ハプニングバーは、出会い系とセットで利用

ハプニングバーを100%満喫するための秘訣としては、一人ではなく二人で行くことが大切です。

一人だとハプニングに出会わなければただのバーですからね。二人で行くと、たとえハプニングが起こらなかった場合は自分たちで主役となればいいからです。そうはいってもすぐに誘える女性がいない、そんな人も多いと思いますが、そんなときに便利なのが出会い系サイトです。「一緒にハプニングバーに行ってくれる人」と書き込んでみたら、思いのほか乗ってくる女の子が多かったことにビックリしました。
先日も出会い系サイトで誘ってみた女の子を連れてハプニングバーに行くと、すでにカップルが二組。でもこちらもカップルだったのでカンタンに溶け込むことができました。

一緒に行った彼女は、最初は絶対見てるだけで触らせるなんてありえない、そういっていたのに、となりのカップルがイチャイチャしているのを見ていると気分が乗ってきたらしく、すぐに目がトロンとしたのです。
もちろんアソコはびちょびちょで、すぐに欲しそうな感じでした。試しに途中で入店してきた単独男性二人にガン見してもらっているだけで、もう喘ぎ声が止まらなくなってしまい、我慢できなくなったようです。
私の手を股間に導きながらキスをしてきました。そうなると止まりません、奥のソファーにかかえてすぐに服を脱がしてセックスです。
せっかくなのでさっきの単独男性にオッパイをもませながら、私はバックから突きまくると獣のように激しく声をあげながら、イキまくりました。そんなセックスができるハプニングバーが、楽しくてたまりません。

ハプニングバーに来てよかったと思います。


運よくすぐにプレイルームに入れたときは、ハプニングバーに来てよかったと思います。
一番の不安はプレイルームに入れず、無為に時間を過ごすことだからです。
中に入ると、まだプレイは始まっていません。

騒ぎの中にちゃっかり参加が一番楽で好きな展開ですが、プレイルームに来た以上もう一押しです、引き返すこともありません。
一緒に来た女性と適当に話すうち、せっかくきたのだからといちゃつき始めます。
さあしよう、と言って脱ぐわけにもいかないのでつなぎにやるだけです。
興奮してくると、もちろん脱がせることになります。
周りでも脱ぐ人が出てくると、それの速度は上がります。私たちのことも見られているので、相互作用といえるでしょう。
女性は茶髪で、なかなか胸の大きい子でした。年齢は二十代真ん中ぐらい。
周りがし始めると、私たちも同じようにします。
まず、彼女が咥えてくれました。
まだ周囲でバンバンやりまくっているわけではないので自分が先に何かされるのは気恥ずかしいようでした。
それでも咥えていると盛り上がってきて、横から男性が声をかけてきて、私と左右から突き出す形になる頃には恥など忘れた様子で楽しんでしました。

「おごっ! 二本もっとズゴズゴしてっ」
男二人、女一人の定番である騎乗位に後ろから刺す形で、彼女は巨乳を揺らしてのたうちます。
下から突き上げながら、揺れる肉塊を手に乗せ、揉み解していきます。
二本挿しの興奮ですぐに達する女性。
私も出して、後ろの人と交代します。後ろの人は出さないでいたので、すぐに騎乗位が出来ました。
私のほうはすぐには立たないので、女性に咥えてもらいます。
立ってくると、女性器に二本挿し。
激しく動いて、女性がまた満足したところで出します。疲れたので、その日はそれで終わりにしておきました。

ハプニングバーのドキドキ体験談。


東京へ行ったら絶対にハプニングバーへ行こうと決めていました。
その理由は、以前、東京へ遊びに行ったママ友がハプニングバーを体験して、それはそれは日常では味わえないドキドキ感を味わって最高だったという話を聞かせてくれたので、私も行ってみたくなりました。

行きたいハプニングバーはネットで目星をつけていたので、リサーチ済みでしたので!あとは遊びに行ける相棒と日程の調整をするだけとなりました。
ハプニングバーデビューをするならばレディスデーで、出来たらイベントをしている日が良いと思いました。

夫には東京で高校時代の友人と集るからと、半分嘘と半分本当の事を言って、数ヶ月前からお願いをしていました。

東京は行きはそれから約2ヵ月後に実現する事になりました。
一番親しいちょっとエッチな話も出来るママ友を誘い、1泊2日の東京ツアーを組みました。
勿論ママ友のハプニングバーに興味がある人でした。

