ハプニングバーは興奮しかない場所

ハプニングバーは興奮しかない場所

興味はあるけど行ったことがなかった場所にハプニングバーがありました。
風俗には色々なお店で遊んだことがあって慣れてきていましたが、なかなかこのような場所にはお酒も飲まないので縁がないというイメージでした。
しかし、ある時、友人が一緒にハプニングバーに行ってみようという話を持ち掛けてきましたので、チャンスとばかりに出向いていくことにしました。
言ったお店は、ちょっと店構えはとてもきれいなバーという印象でした。中も綺麗な店内となっていましたので、ゆっくりと飲んでくつろげる場所だと思いました。
料金は一人15000円ほど。これを高いと感じるか安かったと感じるかは、その後でどれだけ楽しむことができるかというところで変わってくるはずです。
私たちは男二人だったのですが、一人ずつ別に楽しむことにして離れていました。
私はドリンクをもって席に着くとすぐそばに綺麗な女性がいました。一人かと聞いて、そのまま話をするようになって、そって手を触れましたが、何も気にする様子もありませんでしたので、そのまま肩に手を回しました。
そのままキスをしましたが何も抵抗がないので、そのままプレイルームへ。
そこで女の子のいやらしさが爆発しました。積極的に私のものを求めてきますし放しません。
こっちがイキきってもまだまだ足りない様子でかなりの好き物でしたね。その子と何度かヤった後でまた別のギャル風女子も捕まえて、そのまま3Pもしてしまいました。
かなりの満足な結果で今後も通うことになりそうです。

ハプニングバーに行ったこと


私は某ハプニングバーの会員になっています。しかし、一緒に行く特定のパートナーが現在いないため最近は行く機会がありませんでした。
単独男性として入場することもできるのですが、どうしても気が引けてしまうため一緒にに行けるパートナーを探していました。そして、普段の生活でそのようなパートナーを見つけることができないため、出会い系サイトを活用してみました。
ハプニングバーに一緒に行ける子募集してますと言っても、簡単には相手は見つかりません。懲りなく何度も募集投稿をしていたところ、ついに一人の女性から返事をもらいました。彼女は以前ハプニングバーに行った経験があり、その体験を忘れられないとのことでした。彼女は初めてハプニングバーに行き複数プレイを体験してから、ずっとまた体験をしたい思いがあったので連れて行ってほしいとのことでした。
そして、早速彼女と待ち合わせをしてハプニングバーに行くこととしました。待ち合わせ場所で彼女と会ってみると、清楚な感じでとてもきれいな女性で、ハプニングバーに連れていくのがもったいなく、私が付き合いたいくらいの気持ちになりました。しかし、こんな女性が淫らな目に会っている姿を見るのも楽しみにしながら、店に向かいました。
店に入り少しお酒を飲んでいると隣のカウンターに座っているカップルに誘われて2階のプレールームに行きました。すると、そこではすでに複数のカップルが乱交状態で、隣のスペースで私たち2組もいちゃつき始めました。すると、乱交中の女性から声がかかり私たちもその中に入ることとしました。
10人を超える人数であちこちでいやらしい声や音が響き渡る中、私たちもその中で楽しみました。やはり彼女は他の女性と比べて容姿が際立っていることもあり、多くの男性陣が群がってきました。私はその姿を横目に2人の女性と3P状態でした。それからも入れ代わり立ち代わりで、精根尽き果てるほどセックスを楽しむことができました。
彼女とは結局交わることはありませんでしたが。また一緒に行こうと約束をしてその日を終わりました。

ハプニングバーでハーフらしい女性と。


その日は割りと簡単にプレイルームにいけました。そうなればハプニングバーで楽しむ障害はほとんどすべて越えたも同然。
とりあえず誘ってくれた女性とソファーに座り話を始めます。
見た感じそうかな、と思っていたのですが、ハーフの方でした。
日本人とさほど変わらない感じで、フィリピン系だという話です。
フィリピンって割りと近いよね、などとどうでもいいことを言いつつ、周りの雰囲気にのって徐々に行為に向かいます。
そんなつもりはなかった、と言うような明らかに嘘と言うしかないことを言いつつも、女性は応じてくれます。
フェラの後は、なかなかの巨乳に一物を挟んでパイズリ。
「みんな喜んでくれるよ」
気持ちいいと言うと、そういって嬉しそうな顔をしてくれます。

