ハプニングバー常連の女性に乾いた射精をする。

「お、久しぶり」
そのハプニングバー常連の女性。
手を挙げるしぐさは、あえて肉桃を揺らす大げさな物でした。
自分の巨乳が目を引くことを良く分かっている動きです。全裸ならなおさらだと。
近づくと当然のようにペニスを握ってきます。
「今日は何回出したの?」
「二回」
「じゃあ私に三回ぐらい出してよ」

フェラが上手いので、液が切れても無理やり立たせてくる腕利きです。
舐めて立たせて、布団に座ります。のしかかり、正常位。
濡らされていたおマンコはスムーズに私の一物を迎え入れます。

「んん、いい、いいよ。もっともっとおチンチン」
ゴリゴリおマンコ内部を削りつつ、本気で後三回やらされるだろうから体力を温存しなければ、などと考えます。
とはいえ、一回ずついかせてもらいたがる相手ですから、あまり温存の余地はありませんが。
一回二回とどうにかこなし、ついにノルマの三回目。

たぶん射精しても一物が痙攣するだけで出ないだろうな、と思いつつ、バックから攻め立てます。
「あひ、っひ、もうだめえ、おかしくなる。おかしくなるっ」
涎を垂らさんばかりにしてわめき散らす常連女性。
そこまで喜ばれるとこちらも楽しくて仕方ありません。
バックからではよく見えませんが、声に唾を大量に飛ばす音が混じるのでどのぐらい涎が出ているのかなんとなく分かります。
いく、いくと叫び、体を硬直させる女性。当然おマンコも締まり、気を抜くや私も絶頂に達しました。
後で見たゴムには何も出ていませんでしたが、やはり射精は射精、気持ちいいものでした。

ハプニングバーのメイン男


ハプニングバーに行き、いくらか時間をかけたものの奥の部屋に進みます。
プレイルームと言う奥の部屋がハプニングバーのメインですが、男一人だと入れない仕組みなのです。
女性に誘ってもらわなければならない形です。
中に入ってしまえば、やりっぱぐれは余りありません。
呼んでくれた女性とまずはし始めます。

「おほ、大きい」
言われてにんまり。ぶらぶらさせて見せます。
やはり初めて会う女性は新鮮な反応をしてくれていいです。
キスしつつ、下に手を伸ばします。

ハプニングバーに来る女性ですから、プレイルームに入る途中ですでに濡れ始めているようで、あっさり指が入ります。
これなら、とLサイズのゴムを見せると少し考えてから女性は頷いてくれます。
前戯もそこそこに、もう本番に行きたいというのを受け入れてくれたわけです。
ゴムをつけ、片足を持ち上げる形で立って挿入。
「ああ、もっと掻き回して。デカチンポで掻き回してっ」
私に抱きついてきながら叫ぶ女性。
可愛く思わないわけがありません、期待に応え、掻き回します。
「いぐっ、もういぐっ!」

絶頂の声は、部屋中に響くほどですが誰も気にしません。
似たような声は時々上がっているのですから。
一息ついていると、横から別の女性に声を掛けられます。
すぐにそちらと開始。
盛り上がっている時間は無制限ではないのです、楽しむには急がなければなりません。
ソファーに手をつかせ、尻を突き出させてバックからバンバン。
「あの人のより大きいっ」
夫でしょうか、恋人でしょうか。
もはやどうでもよく、二回目を出します。
三回目をこなして、ようやく満足、周りの騒ぎも収まりつつあったので私も店を出ました。

ハプニングバーで、デカチンなんだって?