当日はお互いはじけようね~と約束をして、店には少し早めの7時に入店をしました。
予め店のブログからメッセージを送り、スタッフの方には行くことを告げていたので、凄く親切にしてもらいました。

コスプレ用品を貸してくれたので、二人でバニーちゃんになり男性を待ちました。
スタッフさんが男性二人を案内してくれて、カップルシートに座らせてくれました。
カーテンがちょっと怪しげでそそりました。

しかし、男性二人も初ハプニングバーとの事でしたので、結果!4人でとてもたどたどしく新鮮に飲んでキスとボディタッチだけしました(笑)
でも終始ドキドキして楽しかったです。

今度はいつ行けるか分かりませんが、また必ず東京へ行ったらハプニングバーへ行きたいです。

ハプニングバーで出会った意外な人


ハプニングバーでは、見知らぬ人と出会って即効エッチをすることが出来るといった楽しみがあります。
私は定期的にハプニングバーを訪れて出会ったばかりの女の子とエッチを楽しんでいました。

この日も、いつものようにハプニングバーを訪れていたのですが、なんとこの日はハプニングバーで知り合いの女性と遭遇したのです。

同じ職場で、物静かな女性でした。
彼女がハプニングバーでは、職場では見せない一面を持っていたのです。
いろいろな人に積極的に会話に混ざり、時よりいやらしい発言をしてみたり、私はそんな彼女を見てちょっとドキっとしてしまったのです。

彼女は私に気づくと、逃げるように避けて行ったのですが、私は彼女を追いかけ、逃げるように去る彼女の腕をつかみました。
その時、どうして私は彼女の腕をつかんだのかあまり分かっていませんでしたが、身体が勝手にそうしようと思っていたのです。

彼女は私に言いました。
「会社では内緒にしてください・・・」
私はこの時、彼女の弱みを握ったような感じがしたのです。
「じゃあ1度相手してよ」
私は何てこと言っているんだと思いながら、彼女を脅していました。
すると、意外にも彼女は乗り出してきたのです。
「1度セックスしたら内緒にしてくれるんですよね?」

そういうと彼女は服を脱ぎ、キスをしてきました。
彼女のキスはすごくなれているような感じがあり、そのまま流されるかのように彼女とセックスをしたのでした。

それ以来、私は職場で彼女を見ても、すごくドキドキするようになってしまったのでした。

ハプニングバーで出会いを探そう


出会い系サイトに登録して出会いを捜したこともありますが、手っ取り早く出会いを探すならハプニングバーなのではないかと思うようになり、エッチ目的での出会いが欲しい時には断然ハプニングバーがお勧めだと思いました。
ハプニングバーでは、1度に何人もの女の子と楽しむ事ができるので、常連のように通っています。

そして、いろいろなところでセックスを楽しんでいる人がいるので、周りからアンアンといった声が聞こえ、それだけでもすごく興奮してしまいます。

自分がほかの誰よりも女の子を気持ちよくさせたい。
そんな闘争心を燃やしながら、今まで女の子を何度も絶頂させてきたからか、ハプニングバーへ行くといろいろな女の子とセックスをすることが出来るようになりました。

女性のテクニシャンなフェラにも興奮してみたり、いろいろなおっぱいを愛撫して遊んでみたり、程よくぬれたアソコには私のものを一気にぶち込んだりしています。
女性が許す限り、なんでもし放題なハプニングバーはまさに楽園のようです。

ハプニングバーでは、なんでもし放題な場所ではありますが、無理やりな行為はしてはいけないというルールもあります。
しかし、今まで私のテクで嫌がる女の子がいなかったので、今のところはすごく楽しめているのではないかと思っています。