押し倒し、正常位で挿入。
胡坐をかくような形にさせ、深く入れます。
「な、長いっ」
奥に入るのをそう表現してもらうとこちらもいい気分です。
実際問題、短いのを補うのにこういう深く入る体位を使うことが多いのですが。
ハーフの女性と終わると、お互い別のグループに入ります。
今度は三十少しの主婦らしい女性を相手にします。
バック好きだというので、当然要望にお答えして立ちバック。
「ズンズンくるっ」

ジュボジュボ音がなるほど愛液を垂れ流しつつ、のけぞる女性。
反応がいいのはやはり楽しい物で、二回目なのに結構な量射精します。
三回目にいこうかなと思いましたが、人も減ってきていましたし、無理をしても仕方ないので止めておきました。
二回でも充分楽しめたので、入場料の元は取れたと言えます。

ハプニングバーで突っ込み、念入りにつきまくりました。


時間が出来たのでハプニングバーに行ってきました。
プレイルームに入るのに時間がかかったりするので、余裕がないと面倒なのです。
その日はすぐに入れて、気遣いは無用でしたが。
中に入ると、何組かすでに始めていました。
誘ってくれた女性とまず始めます。
すらっと背の高い、特に顔かたちがいいわけではありませんが割りと魅力的な方の女性。
駆けつけ一発と、クンニの後すぐに本番を求められます。
正常位で挿入し、徐々に体位を変えていきます。相手を抱き起こすように座る形に変え、一緒に倒れるように女性を上に。そうして騎乗位の形にします。
変化に喜びつつ、女性は積極的に腰を擦り付けてきました。
終わると、彼女は私の男根を熱心に舐めてくれ、二回戦目を求めます。
望むところで、応じていきます。
バキュームフェラを見せてくれる女性、その分も楽しませなければならないでしょう。
今度はバックで突っ込み、念入りにつきまくりました。
はじめ四つんばいだったのを押し倒し、突っ伏した形の彼女を攻め、ついで両手を持って引っ張ってのけぞらせます。
苦しさと快感に彼女の息は乱れます。
彼女がいったのを確認してから、自分も出します。
「セックス上手いですね。もう一回お願いできますか?」
そんなにいってもらえれば張り切るのは当然です。もちろんとうなずくと、三回目を開始します。
フェラで半立ちのものをさほど大きくない形のいい乳房に挟んでもらい、フル勃起に。
三発目は正面から、両足を担ぎ上げた形で入れます。上手いといわれたからには別の体位を見せねばなりません。
片足を下ろし、斜めむけに変化させながらついていきます。
三回目も、彼女は充分満足してくれました。

ハプニングバーで最高の思い出


私はセックスフレンドがおり、彼女とは1年以上の付き合いがありました。そんな彼女から今までよりも刺激的なことをしようということでハプニングバーにいくことになりました。私はセックスの経験はありましたが、ハプニングバーに行ったことはなかったので少し不安になりました。私がいったハプニングバーは人通りがあまりない場所にあり、普通にしていれば気づかないような店でした。そのお店は会員しか入れないルールだったのですが、彼女がそこの会員だったために私も入ることが出来ました。

私のハプニングバーのイメージとしてはそこら中で男女がセックスをしているという感じだったのですが、中に入ってみると普通のバーという感じで、カップルが何組かいるだけでした。私は少し安心して彼女と話をしていました。すると、あるカップルが私たちに近づいてきて、「どうですか」と言ってきました。そこで彼女は笑って、いいですよと言うといきなり彼女と相手の男性がキスをし始めました。そして、相手の女性が私に近づいてきてキスをしてきました。

私が動揺していると、横では私の彼女と相手の男性が身体を触りあっており、それを見た私もスイッチが入りました。私は相手の女性の胸を触り、相手の女性も私の身体を触ってきました。そこから、私たち4人は周りが見ている中で4Pをしました。私と相手の男性で彼女を責めたり、二人の女性から私が責められたりしました。

そうしているうちに周りでは違うカップルセックスを始めており、人のセックスを見ながら自分も4Pをしているという不思議な体験でした。私は初めてのハプニングバーだったのですが、気持ちいいことばかりでとても刺激的な体験でした。ぜひまた行ってみたいです。

