バイト先の仲間とグループセックスに及んだ話

大学時代、ある所でバイトをやっていたんですが男女共に仲良くなった一団が出来て、よく飲みに行ったり遊んだりしていました。
全員が集まると十数人という大所帯で、バーベキューに行ったり花火をしたり、ドライブに行ったりとその時々でメンバー内で時間がある奴が集まって遊んでいました。

ある日、割と広い部屋を借りている男友達の部屋に男女が7人集まりました。
男が5人、女が2人という組み合わせだったはずです。
その日はかなり酒を飲んでいたこと、私も含めて、一応バイト仲間でのイケメン集団が揃っていたこと、彼氏がいないという女の子二人が相席していたこともあって、話の内容もHな方向に行き、スキンシップも増えていきました。
スキンシップがどんどんエロいものになっていき、女の子も期待していたのかというほど抵抗せず、すんなりと男友達の攻めを受け入れていって、それに私も混ざりつつ、いつしかグループセックスとなっていました。
一人、酒を飲み過ぎて寝てしまっている男がいる中、グループセックスは進行していたんですが、寝ていた男が急に起き上がって、俺も混ぜろと寝ぼけながら脱ぎだしたのを見て皆で笑ったのをよく覚えています。

女の子2人で5人の相手は大変だったと思うんですが、全身を使って複数人の攻めも受け入れていて、なんなら経験豊富なんじゃないかという対応力をみせていたことも強く覚えています。
その後は関係が崩れたりするのかと思っていたんですがそんなことはなく、裸の付き合いをしたからか参加していた男友達とも女友達ともさらに仲良くなって、グループセックスだけではない遊びも拡大していったことは、良い思い出です。

普通のサークルに入ってきたある女の子


僕は大学生であるバドミントンサークルに入りました。もともとバドミントン経験者ということもあり周りの学生よりも上手く、顔もふつうくらいだったのでサークル内のある女の子から入部そうそうにアプローチをされました。その女の子は巨乳で愛想もよく話も合ったのでよく二人でご飯にいったりしていました。しかし最初のうちは手を出したりせずただ純粋に二人でいることが楽しいだけでした。また、同じサークルに入った同じ学年の学生はみんな気が合う男女間の仲もよくみんなで遊びに行く機会も多くなっていきました。そしてついに僕の人生を変える日がやってきました。
その日は大学の試験終了日で夏休みの始まりでした。浮足立った僕を含むサークルの友達はその日の夜にサークルの同期メンバーで自宅飲み会をすることになりました。会場は僕の家で男女6人ずつ集まりました。もちろんあの女の子もきました。浮足立った僕たちは焼酎、ビールを大量に飲みべろんべろんになり、僕も記憶が曖昧なまま爆睡してしまいました。
そして、ふと目を覚ますとちょうど目の前であの女の子が寝ていました。酔っていた自分はそのままキスしいつも見ていたおっぱいを堪能しました。女の子もキスすると目を覚ましましたが、身体は僕にあずけてきました。10分ほどたってまわりを見るとみんなそれぞれペアでハアハア言いながらみだれていました。そこからあらゆる体位でペアを交代しながら3回果てました。
今では月1回その宅飲みを開催しています。

