ハプニングバー 三人そして四人で楽しんだ夜

ハプニングバー 三人そして四人で楽しんだ夜

一度過去に体験したハプニングバーは、何も起こらないひたすら静かなものだったので、私の中ではハプニングとは幻想であり、雑誌の中のものだと思っておりました。ところがある日、ハプニングは起こったのです、というより起こしてもらったという方が正確かもしれません。

その日は会社の飲み会で、いつものように仲間とは一次会で別れ一人行きつけのバーで飲んでいました。普段からよく行くので、仲のいいバーテンとしゃべっていたところ、新しく三人組の見慣れないお客が入ってきました。なかなかハデなスーツの男性と露出の多い女性二人で何やら盛り上がっています。バーテンとも気さくに話しかけ、いつの間にか私も会話に入ることとなったのです。そして二杯ほど飲んだところで「本日のメイン、ご一緒しませんか?」聞くと三人組の予定は、ご飯食べて軽く飲んで、仕上げはハプニングバーとのこと。前回失敗してると伝えたら、彼らは常連らしく安心してねとのこと。これも何かの縁、というより彼女達の露出の高さに期待してついていきました。

私も含め四人で移動、入店したらさすが常連、大歓迎で店内は三人を中心に盛り上がりました。振り替えると彼女達の上半身は裸、そして私に抱きついてきます。彼は笑うだけで出されたドリンクを口に含むばかり。私は我慢できず、彼女の乳を揉みしだくと、二人は我先にと私の唇を奪い合い。もみ合うように案内された奥の部屋では、すでに二組のカップルがセックスの真っ最中で見せ合っていました。私たちも服を脱ぎ散らかし、彼女たちは私の上半身と下半身を分担して攻めてきます。そして彼女たちを抱き合わせ、交互に挿入。もう興奮が収まらず、そのまま2時間ほどプレイを楽しみました。気がつくと彼も途中から参加していたようで、結局四人で楽しみました。聞くとバーで毎晩見つけてくるそうで、今夜は私の番だったようです。

今回はハプニングバーを満喫することが出来ました。



ハプニングバーで遊んできた


僕は27歳です。
今年は、ハプニングバーにはまってます。
特定の彼女も作る気はないし、結婚とか持ちかけたら嫌だし、
遊んでます。
ハプニングバーには、
エッチしたい女がいっぱい集まってます。
そして、この日に僕が出逢ったのは、さやかという女だ。
僕より年下の23歳だ。
さやかの肌は色白で、ピチピチとしていた。
さやかには、彼氏がいるのか、いないかは分からなかった。
あまり自分の事は話したくない女のようだ。
そして、かなりの美人だった。
さらには、細身のプロポーションに似合わず、
巨乳だった。Fカップくらいだと思われた。
僕は、了解を得て、さやかのおっぱいを揉みまくった。
気持ちいい、もっと。もっと。と懇願された。
なので、僕は、もっともっと激しく揉んでやった。
そして、吸い付きまくってやった。
さやかから、セックス部屋へ移動したいとこれまた懇願された。
僕は、しょうがないな。
じゃあ、行こうか。と言って、
部屋に向かった。
どうして欲しい?と尋ねた。
バックから抱きしめて、
その後、あなたのアレでついて欲しい。と言ってきた。
なのでまた、しょうがないな。いいよ。さやかのお願い通りに
してあげるよ。と言って、僕は、愛おしく、さやかを後ろから抱きしめた。
そして、さやかの巨乳を揉みまくりながら、立ちバックから突いてやった。
ガンガンと激しく突いてやったのだ。
そうすると、さやかは、あん、あんと喘ぎ声を出し始めた。
凄く感じているいやらしい声が響き渡った。
やはり巨乳はいいもんだ。



ハプニングバーは女友達とに行きました


女友達からハプニングバーに行きたいからついてきてといわれ、私は一瞬ドキっとしてしまいましたが、ついていきました。
私はハプニングバーへ何度か通っていたことがあったので、そんなところにコイツは行くのかと思いながらも、彼女の激しく乱れていく姿を想像すると少し興奮してしまいました。

ハプニングバーに行くと、彼女はすごくポカンとしていました。
そして、私手を握りながら「興奮しちゃいそう」と言うのです。
これはさらに私を誘っているのかと思ってしまいました。

でも、下手に彼女に手を出して友情関係が崩れたら嫌だったので、何もしなかったのですが、私のモノは正直でした。

それに気づいた彼女は、「興奮してるでしょ?」と茶化しながら言い、その次の瞬間「私でよかったら相手になるよ」と言うのです。

私は一気に興奮し、抑えられなくなってしまいました。
彼女にキスをし、おっぱいをもみます。
淫らな喘ぎ声と共に彼女も少しずつ乱れていきます。

服を脱がせて、おっぱいや乳首を沢山愛撫すると、彼女はすごく乱れていき、アソコはもう洪水状態でした。
そして、一緒に激しくセックスをして思い切り乱れ狂うのでした。

今まで女友達としていたので女性的なものは意識していませんでしたが、この日からすごく彼女がエロく見えてきたのです。

私と激しくセックスをした後も、彼女の周りには大勢のギャラリーがあり、しばし彼女の周りにはいろいろな男性がたかっていました。
モテモテになっている彼女を見て少しやけてしまいました。