ハプニングバーはチャンスが満載!?

30歳を越え出会いがなかなか足りず、新宿のとあるハプニングバーに行ってみることにしました。
下調べによるとコスプレも可能とのことで、色々と妄想とアソコを膨らませながら向かいました。
入店するときは結構緊張しましたが、店員さんに入り口で相談にのってもらい、
身分証明と規約を書きながらルールや一人の女性客も多いと教えてもらいました。

奥を覗いてみるとたしかに女性が2人ほど。
その女性のうち、1人がアイコンタクトを取ってくれたようだったので、
誘われるがままに隣の席へ。

その女性は大人びた30歳半ばあたりの酸いも甘いも知っていそうな口ぶりで
なぜここに来たのかやSEXのぶっちゃけトークなど大人な会話を1時間ほど楽しみました。

あとは、成すままといいますか、ヘルスのように今からSEXするよね。といった感じで
個室へ手をつないだまま向かうことに。

コンドームは必須とのことが規約には書いてあったので、
こちらは初めてということもあり、病気にならないようにということで遵守します。

個室は3畳くらいの本当にベットだけで埋まってしまいそうな狭いところだったのですが、
その狭さが興奮度を増してくれることに中に入ってから気づきました。
照明は薄暗く、彼女の妖艶な姿が輝いて見えるようなちょうど良く、
アソコもしっかりとは言わないまでも覗くことができました。

彼女のプレイはすごく慣れていて、
若い20代前半の子ではできないようなバキュームフェラでなんどもイキかけちゃいました!
騎乗位ではグラインドすさまじく、いままで体験したことがないような気持ちよさで
そのままイってしまい、時間がきたのでそこでおしまいとなりました。
本当にハプニングバーに来てよかったし、次もお願いね。と帰り際に彼女とも約束できました。
またぜひ行ってみたいと思います。

ネットでは、おばさんとおっさんしかいないとよく書かれていますが、
今回、運が良かったのかSEXがうまい30歳半ばの女性と出会えました。
ただ、結婚とはまた遠ざかったかもしれません(笑)

ぜひハプニングバーに行くことをお薦めしたいですね。

彼とハプニングバーを体験


彼氏から推しに推されてハプニングバーに行ってしまいました。
でも行ってみると意外と大丈夫でむしろ良い感じでした。
・・調子に乗るので彼にはそんなこと絶対言わないですけど笑。

バーで少しお酒を飲んでバーテンダーの人と雑談して情報収集。
みんな満足して帰ってますよとのこと。
その時に聞いた専用のスペースに行って、まずは2人で個室に入ります。
マジックミラーになっていてこちらは見えないし、ここには他の人は入ってこないので安心です。
そこから見ると2組ほどのカップルが普通にセックスしていました・・。
他人のセックスなど見るのは初めてなので、彼の視線も気になり直視は出来ません。
でも彼は見入っています。
「もう真剣に見過ぎ」
「いやごめん」
まぁ男なら仕方ないけど。
でも行為自体は普通でSMなどではありません。
ネットで調べている時の情報よりも意外と普通でした。
あとでわかったことですが、そのお店はSMは別のスペースがあったようです。
中には入り乱れているお店もあるようです。

彼は興奮していて「ヤバい我慢できないんだけど」と言ってきました。
まぁ私も興奮していないわけではありません。
いえむしろ興奮しています。
まずは個室で2人でたっぷり楽しみました。
2人ともしている間チラチラ向こうを見ていて、私もどんどん興奮しちゃいました。
やっぱりこういうのがハプニングバーの良さなんだなぁと初めて実感。
向こうの人たちがしている体位を真似たり盛り上がりました。

その日は結局見ているだけで終わりましたが、その次に行ったときにはそのスペースにデビューしちゃいました。
している途中で隣りにカップルが来て同じようにし始めたときは驚きましたが、そのうち私たちもどんどん興奮していきました。

