パチンコで同級生に大当たり

俺は土曜日の休みすることも無くて昼過ぎからパチンコをしていた。たまたま少ない投資で大当たりを引き連ちゃんになってあっという間に箱を積んだ。
飲み物の注文をとる女の子が回ってきたので、出玉に余裕のある俺はコーヒーを注文した。派手な茶髪に染めた女の子で足がすらりときれいで短いスカートの制服がとてもキュートだった。
有り難う御座いましたと言って女の子は去ったのだが、何故かちらちらとこっちを振り返る。小顔で可愛い顔をしている。
2度目の連チャンが来た。今日はBIGゲーム大勝だと思う。とんとんと肩を叩かれて振り向くと、飲み物の女の子だ。「黒田君じゃない?」とにこっとした笑顔に見覚えがあった。「美里か?気が付かなかった」高校の同級生だが5年ぶりだし、髪も長くして派手に染めて、化粧もバッチシ決めているから近くでじっとみて漸く分かった。久しぶり、元気簡単な言葉を交わして美里はまた離れていった。今度は振り返ることはなく俺は美里の後ろ姿を追っていた。
俺は告白することはなかったが美里のことが好きだった。あの頃の切ない思い出が蘇る。
次美里はなかなか回って来なくて、もう来ないのか、あるいはもう帰ったのかもしれないと考えていると美里がまた回ってきた。一客一客にメニューを見せながら歩いてくる。美里にまたコーヒーを注文しながら思い切って夕食に誘った。
そのパチンコ店は大きな商業施設内にあり、食事処も幾つかあって二人で日本料理の店に入った。俺は車なので美里だけビールやワインを飲んだ。
車で送ってやることにする。途中二人が通った高校が坂の上にあった。ちょっと行って見ようと美里が言うので国道を左に入り坂を上る。人気のない闇の中に懐かしい校舎があった。
「懐かしいね」美里が言う。「酔っちゃった」美里が言う。俺は美里を抱き寄せると、美里も体を寄せてきた!信じられないような展開の中で俺は美里にキスをしていた。舌を絡めると心臓が早鐘を打つ。
俺は美里の胸を憧れてやまなかった美里の胸をまさぐってスカートの中に手を入れてパンティに手をかけた。「美里いいか?」「いいよ」美里が答えたので、勇気が出て一気にパンティを下す。シートを倒すと俺は美里の上にかがんで美里の足を持ち上げて肩に掛け静かに入っていった。

オススメ出会えるサイト一覧↓
Jメール
PCMAX
YYC
ワクワクメール
ハッピーメール
メルパラ



シェア!