ルールをしっかりと守りつつも、沢山の女性とのエッチをこれからも楽しんでいこうと思っています。

エッチな出会いが欲しい人にはハプニングバーに行けば絶対に出会えるのでお勧めしたいです。

ハプニングバーでぽっちゃりをナンパ


ハプニングバーに久しぶりに行ってきました。
そして、カウンターでまったり過ごそうかと
思っていたら、可愛いぽっちゃり女性を発見してしまいました。
僕は、以前はぽっちゃりに全く興味が無かったのですが、
その女には、魅力を感じました。
そして、積極的にアプローチしました。
ぽっちゃり女は、あっさり、僕と良い雰囲気になりました。
マシュマロおっぱいが谷間から見えて、たまりませんでした。
僕の股間は、膨らんでいました。
ぽっちゃり女に、もう、大きくなっちゃた。
と言うと、私が欲しい?と聞いてきました。
うん。君のおっぱいに埋れてみたい。と言いました。
そして、ハプニングバー内で、イチャイチャし始めました。
ぽっちゃり女のおっぱいは、凄く柔らかくて、気持ちが良かったです。
そして、ねえ。もっと、色々しようよ。
一緒に遊ぼう。と言って、ラブホへ行くことになりました。
僕は、嬉しくて仕方がなかったです。
そして、ラブホにつき、二人だけの、甘い時間を楽しみました。
ぽっちゃり女のおっぱいを暫くモミモミしました。
そして、がむしゃらに、おっぱいにかぶりつき、吸い付きました。
その後、パイズリをしてもらいました。
なんと人生で初めてのパイズリを体験しました。
凄く気持ち良くてやみつきになりそうです。
そして、ベッドの上で、僕のあそこをぽっちゃり女に挿入しました。
揺れる大きなおっぱいを、揉みまくりながら、エッチしました。
ぽっちゃり女の喘ぎ声は可愛かったし、身体は柔らかく密着すると気持ちいいしで最高でした。

ハプニングバーでセフレを作ろう


ある日、友人と「セフレほしいな~」なんて話をしていました。
すると、友人から、「セフレが欲しいならハプニングバーへ行ってみよう」と言われ、私は友人と一緒にハプニングバーへ行ってみることにしたのです。

友人も、実は今回は初めてだといいます。
ほかの人から聞いて、すごくハプニングバーが気になっていたそうなのですが、一人で行く勇気がなかったといいます。

私たち2人とも、ハプニングバーの初心者だったので、お店の中の雰囲気に圧倒されていました。
お店に入ると早速乱れた雰囲気が立ち込めていました。

普通に軽食を取っている人たちもいましたが、奥の部屋に入ってみると、バーカウンターの雰囲気からはガラッと変わり、セックスをしている男女が沢山いました。

いろいろな人がいろいろな人とセックスを楽しんでいて、もう乱交状態になっています。
仮面をかぶってセックスを楽しんでいる人もいて、すごく怪しい雰囲気でしたが、私はそんな光景をみて、フルに元気になっていたのです。

知らない女性から話しかけられ、私も友人もすごく圧倒されていました。
すると、女性は突然私のズボンの中から元気なアソコを取り出し、フェラをはじめます。

すごくびっくりしましたが、気持ちよく、思わず彼女の口に放出してしまったのです。
すると、すごくにこやかに微笑みながら「もっとしよう」と誘い、この辺から友人とは別行動でした。

私も友人もそれぞれにやりたい放題に楽しみ、彼女の許す限りいろいろな事をやり放題です。

エッチをしてお互いに絶頂し、カラダの相性がよかったのか、連絡先を交換するような仲になり、勇気を持ってハプニングバーに来てよかったなと思いました。

ハプニングバーでセクシー美女と


僕は50歳の既婚者です。
子供も二人います。
妻は、僕を男と見ていなく、僕も妻を女性と感じることが出来なくなりました。
それに、若い女性ばかり目が行くのです。
この欲求をどうしようかと思い、ハプニングバーへ行こうと思うようになりました。
そして、僕は未知の世界への一歩を踏み出しました。
そこには、僕の憧れた若い女の子もいました。
ゴールドの高いヒールを履き、透け透けのミニスカートのセクシーな若い美女、20歳代の女の子がいました。
そして、なんと僕に近寄ってきたのです。
僕は興奮しました。
胸元の綺麗なおっぱいの膨らみにもそそられました。
ねえ、今日、私と一緒に過ごさない?と
向こうから積極的でした。
こんなに若いセクシー美女と過ごせるのかと思い、
股間はすでに膨らんでいました。
そして、ソファーでいちゃつき、その後、彼女に誘われるまま、セックス部屋に
移動しました。
僕の股間を舐め出すセクシー美女が目の前にいました。
いやらしい目つき、表情で、僕を見てきました。
物凄い女の子でした。
そして、僕は女の子の綺麗なおっぱいを触り、むしゃぶりつきました。
そして、女の子から身体をくっつけられました。
僕は、背後から女を抱きしめて、挿入しました。
物凄い快感が走りました。
そして、覗き穴からは、他の男性陣が覗いているのを想像すると、興奮しました。
初めてのハプニングバーでこんなに凄い女に逢えるとは、ラッキーでした。
50歳にして、20歳代の若いこと楽しむことが出来きて、最高に幸せな気分になりました。

