ハプニングバーに一人で

ハプニングバーに一人で

私は以前、セフレにハプニングバーに連れて行ってもらってからハマってしまいました。

もう、セフレなんか無視して私一人でハプニングバーに行くようになっていたのです。女一人でハプニングバーに行くと以外にもお誘いが多くあります。私はその中で気に入った男性とセックスをしています。その日も一人でハプニングバーに行き、お酒を飲んでいると30分も経たないうちに男性から声をかけてもらいました。私は基本的には男性から誘われて断らないので、すぐに奥にある個室に行きました。ワンピースをすぐに脱ぐと男性は「おっぱいが意外に大きいんだね。何カップ?」と聞いてきたので「Dカップよ。おっぱいが好きなら騎乗位します?」と言いながら男性の服を脱がしました。そして騎乗位で思い切り突いてもらいました。男性がおっぱいが好きなようなのでしっかりとおっぱいを揺さぶりながら騎乗位で感じていきました。

私も男性も一回いったところで終わりにしてまたバーに戻りました。喉が渇いていたのでお酒をまた飲んでいるとさっきの男性とは違う男性がまた声をかけてきたのです。私としては一日二人なんて相手をしたことがありませんでしたが、男性があまりにもいい体をしていたのでOKしました。また個室に行き、本日二回目のセックスです。この男性は本当にいい体をしていて、体力もあったため私はもういきまくりでした。私はあまりの気持ちよさに中で出してとおねだりをしてしまいました。最後は男性と一緒にいきましたが、あまりの気持ちよさに頑張りすぎて少しぐったりしてしまいました。

ハプニングバーには興味がありました。


数年前の話です。当時付き合っていた彼氏は私より5歳年上の先輩でした。新入社員で配属されたその部署はかなり多忙で、先輩に色々フォローしてもらっているうちに好きになってしまい、半年後に告白、私たちは晴れて付き合う事となったんです。会社では付き合っている事を内緒にしていたのですが、彼氏はその関係を逆手に取り、休憩室や廊下でキスをするのが好きな人でした。
そんな彼とも関係が1年を超えるとマンネリになり、彼は新たな刺激を求めるようになりました。初めは大人のおもちゃなどで遊んでいたのですが、ある時彼からハプニングバーに行ってみないかと誘われました。正直根はかなりエッチな自分もハプニングバーに興味があり、週末に行ってみる事にしたんです。
私たちが行ったのは神奈川の某ハプニングバー。風俗街のど真ん中にあるイメージでしたが、意外と入りやすい外観で驚きました。緊張しつつ店内へと進むと、さすがハプニングバーというだけあって上半身裸の女性が目に入りました。その時点で彼氏は興奮気味で、私に耳元であとでしようなんて囁くんです。私も緊張と興奮でよくわからないテンションになっていました。マスター風の男性からお店の説明を受け、とりあえずお酒を注文、周りを見ながらマスターと話をしていました。すると隣の常連らしいカップルからスワッピングのお誘いを受けたんです。

そして流れでその男性から彼氏の前で胸を弄られ、ありえない状況に私は喘ぎ声を抑える事ができませんでした。彼氏もその状況に興奮したのか私にキス、男性の彼女からも触られ、もう頭は真っ白、そのままイッてしまったんです。脱力した私を彼氏が抱きしめてくれ、ソファで少し休んでから帰ってきました。
その後色々あってその彼とは別れてしまったのですが、あの経験を思い返すたび体が火照ってしまいます。今の彼はとても真面目なので言いだせませんが、正直もう一度あの体験がしたい自分がいます。

ハプニングバーはプレイを…


ハプニングバーに初めて行ったときは私が25歳の頃でした。当時、会社員でした。
ハプニングバーのルールは場所や店舗によってかなり違いますのでスタッフの方にしっかりと確認をとることが必須でございます。
まずは、一番重要な料金体系です。料金は男性の料金、女性の料金、カップル料金の3種類で大まかに分かれています。
私が行ったハプニングバーは男性単独で1万円、女性で2千円、カップルで6千円でした。
やはり、男性単独の方が多かった記憶でございます。女性の方の単独も多く、店舗の施設もバラエティに富んでいました。私が行った店舗はポールダンスが披露できており、女性のポールダンス目当ての方も多かったことが印象的でした。女性にとってもポールダンスを気軽に練習できる場所としてはいいということで使っているという話も聴けました。
さて、一番肝心のムフフな話に移りましょう。まずはカップルでするときは店舗の奥にカップルルームが用意されています。そこで、カップル同士で互いに見せ合ったりして自分たちのプレイを楽しみます。普段とは違った趣向で楽しめるため興奮を覚えるそうです。

