ハプニングバーへ行ってきました

私は20代後半のごく普通のOLです。
ただ、昔から、ちょっぴりエッチでした。
わざと男性を誘惑してみたり、
色んな男性から触られることを妄想したりするような
私でした。
そして、そんな欲求は深まるばかりで、
ネットで情報を調べた私は、
ハプニングバーへ行くことにしました。
手鏡を持ち、メイクには、いつもより時間をかけ、唇には真っ赤なルージュ、
目元には、濃いアイメークをして、外出しました。
完全に、昼間の私はいなく、変身してました。
そして、さっそうとハプニングバーのドアを開けていました。
いつもの得意技で、男性陣を誘惑して行きました。
長い脚をわざと見せつけました。
熱い視線を投げかけて、声をかけて行きました。
沢山の男性陣が集まってきて、
ちやほやされて、私の全身には快感が走っていました。
男性の胸元に手を置きました。
手を置かれた男性は、鼻の下が伸びて、デレデレでした。
あなた達も触っていいのよ。
触られるのが好きなのよ。と、ある男の耳元に
囁きました。
どこ触っていいの?
どこ触られたいの?という声が聞こえてきました。
脚や、おまんこ、背後から抱きしめられるのもいいわ。
と言いました。
ある男性が私の脚を舐めてきました。
また他の男性が、私のおまんこに手を伸ばしてきました。
また、ある男性は、私のお尻を撫で、抱きしめてきました。
複数の男達の手が私の身体に、快感で刺激的で、
すでに、感じてしまいました。
そして、複数の男性とセックス部屋へ行きました。
もちろん、エッチに進み、初のハプニングバーは
刺激的で最高でした。