ハプニングバーのガッツリフェラで二回抜いてもらう。

その日のハプニングバーはいつもより盛況でした。
プレイルーム内には二十人以上の男女がいたのではないでしょうか。
六個ぐらいのグループでそれぞれ盛り上がっています。
自分はとりあえずその中の一つ、女性が何人と同時にできるか限界に挑戦しているようなところに入りました。
最後なので、かなりしんどいポジションになりました。
騎乗位に後ろから入れられ、左右に一物を掴み、横を向いて咥え、さらにパイズリという無茶の中で、パイズリ係になったのです。
女性の両手はふさがれているので、動かすのはセルフです。
しかも騎乗位の人を跨いでの形は落ち着かず、いくどころではありません。
後ろで腰を振れる一人ががんばって早く終わってくれたので、そっちと交代できてようやく楽しめる形になりました。
女性は結構な巨乳なので気持ちいいことはよかったのですが、やはり無茶でしょう。
バックからおマンコに挿入し、騎乗位の人と触れ合いつつつくのは中々乙な物で楽しめました。とはいえさすがにお互いゴム付だからこそではあります、生だとさすがにきついです。
大量に出し、ゴムを縛って捨てます。
別のグループに呼ばれると、今度はフェラの連発の中に組み込まれます。
次から次に高速舌回転で男を絞る女性、自分の舌技で屈強な男らを手玉に取るのが楽しいのかもしれません。
自分としても、多少疲れた二回目をフェラメインでしてもらえるのはいい話です。
ダブルではなく一人ずつガッツリしてもらえるのも好感触で、彼女に二回出してもらってその日のハプバーは終了、気持ちよく引き上げられました。



ハプニングバーのきっかけは元彼でした。

一番最初にハプニングバーを利用したのは、元彼と一緒でした。彼とは性癖も合うので付き合いは1年弱続いていましたが、彼には妻子がいた上に転勤になり、きれいさっぱり別れました。

現在はフリーになりましたが、ある日、突然!元彼に連れて行かれたハプニングバーの事を思い出したのです。
その時は元彼が入場料を支払い、同じくカップルを待ちましたが、時間帯が早かった事もあり、残念ながらカップルが来なかったため、少しお酒を楽しんで帰りました。

しかし、あの時に1人出来ている男性も女性もいたので、1人で行ってみとうと思ったのです。
HPを検索したら料金の事や遊び方が詳しく書いてありましたが、レディステーだと無料になる事が分りました。

私はレディスデーに思い切って1人でハプニングバーに行って見たのです。
以前利用した事があります!また来ました、と・・スタッフさんに告げたら凄く良くしてもらえました。

男性の常連客を紹介してくれて、カップルシートで楽しみました。
男性とはお互いにボディタッチしたりキスしたり、ドリンクを飲ませあったりしました。

奥の個室へ移動する?と聞かれましたが、その日はそこで辞めてときました。
また来ますと告げて店を出ましたが、下着が思い切り濡れていることがわかり、自分ってかなりエッチだなと思いました。

店の人の顔も覚えたので、次もまた1人で行きたいと思います。
勿論レディスデーを狙います。次回はもう少し思い切って楽しむつもりです。コスプレもしたいかな・・・(笑)



ハプニングバーの初心な男性に、いったふり。

ハプニングバーのバーの部分で初心そうな男性を見つけます。
童貞に教えるシチュエーションが結構好きな私はそれを擬似的に味わえる初心そうな相手とのセックスは大好物です。
むしろ実際の童貞のめんどくささがなく、いい部分だけあるきがするほどです。
誘うと、女から誘われたことに驚いたようですが素直についてきてくれます。
プレールームでは早速端に。
「こういう所、慣れてる?」
「いや、初めてで」
それは好都合です。
挨拶代わりにキスをして股間に手を持っていきます。
割と薄い布で中が分かりました。
タマタマ袋を揉むほうが竿部分より好きなぐらいの私です、下から念入りに揉むと中の形がつらいのかごそごそと動かします。
促すとオッパイを揉みに来ます。ぎこちなく、いい感じです。
お互い脱ぎます。
彼のおチンチンは中の上、巨根と言うほどでもありませんが今の彼氏より大きいぐらいです。
「やだ、彼氏のより大きい」
ほとんど泣きそうなほど目を見開き、息を呑む相手。
それほど喜ばれると言った甲斐もあります。
「ゴム、Lサイズだね」
「いや、Mで」
「きついでしょ」
彼氏がMできついとLをつけるので、それより大きい相手はLでしょう。あまりゴムをつける機会もないので、その辺しっかり認識していないのでしょう。LとMの中間というのはなんとも中途半端ですから。
「あ、ぴったり」
「よ、Lサイズ」
嬉しそうな男性。好きになるほどではありませんが、気持ちよくなってもらおうとは思えます。
正常位で受け入れ。
ズンズン突いてくれ、かなり気持ちよくしてくれました。息が上がってくるので、いったふりをすると我慢していたのでしょう、すぐに出してしまいます。
「いっちゃった」
「綺麗だったよ」
面映い言葉に、思わず笑みがこぼれます。
さらに二回しますが、やっぱりいったふりで済ませました。それでも充分以上に楽しい時間を過ごしました。