次に、単独同士でのプレイですがこれはコミュニケーション力が問われます。とにかく、自己PRです。しかしガッツイテいると常連さんたちに目をつけられます。ここは空気を読むしかありません。
なので、うまく空気に乗ってプレイを楽しむ。ここが風俗遊びとは違うと考えます。
ハプニングバーはプレイを楽しみますが、一番は「雰囲気」を楽しみに行くバーと私は考えます。

ハプニングバーで「ちょっとはサービスするよ」


しばらく足が遠ざかっていたハプニングバーですが、仕事も落ち着いたので久しぶりに行ってきました。
常連に久しぶりに会って、プレイルームに誘ってもらいます。
単身赴任から帰り、久しぶりに妻とするような気分です。独り身なのでよく分かりませんが。
「久しぶりだから、ちょっとはサービスするよ」

そういって女性は記憶にあるよりしっかりとフェラしてくれます。
となればもちろんこちらも同じようにする形になり、盛り上がって本番に。
正常位でまずはつながり、途中で相手の体を起こして座位に変わるいつものパターン。
座位は多少疲れますが、一発目なら大丈夫です。
抱き合ってしばらく楽しみ、相手が行くのにあわせて自分も我慢せず、バンバン突き上げて出します。
二回目もその常連女性と、今度はバックで楽しみました。
そうしている間に、周りも盛り上がってきます。
せっかくハプバーに来たのですから、別の相手としないと損です。
常連女性と別れ、別のグループに参加。
そちらも、中心は常連の女性でした。

かわるがわるフェラしている女性に私も咥えてもらいます。
三回目なのでそうしてもらうと丁度よく、立ってくると他の人が終わるのを待ってその女性に挿入する形になります。
フェラしつつ、後ろから入れるので串刺しの形です。
その女性は前からそういう形が好きだったな、と懐かしく思い出しつつ、懐かしいおマンコを味わいました。
久しぶりだからといって四回五回とできるわけもなく、その日はそこまでにしておきました。
しかしすぐには店を出ず、しばらくほかの人のを見物してから帰りました。

ハプニングバーで三発目をごっくんしてもらう。


この前ハプニングバーで出会った女性はLOだといっていました。
だからどうと言うこともありませんが、とりあえず彼女とプレイルームに入り、始めました。
上司の愚痴なりなんなり話すということもなく、さっさと私の一物で口をふさいでくれるいい女性でした。
咥えて、口の中で舌をローリングさせて亀頭を嘗め回す技は中々の物。
クンニするときには、舐めて興奮したのかすでにびしょ濡れでした。
挿入は好きな体位でいいとのことなので、正常位で肩に両足を担ぐ形にしました。
それだと深く入り、お互い気持ちいい、と思っているからです。

「あっ、あっ、いいっ、イクイク」
しっかり突けば、どういう体位でも気持ちよくなれる気もしますが、好きな体位のほうが相手の反応もいい気がします。
初めての相手では分かりにくいですが。
ともかく、女性を生かせて自分も出して次の相手に向かいます。
次の相手は主婦だと言う話。
人妻と言うのは中々嬉しい物です。体が出来上がっていますし、優越感のような物を感じます。
今度は相手が好きだと言う立ちバックでやりまくって、二回目ながらそれなりの量出します。

「すごかった」
旦那よりも、とはいいませんが、褒められて悪い気はしません。
三回目いけそうなので、今度はグループに加わり、騎乗位で入れられている女性にフェラしてもらいました。
後ろから入れられ、私のを咥えているので同時三人相手です。
相手はかなりの興奮で、こちらも盛り上がって三回目とは思えないぐらい口の中に流し込みます。
その上飲んでもらったので、気分よく帰れました。

