ハプニングバー通いが趣味

ハプニングバー通いが趣味

趣味はハプニングバー通いです。
風俗などより、どういう展開になるか読めないのが楽しくて仕方がありません。
この前は、プレイルーム内の男女が半々ぐらいだったので大体一対一で始まりました。
「いいっ、いいのっ」

壁に手をつかせ、乳を揉みつつバックで突きまくると、相手の女性はそういって大喜びしてくれました。
彼女がいったときには、周りでもぽつぽつ終わった組があり、それと相手を取り替えて二回戦目に入ります。
今度はたったまま抱き合う形で行きます。まず方足を持ち上げ、ついでもう片方の足も。
女性が抱きついてきているような形でつき上げます。
「おおっ、すごいっ、おちる、落ちるうう!」

スリルがたまらないようで、ぎちぎちにおマンコが締め付けてきて、一物が張り裂けそうなほどでした。
「いく、ああっ、もうだめえっ!」
叫び、しがみついてきます。絞め殺されるかと思うほどの力。
私も出して、三人目を探します。

そのときには、ギブアップしてソファーに座っている男性も見られました。
となれば、女性二人相手もしなければならないということ。
もちろん出来たらの話ですが、私はまだ二回ぐらいいけそうなのであいている二人に声をかけます。
相手は私が40近い年相応の見た目なので、体力的に大丈夫かと不安な顔も見せますが付き合ってくれます。
まずは騎乗位で一人に突っ込み、もう一人はそれと向かい合って私の顔に据わらせます。
一物と舌で同時に楽しませ、途中で交代。
二人同時に手マンをしてみたりと、二人相手でも充分に楽しませます。
ただ、後二回出来ると言うのは多少過信だったようで、一人に出し、もう一人にも本番で行こうと思ったとき、なかなか立たずに往生しました。
もちろん根性で立たせて相手をしましたが、若いときほど無理はきかないのだと実感させられた一日でした。



ハプニングバーでノルマを果たせた


ハプニングバーでは男性が多いほうがすわりがいいとは思いますが、常にそうなるわけでもありません。

この前行ったときには女性のほうが大勢いました。
女性二人に誘われて中に入りましたが、すぐに別の女性が一人よってきて四人でグループになりました。
「さあ脱いじゃって」
始めから中にいた一人の女性だけが全裸だとさすがに恥ずかしいのか、すぐに促してきます。
「いい脱ぎっぷりだけのことはあるわ。巨根じゃない」
さっさと脱ぐと、そう褒められます。並み程度でしかない僕ですから、まったくのお世辞です。
それでも嬉しく、すぐにガチガチになりました。
女性三人はそれを次々に咥え、終始攻め続けます。

三人とも僕より年上で三十少しに見えるので経験の差もあるでしょうが、やはり人数の差が大きいです。
女性が多いとどうしても手空きが出るので、一つ何かが終わるとそちらに呼ばれ、いかざるを得ない形になるのです。となれば、もう指示されて動いているも同然の形です。
「おおっ、上手い。若いのに上手いよっ」
正常位でピストン運動。やや腹に肉のある一人がのけぞるようにしてよがってくれます。
年上をそんな風に楽しませるのは気分がいいですが、後二人同じように出来るだけ体力があるか不安で、心から楽しめませんでした。
それでも何とか三人目にまで挿入し、バックで犯しているとやっとノルマを果たせた形なので、肩の力が抜けてどうにか楽しめるようになります。
途中は多少不安もありましたが、終わって振り返ると相手が多いのもいい経験になったと思います。



ハプニングバーは人妻好きにはたまらない


ハプニングバーに入ると、すぐに女性に誘ってもらってプレイルームに入れました。
女性は主婦だと言う話です。
となれば浮気ですが、自分がそれを気にしようが、彼女は別の相手に突っ込まれるだけなので意味がない話です。
大体、他人の女とやれると言うのはラッキーと思う人間でもあります。
お互いさっさと脱ぎます。
「オッパイ大きいですね」
「そっちこそご立派」
「何がですか?」
「もう。……金玉!」

玉のほうかよ、と思いつつ、多少立派な一物を立てていきます。
「ほら、こっちも立派でしょ」
くすくす笑いながら同意し、旦那のより大きいのが入ってきたらどうしよう、などといいます。
どうしようも何もない話ですが、それまた気分がいいことです。
フェラの後、クンニ。舌を尖らせ、頭の動きでピストンするのは疲れます。
やはりピストンは腰でやるものでしょう。
「ああ、あなた許して」
自分を盛り上げるためだけの謝罪を口にしながら、ピストンにもだえる女性。
正常位から、横向き、後ろ向きと割と教科書通りに体位を変えていきます。
「ほら、お尻の穴まで見えてるよ」

やっぱり教科書どおりの言葉攻めをしつつ、突き上げさせた尻にガンガン腰を打ち付けます。
「ふぐうっ、いく、いくよ。もういくってば! ああっ、いくっ!」
いくってば、という語り掛けに多少引っかかりつつも、のけぞる相手にさらに突き、自分も出します。
二回目の相手も運よく人妻で、その日は気分よく楽しむことが出来ました。
こういうときには無心で楽しむべきで、自分が夫の立場なら、などとは考えてはいけません。