ハプニングバーは、自由恋愛

ハプニングバーは、自由恋愛

ハプニングバーは大好きです。
ハプニングバーへ入る人は、男性だけ料金を払います。
私が行く時は、予約して一人で行きます。
中の入り口辺は全く普通のバーです。
お酒も各種揃えてあります。
私は、お酒が飲めないのでソフトドリンクです。

ハプニングバーの奥の方にドアで仕切られた薄暗い部屋があります。
大きさは8畳くらいでしょうか絨毯が敷いてあるだけです。
私が先日行ったときは、既に年齢差が相当ありそうな若者と人妻風の女性が身体を合わせて性行為の真最中でした。
自由恋愛ですので、何の問題もありません。

ハプニングバーで良く行われるのは、夫婦交換、3P,SM,ホモ行為、レズビアン行為、コスプレ、露出趣味など色々です。
お客さんは、誰も他の人が何をしているかなどには関心がありません。
私もそうですが自分がどんな人とハプニングバーで出会ってどんなことをするかだけが関心事です。

私が相手を求めているとやはり人妻風の熟女が私に抱き着いてきました。
私より10歳位年上かもしれませんがそんなことは関係ありません。
熟女を強く抱き寄せて耳に息を吹きかけてディープキスをしました。
お互いの舌を絡み合わせながら、お互いの衣服を全部はぎとりました。
熟女とお互いのおっぱいを吸いあって69もしました。

私はクンニをして熟女はフェラをしてくれました。
上手です。
身体のなめ合いをしてから、彼女が上になって私の物を入れました。
彼女は、ハイテクニックです。
その後熟女が、バックを求めて来ました。
私に上になれと言うので上から入れました。

奥まで入りました。
私は耐久時間には自信がありましたが、熟女には負けて彼女の中へ発射してしまいました。
一緒に行ったのです。
お互いに汗びっしょりです。
これだからハプニングバー通いは辞められません。
3Pでも4Pでも良いのですからいつ行っても空振りはありません。



ハプニングバーに行ってみました!


20代前半の女性です。
興味があったのでハプニングバーに行ってみました!
どんな人がいたかというと、カップルの人もいたし、私と同じくひとりの人(男性も女性も)もいました。
最初はみなさん様子見な感じでした。女の人同士でちょっと話したりしました。
カップルの方がうまく男性と女性の間に入って和ませてくれて、私は年上のソフトマッチョの人とペアになりました。
その人はこう見えて結構Mなんだって言ってました。
赤裸々にこんなHが好きだとかこんなことされると気持ちいいとか話しました。
私は結構イクまで時間がかかることと、2,3個攻められるのが好きなこと、バックが好きなことを伝えてプレイしました。
最初にHなことを話してセックスするのは初めてで、いつもしている彼とのセックスでは最初のキスで濡れてきちゃうのですが、今回はキスで興奮するまでちょっと時間がかかってしまいました。
それでもペアの人のテクニックは新鮮でした。ペアの人はすごい体をなめてくれて、初めてなめられるところもあり、脇の下とかおへそとか結構快感なんだなって発見がありました。
そしてローションをいっぱいつけて乳首とクリ攻めをしてくれてすっごい気持ちよくなっちゃいました。
ペアの人がイカせたいからイクことに集中していいと言ってくれて、その言葉どおりイクようなことをたくさんおねだりしました。
乳首とクリだけでは物足りなくなり、クリをなめてアソコを指で刺激してもらいました。
私もぬるぬるにした乳首をいっぱい自分で攻めて感じました。
ペアの人はクリをなめるのがうまくて、気持ちよくって、結構あっという間にイッてしまいました。すごい気持ちいいまま、ペアの人のアソコをある程度なめて、バックで挿入。イッた後だったので気持ちよかったです。
終わってから別の人としましたが、その人のテクがよくてまた最初のペアになった人としました。
2回目はペアの人が勃ちにくくなってしまい、私のことを気持ちよくしてあげると言われ、またクリとアソコ攻めされ、気持ちよくて2,3回イッてしまいました。
そんな気持ちいいセックスが出来たので、また機会があったらハプニングバー行ってみたいです。



ハプニングバーに入ると、楽しさのほうが大きい


ハプニングバーに入ると、女性に声を掛けられます。そういう場合、今日は人が少ないのだなと分かります。
いくらでも人がいるなら、別に声などかけずにさっさとプレイルームに行けばいい話だからです。
女性は単独でもプレイルームには入れるのですから。
誘われ、奥に入ります。

誘ってくれた女性は三十ちょっとで、少し年上ですがわりと派手めの顔でおっぱいも大きいことが脱ぐとすぐに分かりました。
「見てるね。まず一対一だから、挟んであげる」
ムニュムニュとオッパイに両側から挟み込まれ、ペニスが押しつぶされんばかりです。
涎を垂らし、ローション代わりにされるとさらに刺激は増します。
油断して出してしまうと、彼女はちょっと満足げな顔をします。
「ごめんごめん、気持ちよすぎた? 喜んでもらって嬉しいけど」
今度は彼女を布団に寝かせて、足を開かせます。
こちらもそれなりに出来ると見せなければ、年下らしいとはいえ格好がつきません。
「そ、そこよ。もっと」

舐め上げるとそれなりに喜ばれ、その間に下も準備が整います。
正常位でつながり、膝を立ててすばやく突きまくりました。
「いいわ、いい、いくっ、もういくっ!」

手足をピンと伸ばし、体を硬直させて叫ぶ女性。
おマンコが締め付けてきて、思わずこちらも出してしまいます。
二回目で、多少疲れてきましたが彼女のフェラはこれまたかなりの腕で、半ば無理やり立たされてしまいます。
そうなれば三回目をやらざるを得ず、店を出たときにはがっくりと疲れてしました。
とはいえ、楽しさのほうが大きいのですが。