ハプニングバーに連れ込まれます。


友人に無理やりハプニングバーに連れ込まれます。
私はペニスが小さいほうなのであまりこういう場所に行くのは気が引けます。
しかし友人が嫌がらせで連れてきたというわけでもありません。
友人も私と同じぐらいの租チン持ちなのです。二人ともコンドームSSサイズです。別の友人に試しに付けさせると痛すぎてこれでセックスは無理と言われました。

そんなわけで、私は人前で裸になるのはあまり好きではありません。
立つと特に小さく見えますが、萎えていてもやはり差はあります。
それでも、同じ条件の友人が平気そうだと、私も勇気がもらえます。
ハプバーでも、自分たちは小さいから楽だといって笑いを取り、女性を誘ってプレイルームにあっさりは入れたのは友人のおかげです。
「本当に小さいでしょ」
いう友人に、もっと小さい人もいたと言う相手の女性。
小さくない、と言うと嘘になるのでしょう。
私たちも二人、相手も二人です。

まず並んでフェラしてくれました。
小さいので相手が口の大きい人なら、玉まで口に入ってしまいます。
普通と違って楽しいと結構絶賛されます。こちらも気持ちいいし、小さくて得した気分になれます。
並んで挿入。
友人は小さいのを補うようにテクニシャンで次々体位を変えていきます。
私も負けじと、彼に学んだ技術を見せます。
二人ともしっかりいって、小さいのなんて全然気にする必要ないといってくれます。
女性たちはまた丸ごと口に入れたフェラをしてくれ、二回戦も盛り上がりました。
小さいのを見られるのは恥ずかしいですが、それで気が引ける以上に楽しいのでまた友人とハプバーに行こうと思います。

ハプニングバーで巨乳と出会って


僕は友人に連れられて、人生で初めてのハプニングバーへ
行ってきました。
ハプニングバーにいる女って正直期待していませんでした。
なんか、ガツガツ野獣系の女が集まっていそうで、ちょっぴり怖く感じていました。
でも、違いました。
カウンター席に座っていると、
えっ?こんなはにかみ屋の女の子も
ハプニングバーで見つけられるのって感じでした。
なんか、お洒落で、品が良い感じで、なのに、胸元を見ると、俺好みのマジで巨乳でした。
まだ、20代の僕には刺激強しで、とてもドキドキさせられてしまいました。
なのに、ガツガツ感がなくて、癒し系の女の子で、もうナンパしてみるしかありませんでした。

僕、ここ初めてなので、緊張してるんだ。と言いました。
私は、今日が2回目なの。私も緊張しているわ。
で、1回目はどうだった?と聞いてみると、
うん。声をかけてくれたけれど、カウンターで飲んでいただけ。と答えました。
今日も?と聞いてみると、
どうかな。と品がありつつも、甘い癒し声で答えてきました。
僕と君、どうだろう?と押しました。
そして、この女の子といい雰囲気になり、カウンターでしばらく一緒に飲んだ後、ハプニングバーを出て、
外の暗がりで抱きしめました。
女の子は甘えてきました。
可愛くて、巨乳おっぱいが押し付けられて、凄く気持ち良くて、やばかったです。
そして、女の子の手を取り、ラブホへ行きました。
そこからは、女の子の巨乳を触りまくり、最高の夜になっていました。

ハプニングバーは刺激的すぎた


私は25代女性です。
2年ほど前に彼氏とうまくいかずに別れを切り出されてモヤモヤしていた時期がありました。
友達の紹介でとある男性と仲良くなりました。すぐに関係を持ちましたが、お付き合いという形でなくてセックスフレンドということで割り切って楽しんでいました。
彼はどちらかというとアブノーマルな性癖で外でこっそりとセックスをしたりおもちゃをいれたまま私を外に歩かせたりすることに快感を抱いていました。私個人的にはノーマルだと思いますが、踏み入れたことのない世界も面白いかもくらいに感じてはいました。
そんな彼にハプニングバーに行かないかと誘われました。
わけもわからずとりあえずお酒が飲めるところ?くらいにしか思いませんでした。
ラブホ街の中にあったバーに入り、最初に身分証明を求められて会員制なんだということでとりあえずは免許書を提示して入会金も支払いました。
彼持ちだったので気にすることなく入ると奇抜な格好をした人たちがいました。
かなりぎょっとしましたが、ここはそういう世界なのだとすぐに察知しました。
オープンスペースでお酒を飲んでいましたが、周りのカップルがいちゃいちゃしていました。
どうどうとキスをしたり胸をもまれていたりとてもいやらしい空間でした。
見られながら興奮度がさらに増しているのだろうと思いました。
彼も興奮してきたのかキスをしてきて自分の股間を触ってと言わんばかりに沢山彼のあそこを服の上から触りました。恥ずかしいけど見られることに興奮している自分がいてとても異様な光景でした。
我慢できないという事でプレイができる場所に移動しましたが、そこでもセックスしている光景を目のあたりにしました。
ノーマルなセックスから3Pなど刺激的すぎる光景でドキドキしました。
そして彼も私も全裸になり激しい69をして一度私ははてました。
そして色んな体位で挿入して興奮してエッチな声を沢山出しました。
彼も獣のようにいつもどうり激しかったです。
そして彼も果ててその場は終わりましたがずっとドキドキするバーでした。
色んな性癖の人がいてSMだったり3Pだったり普通はAVでしか見れない世界を垣間見れました。

