ハプニングバーに来る根性

ハプバー初心者の疑問として、大きいほうがもてるのかというものがあります。

もちろん男性器の話です。
私の経験だと、特にそう言うことはありませんでした。
多少褒められてそれで終わりです。
それでも始めは人前で脱ぐ度胸の後押しにはなりました。小さいとどうしても脱ぎにくい物です。
それでも、慣れればどうと言うこともないようです。
いきつけの店には結構小さい人もいますが、気にしている様子はありません。
ハプニングバーに来る根性があれば、小さいことなど無視できるのかもしれません。
この前行ったときも、初めてあった女性に目を見張られました
「大きいですね」
胸を張りたくなる瞬間です。

しかしその後は普通にフェラしてもらい、もう一人の並みの人と前後から串刺しの形になりました。
私は始めにおマンコのほうに行きましたが、別に巨根だからという話ではありませんでした。
それでも任されれば全力で取り組みます。
「ああっ、う、上手い」
一心不乱に腰を振って、やっとそんな言葉をもらいます。
出して、今度は咥えてもらう側に。

そうしてその女性と何度か楽しんで、次に移ります。
次の女性も一様大きいといってくれますが、やはりそれだけの話でした。
その日は人数の少ない日で、その女性とは一対一の形になりました。
「おほ、おほほ、いく、いくっ」
笑うように声をあげ、後背位で狂態を見せる女性。
大きいから気持ちいい、とでもいってくれれば嬉しいのですが、特にそれもありませんでした。
それでも、たっぷり出して楽しむことはできたので、特に不満もありませんが。



ハプニングバーに合っている私。

ハプバーは取り合えずプレイルームに入らないと話にならない構造です。
表のバーの部分は普通のバーで、そこで飲み食いしても始まりません。
奥に入ってこそ、ハプニングバーのハプニングが起こるのです。
と言っても絶対起こるとも限りませんが、私の経験からすると大体みんなそういうのを期待してきている以上、まず乱交が始まります。
この前行ったときもそうでした。

私は多少口が上手いので、女性に気に入られて中に誘ってもらうのは難しくありません。
中ではすでに始まっていて、何も起こらないかもなどと言う不安は抱く暇もありませんでした。
一緒に入った女性と一緒に一つのグループに加わります。
まずはその女性に咥えてもらいました。
そのグループにいた男性といっしょにです。
いわゆるダブルフェラの状態。

両側から突き出された肉棒をほおばる女性の嬉しそうな顔は突き出している方としてもいいことをしている気になれるものでした。
フェラさせておいていいことをしている気になるなどそうはない話ではないでしょうか。
フェラの後は当然本番となります。
女性がバック希望だったので、一緒に来た私がまず始めにおいしくいただきます。
と言っても、出したらすぐに交代する形ですが。
それでももちろん充分以上に楽しめました。もちろんそれでは終わらず、別の女性に声を掛けられます。
立つ間は使われるのが普通で、その日は五回ほど出しました。
相手が一人だと三回もつらい私ですが、別の相手と出来るならそんな回数もこなせるのです。
誰でもそういうわけではないらしいので、私はやはりハプニングバーにあっているのでしょう。



ハプニングバーで女性が少ないと得した気分

ハプニングバーで女性が少ないと得した気分になります。

その他大勢だとじっくり楽しめず、チンポを使った組体操をしているような気にもなりますが、女性が少ないと一対一の形になりやすく、しっかりセックスしている気になれます。
まあ乱交は乱交で刺激的ではあるのですが。
女性が多いプレイルームを見てちょっと嬉しく思いつつ、周りを見ます。
あぶれていた女性に声を掛け、離れます。

ドン、と大き目のオッパイの持ち主で、普通に美人から選ばれていればあぶれるとは思えない女性です。
しかしこういう場ではえり好みせず、近くで目があったら始めるのが普通です。
少なくともこの店ではそうで、そういうやり方のおかげでトラブルはあまり見られません。
そういう仕組みのおかげで美人でもあぶれる場合があり、こうした幸運も生まれるわけです。
巨乳の美人と一騎打ち、と言うのは心踊ります。
さっさと服を脱ぎ、女性同様全裸になります。
「あ、結構大きいんだ」
言われると、一物が立っているのに気づきました。
とりあえずパイズリしてもらいます。

人数が多いとダブルフェラが定石で、一人に両手がかかるパイズリはあまりしません。
一本咥え、一本パイズリでも二人相手ですが、大抵はダブルフェラの形になります。
一対一なら、いろいろ要望もいえます。
もちろん相手のそれも聞いてお互い楽しみます。
「あんあんっ、もう飛ぶ、飛ぶっ!」
バックで攻めると巨乳を揺らして逃げ出さんばかりの喜びようを見せます。
逃がさず、しっかりいかせて自分も出します。
終わると、すぐ次の女性が声をかけてきてくれます。
男が多いと男がわたり歩く形になりますが、少ないと逆になり、やはり楽が出来ます。
もちろん声をかけてきた女性に応じ、二回戦を行いました。

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