ハプニングバーの柔らかい女性を楽しませて

ハプニングバーの柔らかい女性を楽しませて

ハプニングバーのプレイルームでは一つの掟があります。
それは女性を喜ばせねばならないと言うことです。
それは別にいかせるという意味ではありません。
もっと精神的に、いい気分でいてもらうと言うこと。
その日は、一緒に入った一人とがっつり二発出して、ほっと息をついていました。
別の人ともう一回ぐらいしてから終わろうと思っているところに、声を掛けられます。
女性からです。
女性から誘われれば当然受けます。

相手が多少容姿に難があり、体型も悪いとしてもです。
「私ブスだから、こういうところでも結構敬遠されて」
「そんなことないって」
三回めですが、彼女のさほど上手くもないフェラで立たせた一物を突き出します。
「ほら、こいつもしたいって」
「嬉しい。何回でもいいよ」
ベッドに寝転がります。嬉しいことをいってくれてはいます。それに肉付きがいいだけに、乳房も結構大きいです。悪い相手ではありません。

のしかかり、正常位で挿入。
「んほ、大きい。今までで一番よ」
腰の後ろで足を組んでおくまで飲み込もうとしてくる女性。
相手の体がかなり柔らかいので、飲み込まれるような感覚を味わいます。
悪くはありません。
むしろ、思ったよりいいぐらいです。
突くたびに大げさに巨根だといってくれるのもお世辞でも嬉しい限りで、否が応にも盛り上がります。
結局、彼女の願い通り二回することになります。
二回目を出し終わったときの相手の嬉しそうな顔は忘れられません。
容姿で多少難があろうと、やはり女性を喜ばせるのは楽しい物です。



ハプニングバーの罰ゲームで得をする


友人と賭けをして、罰ゲームでハプニングバーに行ってきました。どういう場所かは大体は知っていましたが、実際いったのはそれが初めてでした。
どうせ誰にも誘われないだろうとバーにいると、かなり暇なので冗談で女性二人に声をかけます。
二人連れなので同じような二人連れでないとだめだろうと思ったのですが、あっさりついてきてくれます。
プレールームは、息を呑むような世界でした。
そこかしこで固まるようにしてセックスしているグループがいくつもあったのです。
見とれているうちに、股間に圧迫。
「始めようよ」
女性は二人とも年上です。
だからあっさりスルーされると思ったのですが、もしかしたら年下にナンパされたと喜んだのかもしれません。
股間をもむ女性に、頬が引きつりました。
しかし逃げるわけにもいきません。それに興味もあるのです。
ソファーの陰に行き、服を脱ぎます。
「あら大きい。しかもこんなおばさんたちに、もう元気なんだ。うれしい」
二人がひじで付き合います。
そしてすぐに膝を突いて、両側からフェラ。
左右から舐めるだけでなく、一人が茎の根本と握り、一人が玉袋をもみあげる分担に声が出そうになります。
終わると、二人に同時に手マン。
そして片方ずつ挿入していきました。
若い若いと褒められているうちに、一人に三回ずつしているのに気づきます。
さすがに気持ちいいを通り越して気分が悪くなりそうになりましたが、年上女性二人に口々に褒められるのは得がたい体験でした。
「今までで一番高性能の下半身だった」
その賞賛は、男として今までの人生でもっとも嬉しいものでした。



ハプニングバーで慣れた相手との行為


常連です。
なんでも常連は多少得をするものですが、ハプニングバーだとそれは楽にプレイルームに入れると言う形になります。
同じく常連の女性に当然のように誘ってもらえるのです。
と言うか、私の知り合いにそういう女性がいると言うだけですが。
「この前久しぶりに旦那としてね、ちょっと張り切りすぎて疑われちゃったよ」
「前使わなかった技とか?」
「そうそう、やっちゃって。まあネットで調べたとか誤魔化したけど」
浮気とハプバー通いはどちらがましでしょうか。
私としては、彼女が来てくれるのはただ助かる話ですが。
脱ぐと、まじまじ見てきます、股間を。
「やっぱり旦那のよりぶっといね。短いけど」
「旦那のより大きいっていってくれよ」
「じゃあビッグサイズ」
一様ゴムはLを使う私です。大きいと言わせてもバチは当たらないでしょう。
Lマラを人妻にたっぷりとフェラしてもらって、彼女の好きな潰れ後背位で黙って合体。
もはやどの体位が好きなどと言い合う必要がないほどの関係です。
といってもお互い体だけで、ほかには何も知りませんが。
「ああ、気持ちよかった。やっぱ慣れた相手と何回もするのがいいわ」
本当は旦那ともっとしたいのだろうな、と思いつつも、私には何ともいえません。
彼女と別れ、他の相手とします。
新人と言うか知らない相手で、リクエストにそって騎乗位で行きます。
新鮮なのも楽しいですが、やはり私も慣れた相手がいい気がします。
今している相手とも早く慣れたいものだと思いつつ、それなりに楽しく出しました。