ハプニングバーは思い立ったら即出陣。

26歳会社員、しばらく彼女いなくて刺激を求めていた。
ふと、俺は「ハプニングバー」にいってみようと思ったんだ。

初心者だが、経験としていっときたいのもあるし、なにか未知の世界が開かれるかもと思ったのもあった。

しかし一人で乗り込むのはなかなか勇気がいるものだ。
自分を奮い立たせいざ出陣。

店に入り、受付を済ますとカウンター席についた。
まだ客はあまりいないようだ。

1人で酒をのんでいると、パンツ一枚、局部は丸出しの男が俺のそばにやってきた。
局部にはローターらしきものをつけている。

変態きたあ!!
心の中で叫び、面白い展開になってきそうでわくわくした(笑)

少し話をしていると、彼は一人でするのが趣味らしい。
変態でどんなやつかと思いきや、普段はごく普通のサラリーマンで、ここにはたまに気晴らしに来ているということだ。

そいつと話しているとついに、お待ちかねの女子がやってきて、俺たちの横に座った。
彼氏と待ち合わせしているようだった。

局部丸出し男は、なんどかその女と会ったことがあるらしく、自然に俺も輪に入ることができた。
その女の彼氏は、自分の彼女を寝取られたりするのが好きなやつらしい。

ってことで、丸出し男は少しすると彼女とハグしたり、でかいおっぱいを服の上から揉み始めた。
俺の興奮はやばかった。
こんなことが許されるこの店は天国だな。(笑)

流れで俺も彼女に触れることができ、ついには彼女のおっぱいを生で揉みまくることができた。
歴代彼女でこれほどの巨乳はいなかったので、最高の体験だった。

彼氏が来るまでだったので、これ以上はできなかったが、初回にしては満足だった。
二回目は誰かと最後までやれると期待している!

ハプニングバーのエッチにドキドキしてしまい・・・。


当時私は付き合っていた彼氏と別れたばかりで、気持ちが沈んでいました。
それも、別れた原因と言うのが彼氏の浮気。
付き合った初めの頃は、デートの度にエッチを欠かさなかったのに、ここ数ヶ月はそれもマンネリ気味でした。
そんな矢先に彼が他の女の子と一緒に出掛けたり、一緒にホテルに行ったなんていう事実が発覚して別れました。
私って、女としての魅力がないのかな・・・と不安に思った私は、大学のサークルが一緒だったAくんに失恋の傷を癒してもらおうと一緒に呑んでいました。
そこでかなり酔っぱらってしまった私は、Aくんにあろうことか元カレとのエッチの話をしてしまいました。
それも、かなり詳しく・・・ちょっとアブノーマルのプレイをしてしまったことまで。
私が、実はすごくエッチなことを知ったAくんは、『ハプニングバー』に行かないか?と言ってきました。
Aくんは、前から興味があったけれど一緒に行ってくれる相手がいなかったこと、ハプニングバーではエッチな遊びをしたい人がたくさんいて、そういう人たちのことを見ているだけでも面白いということを教えてくれました。
そんなお店に行ったことがなかった私は、少し悩んでしまいましたが・・・でも、女としての魅力を確かめたい好奇心に負けて一緒に行くことに。

薄暗い店内では数人の男女が、エッチなことをしていました。
奥に座っている女の人はもう服を着ていなくて、隣にいる男性に胸を揉まれています。
よく見ると、女の人は普通に椅子に座っているのではなく、男性の上に跨って座っているようでした。
遠目からは本当にシているのかは分からなかったのですが、女の人の気持ちよさそうな声が響き渡っています。

それを見た私は、はじめて見る他人のエッチにドキドキしてしまい、一気に興奮してしまいました。
元カレとは何か月もエッチしていませんせでしたし、ふと隣を見ると一緒に来たAくんの股間が大きくなっているのが分かりました。
私がそれを意識したのに気付いたAくんは空いている席に私を誘導すると、早速胸を揉んできます。
粗っぽいその行動に下半身の力が抜けてくるのが分かります。
ああ、このままAくんとエッチしちゃうんだろうなぁ・・・と思っていたら、周りにいた男の人や女の人まで、私の体を触り始めました。
驚きましたが不思議と嫌な感じはせず、私はそのまま気持ちよさに身を委ねていきました。