個室から見ているときにはスワッピングをしている人たちもいて、彼はそれがしたいようです。
「しないよそんなの」と今は断っていますが、たぶんそのうちしちゃうかな笑。

ハプニングバーでセフレ見つけました


20代後半の女子です。
もう彼氏が出来ないこと2年。
そろそろさすがに人恋しくなってきました。

女子って性欲の処理をするのに男よりも選択肢が無くて不公平ですよね笑。
不要な子は不要なので、確かに男よりも需要が少ないんでしょうけど。
この歳から出会い系デビューをするのも少しためらわれて・・。

そんな時にかねてから噂だけは知っていたハプニングバーに挑戦しようと思いました。
たぶん敷居の高さでは出会い系よりも高いはずですが、まぁそれは好みということで笑。
出会い系より確率高いかもしれないと思い行ってみることにしました。

ネットで探してまずはやっぱりリスクの少ない有名店にしました。
バーに入るとスタッフの人が普通に案内してくれてカウンターに案内してくれます。
お酒を頼んで周りを見ていると特に何のかわりもない感じです。
「あれ?この中でいっぱいすごいことしてるんじゃないの?」と思っていましたが、今思えば入ってすぐの所でそんなことしてるわけないですよね笑。
2階のきちんと?したスペースがありました。

そんな感じで飲んでいると来ましたイケメンさん。
初めての人にしてはめちゃカッコいい。
話しも弾んで「ちょっと中見てみる?」と言われ興味本位で見てみることに。
2階に行くと早速盛り上がっていました笑。
でもなぜか異様な感じは全然無いんですよね。
たぶん女性も普通に喜んでいるからです。

でもさすがにあの中に入るのは絶対無理と彼に話しました。
「じゃぁ他の場所に行く?」
この間わずか1時間程度。
展開早いですね。
こんなイケメンさんとならOKに決まっています。

お持ち帰りされてラブホでこれまで寂しかった分いっぱい甘えちゃいました。
その後はその彼とはセフレって感じで理想の関係になっています。

ハプニングバーで知り合ったばかりの女と即本番できた日


以前、知り合いの先輩と一緒にいったハプニングバー。
その時の興奮が忘れられず時々1人でも行ってみるようになった。
いわゆる単男(たんだん)というやつ。
しかしそう上手くいくこともなく、1回目は何も起きず。
2回目は50近い女性が露出してただけだった。

そして男1人客として3度目の入店。
とりあえず目立たないカウンター席に行き1杯飲んでいた。
しばらくすると、比較的若い女性が一人でカウンター席に座ったので
さっそく席を移動、声をかけた。
「こんばんは、お隣いいですか?」
相手の女は何も言わずこっちを見ていたが、かまわず隣に座った。
そこからもいろいろ話しかけてみたが、女は固い表情を崩さず
ほとんど自分の事は話さなかった。
ただ名前がリョウコということだけは教えてくれた。

会話が続かないので早くも奥の手を出すことにした。
ポケットからカードを取り出し
「ゲームをしませんか?」そう切り出した。
「簡単なゲームです。お互いに1枚ずつカードをめくって大きい数字の方が勝ち」
「僕が勝ったらキスさせてください。」
「あなた負けたら?」
「何でも…好きなものおごりますよ」
「・・・おもしろいわね、いいわよ」
そう言って彼女は1枚カードを選んだ。俺も(目印を頼りに)1枚引く。
開けてみると12と6と俺の勝ち。
そしたら彼女の方からキスをしてきて、1分近い長いキスをした。
「じゃあ、もう1回。今度はキスをしながら胸を触るよ」
リョウコは「いいわよ」と言って、さっきと同じカードを手に取った。
俺も同じカードを取ったので結果は同じ。
今度は俺からキスをして、服の中に手を入れ乳首に触れないよう胸を揉んだ。
「次は下もさわるよ」
3度目の勝負も同じカードを互いに選び俺の勝ち。
スカートの中に手を入れ、下着の上から柔らかく湿ったアソコをやさしく撫でた。

「4度目はしなくても結果は分かる。もうここでしてもいい?」
と聞くとリョウコは黙って俺の手を引き、奥のソファへ連れて行った。
そこで下着だけサッと脱ぎ足を開いて
「来て・・・」と囁いた。
店の席での本番は初めてで、正常位でズブリと挿入し腰を動かしてやると
彼女も息を荒くした。
途中知らぬ客がさわってきたり、フェラしてもらってりとハプニングもあったが
その日はリョウコと計2回たっぷりと楽しむことができた。

家飲みがいつの間にかハプニングバー!