ハプバーは楽しいと彼女に言われ、わけもわからずやってきます。
ハプバーと言うのがハプニングバーだと言うことも知りませんでした、もちろんナニをするところなのかもです。
中に入ると普通のバーのようで、なんだか分かりませんでした。
しかし奥にいくと、驚きます。
複数の男女がその辺で集まり、セックスしているのです。
「これって」
「大丈夫、デカチンだから恥ずかしくない」
彼女が肩を叩いてきます。
確かに私の一物は結構な大きさですが、恥ずかしいとか恥ずかしくない以前に参加するかどうかを私が悩むと言う発想は彼女にはないのでしょうか。
驚きましたが、さっさと輪に加わっていくのを止めることは出来ませんでした。
強引なところが魅力的でしたが、限度があるでしょう。
と、いつの間にか横に見ず知らずの女性が立っていました。思わず肉りんごに目がとられます。すぐに目をそらしますが。と、袖を引かれます。
「見たい? それじゃ君も見せてよ。聞いてたよ」
耳に口を寄せてきます。
「デカチンなんだって?」
太股に手。這い上がってきて、股間に触れます。
逃げないととか、彼女をこんなところにいさせられない、と言う理性は、一物が硬くなるにつれて消えていきます。
気づいたときには全裸で、騎乗位で女性とつながっていました。
もちろん気づいたときになどというのは嘘で、そこに至るまでも普通に意識があり、ただセックスしただけの話ですが。
騎乗位で入れていると、当たり前のように別の男性が彼女の後ろから挿入してきます。後ろからですが、後ろにではありません。
前に私と一緒に入れました。
こういうのもありなのかと目を開かれる思いでした。
その日から私のハプバー通いが始まりました。他所の男にやられている彼女と別れる、などという話にならなかったのは言うまでもありません。

ハプニングバーに来る根性


ハプバー初心者の疑問として、大きいほうがもてるのかというものがあります。

もちろん男性器の話です。
私の経験だと、特にそう言うことはありませんでした。
多少褒められてそれで終わりです。
それでも始めは人前で脱ぐ度胸の後押しにはなりました。小さいとどうしても脱ぎにくい物です。
それでも、慣れればどうと言うこともないようです。
いきつけの店には結構小さい人もいますが、気にしている様子はありません。
ハプニングバーに来る根性があれば、小さいことなど無視できるのかもしれません。
この前行ったときも、初めてあった女性に目を見張られました
「大きいですね」
胸を張りたくなる瞬間です。

しかしその後は普通にフェラしてもらい、もう一人の並みの人と前後から串刺しの形になりました。
私は始めにおマンコのほうに行きましたが、別に巨根だからという話ではありませんでした。
それでも任されれば全力で取り組みます。
「ああっ、う、上手い」
一心不乱に腰を振って、やっとそんな言葉をもらいます。
出して、今度は咥えてもらう側に。

そうしてその女性と何度か楽しんで、次に移ります。
次の女性も一様大きいといってくれますが、やはりそれだけの話でした。
その日は人数の少ない日で、その女性とは一対一の形になりました。
「おほ、おほほ、いく、いくっ」
笑うように声をあげ、後背位で狂態を見せる女性。
大きいから気持ちいい、とでもいってくれれば嬉しいのですが、特にそれもありませんでした。
それでも、たっぷり出して楽しむことはできたので、特に不満もありませんが。

ハプニングバーに合っている私。


ハプバーは取り合えずプレイルームに入らないと話にならない構造です。
表のバーの部分は普通のバーで、そこで飲み食いしても始まりません。
奥に入ってこそ、ハプニングバーのハプニングが起こるのです。
と言っても絶対起こるとも限りませんが、私の経験からすると大体みんなそういうのを期待してきている以上、まず乱交が始まります。
この前行ったときもそうでした。

私は多少口が上手いので、女性に気に入られて中に誘ってもらうのは難しくありません。
中ではすでに始まっていて、何も起こらないかもなどと言う不安は抱く暇もありませんでした。
一緒に入った女性と一緒に一つのグループに加わります。
まずはその女性に咥えてもらいました。
そのグループにいた男性といっしょにです。
いわゆるダブルフェラの状態。

両側から突き出された肉棒をほおばる女性の嬉しそうな顔は突き出している方としてもいいことをしている気になれるものでした。
フェラさせておいていいことをしている気になるなどそうはない話ではないでしょうか。
フェラの後は当然本番となります。
女性がバック希望だったので、一緒に来た私がまず始めにおいしくいただきます。
と言っても、出したらすぐに交代する形ですが。
それでももちろん充分以上に楽しめました。もちろんそれでは終わらず、別の女性に声を掛けられます。
立つ間は使われるのが普通で、その日は五回ほど出しました。
相手が一人だと三回もつらい私ですが、別の相手と出来るならそんな回数もこなせるのです。
誰でもそういうわけではないらしいので、私はやはりハプニングバーにあっているのでしょう。