ハプニングバーが一番の近道?


女性との出会いを求めるなら、ハプニングバーでの出会いが一番の近道になるのではないかと思っています。
出会い系サイトに登録をした事もありましたが、文章でやり取りをして出会うので、出会うまでにいろいろとスタンスを踏まなければいけません。
実際に出会える保証もないのです。

それに比べてハプニングバーだと、いきなり出会うので、その場でいろいろと会話をすることが出来るのです。
ハプニングバーではルールのあり、礼儀をしっかりとしていれば、いろいろな女の子とセックスをすることも出来るので、すごく楽しいです。

最初は、紳士的に振舞いながら何気ない会話を楽しみ、徐々にエッチな流れへと誘っていきます。
すると女性もどんどんムードに流されていくのです。

そして、自分からしようと誘うと、断られてしまう事もあるので、大事なのは女性の方からしようと誘わせる事です。

ハプニングバーといっても、人と人なので、礼儀はしっかりとしていなければいけません。

セックスを楽しむためにも信頼関係は大事になってきます。

信頼関係を結び、同意のもとで楽しむセックスはすごく気持ちのいいものになります。

ハプニングバーでも、テクニックが必要になりますが、上手くいけばセフレをゲットする事も出来るので、すごくお勧めです。

私はこの方法で、セフレを3人ゲットする事が出来、今でもハプニングバーで楽しんでいます。
毎回セックスをしなくても、見ているだけでもすごく楽しめる場所です。

ちょっと変わったハプニングバーセックス


ハプニングバーに行くのは初めてでしたが、人と話すのが好きだった私は、ハプニングバーに行くことに対して抵抗を感じる事がありませんでした。

ハプニングバーは、会員制で身分証明が必要になります。
面倒棚とも思いましたが、しっかりと徹底されたところだという考えもあり、安心できると思いました。

中に入ると、いたって普通のバーのように感じましたが、奥の部屋からは色っぽいあえぎ声も聞こえ、バーカウンターでも普通ではないような格好の人がいたり、男女が妙にいちゃつきすぎている感じもあり、やはりここはハプニングバーなんだなと思わされました。

しばらくすると、一人の女性が話しかけてきて、気さくに話しかけてくる彼女としばらく会話を盛り上げていました。

そして、会話が盛り上がったところで、トークの内容はどんどんエッチな方向へと進んでいき、これがハプニングバーの流れなんだろうなと思い、私は彼女とセックスが出来ると確信しました。
ハプニングバーが普通のエッチと違うところは、まずは多くのギャラリーがいるという事。
そして、知らない人の参加型というところにもありました。

知らない人と、その場限りのセックスを楽しむ事ができるのもハプニングバーならではの楽しみなんじゃないかと思います。

しかし、彼女はなんと私と同じようにハプニングバーに来たのは初めてだといいます。
ハプニングバーに来れば、気軽にいろいろな人とお話が出来ると思って、勇気を持ってきたそうです。
なので、今回は本番行為まですることは出来ませんでしたが、エッチなトークで盛り上がりながら楽しみました。

ハプニングバーで、女性とエッチをることが出来なくても、AVのようなセックスを生で見る事もできるので、来てよかったと思ってしまいます。

20代で知ったハプニングバーの世界


今の職場に入社して2年ほど経った頃、ようやく仕事が慣れて、楽しめるようになって来た時期でした。
職場の先輩とも仲良くなり、たまにおごってもらったりとすごくよくしてくれる先輩でした。

そんな先輩から、ハプニングバーに行こうといわれ、私自身も以前から興味があったのでお誘いはすごく嬉しかったです。
少しドキドキしていましたが、先輩は常連のように通っているらしく、すごく手馴れた感じでした。

