ハプニングバーはグループも出来てきます

ハプニングバーはグループも出来てきます

割と田舎に住んでいるので、近くのハプニングバーといっても一時間ぐらいはかかってしまいます。

それだけ時間をかけていっても、さらにバーの部分で待たされる可能性があるのがハプバーというもの。
それだけに、上手く女性を誘ってプレイルームに入れたときの喜びはひとしおです。
この前も勢いをつけようと割りと美人に声をかけると、あっさりOKをもらい、有頂天になりつつ奥に入りました。
断られることを覚悟で声をかけるほどの相手なので、ラッキーにもほどがあります。
顔がいいのはもちろん、太股の肉付きのよさがタイトなスカートから丸分かりで、それが一番目を引きました。
奥に入ると、徐々に密着してその太股に触れていきます。
相手の興奮が高まってきたところを見計らい、一気に脱がせて押し倒します。

するために来る以上、大体の女性は身だしなみがしっかりしているので安心して訓にも出来ます。彼女もそうで、舐めようとしても上辺だけ拒んで後はなすがままです。
しているうちに、周りでも似たような男女や、グループも出来てきます。
気にせず、正常位で挿入。
「おっ、おっ、いい、いい」
突けばつくほど反応はよくなり、こんな美人を相手にしていいのかと思いながらも、必死で腰を振りました。
相手をいかせて、自分も絶頂に。

息をつくと、周りから別の男女が声をかけてきます。相手を交換しようというのです。
四人でしてもいいのに、と思いましたが、拘るほどでもないのでOK。
次の女性ともばっちり本番をこなし、その日のハプバーは行き帰り二時間かけただけの事はある楽しい物になりました。



ハプニングバー利用体験について


これまでにみなさんはハプニングバーを利良した事はありますでしょうか?
きっと多くの方はこれまで一度もハプニングバーを利用した事がないと思います。

それはどうしてかというと、多くの人はハプニングバーの本当の良さを知らないからです。
それは私もそうでした。私も最初本当にハプニングバーを利用してみる価値がどれだけあるのかと
思っていました。

ですから私も最近まで実際にハプニングバーを利用した事はありませんした。
ですが、最近になって知人に連れられてハプニングバーに行く機会があってそれまで
ここに行かなかったのを後悔しました。

なぜなら、実際にハプニングバーを利用して思ったのが私が思っていた以上に
ここに多くの男女が来ていていろんなハプニングを期待しているのを知ったからでした。

特に私はこの手の店には男性は多く来るとは思っていましたが実際は男性と同じくらい
女性も多くのハプニングを求めてハプニングバーに来ているのが分かって思った以上に利用してみる価値があると思いました。

しかも、ここにいるだけで女性の方から積極的に絡んでくるのが衝撃でした。
それだけ男性に飢えた女性が多くハプニングバーを利用しているのが分かりました。

ですから、私はそれ以降私はいろんな女性と楽しむためにハプニングバーに個人的に行くようになりました。
特に誰でも良いと思えるくらいムラムラしている時はハプニングバーで発散するようにしています。

またどういう女性と遊べるか実際に始まるまで分からないのもさらに興奮するので良いと思いました。



ハプニングバーは心の隙間を埋めるために来ている


ハプニングバーのバーの部分に入ると、通常は奥に入るのにしばらく時間がかかります。
しかしそのときは女性から声をかけてもらえ、すぐに入れました。
ただ、その相手は多少変わった人でした。
どう見ても三十近いのに、年齢を聞くと十九だなどというのです。
さば読むにもほどがあると思いましたが、適当にあわせておきました。
あわせつつ、ふと思います。
そういう無茶が許される場所は、こういう所しかないのではないかと。

合コンで同じことを言っても、一様文句は来ないかもしれないですが相手にもされないのではないかと。
しかしハプバーなら、ちゃんと人数に入り、してもらえる。
するからには、一様話に乗ってもらう形になる。セックスするというより、心の隙間を埋めるために来ているのかもしれないなどと思いつつ、関係ないので何も聞かずにセックスしていきます。
私は出来ればいいのです。
脱がせると、やはり年齢相応の多少肉付きがよくなった体が見えました。
若くてやせているよりそちらのほうがエロいですが、そういう言葉を彼女は望んでいないでしょう。
だからただオッパイに吸い付き、手マンで準備完了にして挿入していきました。
正常位から、片足を持ち上げて側面に。
横向きにするとペニスがあたる場所も変わり、丁度いい場所に当たり始めたのか相手の反応は目に見えてよくなりました。
「いいっ、そこそこっ、もっとゴリゴリしてっ」
ベッドをバンバン叩きながらわめき散らす女性。喜んでもらえるとこちらも嬉しく、出ない範囲で出来るだけの高速ピストン。
一発出すと、彼女はすぐに吸い付いてきて二回目をおねだり。いい気になって応じて、今度はバックで楽しみました。