独身時代の時のこと、週末は毎週のように後輩を誘って飲みに出かけていました。
時には後輩の友達の友達など、まったく面識のない人も入り混じっての飲み会になることもしばしばありました。
ボーナスが出た週末、いつもよりも大人数で飲みに行こうと相談し、男の子でも女の子でも飲み代は全部出すから誘って飲もうということになり、20人を超える大きな飲み会に。もう、早くもハプニングバー開始です!
1次会での男女の比率は5分5分だったのですが、2次会、3次会と進むうちに、男の子で帰る子が増えていき、若い女の子の比率が上がってきました。
翌日は何も用事がないということで、3人の女の子とこちら側3人が残り、朝まで飲んでみようということになり、後輩のマンションへと移動しました。
コンビニでお酒とおつまみを買ってきて、家飲みの開始です。
最初は全員リビングで飲んでいたのですが、1組の男の子と女の子が眠いからちょっと横になりますということで、ソファで目をつぶっていました。
しばらくすると、もう1組も眠いということで、テーブルの座っていたところで横になりました。
私と最後に残った女の子は朝まで飲むって言ったのにとグダグダ言っていましたが、みんなが寝てしまうとやはり眠気が。
あと少しで夜明けということもあり、みんなも寝てしまったので寝ようとその場で横になっていると、がさごそと音が聞こえてきました。
薄目を開けてみると、ソファで寝ますと言っていた2人が、舌を絡ませてキスをしているではありませんか。
2番目に寝た2人を見ると、こちらも男の子の手が女の子の服の中に入り、一生懸命揉んでいるようで、女の子の息を殺した喘ぎ声が聞こえてきます。
そして、私と一緒に寝ようとしていた女の子を見ると、私と同じようにまさぐりあう友達をじっと見つめています。
ここからは、後輩のマンションがさらにハプニングバーと化しました。
ソファで挿入されている子と床で四つん這いで後ろから攻められている子がキスをしたり、挿入されながら別の男の子のアナルを舐めたりといった酒池肉林となりました。
交代しながら、翌日の昼までやりまくりとなりました。
また後輩と飲みに行きたいです。

徹底的な乳首責めをするためにハプニングバーへ行きました。


私は究極の乳首フェチです。お尻やおっぱい全体が大好きだという性癖を持った人は多いですが、私の場合は乳首に特化しています。そんな乳首フェチの私の願望を叶えてくれる女性を求めてハプニングバーへ行きました。ハプニングバーには様々な特殊な性癖を持った人達がたくさん集まっていることが多いため、私の願望も叶えられるだろうと確信していました。私の期待通りに、一人の女性が私の願望を叶えてくれると言ってくれました。本当に感謝しました。

しかも彼女はなかなかのおっぱいを持っていました。おそらくDカップはあったと思います。
まず鈴を付けた紐を彼女の乳首にくくりつけました。そして彼女にジャンプを繰り返すよう言いました。すると彼女は鈴を鳴らし続けました。しかもおっぱいはゆさゆさと揺れていました。

世のスケベな男子達にこの光景を見せてあげたいなあと思うほどの素晴らしい光景だと思いました。みんな羨ましがるだろうなあと思いました。そして次にオーソドックスですが、私は彼女の背後から乳首を徹底的に摘み続けました。私の願望を受け入れてくれただけあって、かなり敏感でエロい乳首をしているようでした。なぜそのことがわかったかというと、信じられないぐらいに乳首が勃起してくるのです。

まるでホルスタインのような乳首になっていました。彼女も乳首を弄られることが大好きなようです。ここまで勃起した乳首は生まれて初めて見ました。最後はとりあえず、普通のセックスをして終了となりました。

