ハメ撮りカメラマン、快感で自分を見失った素人女性を撮る

カメラマンをやっています。と言っても撮るのは少々特殊なものですけど。
だいたいは関西で活動していますが、今回は京都で知り合った女性のお話です
伝言板を使ってモデルを募集しています。
まずヌード撮影があって、それに上乗せしてできる人は過激な撮影までやります。
出会い系に使われているものなので、連絡してくれる女性は意外と多いんですよ。
今回知り合ったのがY.Mさん。30歳。
京都に住んでいるというので、そっちのホテルまで行き撮影をすることになりました。
Mさんは、少し特殊な方で、過去にモデルや番組のアシスタントなどをしたことがある人で、顔もきれいだしスタイルもよかったですね。
ただちょっとプライドは高そうだった…。
それでも撮影には慣れてるようで撮影は順調、愛想はないけど頼んだポーズは堂々とこなしていました。
一通り予定していた撮影が終わり、次の交渉を持ちかけました。
本番しているところも撮らせてもらえませんか?
Mさんはきっぱり無理です、と断ったのですがこれは粘る価値があると思い交渉を続けると、ローターを使っているところまではOKしてくれました。
で実際に下着の上からローターをあててあげると、未体験の快感だったのかほとんど表情を崩さなかったMさんが乱れまくってしまったのです。
おもしろくなって、ローターをあてたまま乳首を舌でころがしてやると、さらによがる。
パンツにはぐっしょり大きなしみができてました。
Mさんが興奮のあまり頭が真っ白になっているのをいいことに、目の前に硬くなったペニスを持っていくと、だまってそれを咥えはじめました。
こうなればプライドの高かった女性も、今は入れて欲しくてしょうがないただのメス。
再度本番交渉をすると、撮影ナシならとあっさり許可をもらえました。
Mさんにはばれないようにサブカメラをこっそり設置。
硬いペニスをクリにこすりながら、どうします?やめておきます?と意地悪を言ってみる。
すでに快感でプライドの崩壊してるMさんは、されるがまま「おちんちん入れてください」とまで言わされた。そしていざ挿入となると、これがまた感じまくりで、一度イクとまたすぐにイってしまうタイプのようで、終わるまでイキまくり。
終わった後で、次は制服を着たところを撮影させてくださいと誘っておいた。おそらくあの様子ならば次も応じてくれるでしょう。