ハプニングバー最終章。裸の男女の性指南。

ハプニングバー最終章。裸の男女の性指南。

ハプニングバー初心者が、いきなりの無制限コースと言われる体と体液のぶつかり合いでみたものとは!

いよいよハプニングルームへ連れ込めました。

正直出会ってから、最初の肌の触れ合いがハプニングバーですから彼女も相当混乱していたでしょうが、以前の会話から相当好き者なのは間違いないようでした。

週に5回で一日オナニー含めて4回は必須という性豪です。分かれた理由も彼氏さん大変だったでしょうね。

男の場合、空っぽになったらごちそうさまですが、女性の場合は違うと教えてくれました。

30代に近づくと、抑えきれない日もあるんだとか。

未婚で性欲が強烈ですから、体が子種を欲しがっているのかもしれませんが、きっかけがハプニングバーへの興味とで重なったのかもしれません。

先ほど三組いた男女は、今は一組と、先ほど居たレズカップル。

ゴロゴロしながら休んでいましたが、やはりセックス臭は漂っています。

精子と愛液の臭い、女性の髪の匂いが充満していますが、でも逆にそれが興奮するんですね。

準備をしてクタッとなっている女は、もうどうでもいいような髪型になっていましたが、バスロープを脱がすとまた咥えてきました。

もう股間は洪水状態でヌルヌルです。レズカップルと、少し年が行っているカップルの男性もこちらを見ています。

もう入れたいというので、すぐに息子をあてがい生で挿入。温かい締め付けとぬめりが、息子から伝わってきます。

中がぴくぴく痙攣していて、熱すぎるので、すぐにイキそうになりましたが、こちらも見られていると思うと、少し複雑ですね。変なプライドが生まれるというか。

腰を恥骨にこすりつけるように動かすと、我慢できない声がこだまします。

見てもらおうと、レズカップルの女性に繋がったままの彼女を指さすと、相当気持ちよさそうだねと言われていました。

もう片方の男女カップルには、いくつの子?と聞かれたので28ですと答えると、若いなぁ。俺の娘だと言われてこちらもびっくり。

今いるお相手の女性は、行きつけのお店のママなんだとか。年は50前半だと教えてくれました。

聞こえてる?と喘ぎまくりの彼女に聞くと、聞こえてるけどやっぱり恥ずかしいとの返事に、常連さんの二組に「ここで恥ずかしくなくなったら、もうやる事ないよ」と言われる始末。

色んな人のプレイ見て勉強するのも、人生楽しめるよとセックス中に聞く話ではない内容を、正常位、騎乗位、バックをしながら会話しました。

レズプレイの片方の女性は正常位中に、彼女の乳首や手で挿入中のクリトリスや繋がっている部分を触るなどして女性ならではの快感を出す部分を触りまくりで、その度に中が反応するので、こちらも限界に。

女の方も気持ちいいやら、会話しないといけないやらもう、忙しさの中に快感が襲い、エロ過ぎるのに和気あいあい。

江戸時代はこんな時代だったと言われるのにも納得がいきました。いわゆる性を隠すのではなく、むしろ楽しむ場所だったんだろうなと。

そんなこと考えてたら、女の大きなうめき声と強烈な締め付けで、思わず漏れるというより暴発です。

中に出したまま放心状態でいると、若いっていいなぁ!と50代の先輩がママさんに語り掛けてもう一度まぐわいが始まりました。

レズカップルは、彼女と思っていたらしく、彼氏のおちんちん舐めてもいいかな?と咥えるしぐさをしましたが、首を横に振っていました。

その後は少し常連さんのお話を聞いて、いつも来店するタイム(午後から2部構成で営業と判明)を聞いて、シャワーに入ろうとした時に、先ほどの見せ合いっこしていたカップルが入ってきました。

暫くその様子を今度は見る側になっていましたが、やはり先ほどの女性は美人さんでした。

気持ちよさそうに控えめな声で喘ぎ顔、彼氏?の体さばきに、しっかりと秘部を見せつけてくれているという事は、慣れてるんでしょうね。

中々こちらも、セックス中の男性を見ることはないのですが、結構気持ちよさそうだなと思いますね。入れる瞬間はみんな気持ちよさそうなんだなと。

そのカップルの様子を見ていましたが、知らぬうちに来る時までは並んで歩いていた女が、足を広げる私の前にちょこんと座っていたので、最初から計画は練られていたのかもしれません。

