ハプニングバーは興奮しかない場所

ハプニングバーは興奮しかない場所

興味はあるけど行ったことがなかった場所にハプニングバーがありました。
風俗には色々なお店で遊んだことがあって慣れてきていましたが、なかなかこのような場所にはお酒も飲まないので縁がないというイメージでした。
しかし、ある時、友人が一緒にハプニングバーに行ってみようという話を持ち掛けてきましたので、チャンスとばかりに出向いていくことにしました。
言ったお店は、ちょっと店構えはとてもきれいなバーという印象でした。中も綺麗な店内となっていましたので、ゆっくりと飲んでくつろげる場所だと思いました。
料金は一人15000円ほど。これを高いと感じるか安かったと感じるかは、その後でどれだけ楽しむことができるかというところで変わってくるはずです。
私たちは男二人だったのですが、一人ずつ別に楽しむことにして離れていました。
私はドリンクをもって席に着くとすぐそばに綺麗な女性がいました。一人かと聞いて、そのまま話をするようになって、そって手を触れましたが、何も気にする様子もありませんでしたので、そのまま肩に手を回しました。
そのままキスをしましたが何も抵抗がないので、そのままプレイルームへ。
そこで女の子のいやらしさが爆発しました。積極的に私のものを求めてきますし放しません。
こっちがイキきってもまだまだ足りない様子でかなりの好き物でしたね。その子と何度かヤった後でまた別のギャル風女子も捕まえて、そのまま3Pもしてしまいました。
かなりの満足な結果で今後も通うことになりそうです。



ハプニングバーに行ったこと


私は某ハプニングバーの会員になっています。しかし、一緒に行く特定のパートナーが現在いないため最近は行く機会がありませんでした。
単独男性として入場することもできるのですが、どうしても気が引けてしまうため一緒にに行けるパートナーを探していました。そして、普段の生活でそのようなパートナーを見つけることができないため、出会い系サイトを活用してみました。
ハプニングバーに一緒に行ける子募集してますと言っても、簡単には相手は見つかりません。懲りなく何度も募集投稿をしていたところ、ついに一人の女性から返事をもらいました。彼女は以前ハプニングバーに行った経験があり、その体験を忘れられないとのことでした。彼女は初めてハプニングバーに行き複数プレイを体験してから、ずっとまた体験をしたい思いがあったので連れて行ってほしいとのことでした。
そして、早速彼女と待ち合わせをしてハプニングバーに行くこととしました。待ち合わせ場所で彼女と会ってみると、清楚な感じでとてもきれいな女性で、ハプニングバーに連れていくのがもったいなく、私が付き合いたいくらいの気持ちになりました。しかし、こんな女性が淫らな目に会っている姿を見るのも楽しみにしながら、店に向かいました。
店に入り少しお酒を飲んでいると隣のカウンターに座っているカップルに誘われて2階のプレールームに行きました。すると、そこではすでに複数のカップルが乱交状態で、隣のスペースで私たち2組もいちゃつき始めました。すると、乱交中の女性から声がかかり私たちもその中に入ることとしました。
10人を超える人数であちこちでいやらしい声や音が響き渡る中、私たちもその中で楽しみました。やはり彼女は他の女性と比べて容姿が際立っていることもあり、多くの男性陣が群がってきました。私はその姿を横目に2人の女性と3P状態でした。それからも入れ代わり立ち代わりで、精根尽き果てるほどセックスを楽しむことができました。
彼女とは結局交わることはありませんでしたが。また一緒に行こうと約束をしてその日を終わりました。



ハプニングバーでハーフらしい女性と。


その日は割りと簡単にプレイルームにいけました。そうなればハプニングバーで楽しむ障害はほとんどすべて越えたも同然。
とりあえず誘ってくれた女性とソファーに座り話を始めます。
見た感じそうかな、と思っていたのですが、ハーフの方でした。
日本人とさほど変わらない感じで、フィリピン系だという話です。
フィリピンって割りと近いよね、などとどうでもいいことを言いつつ、周りの雰囲気にのって徐々に行為に向かいます。
そんなつもりはなかった、と言うような明らかに嘘と言うしかないことを言いつつも、女性は応じてくれます。
フェラの後は、なかなかの巨乳に一物を挟んでパイズリ。
「みんな喜んでくれるよ」
気持ちいいと言うと、そういって嬉しそうな顔をしてくれます。

押し倒し、正常位で挿入。
胡坐をかくような形にさせ、深く入れます。
「な、長いっ」
奥に入るのをそう表現してもらうとこちらもいい気分です。
実際問題、短いのを補うのにこういう深く入る体位を使うことが多いのですが。
ハーフの女性と終わると、お互い別のグループに入ります。
今度は三十少しの主婦らしい女性を相手にします。
バック好きだというので、当然要望にお答えして立ちバック。
「ズンズンくるっ」

ジュボジュボ音がなるほど愛液を垂れ流しつつ、のけぞる女性。
反応がいいのはやはり楽しい物で、二回目なのに結構な量射精します。
三回目にいこうかなと思いましたが、人も減ってきていましたし、無理をしても仕方ないので止めておきました。
二回でも充分楽しめたので、入場料の元は取れたと言えます。