていくと、本人もそれほど男に声を掛けられるタイプと思っていないのか、あっさりOK、奥に行くことになりました。
入ればこっちの物で、パッとしない女性は放り出す、というようなことは出来ません。
性格的に無理というのもありますが、そんなことをして私の誘いを断って先に入った女性たちに相手にされるわけもないからです。
まずはその女性とします。
服を脱がせると、思ったより巨乳なのに気づきます。
そしてよく見ると、美人といっていい顔立ちなのも分かりました。
要は当たりです。

内心小躍りしつつ手マン、巨乳を揉んで嘗め回し、挿入していきます。
「んんっ、んんっ」
必死で声を挙げるのを抑える姿は余計エロく、わざと急な動きをして声をあげさせます。
一度挙げるとタガが外れたようによがり狂い、自分を振った女性たちが残念に思っているのではないか、などと楽しい想像をしつついかせます。もちろん自分も気持ちよく出し、終わると周りから声がかかっていました。
誘いを断ったことなど忘れたかのような女性にフェラしてもらい、別の相手と本番してばっちり満足し、店を出ました。

ハプニングバーデビュー

気になっていたハプバーに行きました。
話で聞いていた通り、表向きはただのバー。
ただ、女性を誘って置くにいける場所がありました。
一様見た目は並ぐらいなので、奥を気にしている女性に声をかけるとすぐについてきてもらえます。
奥に入ると、すでに始めているグループが二つ。
女性が息を呑みます。
「こういう所初めて?」
頷く女性を、部屋の端に。

もうやるものと決め込み、脱がしていくと何の抵抗もありません。回りですでにバンバンやっている状況では、そういうのを避ける方が不自然と思ってしまうのかもしれません。
先に脱いで、自分のものを握らせます。
勃起したペニスを握ると、女性の目が変わります。スイッチが入った感じです。
「硬い」
「可愛い子が握ってくれてるから」
馬鹿なやり取りの後、押し倒します。

クンニするとすでに濡れているのが分かり、安心して挿入に移ります。
「ううっ、彼のより大きい」
彼氏もちでこういう所に来る理由はどういうものかと思いますが、ピストンしていると考えなど纏まりません。
終わると、周りのグループに二人とも声をかけられ、分かれる形になりました。といっても別に関係ない女性ですが。
次の相手はよく見ると四十過ぎのようでしたが、これも経験と胸やおマンコを借ります。
「若いとやっぱり硬いね」
ズンズンついていると、そう褒められます。堅さ、というのは数字に出にくいですが、よく言われるので多分私のは堅いのでしょう。
年上女性をばっちり行かせて、ハプバーデビューは終わりました。

ハプニングバーのあだ名

とあるハプニングバーでは、私は常連としてあだ名で呼ばれています。

常連の中ではサイズが大きめなため、デカチンさんという恥ずかしいあだ名です。
この前も店に行くと、外のバーの部分で同じ常連女性に声をかけられ、かなり恥ずかしい思いをしました。
バーの部分にはまだしらふの人のほうが多いのですから。
奥に入ると、ごく普通のあだ名でしかありませんが。
「デカチンさん、こっちこっち」
一緒に来た女性と共に、奥ではすでに始めているグループからすぐに声が掛かりました。
グループ内には新入りというか、常連ではない人も数人います。

中には明らかに私のモノより大きい人もいますが、立ってグループの女性に咥えてもらっても特に何も言われません。
フェラの後、女性数人がソファーに手をついて腰を突き出してきます。
話している女性たちに、並んで一物を突っ込みます。
セックスというか作業のような形ですが、それが余計に興奮を誘います。普通ならありえない状況ですから。
偶然というか、左右の男性が私より大きい新入りたちで、多少気後れします。
「んっ、やっぱりカリでっかい、いいっ」

しかし受け持ち女性の声に励まされ、ズンズンつきます。
こういう場所で常連になるだけに、私も一回で終わったりはしません。
三回ほどやって、やっと終わりにしました。
大きくても一回二回で満足した人たちは、まだ動いている私を見直したような目で見ていました。
そういう人からの評価を受けられるのも、ハプバーのいいところでしょう。
たまに重荷でもありますが。