ハプニングバーの繁盛日。


その日のハプニングバーは盛況でした。
プレイルームの中もそうで、五・六人が固まってやっているグループがいくつかあるぐらいです。
その中の一つに、誘ってくれた女性と混ざります。
「若いね。元気でいいわ」
ズボンを下ろすや早々にビンコ立ちの私にやや年上の女性が言います。全裸です。
彼女はさっさと私のモノを握り、腕を引っ張って自分の足を持ち上げさせ、立ったまま挿入させます。
半自動ですぐに挿入というのに驚く暇もなく、とにかく使命感で腰を突き動かします。
「んん、結構いいわ」
荒い息で抱きついてきながら女性。
「旦那のよりおチンポでっかいし」
とにかく必死の努力でいかせます。前戯抜きでしたが、相手はすでに体が温まっていたようで何とかなりました。
その女性に舐めてもらい、二回戦は別の相手。
今度はバックから攻めると、別の男性が加えさせて串刺しの形に。
私は女性にのしかかり、オッパイを揉みます。
よく考えればその女性の顔もろくに見ていませんでした。
顔も知らない、話もろくにしていない相手の女性器に挿入して、オッパイを揉む。
そんな非日常の状況に酔いしれます。
出すと、また別の女性が立たせてくれます。
それは見方を変えれば休ませてくれないということですが、望むところでした。
三人目は正常位。正常位で入れつつ、膝立ちになって相手の腰を抱えて高く上げ、引っ張り上げるような形でつきます。ブルブルとオッパイが揺れ、相手の反応は上々。
多少疲れますが、三回目で自分を奮い立たせる意味でその形にしました。
相手は非常に興奮してくれ、早々に行きました。私も合わせて三発目を放ち、息をつきました。

ハプニングバーで三発なら何とか。


その日のハプニングバーは男性が少ないようでした。バーに女性だけがたまっているとたいていそうなのです。
そういう日はしめたもので、すぐにプレイルームに誘ってもらえます。
二人の女性に声を掛けられ、奥へ行きました。
どこにでもいる主婦風の女性たち。
「今日はチンチンお預けかと思った」
私のズボンを下ろし、食らいつかんばかりの目で見つつ女性。
ダブルフェラかな、と思っていましたが、まずはその女性が正面から挑んできます。
はじめは刺激の低い、下の裏で舐める軽い技に始まり、こちらが本気で立ってきたと見ると咥えて勢いよく吸い込みます。
玉まで吸い込まれそうなバキューム力に驚きつつ、横の女性が手を引くままに彼女のおマンコに指を入れていきました。
指の運動はバキュームに負けないようにするいい刺激になりました。
息切れして女性が離れると、すぐさま手マンの女性に交代。
こちらはまずパイズリから入り、ブルブルと乳房を震わせて楽しませてくれます。
ついで咥えるや、舌をローリング。伸ばしたそれをムスコの先っぽにまとわりつくように回転させるのです。
フェラに充分楽しませてもらった後、一人ずつ挿入。
といっても、四つんばいで並ばせ、片方でピストンし、もう片方にという形です。
二人が熱くなってきたら、片方を集中していかせます。
そうして、二人に一発ずつ出して終わりました。
二人はまだしたそうでしたが、私は無理で、他の男性も相手できそうになく、二人はちょっと物足りなさそうな顔で店を出ました。
もう一発ぐらいなら私も出来たでしょうが、二人に同じようにと考えると無理なのであきらめた次第です。

ハプニングバーで三発もプレミアムで余裕。


前から気になっていたハプニングバーに行ってきました。事前の調べで、プレイルームに入るのが勝負だと分かっていたので、積極的にバーにいる女性に話しかけます。
思ったより簡単にプレイルームに連れて行ってもらえました。
連れて行ってくれた女性とまずは開始します。
「わ、大きいですね」
期待ですでに巨大化していた一物を引き出して目を輝かせる女性。
あっさり咥えてくれます。赤の他人で、今あったばかりだというのに。
驚きと感動のない交ぜの感情で、出ないように抑えるのに一苦労しました。
楽しませてもらって、こちらもお返しです。
念入りにクンニ。
指で、舌で。尖らせた舌を出し入れすると体をのたうたせてくれました。
「もう入れて」
言われて、クンニで何とか平静を取り戻した一物をあわただしく挿入。
正常位で攻めます。両足を持って、膝立ちで激しく突きました。
いかせてから、安心して自分も出します。
「次は私ね」
別の女性が声を掛けてきます。望むところです。
パイズリ上手のその女性にすぐに立たせてもらい、今度はすでに濡れていた彼女に即挿入。
また膝立ちの正常位で行きます。とにかく攻めるならそれというのが流儀なのです。ゆっくり楽しむ場とは考えていません、とにかく相手を楽しませ、自分も楽しまねば損でしょう。
いかせて、一発出します。終わっても次の人が声を掛けてこないので、その女性と続けます。今度はフェラで立たせてくれます。三回目でも、赤の他人との行為というプレミアムは元気をくれます。
とはいえ、さすがに疲れていたので騎乗位にしました。オッパイをもみ、あまり休憩しているように見られないように気を使いつつ、途中で正常位に戻して激しく突いて終わらせます。その日はたっぷり楽しめ、来てよかったと思いました。

