ハプニングバーのダブルフェラ

ハプニングバーのダブルフェラ

女性二人に誘われ、ハプニングバーのプレイルームに。
中の客は結構少なく、三人で始めることになりました。
ダブルフェラで興奮させてもらって、並んで寝た二人を交互にクンニ。
正直疲れますが、途中から片方は挿入し、片方をクンニする形になったので少しはましになりました。
途中から男性が参入してきてくれ、一対一の形になります。
正常位で一発だし、次は巨乳パイズリ。
元気になるものを見て女性は見るからに喜んでくれ、今度はバックから挿入。
前に別の男性が現れて、咥えてもらっていいか聞いてきます。
もちろん私に文句などありません。女性も早く突き出してと大乗り気です。
串刺しの形でさらに楽しみます。
出して、しばらく休んでまた別の組に。
今度は別の女性を二人で責めます。
一人がフェラしてもらう間に、私はパイズリ。フェラは口で咥えただけで、手をこちら。
ぐいぐい左右から力強く揉まれます。
続いて交代、今度は私がフェラ。
女性の息が切れると、今度は二人でクンニ。
ダブルですると相手の興奮が違います。
始めは指、ついで男二人で貪るように女陰を舐め上げます。
我慢できない、という女性にまずは私が挿入。正面からです。
怖いぐらい感じてくれる女性に、横から一物が突き出されます。
咥えつつ、もだえる女性。
白目を剥かんばかりの勢いに益々興奮してピストン。
出すと、フェラ交代。
息も絶え絶えで動きが悪いので、頭を抑えて自分で動きます。
口にピストン状態に興奮してすぐにがちがちに戻りました。
そうなると、女性の動きも戻ってきて、口の中に受け入れた物の回りを舌でローリングしてくれます。
三発目を不用意に口の中で出してしまったので、その日はいくらか不完全燃焼になりましたが、それでも二回は本番で出したので十分楽しめたと思います。



ハプニングバー初心者です。


ハプニングバー初心者です。
人付き合いはまあできるほうなので、それなりにプレイルームに入れます。
女性二人組に誘われ、中に入りました。
中で男性三人と合流し、三P二つに別れます。
僕の相方になった男性は結構なれているようで、平気で全裸になり、あっという間にフル勃起します。
裸になってソファーに座った女性の丸々とした乳房に自分の一物をこすりつけ、乳首を転がすようにします。
「さあそっちも」
促され、僕も同じようにしました。こういうのをなんと呼ぶのでしょうか。
妙な技ですが、女性は左右をちらちらと見つつすぐに興奮して来ました。
今度は女性にしゃがむように言います。そして一物を突きつけ、ダブルフェラを頼みます。
食いつくように女性が応じます。
触れ合うほどの亀頭二つを嘗め回し、興奮の度合いが上がった頃、男性がこちらを見ます。
「口に入れようか」
二本同時にか。
驚きますが、慣れた人に合わせます。
二本同時挿入に息を詰まらせるようにしながら、それでも涎を飛ばして舌を激しく動かす女性。
我慢できず、出そうになります。
もっと楽しみたい一心で押さえていると、気づいたのか男性がモノを抜きます。
また女性をソファーに座らせ、横からクンニ。
「君も早く」
言われて、ダブルクンニの体勢。左右から弄られ、ほとんど半泣きで悦びの声を上げる女性。
今度は男性が女性器を広げ、二本同時いける、と女性に聞きます。
がんばる、という健気な声を聞くと、彼は僕をソファーに座らせ、騎乗位を始めさせます。そしてあっさり挿入。
二人とも並みの大きさなのに、入る物だと驚きました。
女性はきつくないのかと思いましたが、驚くほど喜んでいます。僕も三Pを何度もやりましたが、大抵騎乗位とフェラの組み合わせで同時挿入はしたことがありませんでした。
セックスは奥が深いものだと感心します。
自分の物がさっきのダブルフェラ挿入よりもっとしっかり相手の男性のと触れ合っているのを考えないようにしつつ、集中して楽しみました。



ハプニングバーで一発目からアナル。


久しぶりのハプニングバー、上手いこと女性に誘ってもらってすぐにプレイルームに入ります。
一緒に誘われた男性と、まずはその一人の女性に向き合います。
ソファーに並んで座り、もちろん女性を真ん中に。どうでもいい話をしつつ、太股に触れ、私は早くもズボンの位置をずらし、中の一物を正します。
「もう興奮してきたよ」
「本当、嬉しい」
外で同じことを言えば、同じ女性でもたぶん即座に逃げだすでしょう。
しかしハプバーという非日常空間なら大丈夫です。すでに周りで盛り上がっている集団がいくつかあれば、初心者でもここはそういう流れの場所なのだと悟って乗ってくる物です。
男性のほうも、遅ればせながら反応したようでした。
「きついから出していい?」
無茶苦茶をいっても、一様形の上では困惑したようなことを言うだけで何の反対もしません。
男性のほうを見て、うなずきあって前を剥きだします。
左右を見て、女性の目が輝きます。
「同時にしごける?」
質問の形をしたリクエストに、女性はおずおずと応じて、手馴れた様子で左右同時の手コキを始めます。
私のほうは左手で、たぶん利き腕ではないでしょうがこれが上手い。
たまらず、立ち上がります。
「そこで騎乗位しちゃえば」
それだと私のほうはどうなるのかと聞く女性に、大丈夫だとうなずきます。
騎乗位を始めると、背後に回ってアナルに手を伸ばします。始めは周囲を弄り、本気で嫌がられたらアナル挿入は止めておきます。が、嫌がる様子はなし。指をいれるとびくりとのけぞる。
緩めてから、挿入します。
「こ、こんなのすごい」
女性は大喜びで、入れた甲斐がありました。終わると、シャワーで一物を洗ってからまた別のグループに参加。シャワー室があるハプニングバーはしょっぱなからアナルも遠慮なく出来て重宝します。