バンドマンの彼氏の性癖を満たすべくハプバーへ

私の彼氏は憧れていたバンドのギタリストで、女には事欠かないと

言えるほどとにかくモテます。そんな彼との付き合いは、常に彼氏の機嫌をとっていないと捨てられる不安が付きまとうのですが、彼の性的な趣味を満たすこともそのうちの一つでして。

哀しいかな、彼には他の男に弄ばれる私を見て、興奮するという性癖があるのです。そんな彼の変態欲求を満たすべく、通いつめることが彼女の必須条件であるハプニングバーに、先日も行ってきました。

場所は上野で、ちょっとアンダーグラウンドな雰囲気のクールな

お店です。入店すると彼はいつも見せびらかすように、バーカウンターでも、革張りのソファでも、移動中でもどこでも、私の身体を撫で回してきます

耳への責めに弱い私は、絶妙な舌使いに思わず声が出てしまいますが、爆音の中ではかき消され、彼にしか聞こえなかったと思います。彼はそんな様子をずっと見ていた男を手招きすると、案の定、私を弄ぶ許可を出しました

後ろから胸を揉みながら反対側の耳を舐めてきたその男はまだ若く、

お尻に硬いモノが当たっているのを感じました。その様子をニヤニヤと眺める彼の満足そうな表情を見ると、私も嬉しくなるという、複雑なプレイにも慣れてしまいました。これは彼にされているのだという愛情を、不思議と感じ取ることができました。

周囲に人だかりができるとまた別の男を招きいれ、私を弄ぶよう促しました。代わる代わるタイプの違う4人の男たちによって“前戯”を済ませた私は、最高の状態で彼を招き入れ獣のように求め合い、フィニッシュを迎えました。

私の異常な趣味はハプニングバーで解消できます

私が普通一般的な性的行為というものに対してあまり興奮を覚える

ことは少なく、どちらかといえばSMプレイなどに非常に興味を持っています。今まで付き合ったことがある彼女に対しても、あまり性的行為に関して充実感や満足感を持ったことは少なく、一般的な女性に対する恋愛感情はあまり豊かなほうではありません

私の会社の近くに数年前から営業しているハプニングバーがあり、そこでは私と同じような異常な性的関係を期待している人たちが多く集まっていて、私の欲求や不満を解消することができる可能性が非常に高くなっています。

私と同じような趣味を持っている人たちもたくさんいますので、

ハプニングバーで同じ趣味を持った仲間と知り合い、そこで会話をしたりして楽しんでいます。自分は以前まで変態ではないのかと思っていた部分ありましたが、ここを知ってから考えが変わりました

私のような人たちはこの日本、いや、世界の中にたくさんいますので、私はハプニングバーでそんな仲間たちと出会うことがとても楽しみです。

そのハプニングバーで知り合った女性との間で SMプレイを楽しむ

ことも覚えました。彼女も SMプレイが大好きで、月に数回、ハプニングバーで彼女と楽しい時間を過ごすことができるようになってきました。また彼女とはSM以外でもセックスをすることが増えてきました

ということは、私は普通に性的要求を果たすことに問題がない状態となっていると思います。ハプニングバーと出会って私は本当に満足しています

ハプニングバー 現実から離れて堪能


ハプニングバーは、日ごろの自分へのご褒美です。
キャバクラや風俗に行くよりもリーズナブルな金額で遊ぶことができます。

そして、時間に縛られることなく、セックスを思い切り楽しむことができるのも、ハプニングバーならではなのです。

ハプニングバーでは、いろいろな女性と話すことができたり、日常では絶対に出会わないだろうと思う女性でも簡単に出会うことができたりします。
そして、性欲むき出しに、いろいろと話せるところも気に入っています。

ハプニングバーに来る女性は、セックスをしたいと思っている女性がほとんどなので、相性が会えば、セックスをすることができるのです。

この日も、日常では出会うことのないような巨乳で美人な女性と出会いました。
彼女に誘われて私は彼女の感じるところを沢山愛撫しました。
合間に何度もキスをしながら、彼女が感じるところを愛撫して行くと、彼女の顔はだんだんトロトロな表情に変わっていくのでした。

彼女のアソコが洪水のように濡れていったところで、私たちは合体しました。
お互いに向き合いながら私は激しくピストンしていったのです。
彼女の感じる声を聞きながら私もすごく感じていました。