久しぶりのエッチな体験でしたが、私はまだまだ女として魅力的なんだな、と自信が持てました。
Aくんとは、また一緒にハプニングバーに行く約束をしています。

ハプニングバーは体験する価値がある。


ハプニングバーと言うネーミングを初めて聞いた時は、なに?なんのころ?ハプニングだなんて怖い場所?
な~んて思ってしまいました。

そのネーミングがとっても気になり、自分なりにハプニングバーを掘り下げてみました。
すると、かなりエッチな体験が出来る合法的な場所である事を知ってからは、私の中でハプニングバーが気になり仕方がありませんでした。

幸い、私の自宅は都内にある事から、行こうと思えばいつもで行ける距離である事から、いつかチャンスがあれば行ってみたい、いや絶対に行こうと思う気持が募りました。
そしてその事を思い続けてから約半年でハプニングバーデビューをしたのです。

密かにハプニングバーのHPを見つけて、そこの様子を見ていました。するとレディスデーがあったり、女性にお得な日がある事も分かり、一人でハプニングバーを訪れる人もいることが分かりました。
私のお店へ送れるメッセ欄から1人で入店可能か?確認をしたら、全然問題がないとのことなので、遂にハプニングバーデビューを果たしました。

当日はちょっと張り切ってメイクを濃い目にしてセクシー系のワンピを着ていきました。
お店の人の計らいで孤独感もなく、ちょっとドキドキ体験もさせてもらつつ2時間程満喫しました。

その日は紹介してもらった男性客(2人)と少しエッチな会話をして、周りで気持ちよくなっているダブルカップルをまじかで見させてもらいって、失礼しました。
また次回も1人参加する予定です。

ハプニングバーでのナンパ


出会い系でナンパをすると、サクラがいたりとすごく面倒だと最近感じる用になり、女の子をナンパするときにはハプニングバーに行くようになりました。

ハプニングバーだと、すぐに会えるし、すぐにセックスすることができます。
お互いの同意の上でセックスが始まるので、すごく安心です。
そして、乱交状態になるので、いろいろな人とセックスを楽しむことができるのもハプニングバーの魅力なのです。

セックスをするのが目的な男女が多いので、ハプニングバーは性欲の高い私にはすごくぴったりなのです。

この日も、ハプニングバーへ行くと、ハアハアとエッチな喘ぎ声を漏らしている女の子たちがいます。
この喘ぎ声を聞くだけでもすごく興奮し、テンションが高くなります。

ハプニングバーでは、嫌がってる女の子に無理やりしてはいけないと言うルールがありますが、ほとんどの女の子は喜んでエッチなことをさせてくれるので、すごく楽しむことができます。

一人で2,3人同時に女の子を責めることもできたり、複数の男で一人の女の子を責めてみたりと、楽しみ方はいろいろあります。

今回であった女の子は、小ぶりなおっぱいですが、すごく乳首が感じるこで、喘ぎ声が今までの女の子以上にすごくエロい女の子でした。
フェラもすごく上手で、私は思わず彼女の顔に射精してしまうのでした。

「沢山でたね」と言って笑顔で喜んでくれる彼女を見て、私はいとおしくなり、本番セックスに誘うのでした。

ハプニングバーへ初めてセフレと、、、


私はハプニングバーに初めてセフレに連れて行ってもらってからハマってしまいました。

最初のハプニングバーで知り合った男性と連絡先を交換したので、それからはその男性からもハプニングバーへのお誘いを受けるようになりました。今回はその男性とハプニングバーへ行きましたが、今回もいい出会いがありました。ハプニングバーについてすぐに私は一緒にいた男性の友達Aを紹介されました。Aは私のタイプだったのでちょっと興味がありました。男性が「Aは私のタイプだろ?そんな感じがして今日呼んだんだよ。相手してくれる?」と言われたのです。私は本当にラッキーと思いながら「うん、いいよ。Aはどうなの?」と聞くとAもOKということでAと私は奥の小部屋に行きました。

