ヘルス嬢に教えてもらったハプバー体験

これは実体験です。

ススキノのヘルスで遊んだ時のことですが、終わってまったりしている時に、
ハプバーの話になりました、なんとその子は行ったことがあると、しかも数回。
年齢30代前半、決してかわいい、きれいという子ではないし、
スタイルもいいとは言えない、ごく一般的な女性。

その女性、サークルのモデルもやっていたこともあって、
回されることも全く抵抗ないらしい、むしろ好きなんだろうけど、
セックスについては全く抵抗なく、開放的。生活のためだけにヘルス嬢をしているような子。

俺、行ったことないんだけど連れてってよ。
箱ヘルで個人情報の交換はタブーだろうから、一方的にアドレスや電話番号を渡して帰宅。
店を出た瞬間に、そんなお願いしたことすら忘れてしまっていたけど、
翌日、写真付きでメールがきたよ、下着姿の写真でね、お誘いのメールが。

ちょっと恐怖心もあって、まさか怖いお兄さんの所につれていかれるんじゃないか?
俺の個人情報が流出してしまったか?など後悔しながらも、
怖いもの見たさで日時合わせていくことにする、でも夜は怖いから昼間でお願いした。
ハプバーは昼から開いているのはリサーチ済みだったので、14時にススキノのテナントビルの中で待ち合わせ。
人に会わないようにと最大の配慮をしたつもり。

カップルは20000円で無制限。飲み放題つき。
最初に免許証などの身元が分かるものの提示を迫られる、バレないか?サツが来たらおしまいなのか?
そんな恐怖感も性欲はあっさりと塗り替えてくれるもんだ。
キャバの個室のような、薄いカーテンで仕切られたブースに座る。
人気はない、俺たちだけが客のようだけれど、とりあえず初入場を果たす。

当たり前のようにキスや体を指すって愛撫をして楽しむ。
フェラしてもらっている時に、人の気配がしたので振り向くと、受付をしてくれた男性が見下ろしていた。
その店員が他のカップルを連れてきて、俺たちの席の隣に案内をしたようだ。
俺の連れの女も気づいたようで、より激しく絡み始めると、
背後からも男の吐息が聞こえだした。お互い女が男を責めているというシチュエーション。

射精させない程度にしごいてもらい、女に挿入していくと
カーテンから顔だけ出す格好で、バックで強く突き上げた。
これが合図となり、4人での乱交が始まる。

お互い顔を隠したままの乱交なので安心だけれど、男よりも女が燃えているのには驚いた。
その後もそのヘルス娘とはハプバーパートナーとして関係が続いた。