シャワーを浴びて帰りましたがでも、相当恥ずかしかったらしく、でも解放感は相当あったといわれましたが、一人では入っちゃダメと釘を刺されました。

究極の「裸の突き合い」が楽しめるハプニングバーはマンネリ化したカップルにとっても夫婦にとっても、新鮮な大人の場所だと思いました。



ハプニングバーはレスな女性もハマる


同行した女性もハプニングバーで発情、さぁいよいよ実地検証です。

一緒に同行した女は久しぶりの性欲を見学だけで爆発させたようで、発情。

そのまま、ソファールームに行くと、既に男女ともに相手がいるようなので、彼女の体をまさぐると、股間のチャックを開けられ握られたので、パンツの上からこちらも応戦すると軽くビクビクと動き、少しだけイッタようです。

どうした?と聞くとソファールームの下見の時に見た、手マンをされている女性が行っていたフェラを見て、体がおかしいとの事。三年ぶりのセックスだとようやく白状しました。

25才の時に彼氏と別れてそれ以来3年ぶり。

久しぶりとの事で、とにかくムラムラが収まらないと話し出したので、パンツを脱がし、私が後ろから抱っこする形で他の参加者に見せる形にして大股開きをさせました。

恥ずかしいと言いながらも股間を触ってやると、声を我慢できないのか、ひときわ若い女の喘ぎ声に、他の参加者の男性陣にも見てもらう事が出来て、更に興奮したようです。

見てもらおうかと聞くと「いや」と言いながら、刺激を続けましたが足を閉じないので、近場のカップルに見せる様にすると、男性が私に親指を立ててくれました。

向こうも挨拶なのか、30代後半の女性をこちらと同じかっこにさせて、お互い女性の品評会をするように、女性はお互いのやられている事を確認できるような状態はまさに非日常。

スタイルも綺麗で、パイパンにされた秘部がきらきら光っていました。しっかり自分でオ〇ンコ開いて、男性に中をいじられて、薄目を開けながらもこちらの状態も見ながら、時たまびくついています。

相手の女性は、プシュッと時々液体を飛ばしていて、掃除どうすんだろとも気になりましたが、タオルだらけで敷き詰められているので交換でいいのかと思いながら、こちらも遠慮なく出していいよと言いましたが、吹き出すまでには至りません。

舐めたいと言い出したので、今度はこちらからその男性に親指を立てると、目で合図をくれました。

そこで仁王立ちになり、女にフェラをさせ、グポグポと音を出させながらしゃぶらせる様子を見てもらえました。向こうの男性は、69に移行し、集中し始めました。

彼女に見てもらいながらのセックスはどうかと聞くと、頭がうまく働かないぐらいに興奮してて、久しぶりの快感だからやばいと言い出したので、受付でもらったバスロープを着用させハプニングルームへ。

見てもらうという、ハプニングバーの醍醐味を味わうことになりましたが、女性の性の解放は正直引く部分もありましたが、ハマりすぎには注意です。



ハプニングがあるからハプニングバー


ハプニングバーの本質はバーの中で起こるハプニングを楽しむ為の空間です。
なのでハプニングを楽しめない人は向いていないでしょうね。

私は結構好きです。
この間の話ですが、男二人でハプニングバーに飲みに行き、ナンパしようと言う話になっていましたが
驚く事にカップルで来ていた男女に誘われてしまったんです。

えっ?と最初は思いましたが
すぐに参加。
話を聞くと彼女の方が、3pや4pじゃないと興奮しない体質?性格?らしいです。

凄いな。と思わず笑ってしまいましたが、
普段からこうやってハプニングバーに来ては知らない男性を誘ってカップルと+誰かとセックスに興じているそうでした。

4pどころか3pさえ未経験だった私は最初は戸惑いましたが、
チンコを交互にフェラする女の子の顔や、
身体中を触られ、弄られる女の子一人という状況に自分でも引くくらい興奮してしまって
見ず知らずの女性、ましてや隣には彼氏もいるのに滅茶苦茶に攻めまくりました。

友人も楽しんでいて、彼女の顔にもマンコの中にも(ゴム付き)何度も射精しました。

色々なちんぽを味わいながら興奮してしゃぶったり、マンコで咥え込む女性を
見るのはAVぐらいでしたいなかったのですが、本当にこんな女性がいるんだ。
と驚きました。
それに彼氏も強者ですよね。自分の彼女が目の前で他の男のちんぽをしゃぶっているのに
楽しんでいるのですから。

ハプニングバーではどんなシチュエーションが待っているか分かりません。
でもそのハプニングを楽しむのがハプニングバーって事なんでしょうね。