ハプニングバーはモノ好き女子の密かな楽しみ!

おマンコが大好きな男性は風俗に行けばいいのかもしれませんが、私のようにおチンチンが大好きな女性は中々いい場所がありません。
そんなあるとき、ハプニングバーについて知りました。

いってみると、これが理想的な場所でした。
たちまち常連になり、この前もちょっとした時間を見つけていきました。
バーであまり上手く声を掛けられずにたまっている男性数人に声をかけ、やすやすゲットして奥に。
四人連れて行きましたが、頭の中ではもう四本です。
体格からはおチンチンの想像はつかないので、まるで宝箱のような感じです。
奥に入ってあけてみると、いい具合にみんな小ぶり。
大きいと威張っているような感じで自由にさせてくれないし、フェラのテクニックもいかしにくいので私は小さいほうが好きです。
内心やったと思いつつ、小さくて嬉しいとはいえないので平常を装います。
とりあえず全員フェラしていきます。
玉まで吸い込める一番小さい人は良くぞハプバーに来てくれた物だと感動すらしました。
小さいと気にする男性が多いのに、その人はまったく平常心なのです。
付き合いたいとさえ思いましたが、客同士が店外で会うのは禁止なので涙を呑みます。
精液も飲んで、次々食いまくります。
人数が多いと、そうしている間に始めの人が復活して本番にスムーズに入れていい感じです。
四人いるのだから四本のマンコに挿せれば、と妄想しますがもちろんバイブではないので無理です。一人ずつ味わい、楽しい時間を過ごしました。大人数こなしてもおマンコに負担がかからない小ぶりな物がやはり一番と思います。



ハプニングバーの興奮度合い

時々はハプニングバーに行っています。
常連と呼ばれるほどでもないですが、そういう人たちに多少覚えてもらうぐらいにはなっています。
そういう縁で、この前行ったときには常連女性に声をかけてもらってプレイルームに入りました。
常連だけに、早速中にいたグループに声をかけ、私とともに参加します。

外からバーに入り、すぐに誘われてプレイルームに入り、また即座にグループに加わって乱交というのは急転直下すぎて多少ついていけませんでしたが、女性の前で裸になり、相手ももちろん全裸であるというなら体は反応します。
そうなれば当然相手も対応してくれるので、なし崩しで行為に入ります。
グループは女性三人に、男性が七人ほどでした。
女性に男性が群がる、遠めで見ると多少不安になる構図。
しかし近くで見れば、女性に奉仕する形であるのが分かるでしょう。
いわれるままに一物を握らせ、咥えてもらい、交代していくさまは明らかに男性側が食われる側にしか見えません。
本番も、女性中心です。

私は一人の女性に後ろから入れていく形になりました。騎乗位ですでに入れられた相手にです。
その二本挿しは何度やっても慣れませんが、興奮度合いが一人でやるときとは段違いです。
だからすぐいってしまい、あまりそのやり方は、と思ってしまうのですが。
「ん、ぶっといの入った」
挿入してそういわれるのは悪い気はしません。
他人の一物と擦れあっているのだな、と思いつつ、それでも必死に腰を振ります。ゴム越しなのだからと思って、それなりに気持ちよく出しました。
その後、もう一度今度は騎乗位で出してもらい、終わりにしました。



ハプニングバーだとあっさり逆ハーレム成立

男性と付き合っていない時期のほうが長いぐらいの私ですが、ハプニングバーにいくともてます。

もてるというか、女性を持ち上げてくれる場なのでいい気分になれます。
ホストクラブなどと違ってお金もかからないし、即物的に気持ちよくもなれて言うこと無しです。
この前も表のバーに入るや、数人の男性に声を掛けられました。
みんなで奥にいこう、というと相手も大喜び。
外でそういうことを言うと相当面倒なことになりそうですが、ここだとあっさり逆ハーレム成立です。
中に入ると、さっさと服を脱ぎます。
男性もそうで、皆人それぞれのおチンチンを見せ付けてくれます。
目に付いた一本を握り、口に。
主にハプバーで鍛えた舌技でいく寸前までもって行きます。
そこまできたら、交代です。
切なそうな顔の男性を見上げてから、次に移るときの気持ちは何ともいえません。
大丈夫、すぐ戻るから、と子供に言うような感じの気持ちです。
私よりはるかに屈強な男性たちを翻弄するのは中々楽しい物です。
ここに来る前は、割と男性恐怖症気味でしたが、今は仕事のときでも、ちょっとフェラしてあげれば望みどおりに動かせるなどと思って怖い気持ちはなくなりました。

一回りフェラをすると、次は本番です。
私はソファーに手をつき、交代で入れて行ってくれることを希望。もちろん断られることもなく、次々入れられます。
激しく腰を振ってもらい、次々に出してもらいます。
「おマンコいいでしょ?」
「いいですっ」
一人一人そういわせる満足感は、一人の相手とのセックスではとても味わえません。
将来一人の相手と結婚して我慢できるのか不安なほど楽しんでいます。