ハプニングバーは、ムラムラした時に

ムラムラした時には、すごくエッチな気分になり、その性欲を発散させたくなるのです。
性欲を発散させるのにすごくいいと思っている場所がハプニングバーです。

ハプニングバーに通うようになってから3ヶ月程経ちますが、いろいろな人とエッチなことをしています。

今回私の相手をしてくれる人はOLさんで、仕事帰りのスーツ姿でハプニングバーへとやってきます。
見た目には、デキル女と言ったイメージの強い彼女ですが、セックスをすると、すごくいやらしい表情へと変わっていくのでした。

プレイルームへ行けば、彼女はすごく積極的に私のモノを加えてきます。
そして、バキュームのようなフェラをしてきて、私はすごく気持ちよくなるのです。
バキュームフェラから、パイズリまで、様々に私のモノをいじってくる彼女に私は思わずフィニッシュをしてしまうのでした。

フィニッシュした精液を彼女は綺麗になめていき、その姿を見ると、また興奮し始めるのでした。
彼女は私の精子を綺麗になめ終わると、私の上に覆いかぶさり、騎乗位で私のモノを挿入してくるのです。

私は今イったばかりなのですが、すぐに興奮し、腰を振っていました。
彼女からは沢山の刺激をもらい、彼女もまた私とのセックスにすごく満足をしていました。

私たちはきっとセックスの相性がいいのでしょう。
お互いに連絡先を交換し、彼女とはセフレの関係になったのでした。

ハプニングバーでは、相性がよければセフレができることもあるのですごくいい場所だと思いました。



ハプニングバーでチュパチュパ

今までにハプニングバーというところに行ったことはなく、私には別世界なところだと思っていました。
しかし、つい最近友人からハプニングバーに誘われて、別世界だと思っていたハプニングバーに行くことになったのです。

会員登録を済ませると、私たちはお店の中に通され、入ってみてびっくりしたのが、女の子が思ったよりも多いことでした。

男性陣よりも女性陣の方が多いことに少しびっくりしましたが、にぎやかな感じの雰囲気でした。
最初は、すごく明るい雰囲気だったのですが、時間がたつにつれて少しずつ照明が暗くなっていき、周りも怪しい雰囲気になっていきました。

そして、周りから吐息が聞こえ、チュパチュパといやらしい音も聞こえました。

気がつけば友人は女の子と始めていたのです。
ここは私もと思い、近くにいた女の子に話しかけました。
彼女もハプニングバーには始めてきたといいます。
興味本位で来てみたもののどうしていいか分からないと言います。
初めて同士でのエッチが始まったのです。

ハプニングバーに来たのは初めてだったようですが、エッチの回数は数こなしているような感じでした。

私のズボンのジッパーをはずして、フェラをしだします。
すごくいやらしい音を立ててフェラをしてくれ、あまりのテクニックのすごさに、思わずフィニッシュをしてしまいました。

私はすごく興奮し、彼女の胸をもみ、クンニをし彼女はすごくエロい声で喘ぎだしました。
そのまま挿入すると、彼女は激しくあえぎだします。
そして、2人で同時フィニッシュをするのでした。

私たちのセックスの相性がよかったのか、彼女とはセフレとして、週に1回はセックスライフを楽しむ仲になっています。



ハプニングバーは女性のみでの入店は安価で入ることができます。

私は一年前初めてハプニングバーという所にいきました。それまではハプニングバーという言葉すら知らなかったのですが、ネットてま知り合った方に誘われました。
ハプニングバーは男性のみで行くと、結構料金がかかってしまうのですがカップルや女性のみでの入店は安価で入ることができます。
まず中に入る前に身分証提示での申込みがあり、ルール説明を受けてかは中に入ります。ハプニングバーといっても何でもありという事ではありませんでした。
中に入るとそこは全くの異空間でした。SMのおもちゃや縛れるところやポールダンスができるような場所、そして裸のような格好でいる人も何人かいたりして、中には男性が一人でやりまくっていました。
私はその男性と入りましたが、別にお酒を飲むだけでも構わない場所なのですが、何もしないつもりでいてもその辺でお互いの身体を触っている人がいたりして視覚的にとても興奮してしまいました。彼も同じようだったみたいで、すごく性的に興奮していました。
私は彼のぺニスを触ってあげたりしていたのですが、彼ががまんできなくなって部屋にいこうと言いました。
そこのハプニングバーでは小さな部屋がありそこでセックスができて、周りの人が見にこれる仕組みになっていました。
私はもちろん他人にセックスをみられた事など勿論初めてでしたので、すごく興奮してしまいあそこがびちゃびちゃでした。
また私達のセックスを見た人が興奮してセックスし始めたりとすごい経験だったと思います。