途中他の男性も加わってきて、3Pセックスになったりもしましたが、最後は私と彼女の同時フィニッシュで気持ちよくなったのでした。

彼女とはその後、セフレになりました。
ハプニングバーでは、コスプレやおもちゃなどもあるので、いろいろなセックスを楽しむことができるのです。

ハプニングバー 興味本位で・・・


付き合って3年になる彼女と最近セックスがマンネリになり、ハプニングバーに行くことになりました。
最初はお互いに興味本位で、周りから刺激をもらって帰るつもりだったのですが・・・

この日は、カップルイベントが行われていたのです。
料金も通常より少し安くなっており、得した気分でいました。

カップル対抗のゲームが行われ、私たちは楽しそうだと思い、参加したのですが、負けたら罰ゲームを受けるものだったのです。
最初は、パートナーの胸をもんだり、服を脱いだりと言ったソフトなものだったのですが、だんだん過激な罰ゲームになって行き、最終的には乱交状態になっていき、ゲーム自体もだんだん関係なくなっていきました。

他のカップルの女性は、だんだん恥ずかしいと言った思いがなくなっていき、自らおねだりをする人もいました。

パートナーを入れ替えてのセックスにもすごく興奮する人たち。
私たちも流れるかのようにセックスを楽しんでいくようになっていました。

彼女が他の男からいろいろなところを愛撫されていき、そんな姿に私は興奮していると、彼女は他の男に愛撫されながらも私に「お願い・・・もう我慢出来ない・・・挿れて・・・」
と言うのです。
彼女のもとへかけつけると、キスをしてゆっくり挿入し、何度も彼女をイカせました。
愛し合うようにお互いに気持ちよくなっていき、今までのセックスの中で一番気持ちよく感じたセックスだったと思います。

こんなに気持ちよく愛し合えるならハプニングバーもいいなと思いました。

ハプニングバー はまってしまった


友人連れられてハプニングバーに通ってからハプニングバーにはまり、今ではすっかりハプニングバーの常連になってしまいました。

つきに2,3回のペースで通っています。
ハプニングバーでは、みんなが素人の人なので、その時によってどんなことがあるか分からない状況の中で、いかに楽しむことができるかが、ハプニングバーの面白いところなのです。

積極的にいろいろな人に話しかければ、それだけたくさん楽しい思いをすることができます。

逆に話しかけられることもあり、すごく楽しいひと時を過ごすこともあるので、ハプニングバーではどんなことが待っているか分からないのです。

この日は、一人でお酒を飲んでいる女性に私は話しかけました。
彼女には、彼氏がいるようなのですが、彼氏とのセックスでは気持ちよくなれないと言うのです。
彼氏とのセックスはすごく自分中心的なかん時で、ぜんぜん気持ちよくなれないんだそうです。
彼氏とのセックスに苦痛すらも最近では感じていると言います。

そんな話を彼女は私に打ち明け、私は彼女に自分とのセックスではどうか試してみることにしました。

優しく愛撫をすると、すごく感じやすいようで、すぐに濡れ始めました。
そして、大胆にも彼女はアソコを開いて私におねだりをしてくるのでした。

私のモノが入ると、彼女は大喜びをし、すごく感じていたようです。
今まで彼氏とでは感じられなかったものがあふれ出しているかのようでした・・・

彼女の中では私のとセックスは合格だったようです。

ハプニングバーのカンフル剤


ハプバーに行くと、女性二人がバーの部分で誘ってきました。そういう日は人が少ないと相場が決まっています。
それは普通の人にとってはラッキーですが、ハプバーに曲がりなりにも多く通っている自分のような人間にとっては違います。
乱交というのは、ぶっちゃけると一物の数が多い方がバランスがいいのです。
女性が両手で一物を握りつつ、咥えたり突っ込まれたりというのはたやすくとも、逆に男一人が多数の女性を同時に相手にするのはかなり無理がある状況です。

とはいえ、普通は女性が多い状況というのは中々ない場所なので、要らない心配です。
が、たまにはそういう座りがよくない比率になることもあります。
とはいえ、男一人で女性数人を相手にするのは夢ではありますから、逃げるほどのこともありません。
今日は最低二回だと覚悟を決めつつ、女性の誘いに乗ってプレイルームに。
「わあ、チンチン大きいですね」
早速のカンフル剤にビンビンになります。人並みか、ギリギリで大きい程度の自分の一物。
ちょっと見ただけで大きいなどといわれるわけもありません。
それでも、言われれば奮い立つのが当然。

