ハプニングーバーに訪れて

僕は、知人Aとハプニングバーに出かけました。
二人だったので、強気でした。
僕達のルックスは良い方です。
そして、僕達二人とも長身でした。
僕達は、タイプが一致した一人の女性と酒を
一緒に飲むことになりました。
僕達が予想した通り、エッチなトークを浴びさせやすい子でした。
そして、ソファー席に移動して、
僕達二人の、股間をマッサージしてもらいました。
僕と知人のAで、この子の、おっぱいや、あそこを
触り始めました。
そして、どうだろう?ルーム移動して、
3人で、エッチしよう。と知人のAはその子に
声をかけました。
ハプニングバー内じゃ、落ち着かないし、恥ずかしいかな。
とその子は言いました。
知人のAが、また言いました。
じゃあ、3人で外へ出よう。と言いました。
そして、ハプニングバーを出て、知人のAが
女の子を連れて行ったのは、
なんと知人のAのマンションだった。
女の子は僕達について来た。
マンション内に入った。
知人Aのマンションは、広く綺麗だ。
そして、特別セックスルームがあった。
天井からは、紐が吊るされてあった。
そして、全面ミラーなのだ。
僕は言った。ここ大丈夫?
女の子は、コクリとうなづいた。
そして、この空間には3人だけだからね。
と、嬉しくなるような答えが返って来た。
僕達は、女の子を裸にして、天井から伸びている
紐で縛って行った。
ゾクゾクした。
手首、足元も縛った。
そして、その女の子にキスを浴びさせたり、
股間を押し付けたり、おっぱいを触ったりと、
3Pが開始された。

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