ハプニングバーの露出狂


私は露出狂の22歳、女性です。私が露出に目覚めたのは、高校生の時、部活が終わりに汗をかいたので着替えて帰ろうとした時のことです。バスケ部だった私は、夏場は汗をたくさんしみ込ませた下着で帰るのが嫌だったので、パンツとブラジャーの替えを持ってきていました。しかしその日に限って、替えのパンツを忘れてきたことに気付いたのです。汗だくで気持ち悪かったので、私は仕方なくパンツを脱ぎ、ノーパンのまま制服のスカートを穿きました。誰かに見られたらどうしよう、もしスカートが捲れたらお尻が見えちゃう…そう思いながらドキドキして家路に着き、部屋でおまんこを触ってみるとそれはそれはもうぐちょぐちょでした。その日からというもの、クセになってしまった私はわざとノーパンで帰り、帰り道の公園のベンチで周りに誰もいないことを確認してそっと自らの手でスカートをまくってみたり、電車で足を何度も組み替えてみたりしてスリルを味わっていました。
そんな私がハプニングバーの存在を知ったのは、大学3年の時でした。たまたまネットの広告でその単語を見つけ調べてみると、露出狂や変わった性癖の持ち主など誰でも構わず集まって、時にはその場でセックスを始めたりするバーだということが分かりました。絶対に行ってみたいと思った私は近くの店を調べ、1人で行ってみることにしたのです、もちろんノーパンにスカートを穿いて。
席に座り、早速大きく足を開いてみました。ゆっくりゆっくりスカートを捲ると、私の太ももに釘付けになっている男性を3人見つけました。見られているという興奮と恥ずかしさ、そして嬉しさが私のおまんこをどんどん濡らしていきました。彼らを挑発するように自分でおまんこを触ると、男性たちが近づいてきて息を荒くしながら見ています。気を良くした私はブラウスのボタンを外し、ブラジャーの上からおっぱいを揉み始めました。自分の股間に手をやりながら私を見ている男性たちに「おっぱい触って」と言うと、飛びつかんばかりの勢いでわたしの服を全て脱がせ、優しくおっぱいを揉んだり乳首をこりこりしてくれました。見ず知らずの男の人たちに触られているという興奮は、もうたまりませんでした。そのうちに男性が5人、6人に増え、色々なところを触られたり舐められたりしたので、私は今までに味わったことのない絶頂に達しました。

ハプニングバーは絶対に楽しめる


男友達(体の関係あり)とハプニングバーへ月1のペースで通っています。
男友達が先にあるハプニングバーの会員になっていた事もあり、あとから私が誘われました(彼氏は今はおりません)

男友達からはハプニングバーでの流や楽しみ方を聞いていたので、だいたいの感じは分って行ったのですが、想像していた感じより、面白かったです。
その友達とは2年前から体の関係もありますが、二人で同じ趣味(絵を書く関係の趣味)があって、好みは似ているところが多いので、セックスも合うのではないかな?と思ってセックスをする関係になりました。
やっぱりそっちの方も抜群あったので(性格や考えは合わないので彼氏としては無理)それからの体の関係です。
そんな彼からの「絶対に楽しめると思うよ」との言葉だったので、ハプニングバーデビューするしかないだろうと思った流でした。

