ハプニングバーのブラックパネル

三年程前になりますが、当時の彼女とハプニングバーに行った時の話になります。
カップルでの入場は安くなるハプニングバーがあったので、そこへマンネリ解消を求めて行きました。
彼女の方は余り乗り気では無かったのですが、私は行ったことがない場所だったので、スワッピング等も含めて期待して行ったのを覚えています。
まず受付でシステムについて説明を受けました。
店内での客同士の問題には店は関与しないこと、自己責任で行うこと、店内の備品は自由に使っても良い、ということでした。
私たちはカップルでソファに座り、ドリンクバーの飲み物を持って席についたのですが、周りには単独男性がチラホラいるだけでした。
少し早めの時間についてしまったのでそのせいかと思ってはいたのですが、30分ほどで女の子同士の友達?で来ている方やカップルでの入場等が見られるようになりました。
最初は皆さん警戒していたのか周りを気にして何も無かったのですが、女の子だけで来ていた方が単独男性と密談を始めて脱ぎ始めたりフェラチオを始めていました。
彼女と小声で凄い光景だね、日本の中とは思えない様な場所だね、なんて話をしていたのですが、そのうち彼女のほうが奥の部屋(ブラックパネルになっていましたが、透けて見えます)に移動したいと言うのでそこで彼女とセックスを始めました。
すると、他のカップルの人にスワッピングを提案されましたが、彼女のほうが拒否した為に断念…。
色んな人に見られていたと思うと恥ずかしい反面かなり興奮しましたね。



ハプニングバーでバキュームフェラ

人間誰もが様々な欲求を持っていると思いますが、私は特に性欲がかなり強いために、よくハプニングバーに行きます。
そこでは、初めて会う人とも様々な経験ができますし、性欲がすごい私には最適の場所です。
ハプニングバーであれば、隠すことなく思いっきりエッチなことができるので、かなりいいですよね。
先日、私はそのハプニングバーで出会った40才の人妻といい感じになりました。
私は人妻の網タイツにやられ、そのエッチな下半身に釘付けになったのです。

人妻を必死で口説いた結果、何とか一緒にプレイをすることができました。
人妻は最近レスだったらしく、私のペニスを恋しがってくれました。
ペニスにかぶりつくと、すぐさまバキュームフェラが始まり、エッチなフェラで気持ちよくしてもらうことに。
そのあまりにも淫らな咥え方に、私はとても興奮したのです。
バキュームフェラで私のムスコは思わずカチカチ。

ここまで大胆なフェラは経験がないほどなのです。
そのすごいフェラに圧倒されたムスコは、瞬く間に発射してしまいました。
わずか5分ほどで抜かれてしまったのです。
風俗でもここまで早い発射は滅多にありません。
そのくらい、人妻のバキュームフェラは気持ちよかったのです。

そのお礼として、私も人妻に全身舐めをすることに。
人妻は深い息を吐きながら、必死に歯を食いしばっていました。
その姿にますます興奮し、私は手マンやクンニを何度もしてしまいました。
その後は最後までし、お互いに興奮することができたのです。
ハプニングバーではこのような刺激的なこともたくさんできるので、利用しがいがありますね。



ハプニングバーに行くことをすごく楽しみに

現在私には彼氏はいませんでしたが、セフレの彼がいました。
ある日、セフレの彼から「面白いところがあるんだけど」と言われ、ハプニングバーの事を聞きました。
私も、すごく気持ち言い思いができるならと、ハプニングバーに行くことをすごく楽しみにしていました。

初めてのハプニングバーだったので、どんなところなのかあまり想像は付きませんでしたが、入ってみてすごくびっくりしてしまいました。

入った瞬間にその光景は私の目に飛びついてきたのです。
絡み合っていちゃいちゃしている人が沢山います。
奥の部屋に行くと、セックスをしている人もいました。

官能的な空間に、私は思わず、自分もされてみたいと思うようになっていました。

すると彼は私に「こういう風にされたいんだろ?」と、耳元でいい、一緒に奥の部屋に行ってセックスが始まったのです。
いつものセックスを違うのは、私たちがエッチをしている光景がほかの人に見られていると言うことです。
少し恥ずかしかったのですが、すごく興奮させられました。

私たちのセックスはいつも以上にすごくドキドキするものでした。

誰かに見られていることってこんなに気持ちがいいことなんだと、すごく実感してしまいました。
開放感あふれる、ハプニングバーでの彼とのセックスはすごく気持ちのいいもので、私は彼に「また来ようね」なんて約束をしてしまうのでした。

その約束どおり、それからは私は彼と定期的にハプニングバーを訪れ、いろいろな楽しみ方をするようになったのでした。