二対一の利点。


グループセックスの集まりに行ってきました。
男女が合わせて二十人未満。
始まりが宣言されると早速近くの女性に声を掛けます。
二人同時がいいというのでもう一人の男性と組、三人で始めました。
とりあえずおっぱいを触っている間に立ってくるので、そこからフェラ開始。
二本握るの時の女性の嬉しそうな顔はこちらも嬉しくなってきました。
熱心にしゃぶり、片方ずつ咥えて息が続く限り一気に攻め、また口はなしてもう片方に。
正直、舐めるのが楽しいという感じでそれほどのテクニックはありませんでしたが、十分興奮していたので問題なく行く寸前までいけました。
そこで交代し、クンニを始めます。
相手が乳房を責め、私が下半身を責めます。
挨拶代わりに舐めていき、興奮してきたら指を入れてクリの裏側から押し、前から舐め上げます。押し上げるのとタイミングを合わせて舐めたり、片方ずつ動かしてみたりすると腰をひねって逃げようとするほどです。しかし上半身に男性がのしかかった状態で逃げるのは無理。
「もう無理だからっ、入れて!」
絶叫する女性。このときをまっていたとばかりに正面から突っ込み、激しく突きます。
途中で膝を立て、さらに動きやすい形で高速ピストン。
のた打ち回らせてから、射精します。
息をつき、今度はもう一人の男性と交代。
乳房をもみ、舌を絡ませます。
女性はほとんど正気を失うほどの興奮しようです。一人相手なら、男が行けばしばらくは休めますが、グループセックスなら層は行きません。
トコトン楽しませてあげることが出来ます。

グループセックスを通じて新たな一面に気付いてしまった話


あるサイトを通じてグループセックスに参加する機会を得て、待ち合わせをしてグループセックスをしてみたんですが、そこで自分の新たな性癖に気付いてしまったんです。
一体どういう性癖に気付いてしまったのかというと、簡単に言ってしまえば女性より男性に目が行くということです。

ジムなどに通い、プールで泳いだり筋トレもそこそこしている私はムキムキ、まではいかなくても一応体は締まっていて、グループセックスに参加した際も引き締まっている体を参加者に褒められて嬉しくもあったんですが、気になってしまったのは参加者達の体付きなんです。
参加していた女性、その時は二人いたんですが、二人共節制をしているのかスリムであり、お腹が出ているということもなくセックスの際も抱き心地はよく、文句もない上にそこまで気にならなかったんですが、問題は参加していた他の男性です。
お腹が出ていたり、少し太っていたりと、私からすると残念に思う体型の人が多く、グループセックスを実践している時もなるべく見ないようにしながら参加していました。

ただ、その時に私以外に一人だけ、私と同等かそれ以上という引き締まった体の男性がいて、その男性に関してはかなり肉体を見つめるという機会が多かったことに自分で気付いたんです。
特に感じたのは肉体が引き締まった男性とのグループセックス、例えば二人で二人の女性を攻めたり、二人で一人の女性を攻めるという時は興奮度が増していることに気付いてしまったのです。
肉体が引き締まった男性と絡みたいというわけではなく、引き締まった男性の肉体美を見ながら女性とセックスができる、肉体美を誇る男性と一緒にセックスが出来るという環境に興奮を覚えていた感じなのでバイセクシャルかというと、正確には違うのかもしれません。

見た目の美しさだけを追い求めているのか、違うところを追い求めているのか、本当の所はどこなのかということを模索しています。

すっかり忘れていたグループセックスへの情熱


迷惑メールボックスに同じタイトルのメールが頻繁に届いていて、一週間ぐらいは読まずに無視していました。
一日に三通も届いたとき、内容を確かめたくなりました。
送り主は、グループセックスに参加したい人が自由に投稿できる掲示板の管理人です。
希望する相手が見つかったので、至急連絡するようにと書かれていました。
出会いサイトの新手の勧誘手口だと思いましたが、それは大きな間違いでした。
私が掲示板に書き込んだあとに放置していたのです。

改めて掲示板を覗くと、私の書き込みに四人の男女が返信していました。
年齢は20代から40代までと幅があり、男女比は半々です。
大家族向けの乗用車を使ってほしいと話す40代の男性がいたので、彼の好意に甘えて車内で遊ぶことになりました。
集合日時などを話し合っていると、女性が一人抜けてしまいます。
三人の男性に弄ばれることになった30代後半の女性については、どんな展開になるのか楽しみで仕方がない様子が文面から伝わってきました。