当日はカップル席で飲みました。
同じくカップル席には2組がいまして、合計6人。男性同士は顔見知りなようで、ミックスして飲みました。
男友達が今日は別に無理しなくてもいいというので、よりあえず私は様子見をしました。
ハプニングバーの楽しみ方は何通りもあるようですが、その日は別室に6人で移動して(二部屋)3P(ここに私のパートナー)で2人(カップル交換)
でします。
その日は見ているだけの私でしたが、今までの感じた事の無い様な興奮をしました。
男友達が自分でしてもいいんだよと言ってきたので、その日は自分で指でしました(イケませんでしたが)

その日でたいだいの流が分ったので、次から私も参戦しました。
私は意外とシンプルなカップル交換が一番感じます。
マンネリ化したカップルや倦怠期カップルには絶対お勧めしたい場です。

ハプニングバー通いになりました。


僕は24歳です。
既婚者です。同い年の妻がいます。
そして、1歳の娘がいます。
妻は妊娠中も、産後も、そして、いまも頑なに、セックスをさせてくれません。
僕は、我慢の限界で、娘が生まれて、1ヶ月で、ハプニングバー通いになりました。
初めは、緊張したものの、今は慣れて、ナンパを楽しんでいます。
最近出会ったのは、まだ、22歳の女でした。

腰まで伸びたロングの髪が綺麗な女でした。
お酒を一緒に飲み、相手の顔が、赤くなってきてから、ナンパしました。
相性があえば、セフレになろうよ。と
ささやくと、OKでした。
そして、お触りをハプニングバー内で楽しみました。
女の股間に手をやると、すでに、濡れまくっているのが、
わかりました。
そして、その女をラブホへ連れて行きました。
服を少しづつ脱がせて行きました。
髪の毛でおっぱいは隠れていました。
その髪の毛を後ろへどかすと、なんとも形のいい美乳が出てきました。
僕は、美味しそうだね。といって、この女の乳首を舐めました。
そして、フェラをさせて、四つん這いにさせて、セックスをしました。
揺れる髪が綺麗で、喘ぎ声も良くて、ウエスト周りも細く、良かったです。
そして、女は、あ、気持ちいい。
もっと。とお願いしてきました。
こういうエロい女、エロい体の持ち主の女は最高です。
妻には悪いなと思いつつも、セックス、女なしには、生きられません。
この女は、当分、僕のセフレとして、楽しむ予定です。
身体だけの関係万歳、
ハプニングバー、万歳です。

ハプニングバーのイベント企画


彼氏とたま~にハプニングバーを使用しています。
私達がハプニングバーを利用する時はイベント事のときがほとんどです。
ハプニングバーは年に数回イベント企画をしているお店が多く、私達は2箇所のハプニングバーの行きつけがあるので、イベントの度にお邪魔しています。

もともと彼氏が元彼女とハプニングバーへは行ってようなので、最初は気分的に凄く嫌ででしたが、一度行って見ると非現実空間って感じがたまらくなくて、元彼女の話は置いとく事にしました。
ハプニングバーは身分証の提示があるので(私達が行っている二箇所とも)一見、危険な人の集りな様に感じますが、実は意外とプライベートはきちんとしている人が多いのです。
ただ性癖が変わっている人が多いのが事実です。

私が一番楽しかったイベントは、当日は音楽がかかるとカップルの男性にも女性にも障る事が許されて、音楽鳴り止むと行為を辞めるというのが面白かったです。
ノリで音楽をかけたり、きったりで、その動きに合わせるの本当に笑えました。
最後は音楽はかかりっぱなしで、カップル交換で別室へ行ったり、また自分の彼女がされているところを覗き穴で見たりとい企画もありました。

イベントに来ている方はもともとノリがいい上に、カップル同士の参加も多いので、男女みんなが楽しめるところが好きです。
クリスマスシーズン時期が一番イベントが多いので、今回も彼氏と様々なイベント企画に参加予定をしています。
今回私は普段は出来ないようなコスプレで参加予定です。