そして、店内に入ると、多くの女性から声がかかり、先輩はすごく親しげに話しています。

先輩は私の事も紹介してくれて、私もすぐに女性と仲良くなる事ができたのです。

女性の中には、私と同じように始めてハプニングバーにいたという女性もいて、彼女とすごく話が盛り上がったのです。

その頃先輩はほかの女性とのセックスを楽しんでいました。

私は、意気投合した彼女に、プレールームへと誘ってみると、恥ずかしそうな顔でうなづき、プレルームへと向かい、2人の世界になりました。
お互いに初々しい感時でのセックスになりましたが、すごく気持ちよく、楽しめるものとなりました。

彼女の体つきはすごく巨乳でぽっちゃり体型なのですが、絞まるところはしっかりとしまっていてメリハリのある体つきをしていてすごく興奮しました。
彼女とはお互いに連絡先を交換し、今でもセックス以外でも、食事を楽しんだりしています。

初めて来たハプニングバーですごく良い思い出が出来ました。

ハプニングバーで興奮の3P体験を…


初めてハプニングバーに行ったのは、去年の夏のことです。実は私、ハプニングバーというものに、ずっと憧れていたんです。
でも、行く機会がなくって、ただ年数が経過していくだけで。
それで、思い切って私、出会い系でちょっとエロだけど、でも信頼できそうな人とメル友になっていたんで、その彼と飲み友になってから一緒にハプニングバーに行きました。
さすがに本命の彼氏とは行けないし、言う勇気もなかったから…。

実は、私、エッチそのものに飽きてきたこともあったんですよね。
他人のを見たら、興奮して、私も性欲復活なんてあるかも、というスケベ心もあったりしてハプニングバーに行ったんです。
行ってみたら、落ち着いた空間とエロの空間は全くの別空間でそれがまた、興奮するしドキドキもしたし、楽しかったりもするんですよね。
去年の夏にハプニングバーに初めて行ってから、それからもう、何回行ったことやら。

私、ハプニングバーで違う女性がフェラしている現場を見たときは、かなり衝撃でしたね。
女がフェラしているのに、私のアソコまでギュンギュンしてくるっていうか。
他の女はこんなふうにフェラしているのね。というのを、AVじゃなく、本当の性癖が現れる現場で見たから、初めは興奮しつつも驚きました。
女って、フェラする人が変わればこんなにもやり方が変わるんだ、というのを目の前で見たからです。
女の私でも興奮してきたフェラは、M字開脚しながら器用に左手で自分のクリトリスをしごきながら、右手は竿をしごきつつも適度に玉をさすりながら、フェラを味わっていたというプレイです。
相手の男は、バーではいつも飲んでしゃべっていたんで、しゃぶられながら、私の乳首に吸い付いてきて、私のあそこを舐め始めました。
このプレイが今でも最も気持よくて興奮したプレイの一つになっています。
だって、フェラしている女より、私のアソコを舐めるなんて、優越感満載じゃないですか。
単なる3P要素としてやったにしても、勝手に優越感に浸りながら舐められるアソコは、クリトリスがいつも以上に勝手にキュンキュンして気持ち良かったですね。

格安でハプニングバー初体験


この前、新しくハプニングバーができたと自分の友人から聞きました。

友人はこれまでもハプニングバー経験者。それでよく知っているのです。で、今回そのバーの姉妹店がオープンするにあたり、今なら格安で利用できるからチャンスだ、行ってみようとさそわれ、僕もハプニングバー初体験をしました。僕みたい派うぶな男性にとって、もうパラダイス的なところですね。僕は行ったのはいいけれど、どんな風にふるまったらいいか全く分からなかった。友人は慣れているので、いい女性がいたら声をかけまくっていたし、僕は一人で置いてけぼりを食った感じでしたね。でもそんな僕にも話しかけてくれる女性がいるのです。

年上の女性が多かったですが、席を通る時に、ひとり?飲んでる?お話しない?と。そんな風にして3人くらい話したかな?結局奥手の僕は奥の部屋まで誘うことはできなかったけれど、いい思いはさせてもらいましたよ。女性も積極的だし、もう胸の見えるような服装を着ていたりするので、きれいですね、胸が大きいですねなど褒めたら、じゃさわってみる?と言ってくれるのです。