ハプニングバーで知り合ったキレイなお姉さん


この前ハプニングバーに行ったときに知り合ったキレイなお姉さん。
すごく清純そうな品のあるお姉さんでした。

ハプニングバーとはすごく不釣合いな感じでしたが、どうしてハプニングバーにきたのかを聞いてみると、彼女はすごく性欲が強いと言う事を聞かされました。

仕事中もほとんどエッチなことを考えていると言う彼女。

そんな彼女に私はハプニングバーでキスをしたり、服を脱がせていろいろなところを愛撫したりと、彼女を気持ちよくさせました。

いい具合に乱れてくれた彼女に私も大興奮!

お姉さんもエッチな声をあげ、次第に行為も激しくなり、イマラチオを要求し、お姉さんの口のなかに沢山の精液を放出しました。
お姉さんは喜んでそれを飲み干していました。

そんな姿に私はさらに興奮し、さらにまた興奮してきました。

その後は、お姉さんとSMごっこをしたり、コスプレセックスをしたりと、さっきまでの清楚な感じのきれいなお姉さんと言う面影がなくなっていました。

清楚に見える人ほど、すごくエッチだと聞きますが、お姉さんもかなりエッチだと思いました。

お姉さんは、私とのセックスにすごく満足していて、ご満悦な表情で帰っていきました。
連絡先を聞いておけばよかったと思ったときにはもう遅かったのです。

お姉さんとのセックスは1回限りとなってしまいましたが、もしまた出会えることが合ったらまたセックスしたいと思いました。

ハプニングバーはいろいろなことが起こるので、最高の場所です。

ハプニングバーで意気投合


ハプニングバーに行ったときのことです。
私は、定期的ではありませんが、たまにハプニングバーに行きます。
そして、この日はたまたま同い年と言うことで、意気投合した女性がいました。

会話を楽しんでいるうちに、どんどんエッチな話しになって行き、どんなセックスがすきなのかなどを話していました。

最初は軽いボディタッチから始まり、どんどんエスカレートしていきました。

彼女の下着は白い下着で、すごく可愛いかったです。
そんな下着がべちょべちょにぬれたのを見ると、すごく興奮してしまいます。
彼女のアソコにじかに指を入れると、私の指は彼女の愛液でぐしょぐっしょになっていきました。

クンニをした後、彼女にもフェラをしてもらいました。
すると、すごく気持ちのいいフェラテクに私はすぐにでも絶頂を迎えようとしていました。

彼女のなかに挿入すると、お互いに顔を見合わせてキスをし合います。
つながっていると言うことをかみ締め、彼女としばらく愛し合いました。

そして、いろいろな退位で感じあい、気持ちのいいセックスをする事が出来たのです。

初めて会った女性とここまで気持ちのいいセックスをする事が出来るのはすごく最高です。
こんないい思いをする事が出来るのは、ハプニングバーならではなのではないかと思います。

ハプニングバーは、少しの間、現実を忘れさせてくれます。
現実に疲れたときなどにもハプニングバーはすごくオススメの場所です。

また、彼女と再会したいです。

ハプニングバーで乱交した体験談


私は、年に数回ハプニングバーに通っているのですが、今回は初めて乱交を経験したのでした。

私は、ハプニングバーに行くときにはほとんど一人で通っているのですが、この日も一人でハプニングバーに行ったのです。

しばらく一人でお酒を飲んでいると、一人の男性から話しかけられ、その男性の隣にはすごく美人な女性がくっついていました。

男性は私に乱交してみないかと誘ってきたのです。
私は、すごくびっくりしましたが、隣にいた女性が飛びきり美人だと言うこともあり、乱交に参加することになり、奥のプレイルームへと行きました。