ハプニングバー たまに行くと


知人の知り合いが経営しているハプニングバーをたまに利用します。
最初の頃は女性のお客さんなんているのかな?と思っていたので、来て見ない?と誘われた時はためらいました。
しかし、知人からハプニングバーで意外と女性のお客も多いから大丈夫だよと言われて、その言葉を信じてお邪魔しました。
前もってハプニングバーには行く連絡をしていたので、当日は常連客なる方が来てくれていました。
最初は緊張しながらもテーブルで少し飲みましたが、常連さんから奥で遊ばない?と誘われたので、言われるがままに奥へ行きました。
奥へ一緒にいったのは男性1人と女性1人と私でした。
最初は二人が愛撫しあうのを横で飲みながら見ていましたが、もし感じたなら入ってきなと言われたので、途中から参加しました。
そこでは挿入はなしで、とにかく舌や指でお互いを刺激しあうようなので、途中から夢中でしました。
その日は二人にしてもらう事がほぼで、すっかり気持ちが良くなりました。
その日を境に私もそこのお店に出入りをする事になりました。
今では初見さんには私もつくしてあげています。
私が利用しているハプニングバーはほんとんどが誰かの紹介で来ているので女性でも安心して遊べます。
まだまだ世間的は知られていない遊びかも知れませんが、今は女性も1人で行けるハプニングバーがちらほらと出来ているので、お勧めです。
私が行くお店は女性客と共にカップルで遊びに来る人も多いので、彼女の前で彼に絡まれるもの楽しいです。

ハプニングバーでオナニーしてとお願いをされた


この前のハプニングバーに行ったときに、1人中年の男性に声をかけました。はじめは楽しくお酒を飲んでいたのですが、次第に、彼から援助交際をしないかという話になったのです。

私はちょっとびっくりしましたが、こんなところで相手を探す人もいるんだなと驚きましたね。そしてその話ははぐらかしていると、ここでオナニーをすると1万円あげますよと。私はビックリしましたが、そんなオナニー見せるくらいでもらえるのならラッキーと思い承諾したのです。そして彼と個室に移動しました。よく話を聞くと、彼は勃起不全なのだそう。

でも自分は気持ちよくさせられないけれど、オナニーをして昇天する姿を見たいのだというのです。私は彼の言うままにオナニーを開始しました。ハプニングバーなんて。みんなエッチを目的に来るところだから、当然するものだと思ったのですが、オナニーを要求されるなんてちょっとびっくりです。でもいろいろな性癖の人がいるから、それも良しとして私はいつも通りのオナニーを開始しました。オナニーはやっぱり気持ちがいいですね。自分の気持ちよいところは自分が一番知っていますから。それから5分くらいでいってしまいました。彼は結構至近距離で見ていました。あまり近いところでオナニーを見られると結構恥ずかしいですね。でも彼はひくひくして綺麗だねとかもうちょっとでいきそうなの?可愛いよとか声をかけてくれるので、とてもいい気分でオナニーをすることが出来ました。

ハプニングバーのソファーで潮吹き体験


先日いったハプニングバーは、大勢で入れる部屋、そして完全個室、そして仕切りがあって見えないようになっているけれど、完全には個室になっていないソファーがおいてあるところと普通のバーで楽しめるところの4種類がありました。

私はまだハプニングバーの経験が浅かったので、バーでゆっくり飲んで今日来ているお客さんを品定め。そして飲んでいるときに、1人の男性から声をかけられました。ルックスはとても良い人。私も結構お酒が入っていたので、その彼との会話も凄く楽しかったです。そして彼の下ネタにもバンバンついていくことが出来ましたね。そのために彼もわたしならすぐにいけると思ったのかもしれません。実際に私の股は緩かったですから。そして彼に誘われるままに、仕切りのあるソファーへ移動。

彼と話をしながら、手マンが始まりました。とても気持ちよくて私は立っていられないほど。でも彼は愛撫する手を緩めることはせず、彼の刺激のままに私は昇天してしまったのです。私はソファーの上で潮を吹いてしまうほどいてしまいましたね。それから彼とまたバーに戻ったのですが、何人かの男性から、いくときの顔は綺麗でしたよとか結構潮吹いていましたねとか言われたのです。私は気持ちよさに気が付いていなかったけれど、見ていた人もいたのかもしれません。

でも最高に気持ちの良い体験でした。またあんなことしたいなあ。今度は人が見ていること前提でしてみたいです。その方がもっと感じると思うから。