ハプニングバーに友達と行きました。

ハプニングバーに友達と行きました。

ハプニングバーに友達と行きました。
女性はその日初めての来店だったので、6-7人の男性にチヤホヤされ、その中で、私は、
「乱暴なのは嫌だけど、レイプされてるぽく言葉で責められながらHしたい。」
みたいな、ややこしいことを言ったら、ある男性が、
「俺、ちょっとレイプ願望あるから一緒にしようよ。」
と、行ってくれました。
プレイルームに行ったら、彼にいきなり押し倒され、馬乗りになってきました。
「やめてぇ!いやぁ!」
って抵抗したら、
「声出すな。」
と、低い声で命令され、手を片手で押さえつけられ、ブラウスを乱暴に引きあげられました。
「いやっ!」
「黙ってろ!こんなエロいおっぱいしてるお前が悪いんだろ!犯してほしかったんだろ!」
そう言って、おっぱいを揉んだり舐めたり、好きなようにもて遊ばれました。
「あんっ!ああんっ・・」
って声が出てしまったら、
「やっぱり気持ち良いんだろ!次はマ〇コ可愛がってやる」
と言われ、スカートをめくられ、指で愛撫されました。
「ダメ!そこはいやあっ!」
「すげえ濡れてるよ・・嫌じゃないんだろ?」
「いやあ・・あんっ・・」
次に、口で舐めてきたり、舌を差し込まれたり、執拗に責められました。
「あ~もう我慢できねえ、入れるぞ!」
「やめて!お願い!」
「うるせえ!」
そう言って、彼のチ〇ポが突き立てられました!
もう本当に気持ち良くて、我を忘れてあえいでしまいました。
「中はだめえ!やめてえー!」
「やめれるかよ!中に出すぞ!」(コンドームはしてます)
「ああっ・・」
いきなり好みのHができるとは思ってなかったので大満足です♪
友達とは店の前で別れ、彼に帰りの電車で痴漢風にイタズラしてもらい、駅の公衆トイレでもう1回してもらいました!最高でした!



ハプニングバーは、女性は1000円


昔、友達に、
「私、Hする時にいじめられるのが結構好き。」
と話したことがあるのですが、その友達にハプニングバーに誘われたんです。
女性は1000円と聞いたし、お酒も飲み放題で、気に入らなかったら帰れるとか。
中に入ると、5人ほどの男性がいて、カップルもいて、みんなでワイワイ話し始めました。
その中で自分がMであることを打ち明けると、2人の男性が
「俺、Sだから、いじめてあげるよ。」
と言われました。2人相手は辛いと思い、好みの男性を選び、もう1人には、
「今度いじめて下さいね。」
と言ったら、
「他の男と口を聞くなよ。」
と怒られ、プレイルームに連れ込まれました。
「今からお仕置きする。この淫乱!」
と言われ、
「ごめんなさい、許して下さい。」
と、懇願し、男性の股間に頬ずりしました。
自分のことはご主人様というように指示されました。服を脱ぎ、奉仕するように言われたので、一生懸命お口とおっぱいでご奉仕しました。
アソコがびしょびしょになってきたので、
「ご主人様、どうか私のマ〇コをいじめて下さい。」
とおねだりしたら、罵られながらも丁寧に愛撫してくれました。何度も何度もいかされ、もう入れてほしくて②
「お願いです。どうかマ〇コにご主人様のチ〇ポを入れて下さい。」
と頼みました。
メス犬らしい格好をしろと言われたので、四つん這いになり、再度おねだりをしたら、スブっと入れてくれました。
気持ち良くて、喘ぎ声が止まりませんでした!
バックの後、正常位になり、2回ほどいかされた後で、彼もいきました。
最期に濃厚なキスをしてくれて、とっても気持ち良かったです!
友達は、逆に男性をいじめて楽しんだと言っていました!
また行って、いじめられたいです♪



ハプニングバーで男と女両方にやられた


まさか、こんなことが起こるとは。
生まれて初めてハプニングバーとやらに行ってみた。
ザーメンぶっかけミラーなるものも初めて見た。
うーん、ここが噂のハプニングバー。俺はゲイではなく、普通の男だ。ここに誘ってくれた男もゲイではない・・はずだった。しかし、なんと、誘ってくれた俺の友人は、黒人の男に押さえつけられているではないか。なんだ?これは普通のことなのか?
助けるべきかどうするか、なんて考えているうちに、よく見ると友人はもうケツを彫られていた。黒人の男は絶頂の表情だ。俺の友人は、抵抗をやめて天を仰いでいる。放心状態で口からよだれを流している。目がとろんとしてて、気持ちよさそうだ。こんな話は友人に聞かされていないので、彼もきっと初めての経験なのだろう。
そんなことを思っていたら、俺もマッチョな男に抱き着かれた。え?と思っているうちに、押したおされてズボンを脱がされてしまった。ええええ?という間に、ケツに激しい痛みを感じた。「痛い痛い、やめて」と言っても、男の太い一物が、俺のケツに入ってきた。力では到底かないそうもないので、俺も諦めた。
気が付くと、男のペニスが俺を貫いている中、ひとりの女性が、俺のちんぽをしゃぶっている。もはやなにが何だかわからない。
ただいえることは、今までに感じたことのない、最高の快感がそこにあったということだ。犯されることがこんなに気持ちいいなんて。そして、犯されながらちんぽをしゃぶられることが極上の喜びだなんて。
たぶん、これから俺はハプニングバーにはまる。そう思った。