ハプニングバーで女性が少ないと得した気分


ハプニングバーで女性が少ないと得した気分になります。

その他大勢だとじっくり楽しめず、チンポを使った組体操をしているような気にもなりますが、女性が少ないと一対一の形になりやすく、しっかりセックスしている気になれます。
まあ乱交は乱交で刺激的ではあるのですが。
女性が多いプレイルームを見てちょっと嬉しく思いつつ、周りを見ます。
あぶれていた女性に声を掛け、離れます。

ドン、と大き目のオッパイの持ち主で、普通に美人から選ばれていればあぶれるとは思えない女性です。
しかしこういう場ではえり好みせず、近くで目があったら始めるのが普通です。
少なくともこの店ではそうで、そういうやり方のおかげでトラブルはあまり見られません。
そういう仕組みのおかげで美人でもあぶれる場合があり、こうした幸運も生まれるわけです。
巨乳の美人と一騎打ち、と言うのは心踊ります。
さっさと服を脱ぎ、女性同様全裸になります。
「あ、結構大きいんだ」
言われると、一物が立っているのに気づきました。
とりあえずパイズリしてもらいます。

人数が多いとダブルフェラが定石で、一人に両手がかかるパイズリはあまりしません。
一本咥え、一本パイズリでも二人相手ですが、大抵はダブルフェラの形になります。
一対一なら、いろいろ要望もいえます。
もちろん相手のそれも聞いてお互い楽しみます。
「あんあんっ、もう飛ぶ、飛ぶっ!」
バックで攻めると巨乳を揺らして逃げ出さんばかりの喜びようを見せます。
逃がさず、しっかりいかせて自分も出します。
終わると、すぐ次の女性が声をかけてきてくれます。
男が多いと男がわたり歩く形になりますが、少ないと逆になり、やはり楽が出来ます。
もちろん声をかけてきた女性に応じ、二回戦を行いました。

はじめてのハプニングバー来店


私は凄く仲のいい友人に誘われてハプニングバーに行ってみました。

この友人は男性で、以前からハプニングバーに興味があったものの、そこはカップルでの来店が基本ということでこれまで行くチャンスが無かったんだそうです。そして思い切って私を誘ってみたんだそうです。私も昔はやりマンで男性経験は少なくありません。またいろんなことに興味があるので、じゃ行ってみようかという気持ちで一緒に行くことにしました。彼が連れて行ってくれたのは、普通のマンション。でも一回玄関を入るとバーのようになっていて、別世界なのです。

そしてそこには、様々なカップルが既にいました。席に案内されてお互いのカップル同士で話していると、「もっと近くに座って話しませんか」と。彼の隣には、相手の女性が座り、私はそのカップルの男性の膝の上に座らされてしまったのです。その時には、彼のものはビンビン!私は思わずその大きさにビックリして、大きいですねと言ってしまいました。

すると「どうです?」さわってみたくなりましたか?と。私も思わず『あっはい…』と。そこで「じゃあ、こっちに来てくださいと」と連れられて行ったのが、奥まった空間にあるベットのある場所。そこは死角になっていて、そのような行為をしたい人のための空間になっていたのです。私はそこで「私のを触らせてあげますから、触らせてくださいね」とパンツを下されました。まさかの展開にビックリしましたが、彼の指先の気持ちいいこと。少し触られただけで濡れてしまいました。

そのまま我慢できるはずがありません。彼のものを入れてもらうことにしたのです。彼のものはとても大きくて私は大満足でした。一方私の友人も彼なりに楽しんだそうです。初めてのハプニングバーは最高でした。また行きたいと思っています。