あまりにもすんなりとエッチできるようになったのでとても嬉しかったのですが、Aがあまりにも私のタイプすぎて緊張してきました。それを見たAは「どうしたの?緊張してる?」と私を後ろから抱きしめてきました。同時におっぱいを揉むと「結構おっぱい大きいね、俺おっぱい大きい女の子好きなんだよね。」と言いながら嬉しそうに揉んでいました。私は「だったら生乳揉んだらいいじゃない。」と言い服を脱ぎました。Aは無我夢中でおっぱいを揉んでいましたが「やばい、元気になってきた。もう入れていい?」と言うので「いいよ。」と言いました。

Aは嬉しそうに私に挿入をしてきました。Aのモノが思った以上に大きくて「大きい!何これ。」と言ってしまいました。するとAが激しく腰を動かしながら「フェラしてもらわなかったから、わからなかったね。せっかくだから気持ちよくなってよ。」と言いました。私はもうおかしくなりそうなくらい感じてしまいずっと喘ぎ声を上げてAの腰の動きと一緒に揺れるしかできませんでした。

気づくとAは私の中に出したのですが、出してもまだ元気だったので抜かずに今度は体位を変えて騎乗位でセックスしました。こんなに気持ちがいいセックスができるなんてラッキーでした。

それからAとはセフレになって一週間に一回はセックスしています。

ハプニングバーで年上の女性と


僕は24歳です。
僕の性のタイプは年上の女性でした。
が、周りにいるのも、今の彼女も、
同年代ばかりでした。
彼女は、可愛いけれど、
年上女性への興味は、計り知れないもので、
毎日、彼女の目を盗んでは、年上もののエロビデオを
見てました。
そして、性の出会いを求めて、
ハプニングバーに一人行ってきました。
僕にとっては最高の雰囲気でした。
性の対象となる、40代層と思われる女性達が
沢山いました。
そして、彼女達も、まんざらではないようで、
僕に声をかけてくるのでした。
もしかして、女性、選び放題と思ってしまった。
そして、美しいプロポーションを持った女性と僕は
二人っきりで話すことになった。
女性のカクテルを持つ指先が綺麗で、美しかった。
その指先を舐めたかったし、色々して欲しい衝動に
かられていた。
まずは、じっくり話をすることにした。
興味を持ってもらえなければ、
この美しい年上女性に、逃げられ、チャンスを
逃すからだ。
しかし、女性から見て、若い僕を
気に入ってくれた。
綺麗な長い指ですね。
そんな手に触れられたら、
男性はイチコロでしょうね。
と褒めた。
そんなに、私の手が好きなの。と
女は言った。
はい。と答える僕に、
彼女は、指を僕の目の前に持ってきて、
ニヤリと微笑み、舐めた。
いやらしかった。
そして、指先が僕の顔に触れた。
もっと触って欲しい。と懇願した。
女は、僕の神に触れ、
僕の下半身に手を伸ばした。
ここかしら?
そう。そこ。
私としたい?
したい。と答えた。
そして、この美しい年上女とセックス部屋へと消えた。

ハプニングバーに処女はいるのか!


自分は現在25歳です!

今はこれといった彼女もいないんで、風俗に通うことによって、風俗嬢と交わったり、婚活パーティなどを通じて素人と交わったりして、性欲を謳歌しております。でも、それもマンネリ化してきて「つまらんなー、退屈!もっと刺激的な出会いはないかなー」っと欲求不満な日々が続いていました。

そんなとき、ふとしたことから、会社の後輩から「先輩、ハプニングバーって行ったことがありますか?」との誘いを受けました。自分はかなりの風俗には通っていましたがハプニングバーっていう名称は聞いたことがなかったので「それって、ハプニング的なセックスができるとこなのか?」と聞いたら「できますよ!スワッピングとか、アイドル系とか、うまくタイミングがあえば、マジメな処女にだって出会えますよ!」との返答でした・・・

正直、メチャメチャ胸がときめいたのを今でも思い出します。「マジメな処女!そんな女子とやりてぇー!」
思わず後輩に絶叫したその夜に初めて「ハプニングバー」へと連れて行ってもらったのでした!