大きめの車に乗り込んだ私たちは、事前に打ち合わせていたとおり女性の服を剥ぎ取りました。
女性が嫌そうに手足をバタつかせている演技にそそられます。
一般企業で働く事務員のようなルックスなだけに、Eカップあるという巨乳とのギャップに驚きました。
長い黒髪を振り乱しながら肉棒を口で奉仕し、両手でも男性器を刺激してくれました。
最初に40代の男性が果て、続いて私が挿入して何度が抜き差ししているうちに射精します。
最後まで残った男性は、女性の綺麗な髪にアソコを巻きつけた状態でイッたようです。

グループセックス最高です、やめられません


自分は、エッチが大好きなわけで、以前は風俗に行きまくっていたのですが、最近はすっかり風俗もご無沙汰です。

その理由は、ネットで見つけたグループセックスのサークルに出会ったからです。

最初は、ちょっと怪しすぎたので心配もしたのですが、1回行ってみたら天国でした。

何でも男女合わせて150人以上登録しているらしいのですが、そのうち女性が60人くらいいるらしく思った以上に活発に活動していてちょっと驚きでした。

ほぼ毎週末、8から16人くらいの2,3のグループに別れて、いくつかの家に集まって乱交パーティが開かれています。

女子は、アラサーからアラフォーが中心ですが、かなり若い子もいて、けっこういけます。

最初行ったときは、様子もわからず最初からガンガンやりすぎて、最後は精子がカラカラになってしまって弾切れ、元気もなくなってしまいました。

ただ、それ以降はとにかく長時間セックスヤリまくるんだって、わかってきたので、最近は入れたくて我慢出来なくなるまで、バイブやら電マやらでまずは女の子いかせまくって楽しむようにしてます。

まあ、あとは別の男に突かれまくっている女の子にフェラさせまくるのもいいなって思ってます。

で、そこに来ている女の子は、どの子もみんな筋金入りのエロい子ばかりで、攻めても攻めても求めてくるのでハメ倒しがいがあるというものです。

とにかく、5,6時間は誰かとやりっぱなしで、風俗であんなことなかなか味わえないですから、もう風俗なんて行ってられません。

これからもグループセックスライフを満喫していきたいです。

最初は拒む気持ちもありましたが、今はすっかりはまっています。


今の彼氏と付き合って2年半が過ぎました。彼は×1ですが、円満離婚をしているので、子供もたまに彼の自宅に泊りにくるという、とても良いパパをしている部分にも強く惹かれました。

彼を紹介してくれたのは、私の行き付けの飲食店のオーナーです。
「年は私よりも11歳上だけど、体力はあるし、顔もイケメンだし、何と言っても頼れるやつ」。そんな風な説明もあり、会う事になりました。

実物はオーナーから聞いていたよりも全然良くて、その場で付き合いたいと思いました。
自分でサーフショップ&夏場は海の家の企画などもする人で、年齢よりも全然若く見えますし、友達が多い人にも惹かれました。

しかし遊び人だな~と言う点は一つ難点ですが、その分いろいろな遊びも知っていて、私は彼と出会っていなかれば絶対に経験しないという事を、現在もリアル進行中です。

彼からグループセックスって凄く感じるんよ、してみたくない?と言われた時は、なにそれ?って感じでしたが、彼の古くからの友人と奥さんや彼女たちと、たまにグループセックスを楽しんでいるとの事なのです。

最初は当然拒みましたが、考えてみたら彼の勧めてくれたことで楽しくない事はないので、参加してみようと言う気持ちに変化しました。

暫くして、その会があると言うので、彼とその場へ行きました。

その日は2夫婦と1カップルが参加しました。私が30代前半で一番若かったので、男性陣には優しくしてもらえました。

彼の友人に挿入されていながら、彼を私が口でいかせたり、彼の友人の彼女とドサクサでキスもしました(笑)

