ハプニングバーの手マンは最高に気持ちがいい

ハプニングバーの手マンは最高に気持ちがいい

ハプニングバーに行って、いい雰囲気になった男性と、ソファーに腰かけていると、彼が手マンをはじめてきました。

その体勢は彼がまず座り、その膝の上に私が座って、うしろから抱きかかえられて足を広げられて…というスタイル。私もかなりお酒が入っていたし、触られると気持ちがいいし、なんだかされるがままでしたね。私はスカートをはいていたので、手マンをしても人からは見えない状態。でも近くで見たら表情などから、やっていることはバレバレですよね。それに反応して足を止めた人や声をかけた人には、彼が私のスカートをめくって、手マンをしている部分を見せるのです。私は恥ずかしさもありましたが、焦らしてくれる彼の手マンがもっと刺激がほしくて、もっと激しくしてほしかったです。鑑賞したい人は、私たちの目の前のソファーに座ってみる人もいました。ちょっとだけ見て去っていく人もいました。中には、一旦鑑賞して離れた後に、ローターを持って戻って来た人も。そのときは、彼がマンコをまさぐり、もう一人の男性はローターでクリを刺激するというダブル攻撃で、私は恥ずかしくも潮を吹いてしまいました。

彼の刺激でクリは大きくなり、赤く充血していました。潮を吹いた私を見て興奮したローター男性はそのまま私にクンニを始めました。私は彼に後ろから膝を抱えられ、思い切り広げられた状態でクンニをされてもう最高に気持ちがよかったですね。ここまで満足した愛撫はこれまでになかったかもしれません。



ハプニングバー はじめてのレズ体験


ハプニングバーで知り合った男性と、エッチの部屋に消えた時、既にその部屋には、数組のカップルがいました。

はじめはその光景に驚きましたが、次第に冷静に見れるように。でも彼はその光景に刺激をされて、私に襲い掛かってきましたね。ベットがあいていなかったので、私たちはまず立ったまますることに…。私は彼のクンニをしたから受けながら、必死に壁にもたれて立っていました。でもなかなかの気持ちよさに膝ががくがく震えるほど。そうするとほかのカップルがベットに誘導をしてくれたのです。そこには合体したカップルが既にいましたが、そのカップルの彼女はレズの気もあったのでしょう。

ベットに移動した跡、男性と合体しながら、相手カップルの胸を触ったりキスをしたり。そして自分たちがいって終わると、今度は私たちの行為に参加をしてきたのです。彼は挿入をしていましたが、その横から、女性は私のクリを刺激し、男性は私の胸を揉みしだく。最高に気持ちがよかったのは、彼女の指さばきです。女性なので、女性の気持ちの良い場所を知っているのでしょう。私は挿入ではいけないタイプだったのですが、彼女の指さばきのお陰で、彼が挿入しているときに、私はいってしまったのです。

初めての経験です。それに女性に触られたのも初めての経験です。でも最高に気持ちよかったな。

これまでレズなんて考えたこともなかったけれど、こんなに気持ちいいならレズもありかもと思った瞬間でした。



ハプニングバーについて


一般にハプニングバーといってもピンからキリまであるようです。自分はいったところは、プレイルームなどもあり、そしてのぞき穴もあるようなきわめてマニアックなバーであったことを今でも覚えております。これは友人がいったことのあるハプニングバーでありますが、とてもロマンティックなバーであったようです。

ボーイさん以外にも女性店員さんもいるようであり、そしてライブやお笑い芸人が立つステージもあり、見知らぬ男女のためにライブを行い、その二人が、個室ルームにいくようにあおったり、場を盛り上げるようなことを行っているようでした。お酒の種類などもきわめて豊富にそろってあり、カクテルなどもバーテンダーの技術がすごく、美味しいカクテルを飲むことができたと絶賛をしているようでした。ハプニングバーというよりはお見合いバー的なイメージが自分に強まりました。自分もその話を聞いていつかは行ってみたいとおもっております。金額としてもきわめて良心的な価格であり、オープンから閉店まで5000円というリーズナブルな値段であります。

中には赤いドレスなどを着用した女性などもいて、ステージの舞台にたって、スペインらしきダンスをしていたそうです。足のステップもきわめてきよらかであり、素晴らしいダンスをみせてもらったということらしいです。そこは大阪のミナミに存在をしているようであり、極めて目立たないところにあり、ちょっとした隠れ家的なハプニングバーであったそうです。