ハプニングバーで巨乳美女から


僕は、24歳の普通の彼女持ちの
男です。
僕の彼女は顔はモデル並みにかわいいのですが、
貧乳です。
性格も合っているので、別れる気はありませんが、
巨乳の女の子とのエッチに、妄想する日々が続いていました。
そして、僕の知り合いが、ハプニングバーに行っていたことがると
耳にしました。
僕は興味をもちはじめて、
行ってみる事にしました。
そこには、僕の知らないエロスの世界が広がっていた。
裸に近い女性達がいっぱいハプニングバーにはいた。
僕は興奮した。
僕は、自分で言うのもなんだが、イケメンで、
女の子達が次々と声をかけてくれた。
そして、僕の憧れ、夢に見たタイプ、
巨乳の可愛い女の子が声をかけてくれた。
心の中で、よっしゃーと叫び声を上げた。
そして、その子は僕の事を気に入ってくれて、
話を続け、良い雰囲気になり、
巨乳のお触りが許された。
僕は最高の気分になっていた。
そして、女の子の方から、
良かったら、ホテルへ行こうよ。と
誘ってくれた。
もちろん、OKをして、僕たちは、
ハプニングバーを出て、近くのホテルに向かった。
そのご、夢に見る巨乳を、暫く、揉みまくった。
柔らかく最高の感触だった。
そして、パイズリをしてもらった。
こんなに、パイズリが気持ち良いとは知らなかった。
僕はこの女の子のおっぱいに甘えまくった。
彼女も、それが快感だったようだ。
そして、揺れるおっぱいを見ながら、
セックスを楽しんだ。
また会いたいと言ってくれた。
もちろん、エッチのみの関係でだ。

ハプニングバーの新人女子は狙い目


いつものようにハプニングバーでお酒を楽しんでいました。
すると、新しく入ってきたような感じの女の子3人組が来て、みんなすごくスタイルがよく美人な女の子でした。

ハプニングバーの常連で大体知り尽くしている私には彼女たちが始めて訪れた子達だということはすぐに見破りました。

気さくに話しかけてみると、安心したかのように話してくれました。

お酒を飲みながら話していくうちに、話はエッチな話になって良き、ここまではよくある成り行きだと思いました。
ボディタッチの回数も増えていき、まさにエッチなことができる雰囲気になってきたのです。

そこに2一組の男性がやってきて、私たちの輪に加わってきたのです。
3人の女の子を独り占めしたいわけではなかったので、6人でトークに花を咲かせ、盛り上がりつつ奥のプレイルームへと誘導します。

そこからは男女がペアになり、セックスが始まります。
一通り終わったら次は違うこにチェンジして、気がつけば乱交状態のようになっていき、女の子もすごく淫乱に乱れてくれて楽しかったです。

セックスをすることにハマった彼女たちは、またセックスを楽しもうとアドレスの交換を提案してくるのでした。

一気に3人の女の子のアドレスをゲットすることができ、やはり新人の女の子には積極的に話しかけてみるべきだなと思いました。

そして、彼女たちも今ではハプニングバーの常連になっていくのでした。

一人ひとり魅力が違うので、3人の女の子と同時にセックスをするときには、すごく贅沢な気分に感じさせられます。

初めてのハプニングバーで・・・


友達と二人でハプニングバーに参加しました。私も彼女も主婦ですが、どちらも亭主一人ではあきたらず、悶々とした満ち足りない日々を送っていました。それで今回のハプニングバー参り
となったのでした。
何人もの男性に抱かれるなんて、考えただけでもゾクゾクしてきそう。彼女も私も、行く前から股の間が、にじみでてきた粘液でヌルヌルしだすのをどうすることもできないほどでした。
二人は、バーに入り、店の人にうながされて下着姿になって、男性たちの中に入っていきました。
すぐに3人の男たちが私にちかづいてきました。もちろん最初から全裸です。向こう側ではやはり彼女が、数人の男たちとなにやらやりとりしています。みているとマットのうえに横たわり、たちまちパンツをぬがされて、股間に手がのびてきました。彼女がきゃあきゃあいって喜ぶ姿をみていると私も興奮してきて、乳首が突起したのをみた男のひとりが、背後から胸をつかんでもみはじめ、そのままマットの上に座り込んだとおもうと、別の男性が私のパンツをひきずりあげて、ヴァギナの間に指をあてがいました。すると前から男の硬直したペニスがのびてきて、私の口のなかにそのあたまの部分をこじいれてきました。

ズンという感覚とともに、ヴァギナからもペニスが突き入ってきて、さらに私のお尻のほうにも指が侵入するのがわかりました。何人もの男性からこんなふうにされるのを、私はいつも妄想していましたが、本日ようやくその願いがかなったわけです。

あちらでは今、私の友達が、男たちに抱え上げられて、
空中で仰向け状態になったまま、男のひとりに、しきりに舌でクリちゃんをなめられていました。何人もに抱えられた彼女は、あまりの快感にバッタのように何度も身を反り返らせてたかと思
うと、いきなりヴァギナから体液が噴き出して、男の顔面をびしょ濡れにしました。それを見た私もまた、ますます興奮してきて、男たちのまえにいっそう大きく股をひろげるのでした。