もう全てが新鮮で、ありえない快楽と開放感で一杯になりました。二回目以降は毎回私がまたグループセックスをしたいと言いだしっぺになっています。
それくらいはまりました。

大興奮したグループセックス


私と友人と地元の花火大会に行った帰りのことです。若い男性3人にドライブに行かないか誘われました。
少し古臭い下手クソなナンパでこのくらいの程度の男の子だったら安心かななんて思い狭いセダンの車に5人乗ってドライブに行くことに。
コンビニでビールと手持ち花火を買って海に行くこととなりました。ああやっぱりこんな程度…早めに切り上げて家の近くまで送ってもらおうと思っていました。
さて送ってと私が言おうと思ったら友人がもう少しドライブしようと言ってきました。一人の男の子が友人を気に入ったらしくまたそれをまんざらではない様子の友人。
仕方ないな…少し付き合うか…
また車は走り出す、車内ではまたビールを飲み結構酔っ払ってしまいました。気が付くとラブホテルの駐車場にいてみんなでカラオケしようとのことに。
えっと思おいましたが人数も多かったのでまあやばいことはないかなと軽く考えていました。
部屋に入りまたビールを勧められ記憶も飛びとびに、私はとうとう寝てしまったようです、薄ら目を覚ますと友人はお気に入りの男の子とベットで抱き合っているではありませんか。
濃厚なキス、だんだん彼の唇が首筋にはっていって右手は胸を優しく触っている、どうしようと思ったが他の二人は寝ているようだったので気がつかないフリをして見入ってしまいました。
友人の洋服をたくり上げブラジャーもたくりあげるとちょうどいい大きさの胸がブラジャーの下のヒモに押されつきだしている、乳首に彼の下が触れると友人は小さく身体を仰け反らした。
しつこく男の舌が乳首を転がす姿はわざと私に見えるようにではないかと思ってきた、その通りで私はかなり興奮していて下半身が少しジンジンしていた。
彼の指が友人のパンツの中に微かに音がする、もう耐えられない私はとうとう自身の下半身に手を当てた、そこは大洪水でその中の突起は固く尖っていて指で擦ってみた。
と同時に何かが私に覆いかぶさり上着をめくる、胸を生暖かい舌が這って友人と同じに乳首を転がされていた、そして下半身の突起にも生暖かい別の男の舌が、乳首と下半身にいままで感じたことのない
電撃が走り抵抗することなく2人の男に好きなようにもて遊ばれた。
友人が私の前でセックスしいているのを見て異常な興奮状態、おそらく友人もそうであるかと思う。
男たちは私と友人を向かい合わせその後ろから胸を揉みしだく、下半身にはたまらず自身の指が…止まらなくなってしまい一気にイってしまう。
それを見た男たちはゆっくり挿入して私たちを楽しんでいた。その後どうやって帰ってきたかは記憶がない。

五回以上の人も。


参加者は男性のほうが多かったです。
それでも、眺めた限り僕が一番サイズが大きいと思えました。
グループセックスの会に参加すると決めたとき、僕は一物が大きいので多少は喜ばれるかな、と思ったものです。
しかし特にそういうこともなく、挨拶代わりに大きいですね、といわれるのが関の山でした。
それでも、楽しいひと時でした。
一人目は、少し年上の女性。
優しくタマタマを弄びつつのフェラには参ります。
出そうになってあわてて「出るから」と何度もいってしまい、そんなに焦らないでも大丈夫と笑われました。
挿入すると、大人の嗜みで大きいから気持ちいい、というようなことを言われます。
それが本当なら多数の女性が誘ってくるとか何かありそうな気がしますが、深く考えずに喜んでおきました。
二人目は僕より若いぐらい。
二十ちょっとでしょうか。
「こんなでっかい人いるんだ」
嬉しくなることをあっさり言ってくれます。フェラは多少荒削りでしたが、クンニすると恥ずかしがらずに自然に感じてくれ、責め甲斐がありました。
挿入はバックから。
立ちバックで、乳を揉みつつとにかく突きまくります。
三人目はまた年上。
まずクンニ、そしてフェラ。
フェラはかなりの腕前で、夢心地のまま次の本番に移る流れは見事です。彼女のリードのままに騎乗位で楽しみました。
僕がいく少し前あたりで彼女も上手にいき、上手くまとめてくれます。
床上手とは彼女のような人のことを言うのでしょう。
三回目をこなした頃には、始めは多かった男性もかなり減っていました。休憩したり、もう帰ってしまったりです。
僕は何とか五回目までこなしましたが、まだできる人が少しは残っていました。驚くしかありませんでした。玉の大きさは見た限り似たようなものなので余計にです。

