ハプニングバーのプレイルーム

ハプニングバーのプレイルーム

ハプニングバーでは、男性のほうが多く感じますが、比較的女性のほうが多いのです。
そんなハプニングバーに私は定期的に通っているのですが、高確率で声をかけられます。

プレイルームへ行くと、「入場料は体で払ってね」といわれ、プレイルームへと入ることができたのです。
大きなソファに座ると、早速セックスタイムが始まります。

周りでは、いろいろなじょせいの喘ぎ声が聞こえてきて、いろいろなグループやカップルがそれぞれにセックスを楽しんでいるのです。
そんな空間で、女性とセックスをするのはすごく興奮してしまいます。

彼女の大きなおっぱいをもみ、乳首を舌で転がし、しゃぶりつきます。
すごく気持ちがいいのかエロい声で喘ぎまくるのです。

彼女からのお返しのフェラはすごく気持ちがよく、私は興奮して一気に勃起してしまいました。
「・・・出そう・・・」
そういうと、彼女はナカで出して欲しいといいます。

ゴムをつけて、私は早速彼女の中に挿入しました。
彼女のナカはすごく温かくて気持ちがよく、動けば動くほどに彼女はすごく喜んでくれます。

フィニッシュしても、2回戦はすぐに始まりました。
少し休憩しないと、たたない私のモノも、彼女のフェラテクによって、すぐに元気になるのでした。

そして、すぐに2回戦が始まり、彼女といろいろな退位でセックスを楽しむのでした。
彼女もすごく性欲が強いですが、性欲の強さは私も負けていないような気がしました。

ハプニングバーのプレイルームは最高な空間です。



ハプニングバーで年上の女性とのプレイ


20代前半で、ハプニングバーにデビューをした私は、年上の女性にすごく気に入られることが多いのです。

今回も、年上の女性に声をかけられ、セックスに誘われました。
女性からすると、性欲の強い男性とのセックスを求めているんだろうと思われます。
私は、まだ20代前半ということもあるのですが、性欲は人一倍強いほうだと思います。

プレイルームへ行くと、女性は早速服を脱ぎます。
私も女性によって服を脱がされてしまいました。
ズボンを下ろすと、私のモノが大きくなっていて、すごく驚いていました。
私のモノは、他の人と比べて比較的大きいほうのようです。

さらに興奮している女性を仰向けで寝かせると、おっぱいをもみ、乳首を舌で転がしたりしゃぶったりします。
すると、すごくエロく喘ぎだすのです。
彼女のおっぱいはすごく大きく、私は大きなおっぱいが大好きだったので、たくさんおっぱいを愛撫していました。

そして、クンニをすると、すごく濡れていて、手マンをすると、彼女は喘ぎながら潮を吹き始めるのでした。
そして、「早く来て・・・」と懇願されると、私は躊躇することなく彼女のナカへと挿入し、思い切り早く腰を振りました。

この日は、彼女とのセックスで4回射精をしてしまいましたが、まだまだ性欲は収まっていません。
彼女もまだ、私に性欲を求めています。

1人の女性にこんなにも沢山射精ができるのは、彼女が初めてでした。

セックスの相性ってすごく大事なんだなということを今回出始めて知りました。
女性なら誰でもいいと思っていましたが、そうではないんですね。



ハプニングバーでアナルセックス


ハプニングバーで女性に誘ってもらうと、私は早速プレイルームへと向かいます。
大きなソファのうえで、雑談をしながらもエッチなモードへと突入します。

私のモノはもう元気になっています。
興奮してビンビンになっているものを見せると、女性はすごく喜んでくれました。

女性は早速私のものをフェラします。
フェラが気持ちよくてさらに興奮してきます。
そして、我慢ができなくなって私は女性のナカに出してしまいました。

大量に出る精子に、女性はすごくびっくりしていましたが、私の精子を飲んでくれたのです。
私はそんな光景が嬉しくも感じ、女性のおっぱいをしゃぶり、アソコを指でかき回すと、すぐにびしょびしょに濡れていったのです。

女性のエロい喘ぎ声を聞いて、私のモノは早いうちから復活しました。
そして、「はやくきて・・・」という女性からのOKサインに私はためらうこおなく挿入するのです。
そして、拘束ピストンを行います。

「こんなの・・・すごい!!」
女性は、すごく興奮しながら感じてくれていて、私はふとぬらした指でアナルのナカに突っ込んでみました。

さらに興奮する彼女に、私はアナルセックスをすることにしたのです。
アナルセックスは初めてでした。

こんなに締りが良くて、気持ちのいい感覚は初めてでした。
そして、女性も、アナルセックスは初めてだといいます。

お互いに、未知なる快楽を体験することができて、すごく充実した時間をすごすことができたのでした。