ハプニングバーの巨根メガネ君

ハプニングバーの巨根メガネ君

夫と別居状態になってから、ふとしたきっかけでハプニングバーに出会いました。

始めこそ気が引けましたが今は日参状態です。
処女も夫にささげ、長い間夫のものしか知らずに来ましたが、ここに来るとペニスもいろいろだと分かりました。
大体似たような大きさと形ですが、たまに驚くほど違う人がいます。
この前も、どうということもないメガネの若い子が二十センチありそうな大物を見せてくれて度肝を抜かれました。
得意のパイズリでも勝手が分からず苦戦した物の、あまり経験がないらしくあっさり出してくれました。
回数的にパイズリぐらいで出されても困る話ですが、そのときは巨根を上手く扱えたことに半ば有頂天で気になりませんでした。
咥えて口の中で大きくすると、喉を詰まらされるかと思いました。
大きい、立派だというと恥ずかしそうに喜んでくれ、挿入に移っても痛かったらいってくれと優しい声を掛けてくれます。大きいと気遣いせざるを得ない、というわけでもないでしょう。夫は割りと大きいほうだったと今思い出すと分かりますが、特に遠慮はしてくれませんでした。
まあ夫婦だったから、と言うのもあるでしょうが。

その巨根メガネ君は体位をよく知らないのか、わざわざ深く入るこちらの体を折り曲げるような形の正常位で挑んできました。長いのを強調しようというのならなんだかな、と思いましたが、どうも本かなにかで知ったのを熱心にやっているらしく、可愛く見えました。
やっぱり慣れていなかったようで、いかせてはくれませんでしたが可愛い子とのセックスは充分癒しになりました。



ハプニングバーで下半身丸出し


私は表ではまったくモテませんが、ハプニングバーでは別です。

といっても、別に一物が巨大で引っ張りだこという話ではありません。
私の通うハプバーでは、大多数の男女とも目的が大勢とすることなので、最低限のマナーと清潔さを保っていれば相手にしてもらえるというだけです。
この前も、ごくスムーズにプレイルームに入れました。
「溜めてきた?」
フェラしてもらおうと下半身丸出しです、そこに手を突っ込み、玉袋を揉む女性。
心底セックスが好きという感じで、こちらの顔などほとんど見ていません。
というか、たまに反応を確かめるだけです。
見栄えで足切して一定水準の対応しかしてこない外での周りの女性とは違います。
まず玉に触れてくるだけに、そこへの舌使いは中々の物で、あまり経験がない私は早々出しそうになってしまいます。
どうにか我慢して、本番に温存です。

グループ一通りフェラが終わると、本番に移ります。
騎乗位で、寝転んだ私に大股開きで女性が座り込み、こすり付けるように腰を振ってきます。
「オッパイ揉んで、オッパイ揉んで」
言われるままに手を伸ばします。
気持ちよく出して、次のグループに移ります。出来るだけ大勢と、と考えるとグループが固定されるのはマイナスなのです。
そんなに長くハプバーに通っているわけでもありませんが、そろそろ経験人数が五十人を超えるのではないでしょうか。
もてない自分がそんなことを考える日が来るとは思ってもいませんでした。
そんなことを考えながら、バックで二人目と楽しみ、二発目を出してから引き上げます。



ハプニングバーでピストン


ハプニングバーに行ってきました。いつもの店です。常連女性に声をかけてもらい、あっさりとプレイルームに、そういうこともあります。
奥に入るともちろん誘ってくれた女性と始めます。

何度見てもオッパイの大きい美人です。そういう人がハプバーの常連で、自分に目をかけてくれているというのは一種の妄想的な感じさえしますが、実際のことなのだから仕方ありません。
とはいえもちろんそう都合がいい話ばかりもなく、彼女が目をかけてくれているのも、私がしっかりセックスするからで、別に顔がいいとか好きになったという話ではありません。
いつも通りクンニして、まずは正常位。

それでピストンしまくればいってくれる、というような甘い女性ではありません。
バンバンつきながら、飽きる前に体位を変えていかねばなりません。
もちろん、相手が喜んでいるか顔を見て判断する必要もあります。要は要求が高いセックスをさせられるわけですが、外では中々相手に出来ない美人相手ですから、我慢してやる事になります。
楽しいことは楽しいですが、やはり疲れます。

たくさんの相手を求める女性なので、私とも一回で終わり、そこは助かります。正直彼女一人に回数を求められるとほかにいく余力がなくなるので。
彼女を満足させると、他のグループに入って別の女性二人とします。
一人はバックで、一人は正常位でと単純な形でただ楽しむだけ。
こちらは普通にすれば満足してくれる普通の女性で、ゆったり楽しんでその日のハプバー遊びを終えました。