ママ友に連れて行かれて初めてのスワッピング

私が初めてスワッピングを経験したのは3年前でした。

保育園のママ友に誘われマンションの一室へ連最初でした。

ママ友は、よく来ているらしく部屋に入るなり、いきなり上着を脱ぎ男女が絡んでいる中へ入って行ってしまいました。

普段はみせない女の顔です。

ママ友の方は既に完全な3P状態とかし男性2人が彼女を、いじりまくり彼女は物凄く感じ、あえいでいるのです。

そんな彼女を見ていると私まで最近なかった感覚が目を覚まし興奮しているのです。

自分で濡れてきているのがわかります。

そんなとき背後から男性に抱き付かれ、耳元で、ここは現実を忘れるところ、普段の自分を捨てる場所。
とささやかれ、その男性にキスされました。

もう、どうでもよくなった瞬間です。

男性とディープキスをし胸を揉まれて、その瞬間もう一人の男性が私の足元から来ました。

太ももを触られながら太ももから秘部にかけて何度も執拗にキスと舐めまわされ
クリトリスを舐められ指で貝をかきまわされ優しく触られ頭がおかしくなりそうでした。

下半身を責められ上半身も責められ気が付けば、あえぎまくる私。
上半身を責めていた男性が気が付けば彼の息子を私の口元に持ってきました。

気が付けばフェラしている自分がいます。

いつの間にかバックの体制になりフェラしている私に背後からクリトリスを優しく愛撫する、もう一人の男性。
はぁぁ~~ん、言葉にならない気持ちよさ。

完全に自分を失っていました。

クリトリスの愛撫の気持ちよさで意識がもうろうとしていると背後から太く固い一物が侵入してくるのです。ゆっくりと。

うっと声がもれ、その瞬間、激しいピストンです。

脳まで電撃がはしったかのような衝撃と同時に気持ちよさに襲われました。
もっとちょうだい、自分で叫んでいました。

ピストンが激しくなり彼はいってしまいましたが、すると今までフェラをしていた男性が今度は私を騎乗位にしたのです。

そして私は思わず腰をふりまくり、あえぎまくっていました。
さっきいってしまった男は気が付けば騎乗位の私の乳首を吸っています。

隙のない攻撃が次から次へとやってきます。
騎乗位のまま私は彼といってしまいました。