ハプニングバーの常連女性と刺激あるセックス

ハプニングバーの常連女性と刺激あるセックス
普段通りハプニングバーに。
常連だからと割引などはないですが、同じく常連女性は話が早く、すぐに奥にいけるので半端な割引などよりはるかに意味があります。
ハプニングバーは表のバーと、奥のプレイルームに別れている構造で、セックスなどは奥でする形です。
そして奥に入るには女性の誘いがいるので、上手くいかないときはただバーでいるだけになることもあります。
常連として女性に誘ってもらえるようになると、その可能性が大幅に減って安定して楽しむことが出来ます。
「短いけど太いこれ好き」
私のぶっといモノを握って常連女性。三十ほどの主婦です。
出会い系などもよく利用しているという根っからのセックス好き。
私ならそういう妻を放ってはおきませんが、彼女の相手は考えが違うようです。
あるいは毎晩していてもまだし足りないのか。
フェラの技術はセックス好きだけに極上で、短いのをいかして全体を口に入れてのバキュームは強烈でした。
お返しに、ヌレヌレのおマンコに挿入。お返しというか私がやりたいだけという気もしますが。
「おううっ、太いのいいっ」
正常位で入れてズンズンしているとすぐに体も火照り、周りなど気にせずいい声を出してくれるようになります。
そうなれば私のほうももう一心不乱、女性を喜ばせることしか頭になくなります。
周りでも盛り上がっているグループがいくつもあり、その声も興奮を高めてくれます。
女性もそうらしく、甲高い声を上げます。
「飛ぶ飛ぶっ、飛ぶっ!」
ビクンとのけぞって絶叫。私も一気につきまくって射精。常連同士で多少慣れているとはいえ、本名もよく分からない女性とのセックスはやっぱり刺激的です。

ハプニングバーに来る女性に感動


仕事の帰り道にハプニングバーがあると知ったのは偶然でした。地元の地名でネット検索したときに客の人が書いたブログを偶然見つけたのです。
前から関心もあり、近いこともあってこの間行ってきました。
店に入ると、表は普通のバーですが、奥に入る道がありました。
一般的なハプニングバー同様、女性に誘われなければ奥にいけないシステムです。
バーの部分でしばらく待っていると、単身の女性が来るので思い切って声をかけると、あっさりついてきてくれます。
もともと、一人でハプニングバーに来る女性ですから、当然の流れかもしれませんがやはり多少感動しました。
あっさりナンパにのってくれて、奥でセックスしようと言う話ですから、普通なら考えられない流れです。
奥に入ると、予想に反して誰もいません。
しかし、すぐに来ると思うと常連らしいその女性は言って、さっさと服を脱ぎだします。
積極性に驚きつつ、男としてしり込みするわけには行かないと気負って服を脱ぎます。
「あ、もうその気なんだ。しかも大きいし」
緊張と期待でそりあがった物を見ると、女性は嬉しそうに笑ってしゃがみ、あっさりとそれを握ります。
「いいよね」
もちろん断るわけもありません。
頷くと、咥えてくれます。
さっきあったばかりの女性にもうフェラされている状況に、必死に我慢したのですがあっさり出してしまいます。
これでは格好がつかないと、あわてて押し倒してクンニ。どうにか喜ばせているうちに他の客の姿も見え始めます。
奥に入ったらセックスしている他人が二人、と言う状況に何の驚きの声もなく、彼らも始めていきます。
改めてハプバーとは異空間なのだと強く思いました。

ハプニングバーへ行ってみない?


子供が幼稚園時代から親しくしているママ友がいます。彼女とはママ友にしては珍しいくらい、お互いの独身時代の男の話や、男性経験人数の話や、家庭内の事を細かく話します。

それまでも2人で口裏を合わせて夫たちに子供を託して合コンへ出かけたり、随分とはめを外してきました。
そんなママ友からまた新たなお誘いがありました。

ハプニングバーへ行って見ない?私の中でも多少ハプニングバーに興味があったものの、凄く行って見たいとかいう気持ちがありませんでした。
なんだか少し危険な香りがする男女の出会いの場の様な感じがしていました。

半ば強引にママ友に付き合う形ではじめてのハプニングバーへ行きました。
夕方3時よりオープンしている土曜日を選びました。勿論子供は旦那に預けました。

まだ明るい時間に本当にムーディーな事が行われる店なんてあるのと思いきや、4時5時には店は結構な人がいました。
男性二人組に声をかけてもらい、4人でゲームをしながらお酒を飲んだり(×ゲームはバストタッチ&股間タッチ)かなり盛り上がりました。

お互い会えば別室に行けるシステムもあるようです。その時はかなり後ろ髪を引かれながら帰りましたが、二人の中でこれはありだなと!思えた瞬間でもありました。

今はいかに夫にばれない様に子供を託して、ハプニングバーへ行く事を考えているエッチな私です。
ハプニングバーは日常生活では味わえい最高の大人の遊び場だと思いますよ。今後もマナーを持って利用したいです。

ハプニングバーで感じた後悔


ハプニングバーで感じた後悔
5年前に夜な夜なクラブで遊んでいたころ、ものすごくエロい女性と出会いました。
酔っていたこともあり合ったその日にホテルに行き、朝まで何度も愛し合いました。当時彼女がいなかったこともあり、その女性と付き合う事しました。相手も私を気に入ってくれた様子で、その日から毎日のようにヤリまくっていました。