病み付きになってしまう。


初めてグループセックスの会に参加しました。
みんなさっさと服を脱ぐので驚きます。
横の女性があっさり脱ぐので、私もそういうものかと続きます。
二十五歳で昔より衰えていますが、三十過ぎらしい女性が何人も平気で全裸になっている横で恥ずかしがるわけにも行きません。
脱ぎ終わると、男性がすぐに近づいてきます。
声を掛けてきたのは背の低い、でも夫よりアソコが大きい人でした。
交渉らしい交渉もせずにさっさと始めます。
口に含むと、やっぱり夫のより一杯に膨らみます。といっても、最近夫とはしていませんが。
周りでは、男性二人を相手にする女性が大勢います。大変だと思いますが、自分に二本もペニスが突きつけられるのはなかなかいい気持ちかもしれません。
一本でも、赤の他人のが簡単にびんびんになるのは嬉しいものだから。
行きそうになると相手はちゃんと言ってきて、お返しにと押し倒してきます。足を開かされ、肝心な部分を舐められます。
夫よりヘタですが、熱心な姿に好感を持ちます。彼も上手くなる頃にはめんどくさがるようになるのかもしれません。
声を出してしまうと、相手が喜んでいるのが分かりました。
本番は、正常位。型にはまった形で、割と早く終わります。
早いことを謝りつつ、相手は別のほうへ行きます。次の相手もすぐにやってきます。
今度は筋肉質の、見るからに体力のありそうな男性。
よく分からない体力が要りそうな体位をして、次々にそれを変えて楽しませてくれました。
男性は次々疲れて脱落しますが、私は若いし、男性と比べて体力を使わないので最後まで楽しみ続けられました。
一人相手にするのでは考えられないほど乱れてしまって、病み付きになるかもしれません。

何とか三回まで。


その日は男女が同じぐらいの数で、全体で十人ちょっといました。
大体こういうグループセックスの会は単独参加の男性が払うお金で成り立つという話なので、これは珍しい形なのかも知れまえん。
あるいは、単独女性がちょっと多く参加したか。
私としては、別にどっちでもかまいません。
よさそうな女性が多く参加してくれているなら、それで充分です。
同時に二人としたり、男性二人と一人の女性を相手にしたり、というのも楽しいです。
しかし一対一で相手が変わり続けるというのもグループセックスの一つで、それはそれで問題ないと思うのです。
とにかく、楽しめればいいのです。
一人目の相手は、ちょっとアイドルっぽい可愛い子でした。
とりあえずラッキーといえるでしょう。
付き合うならまだしも、セックスするだけならまずそのテクニックや体の反応が第一ですが、美人であることに越したことはありません。
彼女は積極的にフェラしてくれた後は、すぐに騎乗位をさせてほしいといってきました。体が温まる前にそれでいいのかと思いますが、女性の要望には出来る限り応じるべきでしょう。
いわれたとおりに寝転がると、慣れた様子で一物を掴んで自分の中に迎え入れていきます。
悩ましげに腰をくねらせ、上下するよりこすりつける形で動きます。
そしてその場でぐるりと回転する技を見せてくれました。御所車とか言うと思います。正面から入れているだけでは味わえない感覚に一物が震えます。
次の子は、正常位希望。希望というか、特に何も希望しなかったので普通の形になりました。
反応は悪くなく、上々といったところ。
二回目を終えると、少数ながら疲れて休む男性が出てきて、女性が余り始めます。
二人に左右から舐めてもらい、騎乗位と顔面騎乗というお決まりの形で相手をします。
三回目を終え、私もギブアップ。なかなか楽しいひと時でした。