ハプニングバーで淫乱に


出会い系で知り合った女の子と初めてご飯を食べに行きました。
そして、お決まりのようにハプニングバーへと誘ったのです。

今までにも、出会った女の子とはハプニングバーに連れて行ってたのですが、今回の女の子は今まで以上にドストライクな女の子だったのです。

そして、意外なことに、彼女のほうからハプニングバーに誘ってくるのでした。
私はすごくラッキーだと思い、ノリノリでハプニングバーへと足を運ばせたのです。

ハプニングバーに行くと、いろいろな人がいろいろな行為を行っています。
激しく淫乱になっている人も沢山いる中で、彼女はすごく興奮していました。

私は、興奮している彼女に早速襲い掛かりました。
イヤといって抵抗をしているようですが、私には喜んでいるように感じました。

そして、いやと言いながらも彼女は私とのセックスを徐々に受け入れていくのでした。

言葉攻めをすると、彼女は一気に堕ちていきます。
ちょっとMっ気のある子なようで、Sな私にはすごく相性ぴったりなようです。

彼女が淫乱になる姿を見ながら、私も思い切り興奮し、彼女のことを何度もイかせました。
そして、沢山感じた彼女は私の前で果てていったのです。

ハプニングバーならではの楽しみです。

彼女とは、今ではセフレとして、関係を結んでいます。
そして、ハプニングバーへ一緒に行っていろいろなセックスをするようになって行ったのです。

今まで以上に彼女との体験が一番気持ちが良かったです。

ハプニングバーに来るノーパン女性に運よく出会って。


ハプニングバーに来る人は普通ではないと思うかもしれませんが、私の経験ではごく普通の人たちがほとんどです。
むしろそういう人たちがやってきてお互い見ず知らずに近い人々とセックスしまくる、と言うほうが驚くべき状況でしょう。
とはいえ、たまには珍しい人も来ます。
ご存知の通りプレイルームに入るには女性同伴か中から誘われなければなりません。
その日、私は一人の女性に誘われてプレイルームに入りました。
蒼いレースのついたちょっと高そうなスカートの二十代中盤女性。
知的な感じの女性でした。

が、口説き終えてスカートを脱がせて驚きました。
めくったのをいったん元に戻してしまったほどです。
女性の顔を見上げると、羞恥と悦びで真っ赤でした。
スカートの下は何もありません。
ノーパンでした。
普通そういう格好で外を出歩くものではないでしょう。
これはすごい、と驚きつつ、幸運をかみ締めます。そんな格好の女性は相当エロいに決まっているのですから。
案の定、はじめるともう、クンニの必要もないほど即効でおマンコはヌレヌレに。
それでも一様舐めると、反応もよく、ますます即挿入したくなって仕方ありませんでした。
「もう入れてくださっても」

そういわれると、飛びつくように押し倒します。
男好きのおマンコは締まりもよく、筋トレで鍛えているのかと思うほどでした。
大急ぎで突っ込んだのでただの正常位でしたが、反応は上場以上。
よほど自分が上手いのではないかと錯覚するほどでした。
終わったら当然、別の男性と交代しなければなりません。ハプニングバーはそういう場なのです。
自分も別の女性に呼ばれるでしょう。

それが惜しく、じっくり楽しもうとしますが相手が腰に足をクロスさせ、さらにしがみついて求めてくるので気持ちよすぎ、早く出してしまいます。
気持ちいいのに残念に思いつつ離れようとすると、気持ちよかったと耳元で言ってくれます。
こういう相手とまたしたいものだと心底思いました。

ハプニングバーの感動は忘れられない。


オタクで彼女いない歴=年齢の俺がハプニングバーに参加したんだ!!
その感想を話そう。

彼女はいたことがないものの、かろうじて風俗に行ったことがあるため童貞ではない俺。
毎日会社と自宅の往復に嫌気がさし、新たな刺激を求めて先輩のKとハプニングバーとやらに行ってみることにした。

ドキドキしながら先輩に付いて店に入ってみると、そこには非日常の別世界が広がっていた。
女性の喘ぎ声、バーカウンターでは男性が女性の胸を揉みし抱き、女性はミダラな顔をしていた。

