メンバーで彼氏彼女がいるのに

これから話すのは、大学の卒業旅行で実際に起こった出来事です。

当時、私は卒業を間近に控えていた大学生でした。卒業論文も終わり、ようやく一息ついて仲の良いメンバーで旅行に行く計画を立てていましたメンバーはちょうど3組のカップルで男女6人でした

行き先は長野県のスキー場で温泉つきの宿だったのでみんな楽しみにしていたと思います。部屋は男女別々で合計2部屋を借りて、夕食が終わったあと温泉に入り、そのあと飲み会の予定でした。飲み会開始直後はまったりとした雰囲気だったのですが、お酒が進むにつれメンバーのテンションが徐々にあがりだしました

そして、普段あまり私たちがしないようなエッチな会話が

始まりました。お互いのセックスについて語りだすと、男性陣のテンションは一気に高くなり、私も体がほてりだしました。それからメンバーの一人のA君が脱ぎだし、なんと“乱交”を提案したのです。通常時でしたらみんな拒否していたと思いますが、お酒を飲みエッチな話で盛り上がっていた私たちに拒否するものはだれもいませんでした

初めはお互いのパートナーとセックスしてそれから交代しました。

二番目の相手のA君は正直あまり気持ちよくありませんでした。決してあそこが小さいわけではありませんが、なんというかテクがイマイチでした。三番目のR君が予想以上に気持ちよくて驚きました。彼氏とまではいきませんが、意外に女慣れしている感じでした。

お互い別々のところに就職して、今は彼氏以外と会うことはほとんどありませんが、機会があればまたこのメンバーで旅行したいです。そのときは大部屋を一部屋借りられるのが理想ですね



乱交パーティーで色々な人とのエッチ

私にはセフレがいます。それも1人ではなく3人ほどです。

なぜセフレがいるのかというと、理由は彼氏彼女の関係が面倒くさいからです。数年前までは普通に恋愛して好きな人とだけエッチするのが良かったけれど、付き合っていると色々と制限かかってくるのが嫌になってきました

何人かと付き合っているうちに、したいときにだけして割り切りに近い関係が楽だと思うようになりました。セフレが数人いると色々な人とのエッチが楽しめます。彼氏が一人いるよりもセフレが複数いるほうがエッチ好きの女子にはおススメです

先日、セフレの一人が乱交パーティーに誘ってくれました。

こちらのセフレT君は私と同じように複数のセフレがいます。T君はお金持ちで一人降暮らしにマンションで3LDKの部屋に住んでいます。乱交パーティーの主催者はT君でそのマンションでやるということでした

私は少し躊躇しましたが、男友達をT君が何人も連れてきてくれるというので、参加することにしました。当日、私はバイトがあって遅れていったのですが部屋に入った途端、女性のあえぎ声が聞こえてきました

なかでは既に男4名と女2名が代わる代わる交代でエッチ

していたのです。食べかけのピザや酒ビンが散乱していましたが、誰も気に留めていませんでした。乱交パーティーに参加していた私以外の女の子たちは、おそらくみんなT君のセフレでしょう。それなりに可愛い子たちでした

その後、私も上着を脱いだらすぐに男たちに導かれ、服を脱がされました。こんな異様なパーティーは初めてだったけれど、色々な人たちとエッチができてとても楽しかったです

近いうちにまた第二回の乱交パーティーをT君に開催してもらいたいです



ブラック企業だったからこそ仲良くなれた

私にはセックスフレンドがいます。

このセフレと出会ったのは私の前職場でした。私が勤めていた前の会社はブラック企業でした。今ではブラック企業に勤めていたおかげでセフレができ、感謝しています。今回はこんな展開もあるんだということで私の体験談についてきていただければと思います。

私は40歳になった独身の男です。前の会社では残業があたりまえで女子社員も平気で会社に泊まりこむことが多かったのです。そういったこともあり、社員同士の仲はよかったと思います。社員は男が2人と女が3人でした。

男は私と私の上司ですので上司は残業はしないで基本的には客先勤務です。そして女子社員の2人はパートの奥さんです。そして私のセフレでもある女子社員は20代後半のデザイナーです。事務仕事も一人でやっており、勤勉な印象がありました。私もその女子社員も会社でとにかく残業をしていたと思います

時間でいうなら8時出勤の2時帰宅です。それが週5.6のペースですから当然プライベートも何もありません。お互い同じ時間を過ごすことも多く、会社で寝泊りすることも多かったのです

そして、ことは起きました。

彼女が会社のソファでだらしなく寝ていたところ、下着が見えており、私の目は釘付けになってしまいました。私もそのときはピンサロにも行くことができずに毎日がモンモンとしていました。彼女のことは可愛いなと思っていましたが高嶺の花だと思っていましたので潔くあきらめていたのです

私はどうしても我慢ができなかったので会社のトイレでその彼女の下着の中を想像し、オナニーをしました。実はそれを見られてしまったのです。厳密には行為そのものをみられたわけではなく、私の愛液を見られてしまったのです。そして彼女はそのことについて詳しく聞いてきました

私は本音で彼女に対し、おかずにしたと伝えました。

すると意外な答えが返ってきました。おかずにしてくれるなんてうれしいと告げられました。昔の彼女の話ではブスでもてなかったらしいので本当にうれしいとのことでした。

それから小一時間ほどはなすにつれ距離がちじまり、その30分後にはエッチしました。お互い、仕事に縛られていたのが開放され、満足な笑顔を初めてみることができました

それから私はこの会社を辞め、別の会社で働いておりますが今でもセックスフレンドの関係は続いています。今度は一緒に乱交パーティーに行こうとも冗談交じりに話しています。