最初は、彼女とのセックスに満足していたのですが徐々にお互い物足りなくなってきました。そして、当時興味があったハプニングバーの話をすると、彼女も興味があったようで一緒に行ってみる事にしました。お互い初めてなので店に入る際にその事を伝え、見学だけでもいいか確認すると、OKとの事で入店しました。まだ、昼間だったのですが先客が男性4名、女性4名いました。そのうち、カップルが店の奥のカーテンで仕切られた部屋に入っていき、しばらくすると喘ぎ声が聞こえてきました。彼女と様子を見に行くと愛撫もそこそこにバックで挿入していました。初めて見る他人のセックスでしたので、かなり興奮しました。それからしばらくして、彼女が別の女性に呼ばれてしばらく2人で話をしていました。それからしばらくしてその女性が私に近づいてきました。
私にまたがって手コキを始めました。ビックリして彼女を見ると数回頷きましたのでこれはOKという事だと判断し、その女性と奥の部屋に移動しセックスを楽しみました。楽しんだ後、もといた場所に戻ると彼女がバックで挿入されており、さらにもう一人の男性のペニスをしゃぶっていました。この時私は、自分には寝取られ趣味は全くない事を悟りました。もうこの先彼女を彼女としてみることは出来ないと思いました。この日以降、彼女を捨てる前提で今まで躊躇していたアナルセックスなどのハードなプレイを楽しんでしばらくして彼女を捨てました。ハプニングバーで理解した自分の性癖でしたが、すこし後悔した出来事でした。

ハプニングバーで普段のうっぷんを晴らす


44歳の主婦兼会社員です。結婚生活は20年目に入りました。子供は二人、夫と夫の義理両親と犬2匹と毎日とても賑やかな生活をしています。
幸せですが、正直女として見られていない部分もあります。そこが唯一の私の悩みです。

この1年前から、私の唯一の悩みを解消してくれる場所を見つけました。
最初にその場所を教えてくれたのは、私が仕事で関係している先の女性の方でした。
彼女も私と同じ家庭を持ちながら、外で働いている人で、旦那さんからは女扱いされていない不満からハプニングバーへ行く様になったとの事でした。

ハプニングバーの名前は知っていましたが、なかなか1人では踏み込む勇気はありませんでした。
しかし、彼女の誘いもあり、今では1人でも通えるようになりました。

家庭生活があるので、頻繁には通えませんが、月1程度で行われてる女性が無料になる日に合わせていきます。
私のハプニングバーでの遊び方は、とにかく店内では別人になりはじけます。
初対面の方でもタイミングがあえば、その先もありです。

今までその先まであり男性は2人いました。最初はボディタッチやドリンクの口うつしから始まり、その日はそんな気分でしたので、別室で盛り上がり、その後店外へ出ました。
ハプニングバーで出会った男性とは基本的にその日だけ楽しむので連絡先は交換しません。
また店内で会えたらラッキー☆って事にしています。

私はそんな風にハプニングバーを利用して、家庭生活を円満にしています。イベント時にはコスプレもします☆そんな気持ちにさせてくれるハプニングバーが今はとても気に入っています。

ハプニングバーへ友達の要望から


大学時代を共にした友人がいます。今は関西と東京でそれぞれ家庭を持ち幸せに生活をしています。
2~3年に一度は東京へ遊びに来るのですが、数年に1度の事なので、私もその時ばかりは夫や姑に子供たちを託して友人と遊びにでかけます。

この夏も2年ぶりに東京へ来た友人とは、1日は横浜散策、もう1日は都内のデパートめぐりと&飲みと決めていました。
2日目は私もホテルへ一緒に泊るので、その様に予定を組んでいました。

2日目は歩くに歩いて疲れたまま、クイックマッサージへ行きました。
すっかり足は軽く気持ちよくなったところで、友人からの提案&要望がありました。

以前から気になっていたハプニングバーへ行ってみようよ!せっかくなんだから・・・との事でした。
噂では聞いているハプニングバーにとても興味はありましたが、身内同然の友人と行くのはちょっと恥ずかしい気もしましたが、彼女に背中を押されました。

予め彼女が調べていたお店へ入店しました。
店内は夜も深くなりかけていたので、かなりムーディーな感じでした。
店員さんに促されてカップルシートに通してくれました。

その後、30分くらいでサラリーマン風の男性二人でカップルシートに入ってきて、ぎゅぎゅの状態で乾杯しました。
友人は既によっている上に、こんなに大胆だったの?っと思うくらい、男性に絡んでいました。
キスしたり、ハグしたりしていました。私は何だか照れくさくてもう1人の男性と普通に会話しました。

おいおいって行動を彼女が始めたので、その時は彼女を連れてホテルへ戻りました。
友人はとてもハプニングバーが気に入ってしまったようで、また再来月くると言っています。