学生時代のとき、ハプニングバーで作ったセックスフレンド


就職先が決まり、学生生活も後もう少しなので、思い切りエンジョイしようと、友人と一緒にハプニングバーを訪れました。
大学生になると、彼女もできるのだろうかなど、いろいろと期待に胸を膨らませていたのですが、実際に大学生活は学校とバイトの繰り返しでした。
しかし、就職活動も無事終わり、就職先も決まり、時間に余裕ができたので、友人に連れられてハプニングバーに行ったのが私が大学で始めてはじけた出来事だったのでした。

行ってみると、人がすごく多く、女の子もすごくたくさんいました。
友人は、常連のようにきていて、いろいろな女の子と仲良くなっていました。
私も、はっちゃけた気分になり、女の子と積極的に会話をし、盛り上がりました。

そして、びっくりしたことが、ハプニングバーでは女の子が積極的に私に話しかけてくれうと言う事。
そして、セックスを気軽にすることができることでした。
すごくハメをはずしてセックスを楽しみました。

そして、その中の一人とすごく仲良くなり、一番セックスの相性もよかったのです。
私が好きなセックスを彼女が好きなセックスもほぼ似ていて、彼女とはすぐにアドレスを交換してセフレの関係になりました。
残った大学生活も彼女のおかげですごく充実した大学生活を送ることができ、社会人になってからは仕事が忙しくて、ハプニングバーにはあまり行かなくなりましたが、彼女とは、定期的に会ってセックスを楽しんでいます。

ハプニングバーに連れてきてくれた友人には感謝です。

ハプニングバーは出会いの場所にぴったり


私は、どちらかというとあまりハプニングバーには興味がありませんでした。
しかし、ある日友人から一緒にハプニングバーに行こうと誘われたのです。
最初はあまり興味がなかったので乗り気ではありませんでしたが、何度も説得され、面倒になったのでしぶしぶついていくことに。

友人から言われたとおり、身分証を持参し、ハプニングバーへと向かいました。
雑居ビルの地下に潜んでいて、こんなところにあるんだぁと不思議に感じてしまいました。

お店に入ると数人の男女がお酒を楽しんでいました。
カップルができるバーなのかと思いながら飲んでいたのですが、突然いちゃつきながらキスをし合っています。
日本ではあまり見ないような光景に私はびっくりしてしまいました。

友人もお店の女の子と盛り上がっていて、私は一人ぼっちな感じでした。
友人は友人で楽しんでいるから私は帰ろうと思ったのですが、一人の女性から話しかけられ、最初は軽くあしらってやろうと思ったのですが、頑張って話しかけた感を感じたので、彼女と少しお話をすることにしたのでした。

しばらくお話をしていると、彼女も友人から誘われて仕方なくきたようでした。
似たもの同士というのもあり、話が盛り上がり、彼女とは趣味も合うことが判明し、テンションがあがりました。
お酒が入っているのもあり、時間が経ったときには、エッチなトークで盛り上がっていました。
そして、だんだんお互いにエッチな雰囲気になり、プレイルームでエッチをすることにしたのでした。

大人しくみえる印象からは想像ができないほどにすごくエロく、大きなおっぱいを揺らしながらたくさん喘いでくれるところに興奮をしながらも、何度も絶頂しあいました。

それ以来、彼女とはセフレになり、ハプニングバー以外でも定期的にエッチをしあう仲になったのでした。

ハプニングバーで年上の人との濃厚セックス


社会人になって1年ほど経ち、仕事も少しはなれて落ち着いたころ、私はずっと気になっていたハプニングバーに勇気を出して一人で訪れました。

そこで10歳年の離れた女性と意気投合し、仲良くなりました。
お姉さんの色気をかもしつつも、気さくな感字で話しかけてくる女性は、年齢差をあまり感じさせませんでした。
ただ、年上の色気を時々出してくるところにはすごく興奮を隠せませんでした。