なんとか二人同時に楽しませようと並べて手マンに、四つんばいにさせて交互に突っ込んでみます。
そのやり方は割りと好評で、AVのようにいきまくるとはなりませんでしたが、二人ともまずまず満足してくれ、私も気持ちよく二発出しました。
二回目のためのダブルフェラも極上で、たまにはバランスが悪いのもいいなと思った次第です。

ハプニングバーで求めてしまいます

私には付き合って3年になる彼氏がいたのですが、彼は私にとってすごくパーフェクトな人でした。
一つを除いて・・・

彼とのセックスでは、私は快感を得ることができないのです。
淡白すぎるセックスに、私の欲求は満たされることがなく、彼とのセックスの後にも必ず一人でオナニーをしていました。

彼以外の男性に抱かれることなく、女として終わってしまうのか。
そう思っていたときに私はドキドキしながらハプニングバーに訪れたのです。

ハプニングバーを訪れたことによって、私の欲求は満たされるようになっていったのです。

ハプニングバーで、男性とエッチをしているときには、私は女になっています。
「もっとして・・・」
私は必ず男性におねだりをしています。

ハプニングバーではいろいろなことがし放題です。

2人の男性から同時にせめられることが会ったときには、さらに私の欲求は満たされていきます。

私はきっと数人の男性から同時にせめられるセックスが一番快感なのではないかと思ってしまうほどに、性欲が強いんです。

ちょっとイジめられるようなセックスが私の欲求を満たしてくれるのです。

いろいろな体位で何度もピストンをされて、沢山イカされてしまいます。
人から見られていることも気にならず・・・
むしろもっと見て欲しいと思うほどに私は乱れ狂うのです。

セックスが終わって、男性から連絡先を交換しようといわれることもあるのですが、彼氏に浮気がばれるのはいやなので、それっきりになることが多いのが残念に思っています。

ハプニングバーで初心者女性を誘い

普段通りのハプニングバー、親切な常連の顔で女性に声をかけて、当然のようにプレイルームに。

入ると、例によっていくつかのグループに分かれてもう始まっていました。
自分としては、いきなりそこに飛び込むのも平気ですが女性のほうはとてもそんな様子ではなかったので、取りあえず二人で始める事にします。
「こんな雰囲気なんて思ってなかった」

逃げられる前兆とも思える発言をする女性ですが、体は嫌がらず、なすがままに服を脱がされていきます。
純粋に驚いたと言っているだけのようでした。
「すぐ慣れるよ」
言って、乳房を揉みにいきます。
揉んでいると反応もよくなってきて、背後から抱く形に。
途中で押し倒し、下着を下ろしてクンニ。

もどかしく、それでもしっかり緩ませてから本番に突入します。
中々締りのいいおマンコで、気分よく楽しみます。
終わると、ほっと息をついて立ち上がります。女性にもそうするように促し、たのグループに合流。
二人でするのもいいですが、やはり集団に混ざったほうが勢いよく盛り上がれるものです。
折角ハプバーに来たのだから、乱交するのが当然ともいえます。
グループの女性の前に立ち、他の男性と同時にフェラを受けます。ダブルフェラすると、女性の興奮度合いが一段階上がるのが分かります。
二回目ながら、楽しそうな女性に舐められいているとすぐフル勃起。
出る寸前で止めて、別の女性と本番に向かいます。バックでズンズン攻めまくり、気持ちよく出します。三回目を考えましたが、グループがもう下火になってきていたので、無理することもないと思ってやめておきました。

ハプニングバーならではのハプニング


風俗やキャバクラは熟知していましたが、ハプニングバーに関しては未経験でした。
しかし、男性一人でも通っているとの話をいくつも聞くので、私は気軽な感じでハプニングバーへと足を運んだのです。

お店に入る前に、身分証の提示とかがあるのですが、面倒だと思いながらも、しっかりしていて安心できると言った思いもありました。

そして、入った店内は、日常的な空間からはかけ離れていました。
お酒を飲んでいる人もいれば、イチャイチャしている人など、様々でした。

イチャイチャしている人をお酒を呑みながら見物するのもすごくいいものでした。

奥の部屋に入ると、セックスをしている人が何組かいて、AVを生で見ているような気分にもさせられました。
しかも、その空間に自分も参加できるので、まさに楽園のような空間です。

ハプニングバーと言うだけあって、いろいろなハプニングがあります。
そのハプニングを楽しむことが、ハプニングバーを楽しむための秘訣なのです。

この日は、カップルの男性に誘われて、3Pセックスをすることになったのですが、女性は3Pセックスじゃないと物足りなくなっていたのです。

フェラをしながらバックで挿入されている姿にもすごく興奮し、最終的にはアナル開発まで実現してしまい、みんなで絶頂を迎えていました。
女性もすごく満足そうにヒイヒイいっていてすごくいやらしく見えましたが、その姿にも私はただ興奮するのでした。

