ハプニングバーは旧友と!

私には、古くからの付き合いのある女友達と、ハプニングバーを訪れました。
古い付き合いなので、気心知れた相手でもありました。
何でも思っていることを言い合えることができたので、ハプニングバーに行くときも、自然な流れでいくことができたのです。

店内に着くと、空間は少し怪しげな感じがしました。
おしゃれな空間で、少し薄暗く、男女がイチャイチャするにはすごくいい空間なのかもしれないと思いました。

おもちゃやコンドーム、コスプレなど、いろいろなものがしっかりと揃っていたのです。

古くからの友達だといっても、そういった展開になったことは今までにはなく、少し緊張はしていましたが、彼女はその行為を私とならいいと、受け入れてくれたのです。
その言葉に、私はお言葉に甘えるように、彼女の服を強引に脱がし、ブラジャー越しにおっぱいをもみ、彼女のあえぐ声を聞くと、さらに興奮し、自分を抑えられなくなってきたのです。

普段はサバサバとしている彼女ですが、セックスをするときにはすごく女らしい一面を見せます。
片方の手はおっぱいを触り、もう片方の手はパンツの中へ。

彼女のだんだんエッチになる声にギャラリーの数も増えていきました。
だんだん私自身もいやらしくなっていき、彼女へのプレイがハードなものになって行きました。

そして、彼女を潮吹きさせると、私の興奮はMAXの状態になっていき、彼女と交わったのです。

彼女からも、フェラをしてもらったり、パイズリをしてもらったりと、すごくいい時間をすごすことができました。



ハプニングバーはSNSで

最近、SNSで仲良くしていた女性と会うことになり、この日は車の中で少し雑談をしつつ、ホテルに行こうと私の仲で段取りを組んでいたのですが、彼女から「いきたいところがある」と提案され、私は彼女の行きたいところに一緒に行くことにしました。
もちろん彼女も、ヤル気でいたらしく、ホテルに行くよりも、やすくて刺激的なところがあるというのです。
そこは何と、ハプニングバーというところでした。

私は、彼女に言われて初めてハプニングバーに行ったのですが、中に入ると、薄暗い空間に複数の男女が絡み合っていました。
仮面やSM用の鞭なども置かれていたのです。

壁の向こうからは女性のエッチなあえぎ声。

乱交セックスやSMなど、いろいろなセックスがあり、興奮させられる空間が繰り広げられていました。
いろいろなギャラリーがいる中で、彼女は早速私のズボンを下ろしていき、すでに興奮している私のモノを口に含みます。

すごく大きいと悦ばしげな表情で、念入りにフェラをしてくれます。
私は、彼女にフェラをされながらも、近くで誘惑してくるほかの女性のおっぱいをもんだりと複数プレイになったりもしました。

フェラをされ続け、私は絶頂に達そうとしていたのです。
そして、我慢ができず、私は立ちバックで激しく彼女のナカを突き上げ、彼女と一緒に同時フィニッシュを迎えるのでした。

これをきっかけに、私はハプニングバーの魅力を知り、彼女とセックスをするときは、ハプニングバーがお決まりになるのでした。



ハプニングバーで大乱交連続発射祭り!

人生一度はハプニングバーに遊ぶに行くべきである。
というかこれまでにハプニングバーの経験が無い人はかなり損しているとここで断言できる。
なぜなら俺はハプニングバーでいつも楽しい時間を過ごしているからだ。
最初の頃は緊張してちゃんとできなかったし、ハプニングバーなんて信じていないこともあった。
しかし今ではハプニングバーに出会って心底良かったと思っている。
それで、ここまで俺が絶賛している理由は、ハプニングバーは乱交できるからだ。
そうそう乱交なんて体験できない人が多数のはずだ。
どころか人生で経験の無い人の方が普通だろう。
しかし、ハプニングバーに行けば普通に乱交することができるのだ。
もちろんすべてのハプニングバーで乱交できるかどうかは知らないが、俺の行っているところでは余裕で乱交している。
とにかく男も女もかなり来店している。
ただここは紹介制になっていて、誰でもいきなり店に行って遊べるわけではない。
俺も友人の紹介で会員になることができたクチだ。
で、このあいだは金髪美女2人と清楚系3人の計5人の女の子に加えて、俺含めた男10人大乱交だった。
上の口も下の口も生チンポをぶち込んだ状態で、あっちこっちでグッチュグッチュと淫靡な音が鳴り響いていた。
当然一発射精したくらいではとまらない。
前後の後退を繰り返し、どの男も数日溜め込んできたチンポ汁を女にぶっかけまくる。
その日の俺は3人の女の口とマンコに発射した。
こういったことは日常茶飯事に行われてて、もちろん今度の週末も俺は楽しむ予定だ。