プレイルームへ行くと、何人かの女性が服を脱いで私を待っていました。
大きな胸がすごく特徴的で、巨乳が大好きな私にはすごく興奮して、一気にアソコがたってしまいました。

彼女たちは遊びなれているようなカンジでした。
パイズリもすごく上手くて、私はすぐに射精をしてしまいました。
そして、ほかの男性は女性のアナルに大きなバイブを入れていて潮吹きをしていました。

いろいろなことをされ、いろいろな光景を見て、私はすごく濃厚な時間をすごすことが出来たように感じました。

その後も、私は、今回の女性たちに気に入られたようで、またハプニングバーに来たときは乱交プレイをしようと誘われたのです。
私もすごく美味しい思いをする事が出来たので、機会があればまたぜひ参加したいなと思いました。

ハプニングバーはいろいろな体験をする事が出来るので、すごく最高です。

ハプニングバーですごくビンビンに


ハプニングバーに行くと、すごく興奮する現場を沢山目撃する事が出来ます。
そして、その現場に時々私も参加する事が出来るのです。

私はそんな現場の中で、特に興奮させられる行為が、女性の公開オナニーです。

公開オナニーをする女性は、大半の人が、誰も見ていないところでするよりも刺激的な感じがするといいます。

この日も、公開オナニーをしている女性がいて、私は代興奮しました。
彼女のオナニーはすごく挑発的で、今にも私の中に入れてくれと言わんばかりの体勢でオナニーをむき出しにしています。

私はすごく彼女の中に入れたくて仕方がありませんでした。

そして、自分のモノがすごくビンビンに起っているのを感じながら、彼女に向かって、オナニーの手伝いをしてあげるよと言いながら、彼女とセックスを始めていたのです。

彼女はすごく挑発的でしたがかなりのドMちゃん。
言葉攻めをした瞬間に一瞬にしてオチたのです。

卑猥な言葉をかけつつも、私は彼女の中に挿入し、激しく腰を振っていました。

公開オナニーに興奮するのが私の一番の楽しみでしたが、公開オナニーをしている女性を犯すのもさらに興奮させられるものがあると思いました。

彼女とのセックスの相性もよかったらしく、彼女はすごく満足した表情を浮かべていました。

ハプニングバーは、日によっては予想以上に嬉しい収穫を得る事が出来る場所だと思いました。

こんなにいい思いを味わうことが出来るハプニングバーは芝アクはやめられません。

ハプニングバーで本能をむき出しに


ハプニングバーは最近私がはまっている場所でもあります。
会員制のバーで、普通のバーと、奥の部屋では本能をむき出しにする事が出来る場所があります。

カップルで来る人や、大勢でくる人など、いろいろなっひとがいる中で、私はいつもひとりで来ることが多かったり、セフレの女の子と一緒に来ることが多いです。

ハプニングバーでしか味わうことの出来ないセックスを思い切り楽しみ、時間を関係なくすごすことが出来るので、日ごろの疲れを思い切り癒すことが出来るのです。

ハプニングバーだからこそ出来る自由な恋愛もあり、その日によっていろいろな形の恋愛をすることも出来るのがハプニングバーの魅力なのです。

いろいろな女性のあえぎ声を聞いているだけで、私の棒はビンビンに元気になります。
そして、人よりも大きくてたくましいらしく、私とセックスをした女性は、ほとんどの人が「またセックスしたい」と言うので、セフレの数もそこそこにいます。