経験の浅い俺にとってそこは夢のような世界。

Kとカウンターで飲み始めると、常連のKの知り合いと思われる男女2人組が声をかけてきた。
男性は30代後半くらい、女性は20代と思われる。
2人は付き合っているようだった。

しかし女性は俺たちに挨拶すると、いきなりKに抱き着いてキスをしてきた。
続いて俺にも同じことをしてきた。

あまりの興奮にすぐにたってしまった。

それから少し男性の話を聞くと、彼は彼女に他の男性に抱かれているのを見るのが趣味と言っていた。
Kはその女性を一度抱いたことがあるようで、いつもどおりといったように、彼女のスカートに手を入れ始めた。

俺はそれを見ているだけで大興奮状態だったんだが、男性が「君もユミ(女性)に触ってあげてよ」
というので、俺はユミちゃんの胸に飛びついて揉んでいった。
柔らかくてでかくて最高だった。

それからプレイルームに四人で入って、三人でユミを襲った。
ユミは俺たちに体中まさぐられ、エロ過ぎる悲鳴をあげていた。

俺たちは交代でユミのなかに挿入した。
風俗や普通の付き合いでは到底経験できない体験だ。

この興奮と感動が忘れられず、俺はハプニングバーの常連客になってしまいそうだ。

特殊なSMプレイの計画を用意してハプニングバーに行きました。


今回は私はかなり特殊なSMプレイの計画を持ってハプニングバーに行きました。女性を全裸の状態で上から手だけを縛り上げます。そしてその女性を的にして、カラーボールをバットで打ってぶつけるというプレイです。カラーボールはゴムでできているため、全く危険性はありません。ただ女性にとっては恥ずかしくて屈辱であるというだけです。

私はハプニングバーで何人もの女性に、私が立てたこの計画を提示しました。やはりプライドがある女性が多いことが原因で、なかなか了承してくれる女性はいませんでした。しかし刺激的なSMプレイをしたがっていた一組のカップルだけは私のこの計画に同意してくれました。このカップルの彼女は、かなり強いMの要素を持っていて、辱めを受けたくてたまらないようでした。お互いのニーズが見事にマッチした瞬間でした。
そして私達3人はプレイルームへ移動しました。そして計画通りに彼女を全裸にして縛り上げます。そして何度もカラーボールをバットで打って彼女にぶつけ続けました。それから彼女のマンコを確認すると、なんとグチョグチョに濡れていました。

そんな女性には更にお仕置きを加えなければならないと考え、彼女を完全に開脚させ、マンコが丸見えになるように縛り上げました。そしてマンコをめがけてカラーボールをぶつけ続けました。カラーボールに彼女のスケベ汁がたくさんついていました。淫乱の女性は本当にたまらないなあという感想を抱きました。ものすごく彼女はマンコを濡らしていたため、最後はセックスでイカせてあげました。

ハプニングバーにてあるカップルと特殊なSMプレイを行いました


私はハプニングバーに行ったのですが、私のような単独男性の場合は、向こうから誘ってもらえなければエッチなプレイができないということなので、どうせエッチなプレイはできないだろうなあと思っていました。けれども意外なことに、とあるカップルが向こうから私のことを誘ってくれました。その内容は、彼氏と私の二人で彼女を凌辱するSMプレイを行いたいという計画でした。ハプニングバーではこういった向こうからの誘いもあるため、やはり行ってみる価値があるのです。
まずは彼女にだけ全裸になってもらいました。SMプレイではこの展開はお決まりだと思います。それから両手を頭の後ろで組んでもらいました。ワキの下が完全に露わになります。そしてワキの毛の剃り残しがないかのチェックをじっくりさせてもらいました。剃り残しは全くなくて感心しました。けれども女性はワキの下を凝視されると本当に恥ずかしがるのだなあということがわかりました。

そのまま私と彼で一本ずつ鞭を持ちました。そして彼女には両手を頭の後ろで組んだまま、ヒンズースクワットをしてもらいました。数は自分で声に出して数えるように命令しました。そして必死に数えながらヒンズースクワットを行っている彼女のお尻を二人で鞭で打ち付けました。

