ハプニングバーにハマった私の体験

ハプニングバーにハマった私の体験

月に3~4回のペースでハプニングバーに通って

たくさんの体験をしました。とても良い体験をした時もあったし、そうでない時もありましたが、はじめて行った日の刺激が強すぎて今でも通っています

その日は夜10時ごろに店に行きました。人はまばらでしたが、せっかくこういう場所に来たし、お金も払ったからコミュニケーションをとらなきゃと思い積極的に話しかけました。店のスタッフはみんないい人で気さくに話しかけてくれたので緊張もほぐれました

スタッフに導かれるまま、あるカップルと一緒の席になりました。

男性はとても気の強い感じの人で女性はかなり美しい人でした。男性と話をしていると、寝取られの趣味があることがわかりました。「わかりますよ。その気持ち」と話が盛り上がりました。

男性と話をしながら私は見えないところで女性の手に触れました。彼女は拒否しなかったのでそっと彼女の手をズボン越しに自分のペニスの上にもっていきました。私は既に勃起しており、女性は笑っていました。

男性はトイレへ行くと言い残し席を立ちました。

寝取られ願望がある男性なので、きっと彼女を抱いてもらいたいと思い気を利かせたのだろうと思いました。男性がいない間私たちは見つめあいました。唇に触れ、少しだけ近づけ、そして離れました

キスをしたのは男性が帰ってきてからの事でした。キス直前までの雰囲気を作っておき男性が帰ってくるのを見計らってキスをしました

この店は地下が特別なスペースになっており

3人でその場所に行きました。マットレスが前面に敷かれた天井の低い空間でした。そこで私は女性の服を脱がせました。小ぶりの胸がとてもかわいく感じました。男性が「お前も脱がせてやれよ」「舐めてやれよ」と女性に指図をしていきます。

彼女はそれに従い私の服を脱がせてねっとりとしたフェラチオをしてきました。私はフェラチオをされながら手マンをしました。かなり水分が溢れ出てきました。男性が「入れたいんだろ?」と聞くと女性が「うん」と言いました

すると「じゃあ、自分でお願いしな」と男性が返しました。女性は私に甘えながら求めてきたので、私はコンドームを装着しました。そのタイミングで男性は部屋を出て行きました

女性は私にまたがり挿入しました。

ペニスからトロトロの愛液が漏れてペニスを伝わって落ちてきました。この部屋はマジックミラーになっており男性は見ているだろうと思いながら激しくピストンをしました。そしてフィニッシュしました。

しばらくして私は女性を残し男性を呼びに行きました。そしてそのまま店を出ました。美しい女性とみられながらセックスできたことに大興奮でこういった経験をもっとしたいと思いお店を通うようになりました。



噂のハプニングバーで嬉しいハプニング

以前から噂に聞いていたハプニングバーに行ってみました。

ハプニングバーの事を詳しくは知らなかったので、ネットで事前に調べてみると、単独の男性でも上手く行けば美味しい思いにありつけるとも!!

そんな邪な気持で自分にも気軽に行けそうな距離にハプニングバーは無いものかと調べてみると、1件だけお店がありました。
システムの情報を見てみると、単独の男性だと入会金の他に入店料が掛かると・・・。

しかし単独の女性だと無料とも!!

なるほどカップルさんの行為に触発されて上手く行けば単独の

女性とも!!・・・と水を得た魚のように、既に勝負に勝った様な気になりつつ、今度の休日に遊びに行く事にしました。お店のホームページで指示されていた場所から、お店に電話すると詳しい場所を教えて貰い、お店に無事到着しました。確かに教えて貰わないと、何のお店かは解らない建て構えでした。

入店し受け付けを済ませ、晴れてハプニングバーの会員になった私は、早速カウンターに移動しフリードリンクのウィスキーで喉を潤し、内心はドキドキしながらもこの非日常の空間を楽しむ事にしました

店内を見渡すと店員さんの他に談笑しているカップルが2組、

私のような単独の男性が2人と女友達同士で来店していると思われる女性が2人居ました。すると1組のカップルが席を立つと別室に移動していきました。そしておもむろにセックスをし始めました

AVとは違い実際に他人の行為を見ると、何だか興奮と言うより不思議な感じがしました。それに触発されたのか、もう1組のカップルも絡みだし徐々に場の空気が変わりだしました。

私以外の単独の男性もいつの間にか、カップルの行為に混じりだし、

ふと気づくと行為に混ざっていないのは、遠目から覗いている女性2人と私だけでした。意を決して2人の女性に声を掛けてみることにしました

会話も意外と進み酔いが回っているのか、思ったよりノリがよくエッチないたずらをしても仕返してくるほどでした。しかしこの場所でセックスをするのは気が進まなかったので、駄目元でホテルに誘ってみると片方の女性がokを出してくれ、その晩は美味しい思いをさせていただきました

結局その晩限りのお付き合いでしたがハプニングバーは侮れないと思いました。あの異様な非日常感で女性も触発されていたのかもしれません



彼女と行ったハプニングバー

付き合い始めのころの彼女にどんなセックスが好きかと

尋ねてみたところ、「誰かに見られながら・・・」と言い出したので調べてみたら、カップル喫茶とハプニングバーの存在を知りました。彼女は抵抗感があったようですが、一回だけならと言う事で行く事になりました

渋谷にあるハプニングバーに向かいました。入口に到着しましたが看板はなく、インターホンがあるのみでした。ボタンを押すと「はい」とそっけなく出たので、「HPを見てきたのですが・・・」というとすんなり開けてくれました

入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを

払いました。地下に通されるとバーカウンターがあって、既に3組のカップルが来ていました。まずは適当にお酒をチビチビ飲んで二人で様子をみました。しばらくすると別の2組のカップルの女同士がレズり始めました

私の真後ろで椅子に座ったままM字開脚されて、もう一人の女がバイブを突っ込み始めました。私はお酒を飲むふりをして首だけ振り返ってガン見していました。

しばらくするとカウンターの隣にあるカーテンの仕切りの

向こうから、女性の大きな喘ぎ声が聞こえてきました。すると突然おっさんが出てきて私に「お兄ちゃん!俺の女ヒイヒイいわせてくれよ!」と言ってきました。

私は興味があり、隣で微妙な顔をしている彼女をおいて、カーテンの奥に行きチンコをしゃぶらせました。かなりおっさんにいじられたようでよだれと愛液でヌルヌルになっていました。私は挿入して異様な興奮にすぐにイッてしまいました

彼女の元に戻ろうとバーカウンターに向かうと

座っていた席に彼女はいませんでした。女性店員さんに尋ねると一組のカップルと一緒にプレイルームに向かったとのことでした。

私もプレイルームに行くともう始まっており彼女は他の男にハメられて喘ぎ悶えていました。私は軽い嫉妬心が出てきましたが、すぐさまハメている男の彼女にチンコをくわえられて興奮に変わりました。そのままその女にも挿入してあっという間にイッてしまいました

帰りハイテンションで彼女に話しかけると「もう二度と来たくない」と言われてしまいました。しかし、それでもこの経験から5年、何とかカップルの関係が続いています。