個人的に会う女性はいませんが、ハプニングバーで楽しむ女性は多いほうだと思っています。

ハプニングバーでは、いろいろな人が性欲と言う名の欲望をむき出しにし、私自身もその性欲をむき出しにする事が出来るのです。

普段出来ないセックスを時間を忘れて楽しむことが出来、思い切り発散させています。

時々は人のセックスを見物して楽しむと言うこともできたり、SMプレイで女の子を思い切りせめて見たりと、いろいろな楽しみ方があるので、飽きません。

風俗で高いお金を使うよりも、ハプニングバーで楽しむほうが私は大好きです。

ハプニングバーで初めてらしいオタク君。


知り合った女性は私と同じ主婦でした。二人してバーで待ち伏せます。
狙うのは気弱そうで性欲の強そうな、要はオタク風の男性。
付き合うのはごめんですが、おチンチンを食い尽くすのには丁度いい相手です。相手にとっても面倒な交渉をしてプレイルームに入るより、私たちに誘われてさっさと行ったほうがいいに決まっています。
普通の男性でも別にいいのですが、普通の男性だと私たちの相手ばかりしてくれるとは限りません。
状況次第ですぐに他所に行くでしょう。
じっくり楽しみたいなら、行動力のない相手が丁度いい、と思っています。
とはいえ、ハプニングバーはそんなにオタク風の男性が来る店でもなく、大体は待ち伏せは空振り、普通の相手と奥に行くことになります。
が、そのときは幸運にも、いかにもという男性が入ってきました。
声を掛けると聞き取りにくい小さな声で応じ、多少強引に誘うとプレイルームについてきてくれます。
原色のシャツに、ビンテージなどではなくただ古いだけのジーパンの男性。
奥に入ると、わりと端のほうにさっさと行きます。
それほど客がいる状態でもありませんが、やはりシャイなようです。
それは悪いことではありません、独占できるのですから。
「それじゃ、脱ぎましょうか」
さっさと上半身裸になります。おずおずと、男性も脱いでいきます。
もったいぶってパンツ姿。
と、相方の女性がひじでついてきます。
「ねえこれ。すごいわね」
男性のおチンチンは、かなり大きいようでした。パンツの下ですでに半立ちで暴れまわっています。とはいえそれほど無茶な大きさでもないだろうと思いました。
ですが、脱ぐとこれが実に大きい。
大きいのは正直フェラの技術がいかしにくいので好きではありませんが、大げさに褒めると相手の緊張もほぐれ、後の行動はスムーズでした。
童貞じゃないのか、と思うようなぎこちない舐め方で一様私たちを楽しませてくれ、巨根で体の奥までついてくれます。
やっぱりサイズよりテクニックだな、と思わせてくれただけですが、それでも必死で楽しませようとしてくれるのは伝わり、それなりに楽しい時間を過ごせました。
七発絞られた男性の感想は多少違うかもしれませんが、気持ちいいからこそ出るのだし、そう大きな違いはないでしょう。

ハプニングバーでやめられない行為。


ハプニングバーに通い詰めです。夫が仕事に忙しく、噂を聞いて一度来て以来はまってしまいました。
バーの部分に顔を出すと、単身らしい男性が二人。
一人は小太りの若い方、もう一人も同じぐらいの年で筋肉質。
二人ともに声を掛けます。
太目の方は性欲が強いものですし、筋肉質なら体力があるはずです。
楽しむには丁度いい相手といえます。
プレイルームに入ると、早速服を脱ぎます。
太目の方のおチンチンは完全にズルむけで威風堂々、肉に埋もれて多少短く見えます。
筋肉質の方は包茎ですがそこそこの大きさ、立つとすぐ剥けて中は清潔そうでした。
たった二人のものを交互に舐めます。夫一人、それも大して喜んでくれないのを相手にするのとはまるで違い、すぐに濡れてきます。
口に入れていいですか、と太目の方が聞いてきます。
じゃあ一緒に、というと、筋肉質の方も断りません。
二本同時に舐めます。だらだら涎が口からも下からもたれます。
必死に舌をまとわりつかせながら、逃がすまいと左右の根本を握ります。
と、やりすぎたか、太目の方が声を上げます。そちらを舌で集中的に責めると、うめき声とともに放出。
同じ口の中で射精される経験は初めてなのか、筋肉質の方も切なそうな顔をしているのが見えました。舐めると、そちらもすぐに出します。
二人分のをこぼすまいと飲み込むと、次は二人が責めてくれます。
筋肉質な方がアソコを舐め、太目の方が背後から抱きついて乳房をもみあげます。振り返り、舌を突き出すと彼もそれを絡ませてきます。すぐにお尻にビンビンのおチンチンが擦り付けられ始めます。興奮してもらって嬉しく、お尻を動かして刺激してあげます。
途中から筋肉質の方が前から挿入し、私に促された太目の方は体を横にずらします。
突き出されたものを握ります。
そうやって、二人は三回ずつ出してくれました。義務的に一回で終わりの夫とはこれまた大違いで、二人もの男性が私に興奮してくれたことは、日々のストレスを忘れさせてくれる感動的な体験です。
これはやっぱり止められません。