余裕を持って参加する。


参加費のさほどかからないグループセックスの集会。
そういう会だけに、そう広い場所とは行きませんでした。
しかしそれは逆に熱気のある空間だとも言えます。
参加者は十人ちょっと。
男性が多いです。
初心者だと、女性にあぶれると不安になるかもしれません。
実は、そうでもありません。むしろ男性が多いほうが楽しいものです。
まず、一人の女性に二人で向かいます。
女性は左右に私たちを立たせ、楽しそうに一本ずつ一物を口に含んで立たせてくれます。そして手でしごき、引っ張りよせて交互に舐め、咥え込んでいきます。
舐め疲れてきたと見ると、次に私たちが責める番。
女性器を左右から舐め上げ、乳房をもみ、徐々に興奮を高めていきます。
そして挿入。
女性器は一つで、一物は二本。
普通に考えればその答えは一人が待つか、後ろに入れるか。
しかしこういうグループセックスの場での答えは二本同時に女性器に入れる、です。
二人とも並みの大きさですが、余裕で入ります。
一物同士が擦れあいますが、気にしません。女性の喜びようを見ていると細かいことは吹っ飛びます。
出すと、気力を回復するためにも別の相手を求めます。
相手が次々変わるほうが元気になるものです。
次の女性にも、男二人で挑みます。
私が横から咥えてもらい、もう一人がパイズリしてもらうなどアクロバットに責めます。
そして今度は、私が騎乗位をして、もう一人が後ろから攻めました。女性器でもいいのですが、女性が後ろを希望したのです。
こういう場では基本女性が優先なので、前に二本挿ししたいなどと強要は出来ません。
それに後ろがいいという女性なら、後ろのほうが興奮してくれるのでしょう、ならその方がいいのです。
二発目もそうして終わり、その日はそれで終わりにしておきました。無理をして三発目を出してもよかったのですが、参加費も安いことですし、そうガツガツする意味もないと思えたのです。

次はもっと多人数。


この前グループセックスの集会に参加しました。
男性が六人ぐらいと、女性が四人ぐらい。
みな積極的に異性に近づき、私も女性一人に近づきます。
始めは少ない女性相手に一対一の形になったのが多少嬉しかったのですが、しばらくしていると人数が多いほうが面白く見えました。
左右に立って交互にフェラしてもらったり、二人でクンニするのは普通ではない体験です。
とはいえ、私も普通に女性を楽しませます。
騎乗位がいいという女性のいうとおりに寝転がると、周りがよく見えました。
見ると、女性一人に二人でかかっている組は大体騎乗位でした。
そして後ろからもう一人の男性が挿入しています。
二本挿しの女性は私の相手とは反応が違います。単純に二倍突かれる形だから当然といえるでしょう。
本格的にうらやましく見えました。私もあんなふうに女性をガタガタ言わせたいと。
終わると、大体ほかの組も終わります。
組み換えの中、私は上手く女性一人に対して男性二人の組に入ります。
一緒にしゃぶられ、口の中に一物を突っ込むのは何ともいえない感覚でした。
ダブル挿入も、後ろから女性器にという驚くべき形で、普段とはまったく違う興奮を抑え切れません。
グループセックスの醍醐味を味わいつつ、三回目に入ります。
と、二人ほどの男性が休憩を申し出て少し離れます。
となれば、人数は同数。
また一対一かと多少がっかりしますが、そうはなりませんでした。
近くでそれぞれやることで、手を伸ばせるほどではありませんがビジュアル的に楽しめる形になったからです。
三回目もなかなか楽しみ、私も休憩に入りました。次はもっと男性が多く、常に二対一とか三対一でいける会に参加したいものです。