すごく大きな色白のおっぱいに顔をうずくめてみたいと思った私でしたが、そのとき気持ちが伝わったのか、彼女は言いました。
「ここに顔うずくめてみる?」

私はドキッとしながらも、顔をうずくめると、やわらかくてもっちりとした感じに興奮を抑えられず、ついに理性が飛んでしまったのです。

元気なモノをズボン越しに握らせると、彼女の悟ったのか、ズボンのチャックを下ろし、私のモノをしゃぶってくるのです。
舌の絡みがすごき気持ちよく、私は思い切り口の中に射精したのです。

精液を出さずに全部のみほすと、即座にゴムをして彼女の中に挿入したのです。

おっぱいをもみながらたちバックで挿入し、激しくピストンをしました。
「気持ちい~~~!!」
なんていいながらも激しく絶叫する彼女。

その後も体制をいろいろ変え、たくさん犯しまくるのでした。
何度も絶頂を迎えた彼女は最後にはぐったりしながらも、満足そうな表情を浮かべます。

それから私たちはハプニングバーで出会ったときには必ずセックスを楽しむようになったのでした。

ハプニングバーで知り合った人と結婚しました。


私には、当時付き合っていた彼氏がいましたが、彼はすごくSだったのです。
どちらかといえば私もMだったので、Sの彼氏とは体の相性が合うと思っていたのです。
しかし、彼は私とハプニングバーに行こうと提案をした日からだんだんS度が上がって行ったのです。

最初は人の前で私たちが愛し合っているところを見せてあげようといい、人前で普通にセックスをするだけだったのですが、だんだんSM行為になってきたり激しいものになって行ったのです。
そして、ある日、複数プレイを仕向けてきたのです。
ほかの男性達に抱かれているところを見物したいといい、私はさすがに彼氏以外の人に抱かれるのは嫌でした。

それでも、彼氏の要望ならと我慢してしたがっていたのですが、すごく乱暴に攻めてくる人たちばかりで、アソコがすごく痛かったです。

私はすごく嫌でした。
でも、彼氏はニヤリと見ながらとめてはくれません。
私には抵抗する気力すらもありませんでした。
そんな時ある男性が彼氏に止めるように言うのでした。
しかし、彼氏の口からは「せっかくきたし」の一言。

私は、彼に連れられてハプニングバーを出たのですが、彼氏は私を追うことはありませんでした。

公園のベンチで彼と一緒に座っていると、彼は「大丈夫?」と気遣ってくれます。
私はそんな小さな気遣いが嬉しかったのです。
そして、彼は私にキスをして、そのままホテルへと向かい、エッチをしました。
彼氏とのエッチとは同じSMプレイでも全然違うと思ったのです。

そして、そのまま私は彼と連絡先を交換し、付き合うことになったのです。
彼氏とはそのまま自然消滅しました。

今では私の旦那さんです。
良いパパでもありますが、2人きりのときは男女の関係になり、今でもSMプレイを楽しんでいます。

ハプニングバーで知り合った女性と野外セックス


ハプニングバーで7つ年上の女性と仲良くなりました。
童顔な顔つきなので、見た目には7つ年上のような感覚には感じません。
貧乳ですが、足が細く、くびれもあり、女性らしいスタイルなのではないかと思います。

興奮させられる要素はたっぷりと含まれています。
そんな彼女と仲良くなり、エッチなトークで盛り上がっていました。

彼女は、公園などの外で思い切り解放されたセックスをしたいと私に言うのでした。
「それって理想?それとも今お願いしているの?」
ときくと、私のいちもつを触りながら上目遣いで
「ダメかなあ?」
とききます。

興奮してしまった私は即行で「ダメじゃない!行こう!」
というと、ハプニングバーを出て、人気のない公園へと向かいます。
そして、キスをしながら、激しく服を脱がし、おっぱいを揉み、乳首に吸い付きます。

彼女の感度のよさと喘ぎ声のエロさにおっぱいの大きさなんて関係ないと思うくらいにすごく興奮し、

そのまま乳首を指で転がしながらアソコをクンニします。
ハァハァ・・・あんっ!などのエロい喘ぎ声を漏らす彼女に私は思い切り挿入すると、それだけでイってしまい、その後ももっと頂戴とおねだりするのです。
すごく淫乱に乱れてた彼女とはこれからも淫らな関係を続けていきたいと思ったのですが、この日以来彼女の姿はなかったのです。

彼女とは連絡先を交換しなかったのです。
そして、今でも未練たらしく彼女とであったハプニングバーに通いつめるのでした。