その薄暗い空間には、怪しげなカップルや仮面をしたグループなどがたくさんいました。さらには、ロングヘアーの見るからにエロッぽい年配女性はカウンターにひとりでポツンと座っていました。

アイドル系やマジメ系など、一切、見あたらなかった自分はなんか損した気分になって30分もしないうちに帰りたくなってきました。

ところが・・・

深夜近い時間になってから、学生っぽい、女の子が4人連れで入ってきました。
待ってましたとばかりに僕と後輩がアタックを見せ、話かけると、以外にも気さくな感じで意気投合し始めました。
いろいろと話を聞くと、どうやら全員は都内の大学生らしく、うちの二人が数回来ていたリピーターだったのです。そして、こともあろうかその子らが連れてきた二人の友達こそ「マジメな処女」的な感じの女の子だったのです。

結果として、リピーターである二人の女の子と僕たち二人が別室でスワッピングをすることになり
マジメな二人は小窓から覗いていたようでした。

スワッピングした女の子に「今度は、あの友達を誘ってよ!」とお願いすると、彼女はこう答えました

「あの子たち、マジメに見えてるけど、処女どころか、すごくエロエロなのよー!」

それを聞いた後輩も僕も「今度は処女の友達を連れてきてねー」と、哀れにも懇願した恥ずかしい思い出があります・・・。

ハプニングバーに自分も近々行きます。


自分は現在28歳の男性会社員を行っております。

自分は最近になってハプニングバーの事を知ることができました。まだ行ったことはないのですが、同僚の中で、行った人がいて、いろいろと詳細などを教えていただきました。

ハプニングバーは性感やSMなど特殊な性に関する方や、セフレを探している人など、特殊な性に興味を持っている人たちばかりが集まる空間のことを意味をしているようです。突発的にセックスなどを行ってもおかしくないらしいのです。彼はそのハプニングバーに会員しているそうです。基本的に全国のどこでも会員制のハプニングバーが多いようであります。個室なども設置をされている店もあるみたいです。

そして、同僚が行ったことのあるハプニングバーはのぞき穴があり、プレイなどを生で鑑賞ができるようです。それはプレイする側も承知を行っているので、ハプニングバーの中で彼が会員をしているところはかなり特殊な方だと思います。乱交パーティなどのように料金を高額だと自分は思っておりましたが、一日中いて9000円とかなり安かったので自分も近々行ってみたいと思います。女性のほうは自分は予想をしておりましたが、無料かもしくは3000円以内で入場をすることができるようです。そしておつまみやジュースなど、お酒の類のもの以外は基本的に女性限定で無料で注文を行うことができるみたいです。

ここで自分が少し不満に思っていることがあり、なぜ婚活やお水関係は女性は優遇されるのかがわかりません。

ハプニングバーが病みつきに


まだ大学を卒業したばかりで、日々仕事に慣れようと必死だった頃、会社にあまり多くの友達もできなかったので、ストレスがたまってくると、大学時代の友人やバイト仲間と飲みに行ったりしていた。

ただ、みんなそれぞれ新しい環境もある中で、次第に集まりも悪くなり始めた中で、よく遊ぶ機会の増えてきた女の子がいた。

顔はガチャピンのような顔でスタイルもややぽっちゃりしていた2コ下ではあったが、彼女はまだ大学に通いながらも、飲みに行くとおごってくれる機会が増えてきた。
聞けば、風俗で働いているようで、それもSMクラブの女王様をやっているとのこと。

飲みに行けば、必然的に下ネタも増えてくるので、彼女の好きなプレイや性癖なども聞いてはいたが、かなりMと聞いていたので、風俗で働いていたこと以上に、「女王様」というキーワードに驚いた。