この日のハプニングバーはすごく盛り上がりました。

ハプニングバーで出会ったイケメンさん


常連の友人と一緒に私は、初めてハプニングバーに行きました。
ハプニングバーに行くと、お店のシステムなど、最初は優しく説明をしてくれていた友人でしたが、途中で別行動になりました。

友人は友人ですごく中のいいセックスフレンドと一緒に奥のお部屋へと消えて行ったのです。
私は、カウンターで一人でお酒を飲んでいました。

すると、私の隣に、一人の男性が座ってきて、私と同じものを・・・と言ってお酒を頼むのです。
「始めまして、見かけない顔だね」
男性は女性慣れしたように私に話しかけてきます。
でも、私には彼がすごく怪しい感じに思えて、この場から離れたいと思ってしまいました。

しかし、よくみると男性は割かしイケメンで、この人と話すのもありかなと思い始めてきたのです。
しばらく離していると、割とまじめに話し、楽しく盛り上がりました。

彼と会話をしているうちに、話はどんどんアダルトな方向へと行き、私は彼にここで何人の女の子としたのかなど、いろいろ聞いてしまいました。
すると、彼はやはり数え切れないほどの女性と経験をしてきたようです。

女の子慣れしてきたと言う彼でしたが、そんな彼でも本命と呼べる女の子を探していると言います。
そんな女の子ができるまで、ここで楽しんでいるといいます。

いろいろな女性と話すこともできたり、エッチの経験を重ねることによって、好きになった女の子を気持ちよくさせることができるからと・・・

そういう考えもありなんだろうなと思いながらも、私は彼にセックスを求めました。

彼とのセックスは、やはり女慣れしているように私の気持ちいいところを知り尽くしたセックスでした。
すごく気持ちがよくこの日はずっと彼とセックスをして盛り上がったのでした。

ハプニングバー 清楚な女の子との激しいセックス


今まで、風俗やキャバクラなどを体験してきて、最近ではハプニングバーと言うところにも、足を踏み入れるようになってきました。

ハプニングバーに来る女の子はみんな素人の女の子で、風俗やキャバクラとはまた違った感じを味わうことができるように思いました。

でも、私の偏見では、こういったところに遊びに来る女の子はギャル系の女の子が多いのでは・・・とも思っていたので、実際にハプニングバーに行って、清楚な女の子とであったときには、少し意外に思ってしまいました。

あまりに清楚な印象が会ったので、ハプニングバーには似合わない子だと思っていましたが、気になったので話しかけてみました。
すると、彼女は笑顔で対応し、割としっかりと会話の受け答えのできる子でした。

彼女はひとりできたらしく、初めてだと言います。
どうしてここに来たのか気になったので聞いてみると、どうやらここしばらく、セックスの経験がないと言います。
ここに来たら、刺激的な体験が出来ると思い、思い切って来てみたというのです。

彼女から見て私の印象は良かったようです。
そして、若干タイプだとも言います。
私もそう言われていやな気はしませんでした。

よくみると、チラッと胸の谷間が見えたり、生あしだったりと、清楚ながらにもエロさを感じたので、私のアレもだんだん興奮してきたのでした。
そして、私は彼女に「私でよかったら相手しますよ」と言うと、少し恥ずかしがりながらも彼女は顔を縦に振るのでした。

しかし、セックスが始まると、意外に大胆な行動ばかりする彼女にびっくりし、本番行為ではすごく激しいセックスを繰り返すのでした。
彼女はきっとビッチなんだろうなと思いました。

ハプニングバーで2本のペニスを贅沢に


数年前まだ私が大学生だった頃の話です。なんでか非常にムラムラしてしまい、エッチなことが無性にしたくなりました。男性なら良くある話かもしれませんが、女性だと風俗なども少なく、ネットで見つけたハプニングバーに始めていきました。

そのお店は単独男性は入会金など結構お金がかかるようですが、女性はチャージの1000円だけでした。
特にイベントとかもなく店に入ると従業員以外に男性が2人いる状況でした。
おじ様が多いイメージだったのですが、ふたりとも20代でそこそこ顔もいい感じだったのでラッキーと思いながら、席につき、カクテルを飲みながらお話していました。
シモネタを交えながら普通に話していたのですが、私がしたいのはエッチなことだった為、手を出してこない男性陣に手を出させようと、胸をちらっと見せたりしていました。
そろそろ起っているかなというタイミングで男性のあそこを起ってるの?と言いながら両サイドの男性のあそこを軽くタッチしてみるとギンギンになっていたのです。
これは行けると思い、興奮しているのね。私もなのと言いながら二人の手を自分のあそこに持って行って濡れているのを確認させました。