必死に痛がりながらも頑張っている彼女の姿に感動しました。この光景は、他人から見たらかなり異様なものだったと思います。最後は3Pのセックスをしたのですが、彼氏はマンコに、私はアナルにペニスを挿入しました。

セックスレスだったのが今ではハプニングバーが性癖です


私の性癖がハプニングバーになってしまったのは、夫婦のセックスレスからでした。

旦那とはそれまで2年近くセックスレスが続いていました。
ごくたまに旦那とセックスをしても、もうお互い燃え上がるようなセックスは出来なくなっていました。

そんな状態でも旦那は何とかしようと考えてくれていたようです。
そんな時に旦那が言ってきたのがハプニングバーでした。
何を馬鹿なことを言っているのか最初私は怒りましたが、必死に説明する旦那に嫌ならいつでも帰るという条件付きで行くことにしました。

行って驚いたのはとんでも無くいやらしいことをしているはずなのに、みなさんすごくマナーが良いことです。
女性が嫌ということは絶対にしないし、お互いのカップルが合意して楽しんでいます。

出会ったのは同年代のご夫婦でした。
私たちが初めてだと言うとお相手の奥さんとオナニーの見せ合いっこをしませんかと言われました。
それでも十分恥ずかしいのですが、お相手の奥さんがまずやって見せてくれました。
旦那は最初は私を気にしていたものの、どんどん奥さんに見入っているのがわかりました。
私は旦那にどんどん嫉妬していくのを感じていました。
そして私もお相手の旦那さんに同じ気持ちにさせたいと思いました。
私がオナニーを始めるとお相手の旦那さんが興奮していることに喜びを感じました。
そして旦那はお相手の旦那さんに見られている私を見て嫉妬しているようにも見えました。
そしてこれまでのセックスでは感じなかった私を女として見て興奮しているのがわかりました。

それを知った私はどんどんエスカレートして、最後は奥さんと2人で旦那にもお相手の旦那さんにも電マで触らせてあげて声を荒らげて感じていました。
嫉妬と興奮とでこんなに乱れるとは思ってもみませんでした。

家に帰ってからはその興奮が収まらず、どちらとも言わずに求め合っていました。
旦那とこんなに激しいセックスをしたのは結婚する前の付き合っていた時以来でした。
いえ、付き合っていた頃でもこんなにいやらしいセックスはしなかったと思います。

それからはハプニングバーでさらにスワッピングまで楽しむようになっています。
旦那とのセックスレスが解消されて濃厚なセックスを楽しんでいます。

ハプニングバーにての体験談


風俗店には本当に色々な種類のものがあります。
特に最近では趣味の多様化によって、かなりマニアックなニーズも増えてきています。
そんなマニアックなニーズにも対応できるSMクラブやイメクラのようなお店もたくさん存在するのです。
特にアニメオタクの人の数の急上昇などに伴い、コスプレ需要は以前にも増して高まっています。
そんな風俗店の多様化の一つと言えるものがハプニングバーだと私は思います。
なぜかというと仕組みがかなり特殊で、マニアックな人でないと楽しめないと思うからです。
私も普通の恋愛やセックスに刺激を感じなくなっていました。
そしてハプニングのような驚きと刺激が強い経験がしたいと考えていました。
そこで私もハプニングバーに行ったのですが、私のような男性の単独行動の場合は、女性から誘われない限り、エッチなプレイができません。
私もかなり待つ時間が長くなってしまいました。
けれども何とか幸いなことに、一人の女性が私を誘ってくれました。
その女性とは、フェラチオとクンニを行いました。フェラチオは、相手の女性の上目遣いの角度が絶妙であったため、とても可愛く見えました。
そのためすぐに興奮してしまい、たっぷりの精子を出してしまいました。
本当に気持ちが良かったのです。
そしてフェラチオ以上に興奮したものが、クンニです。
クンニは実は生まれて初めて行いました。
女性の性器がこんなにも美味しいものだとは想像もしていませんでした。
いつの間にか無心になってしゃぶりついていました。