ただ僕はS寄りなので、あまり女王様そのものには魅力は感じなかったのだが、興味本位で聞いてみると、
ハプニングバーに遊び半分で行ってから、女王様に調教されて、自分自身もやってみたくなったとのこと。

「ちょっと行ってみる?」

と悪魔の誘いがあり、二人とも酔っぱらっていたのもあって、歌舞伎町の区役所裏あたりにあるところにいってみることに。

彼女は慣れたもんだが、酔った勢いとはいえど中は異世界。

ただ、なんとなく想定していたが、男性が圧倒的に多かったことと、カップルで来る人は少ないこともあって、
次第に緊張も少なくなってきた。意外だったのは、外国人がちらほらいたことくらい。

そうすると色んなものが客観的に見えてきたのだが、結局ハプニングはタイミングによりけりで、四六時中起きているわけではない。

なんとなく一緒に行った子と話したり飲んだりしていたが、男が会話に割ってはいってくるので、二人ともテンションも下がってきて、
そろそろ帰ろうかとしていたら、マスターから
「あそこの外国人カップルがスワッピングしたいって言ってるんだけど、お二人さんどうかな?」
とハプニング指名入りまして

聞くとこによると、おフランスからいらっしゃったカップルとのことで、男性は2メートル近くあり、女性はモデル体型。

ソッコーで快諾し、スワッピング部屋に移り、戦いを開始しようとしたところ・・・

噂には聞いていたモデル体型の美人さんの欧州ならではの体臭がなかなかで。
何度も頑張ったんだけど、結局愚息は勃たず。
一緒に行った子は、男のデカマラが入りきらずに、こちらも不戦敗。

なんだかんだでげんなりしてシャワー浴びて二人で帰ろうとしながら、お決まりの寝て帰るという文句からラブホに入り、うさばらしにヤリまくり、そこからセフレになりました。

ハプバーで楽しめなかったけど、結局ハプバー行ってよかったなって体験でした。

ハプニングバーで人間の欲望をオープンに!


自立した女性たるもの、お買い物も食事も映画だって一人で楽しめてこそ大人になった証ってものです。
少し前にやたらとテレビや雑誌で連呼されていたように「おひとりさま」はけっして寂しい事じゃありません。
ただそれでもハプニングバーに一人で行けるようになったらある意味究極のおひとりさまと言えるでしょう。

私は初めてのハプニングバーは彼氏に連れられて行ったビルの一室でした。本当に普通のビルに怪しいムード漂う扉とお店の名前のプレートだけがあって見るからに一人では入りづらそうでした。
ちなみに最初に入会手続きをしたらあとは店内で何をしようとオーケーです。
それこそ刃物や針を使ったり、スカトロプレイはNGでしたが(出来るハプニングバーもあり)基本的に飲んでいる横で他のお客さんがエッチなことおっぱじめてて非日常極まれりです。

始めて来店したときは複数の男性が一人の女性を責めるプレイ中です。
女性はショートの茶髪で鋲を打たれた目隠しをされ、赤いテープのようなもので手を後ろに縛られてお尻とアソコにそれぞれ別の男性のを挿入されて抜き差しの最中でした。
微かにぱんぱん音もするしいわゆる二穴攻め状態ですが本当に人体であんな事が出来るんだ!とグラスを口に当てたままガン見してしまいます。
その内行為を見ながら自分の持ち物をシコシコしていた他の男性が、すっかり上を向いたモノを女性の顔に擦り付けて察したのか女性が手探りでそれを握って扱くのを手伝います。
最後は女性が口内に導くような形にして射精。ゴムは使っていませんでしたがこれは最初から男性に挿入のつもりがなかったのでしょう。
あと複数プレイではマンガなどではタイミングよく一斉に射精しますが、実際に行うとやはりタイミングは各々ズレるようです。
やはり興味深く食い入るように見ていて、自分が発情して下着が濡れてることにもしばらく気付かないほどでした。

女性が一人で行ってもおかしくはありませんが犯されたい痴女、として見られるのは前提くらいに思っておきましょう。
必ず参加するか否かは事前に聞かれますし、拒否すれば強要はされないです。