そこで従業員さんが、あっちのソファーで遊んでいいですよ。と声を掛けてくださり、二人の男性を引きずるようにソファーへ行きました。
大胆ですよね。自分でもびっくりするくらい大胆に動いていました。しかも、そこからまるでストリップ嬢の用に魅せつけるように服を脱ぎ捨てて、男性のズボンとパンツをふたりともずりおろしました。
両手でシコシコしながら交互にフェラをした後、ペニスの大きい方の男性を組み伏せて上に乗って腰を振っていました。その間もう一人の男性のペニスをしゃぶりながらだったのでちょっと首が痛くなりましたが、
ひとりで二つのペニスを独占していると思うとすごく興奮して交互に何度もやってしまいました。

ハプニングバーって私みたいなやりたい女からすると格安でペニスがいっぱい転がっているような物なのですごくいいですよね。
今でも偶に行きますが、複数人はそろそろ年でしんどいので一人づつじっくり相手をしています。

ハプニングバーにくるカップルさん


先週セフレと初めてハプニングバーに行ってきました。
カップルだと安いし、なんか刺激欲しいねってことで。
俺が行ったときは、7人ぐらい人がいました。
若い子も年配の人も仲良くエロ話してて、うちらでも溶け込めるかもってなりましたね。
で、セフレの胸揉んだり脱がせたりしながらいろんな人と話してたら、かなりタイプの女つれてるカップルがいて。俺は「交換してえ」と思って積極的に話しかけました。
女のほうにいくとガツガツしてるかな、って思って男のほうといっぱいしゃべりました。
男もイケメンだから俺のセフレが食いつかねーかな、って期待したり。
どうやら二人は常連らしかったんで、一瞬おれだけ抜けてそのハプニングバーの店員さんに相談しました。
そしたら店員さんが協力的で、彼女の好きなプレイとか性癖とか教えてくれました。
また合流して4人で話していたんですが、店員さんのアドバイス通り話していたら彼女さんが食いついてきてくれて。
交換セックスしたいけどどうやって言い出せばいいのかなーとか思ってたら、彼氏さんのほうが提案してくれてマジでラッキーでした。
声もかわいいし、感度もいいし最高でした。
何度もイッちゃうらしくて、5回くらいイッてましたね。
突くたびに潮吹くときもあって、こんなエロいセフレ欲しいなってマジで思ったり。
すげえ興奮しました。
セフレもそれなりに満足したみたいです。
毎週木曜に来るらしいんでまた行ってみようと思ってます。

ハプニングバー クールキャラ


私は月2回ほどハプニングバーに通ってます。
普段は仕事のできるクールキャラですが、本当はいつもエロいことばっかり考えています。
あのひとどんなセックスするのかな、とか、どんな形してるのかな、とか。

ハプバーではだいたい、M男くんたちの相手をしています。
だいたいいつもいる常連のM男に「他にもたくさん連れてきなさい」命令するんです。
するとM男がいろんな男を「一緒に女王様のお○んこ舐めてください」って誘うんです。
ちゃんと舐めてくれるM男くんは足でしごいてあげたり、唾たらしたりしてあげます。
その光景がたまらなく気持ちいいんです。
興奮してくると、「私を一番気持ちよくさせた奴隷くんは、いれてもいいわよ」って言っちゃいます。
するとみんなすごい努力してくれますよね。
全身舐められて、すごいことになっちゃう。
本当は垂れるほど濡れちゃってるんですけど、平気な顔して耐えてます。

セックスする相手を選ぶ基準は気分なんですけど、適当に選んで寝かせて、騎乗位でいれます。
まわりの選ばれなかったM男くんたちは必死にオナニーしだして、私はそれをおかずにセックスするんです。
相手が早漏だったら、3人くらいとセックスしますね。
我慢していたせいか、けっこうみんな早くイッちゃうのが残念です。
できるだけ全員イッて欲しいし、私もいっぱいイキたいし。

本当にMの人は、他の人のち○ぽが入ったあとのお○んこでも、「もっと舐めさせてください」って来ます。
みんな私の本名や勤め先を知らないので、好き放題できるハプニングバーって最高です。