ナンパした3人の女の子と朝までグループセックス


ナンパした女の子達はお持ち帰りを期待して夜の街を歩いていたそうです。
居酒屋で軽く飲んで話をしていると話題は直ぐにエッチな方向に進みます。
その流れでお互いの性癖が合うと言うのでこのまま一緒にアパートに行こうと話がまとまりました。
友達が一人暮らしをしているので6人でもう一度飲み直しました。
そのままグループセックスが始まります。
ベッドは一つしかないので床の空いている場所を使って3組に分かれてセックスを始めました。
お互いが至近距離なので喘ぎ声も響き渡っりますし、別の女の子の胸を揉んだり乱交セックスになります。
もちろんお互い身体を交換しながら全身と繋がり楽しむ訳ですが、ベッドに女の子を3人四つん這いに並べてバックで一緒に突いたりします。
交互に別の女の子へ入れるという楽しいエッチが出来るのもグループセックスの魅力でもあります。
ベッドや床は愛液や精液でベトベトになっていますが、6人も居るとセックスが終わるはずもなく体力が続く限り女の裸を堪能しました。
最後はゴムが無くなってしまったのですが、女の子達もピルを飲んで準備していたようなので生で挿入させてくれました。
もちろん中だしは怖いので外に出しましたが、一度に3人の女の子と生セックスが出来るのは幸せですね。
もう快楽におぼれている状態で、お風呂場に行き女の子と聖水プレイを楽しみました。
もはや何でもあり状態ですので思いつく限りのエッチなプレイを試しました。
気が付けば何時間も身体を絡み合わせてセックスを楽しみ全員が果てました。

仲のいい二人。


職場の同僚と遊びに行った帰り、女の子二人組に声を掛けました。
かなりなかのいい子達で、お互いのことを褒めるとかなり喜んでくれ、ほいほい居酒屋についてきてくれました。
盛り上がり、それではこれからホテルに別れようという場で、二人は別れたくないと言い出します。
断るための口実かと同僚は疑ってるようでしたが、なんとなく違うのではないかと私は思いました。
「それじゃ二人で、というか、四人でしようか」
同僚が目を見開いてこちらを見ます。これでご破算だ、とでも言いたげにうつむき加減になります。
女の子二人は、逆に歯を見せます。
「いいの」
こちらこそ「いいの」と聞きたいぐらいですが、笑って頷きます。
二人組に見せかけてホテルに入って部屋二つをとり、入るのは片方という形で場所を確保。
別にグループセックスお断りと書かれているわけでもありませんが、あまりいい顔をされないだろうということで二部屋分払う形にしました。
「こういうの初めて」
「グループセックスが」
聞かないでも分かることを同僚が聞きます。セックス初めての子がいきなり四人でしようという話についてくるわけがありません。
一緒にといっても二人と二人なので、とりあえず同じ部屋の中で別れます。私の相手は目も口も小さめの上品な顔の子でした。二人とも二十少しで、同じ年らしいですがこちらのほうが年上っぽい。
ベッドに並んで座り、腰に手を回します。キスしてから服を脱がせ、自分も脱がせてもらいます。ズボンを下ろすと、パンツの下で立っている物を顔の前に。
あ、と嬉しいような恥ずかしいような声を上げられ、我慢の限界。
押し倒して下着を剥ぎ取り、クンニから挿入へ。途中、彼女が横の友人を確認しているのに気づきます。
本当に仲がいいのだな、となんとなく思います。
一発目が終わると、同僚と相手を交換してすぐに再開します。相手が変わるとやはり元気になる物です。
普通のナンパのはずが、思わぬ経験ができました。