ハプニングバーは見るのがサイコー


暴力的なことなどは置いておいて、様々な性癖の人でも受け入れてくれる上に出会いの場でもあるハプニングバーは私のベストスポットといえるかもしれません。

特に私の場合、他人の痴態を観察するということが大好きで、風俗などでも1人Hを見せてくれる風俗などが好きという性癖なんです。
その日もハプニングバーに行くと、ちょうど男女が多く集まる時間帯を狙っただけあって店内のあちこちで男女が話していたり、ナンパをしていたり、いちゃいちゃしていたりしていました。
その様子をまったく気にせずにじっくりと眺めていられるというだけでも個人的には満足なんですが、特に行ってしまう場所としては、男女が絡み合っているところをじっくり見られる部屋です。
AVなどでしか見たことがなく、他の場所や環境ではまず見られない素人同士の絡みというのは何回見ても飽きませんし、見られる側も見られることで興奮するタイプの男女が多いのでお互いに利益があるんです。
ただじっくり観察することもあるんですが、やはり好みというものがあって、自分好みの絡み方をしてくれる男女を見れば、それを見ながら1人Hをして気持ちよくなることもあります。

ただ、その日ちょっと違ったこととして、隣に一緒に見ている女性がいたことです。
話してみると彼女も見るということが大好きで、見ながら1人Hすることが好きだということでした。
趣味が合う異性に出会うというのは嬉しいことでしたし、それなら見ながらお互い気持ちよくなりませんかと提案したんです。
女性も興味が湧いたらしくOKしてくれて、お互い局部を弄りながら見知らぬ男女の絡みを見ることになり、これが凄く良かったんです。

見る専門としてはそこから先のことをハプニングバー内でやることが恥ずかしく、相手女性も恥ずかしかったようで、盛り上がったその後はホテルに移り、2人で集中して快楽を貪りました。
それからはその女性と定期的に待ち合わせしてはハプニングバーで同じ趣味を楽しみ、ホテルでも楽しむという関係を続けています。

ハプニングバーでマスクをかけた奥様


きょうハプニングバーにきている女性は、なんでもかなり裕福な家の奥様らしいときいていた僕は、バー内に敷かれたマットの上によこたわる、白い肌の、肉付きのいい大柄な女性を、ほれぼれとした目でながめました。

目をおおうマスクで顔までは仔細にわからないものの、相当な美形であることはまちがいありません。僕たち男性4人はみな、いまから彼女を相手にするのだという思いで、興奮と緊張のいりまじった気持ちでいました。ストリングビキニだけをつけたそのボディは、見事なまでに無駄肉がないかわりに、胸も、腰も、大きく張り出し、毎日肉体の手入れは怠ってないのがよくわかりました。
「では、はじめます」
声をかけた男も、期待のあまりか、声を上ずらせていました。
その男が彼女の胸をわしづかみにして、もみだすと、次の男は下腹部に手をやり、ビキニの上から愛撫しはじめました。三番目の男は太腿をなでさすり、残り物には福があるのたとえで、僕は彼女の陰部に手をあてがいました。体の一番やわらかな部分が、ビキニの布越しに僕の掌につたわってきました。4人にいっせいにかかられて、彼女はいくらもしないあいだに喘ぎ出し、目にみえて身もだえするようになりました。

事前の話し合いではなんでも、できるだけ恥ずかしいことをやってくれとのことでした。なにひとつ不自由のない暮らしができる彼女にも、そのような内面の欲求があるのだと思いながら僕は、ビキニを腰からはずしとりました。茶色がかったちぢれた陰毛が、わずかにVラインにからまっていました。深い窪みが恥骨の上から股間にかけて描かれていて、僕はその窪みにそって陰部へと指をいれていきました。

すでにそこは濡れていて、粘り気のある体液が指さきにねっとりと付着しました。
男たちは彼女を仰向けにして、頭の高さにまで抱えあげると、いっぱいにひろげた足のあいだに頭をいれて、猛烈に舌でなめ始めました。彼女は身をくねらせ、なみうたせるものの、どうにもならずに男たちにされるがままになっていました。