ハプニングバーのテーマは病院

ハプニングバーのテーマは病院

あるハプニングバーに行ったとき、その日のテーマが病院でした。

私と仲良くなった人は、一般の会社員の人でしたが、ここに何回が出入りしている人で、既に要領を掴んでいましたね。お医者さんごっことというテーマから、彼はわたしを聴診器でいろいろなところの音を聞いたり、内診と称してクスコーでアソコを診察したり。その時に一番恥ずかしかったのが、アナルを診察されたことかな。これまでアナルは全く未開発なところではなかったけれど、自分の中では、まだ恐怖心もあるし、責められると痛みもあるような所でした。

だからはじめはちょっと抵抗があったけれど、彼が優しくオイルを付けてマッサージしてくれたので、だいぶほぐれてきたのです。はじめは医療用の細いブジーという管みたいなのを入れてほぐして、今度は彼の小指、そして最後は彼の人差し指、そして人差し指と中指というようにだんだん段階を上げていったのですね。全然痛みもなかったし、本当に抵抗なく入っていったので自分でも驚きでした。そのアナルの診察が終わってからは、今度はバトンタッチして私が彼の診察をしました。

私にした時と同様、彼のも優しくほぐしてゆっくり攻めていきました。ハプニングバーでこんな体験はじめてだったのですが、とてもいいですね。こんな体験も。次からもこんな体験があったら是非参加してみたいと思っています。ハマったらやめられなくなりそうです。女医さんになった気分って最高です。



ハプニングバーで気持ちいいオナニー


ハプニングバーで男女カップルが行為を繰り広げるということは普通ですが、この前行ったときはみんなの前で公開オナニーをしてしまいちょっと恥ずかしかったです。

もともと性には興味があるし、人前で裸になる、またエッチをするという行為は恥ずかしくないのに、どうしてオナニーを見られると恥ずかしいのかな?その部分だけはいつも一人でしている秘め事だからかもしれません。ハプニングバーで声をかけられてソファーから部屋に移動した時、その部屋にはもう既に4組のカップルがいました。そのカップルで誰がオナニーで早くいくかということを競おうということになったのです。

各ベットに男性がまず座り、その前に女性がすわります。そして女性は男性が耳元でささやくのを聞きながらオナニーをするのです。私は恥ずかしかったし、いつもは横になってオナニーするタイプなので、座ってするとなかなかいけません。すると次々にオナニーを終えたカップルが私の周りに集まってきたのですね。

そして総勢7人に見守られながらオナニーを。結局私の指では最後までいけず、その後何人の男性の指が私の中に入って来たでしょう。入れ替わり、立ち代り、しまいには女性の指まで入ってきました。それを見ながら私もシーツがぐっしょりなるほど、濡れてしまったのです。結局最後はいつのも寝る体勢でフィニッシュを迎えましたが、これまであんなに恥ずかしいけれど、気持ちいいオナニーは初めての体験でした。



ハプニングバーで開花した私


ハプニングバーに行くまで私は潮をふいたことがありませんでした。

それはコンプレックスでもあり、わたしって不感症?と思っていたくらい。でもそれも仕方ないのかなと思っていたのですね。でもそれがハプニングバーで開花されました。友人と訪れたハプニングバーですぐにナンパされた私。友人はそっちのけで、顔が凄くタイプだったので、その男性とソファーでおしゃべり。何だかその男性、ルックスも良かったし、声も良かったので、一緒におしゃべりをしてとても居心地がよかったのです。これで性の相性も良かったら最高だなあと思いました。しばらくお酒を飲んでいると、男性が私の太ももから下着に手を入れてきました。触られていると、段々気持ちが良くなってきちゃって…。

そして濡れてきたことを見計らって、男性に個室に誘われました。それから、二人で個室へ。私たちの気分はもうマックスで、服を脱ぐ間も惜しんで男性はわたしの体をまさぐり始めました。その指がとても気持ちよくて…適度な太さがあって、長いので、気持ちのいいところに届くのです。私はカウンターの上に腰かけ、そのまま足を開き、男性に責められ続けました。するとじんわり奥の方が温かく…。これまでふいたことのない潮が出た瞬間でした。

ビックリです。特にけいれんするということはなかったのですが、本当に体の中が熱くて熱くてという感じ。そうなると今度はわたしが待てずに、彼の上に乗りました。そして彼も立ちっぱなしだったのでしょう。最初は5分くらいでいってしまいました。そこで二人は我に返りましたが、そこから今度はスローセックス第2弾。何だか凄く満足できたハプニングバーでしたね。

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