バイト先での秘密の残業

先月からある会社でアルバイトを始めました。以前はもやもやしててセフレ系サイトでひっそりセフレを作っていましたが、念願のオシャレ系デザイン関連の仕事だったので、週3回のバイトがすっごく楽しくて。

特に火曜のバイトは夜に残業することがほぼ恒例になってるんで、ホントその日が待ち遠しくてたまらないんだ。

だって、ヒヤマさん(仮名)とふたりっきりになれるんだもん。

はじめてバイトに行った日、ヒヤマさんとアタシは出会いました。

ヒヤマさんはその会社の正社員。でも、まだベテランというほどの地位はないみたいで、

とりあえず上からの命令でアタシたちバイトの教育係みたいな役をすることになったらしいんです。

ヒヤマさんは独身で、アタシよりもちろん年上。すごくかっこよくて、背が高くて、でも、少しおっちょこちょいで。

はじめて会ったその瞬間に一目ボレしちゃった(笑)

バイトのシフト的に3度目の出勤だったあの火曜日。

いつも通り17時に上がろうと仕事の片づけをしてたら、ヒヤマさんがアタシのとこにやって来て。

「ちょっと残って。キミ、あまりに使えないんで居残り。ビシビシ指導します。残業です」だって。

使えないヤツって言われたのはショックだったけど、ヒヤマさんと残業はかなりうれしかった。

と、皆が帰ったあと、ふたりっきりになった途端、ヒヤマさんが豹変した。

オオカミになったの。いきなりアタシを抱きしめて、キスしてくれた。

「はじめて見た時からキミを狙ってた」って。

アタシもそうだったもんとか思いながら、ヒヤマさんと舌をからませた。

激しいけどすごくやさしいキスで、すぐにアタシのいやらしい場所が濡れるのを感じた。

ヒヤマさんの舌がアタシのその濡れた場所をもっと濡らす。

うん。アタシたち、残業のフリしてセックスしちゃった。

それから火曜ごとに秘密の残業。最近はヒヤマさんもエスカレートしてきてバイブを挿入したまま階段の踊り場で露出しなさいとか…はずかしいけど、調教されちゃってます(笑)