そして胸を触ったり、胸に顔をうずめたり、なかには股間を触らせてくれる子がいました。僕は初めてでビックリしたけれど、こんな世界もあるのかとまた一つ勉強になりました。次に行ったときには、もっと積極的にふるまえるような気がします。祖捨て次は最後までできたらいいな。そして友人はここで3人の女性とやったそうです。

ハプニングバーでレズ体験


私はこれまでにハプニングバーに行ったことが何度かあります。

この前は女友達といったのです。その時に初めてレズ体験をしてしまいました。女友達と一緒に行ってもこれまでは店内でバラバラになることが多かった私たち。でも今回は男性の二人組にナンパをされたのです。それで話していると、だんだんいい感じに。はじめは友人と男性一人が奥の部屋へと消えて行きました。私はそのまま席に座って彼とおしゃべりしていたのですが、彼が手招きをするので、そのままお姫様抱っこをされるような感じで、彼の膝の上に座りました。彼は私の股間を触り始めました。その間にも私たちの横を通る人もいるし、見ている人もいるし、恥ずかしかったです。

でも彼はそんなことお構いなしに、どんどん攻めてくるのです。私は我慢しきれずに潮まで吹いてしまいました。その時になると私はもう周りにいる人のことは考えられず、もうぐったりしてしまいました。そしてそのまま奥の部屋に連れて行かれたのです。ちょうどその時私の友人たちもエッチをしていました。

私は彼女のエッチを見るのは初めて。そしてぐったりした感じで彼に持たれたまま彼女のエッチを見ていました。そのまま、友人の相手の男性が手招きでよんでくれたのです。一緒にしましょうと。私はぐったりしたままベットに横になりましたが、彼らはレズ行為が見たいといい始めたのです。私はレズ行為が初めてだったのですが、友人は以前にも経験があった様子。私を優しくさわりクリを刺激。女性らしい愛撫の仕方で私の股間はまた濡れてしまいました。そして私は二度目の潮ふき。もう忘れられない体験です。

ハプニングバーに以前から興味を持っていました


私は、ハプニングバーに以前から興味を持っていましたが、なかなかいくキッカケがありませんでした。一人で行く勇気もありませんし、一緒に行ってくれる女性もいなかったため、いつもインターネットのサイトを見て妄想を膨らましていました。そこで思い立ち、出会い系サイトで一緒に言ってくれる女性を探そうと考えました。しかし、なかなかハプニングバーに行こうと言っていって、乗ってくれる人はいません。

ハプニングバーの目的を言わずに遊べる子を探したとこ、一人の女性と出会うことができました。彼女と会うこととなりましたが、いきなりハプニングバーには誘えないと思い、食事をしてから、ホテルに誘いました。彼女もセックスがしたかったらしく、あっさりOKをしてくれました。ホテルに入ると彼女は見た目によらず好き者で、セックスには積極的な子でした。その日のうちに、今度ハプニングバーに行くことを誘ったところ、是非行って見たいと賛成してくれました。そして、後日にいざ行ってみました。とても緊張しながら入って見ると、中は普通のバーのような雰囲気で、カウンターに座りました。そして、お酒を頼んだところで、ボックス席に目をやると2組のカップルがエッチな行為を見せ合っていました。

思わず私は見ない振りをして、彼女と2人でガチガチになっていました。しばらくお酒を飲んでいると、私たちより少し年上のカップルから、一緒に飲もうと声をかけられました。ボックス席に移動し、始めて来たことを話すと、やさしくシステムについて説明してくれました。そして、こちらは何もしなくていいからセックスを見て欲しいと言われ、緊張しながらカップルの行為をしばらく見ていました。

私は、もう興奮してしまい、あそこもギンギンの状態となり、彼女に目をやると彼女も興奮しているようで、思い切って私たちもセックスをすることとしました。そこでのセックスは他人に見られることで恥ずかしさも増して、快感も高ぶり、何とも言えない気持ちとなりました。他の人とは交わること無く2人だけのセックスで終えましたが、この異空間はクセになりそうでヤバいと思いました。嵌るとマズイと思い、冷静になった帰り道で今回限りにしようと2人で誓いました。