ハプニングバーは他人のエロ行為を見ることができて……

僕は他人のエッチ行為を見たい願望がありましたが、実際にそんな

経験はありませんでした。AVを見ることで我慢していましたが、欲望は毎日蓄積されていくばかりでした。そんなある日、SNSで同じ趣味の男性に、ハプニングバーについて教えてもらいました

そこでは他人のエッチ行為を見ながら自分もエッチ行為ができるということで、びっくりしました。しかし、一人で行けるはずもないですし、そもそも場所もわかりません。彼にそのことを相談すると一緒に行ってくれることになりました

とある場所で待ち合わせた彼は、僕と年齢はほぼ同じで安心して

ついていくことができました。暗証番号つきの雑居ビルの一室に入り、身分証を提示することをスタッフに言われました。一連の手続きを済ませ、室内に入りました。明るい感じの部屋で、多くの男女がいました

お酒を飲んでいたり軽食を食べたりしています。とりあえず僕たちもソファーに座って軽くお酒を飲みました。そして、隣に座った女性と盛り上がりました。彼女は今風の金髪ギャルで色白のスレンダー体型で、僕はドキドキしました。

知らぬ間に周囲ではエッチ行為が始まっていました。一緒に来た

男性も女性にフェラチオをしてもらっていますし、あちこちでいやらしい音が響いています。まるで楽園だと思っていると、隣の彼女が僕のズボンのチャックを下ろし、チンポをべろちゅぱ舐め始めました。

異様な光景と彼女のうまいフェラチオに僕はあっという間に果ててしまいましたが、しばらくしてから僕は彼女を愛撫したり、ヌルヌルの気持ちよさを体験しました

以後、僕は定期的にハプニングバーに通っています。他人のエッチ行為を見ながら自分もできるなんて最高以外のナニモノでもありません。



ハプニングバーからホテルへ移動後変態セックス

ハプニングバーは知り合いに紹介してもらって、行ったことはあった

のですが、しばらく行ってませんでした。それで久しぶりに行こうと思って土曜日の昼に行ってきました。紹介してくれた人も誘ったのですが都合が悪くて私一人で行きました。午後2時ぐらいに店に着いたのですが、すでに何人か先客がいました

さっと店内を見渡すと男性客が2人女性客が4人とでした。私は1人で飲んでいた20代中半ぐらいのキレイ系な女性の隣に、さり気なく座って軽めのカクテルを飲みました。その時に彼女が私の方をちらっとみて微笑みました

私は彼女を横から見ていたので豊満なおっぱいに目を奪われました。

彼女も私の視線に気づいたようで、おっぱいを突き出すようにして私の方を見てきました。「ソファーでお喋りしませんか?」と私が言ったら彼女はすんなりソファーに移動してくれました。

私はこの時、本日のセックス相手はこの子だなと決めてました。彼女と当たり障りのない会話をしているうちに、徐々にエロトークになって来ました。いつの間にか遠慮なく彼女のおっぱいを揉んでました

彼女のミニスカートの中にも手を突っ込んで、彼女の気持ちを

十分に盛り上げたところで、「ここでする?それともホテル行く?」と私は聞きました。彼女は5秒ほど考える素振りを見せてから、「ホテルに行きたい」と言いました。私達はすぐに店を出てラブホに向かいました。

ホテルではやりたい放題出来ました。彼女がとんでもなくエロかったからです。こちらの希望はほぼ全て叶えてくれました。彼女の希望はただひたすら気持ちよくなることでした。彼女は、「気持ち良いことなら何でもして」と喘ぎながら叫んでました。

途中から大人の玩具を使ってお互いにアナル責めをしあっていたのですが、その姿を鏡で見た時は中々の変態さに自ら興奮してきました。数時間掛けて彼女の穴という穴に射精して私は満足して帰りました。



一人の女性の願望を叶えてあげたハプニングバー

お酒の勢いもあり、盛り上がった友人との終電を逃して朝まで

飲むかという話になった段階で、ハプニングバーに行かないかと提案があり遊びに行ってみたのがきっかけでした。ソワソワしながら入店を済ますと、奥の方のプレイルームに案内されました

普通のカップルが普通にセックスをしていただけだったのですが、それが一つの部屋で並んでしているのは見たこともない異様な光景でした。見ていると友人は早速、女性と話し込んでいました

久しぶりのバーだったので、美味しいお酒を一人で飲みつつぼやっと

していると一人の女性が入店してきたのが見えました。常連だったようでそのまま自分の横に座り、話しかけてきました。聞くと少し年上だけど、セックスが満足出来なくてたくさんの男性に囲まれたいということで利用していると聞きました。

「どう?」って言われているかのような感じで、彼女との距離が近くなったのでソファへ移動して、お酒で勃ちが悪くなった体を敏感にさせてもらえるように、命令しながら自分の体を触らせ続けました

そうこうしていると知り合いの男性が来たようで、いつものように

みんなでやろうかとの話になり、そのときは4人ほどでプイレイルームへ移動しました。入れ替わり立ち代り彼女の穴を使ってつきまくってやりました。自分はあえなくフェラで果ててしまいました。

その後、疲れをとりに彼女と一緒にシャワールームへと移動しました。やっぱり若いほうが良かったようで、シャワーといいつつもそこでそのまま挿入して、最後まで行くことが出来ました。

友人はというとそのまま、口説いている女性に抜いてもらって終わってしまったようでしたが、その空間が気に入ったようでまたこようとハプニングバーへ遊びに行く約束をして解散しました