モデル並み美女とスワッピング

僕は、34歳の既婚者です

妻は、年上の36歳です。

結婚生活も、時がたち、性生活もマンネリ化してました。
そして、僕は、ネットで、スワッピングの情報を集めました。

どうせスワッピングをするなら、美女とやりたいと思い、モデル並み美女と、メールでやり取りしました。

そして、モデル並み美女、23歳と、その彼氏25歳と僕の妻で実際に合うことになりました。

あった場所は、ホテルがすぐ近くにある喫茶店

話がうまくいけば、その日すぐやってしまおう。と思ったからです。

写真通り、その23歳の子は、美女でした。
男性側もイケメンで、妻も、喜んでいたと思います。

話がつき、ホテルへ、その後、直行しました。
10歳以上離れた美女の肌はぴちぴちでたまりませんでした。

一緒にシャワーを浴びました。
彼女は、ぼくのおちんちんを丁寧に洗ってくれました。そして、泡の付け合いっこをしました。

ぼくのおちんちんは、すでに元気になっていました。

そして、シャワールームから出ると

妻は、イケメン君のおちんちんを舐めてました。

イケメン君は、妻に舐められ、とろんとした表情をしてました。
そして、僕と、モデル並み美女も、ミラーの前で、おっぱい揉みを始めました。

彼女の綺麗な肌、抜群のプロポーションがミラーに映って、興奮しました。
そして、脚を開かせていきました。

彼女の表情が、みるみると、いやらしくなっていきました。
妻は、イケメン君の上に座り、エッチを始めてました。

そして、僕も、ミラーに映るモデル並み美女を見ながら、挿入しました。
刺激的な時間を持つことが出来ました。

マッサージからスワッピングへ。

僕は、37歳です

最近、オイルマッサージにはまっています。

そして、してあげる方が好きです。
この日は、僕の彼女の香織、そして、香織の友達、美香、そして、美香の旦那の達也が僕のマンションへやってきました。

僕の部屋は、陶酔しそうな、アロマの香りが漂っていました。
皆、その香りにうっとりでした。部屋には、静かに、音楽が流れていて、ムード満点でした。

マッサージ台が中央に置かれています

香織と、友達の美香を台に寝かせました。

二人には、パンティーとブラジャーだけの状態になってもらいました。

そして、僕は言いました。
香織には、良くマッサージをしてあげているから、今日は、美香にマッサージをするから。と。

そして、達也に言いました。同じように、達也も香織にやってみて。
僕が美香の身体に触れるのは、これが初めてのことでした。

脚、腰、上半身と上がって行きました。
達也も、僕の彼女の香織の全身を舐めまわすような目つきでマッサージをしていました。

そして、パンティーとブラジャーの上にも、オイルを垂らしました。
見る見ると、おまんこと乳首が見え始めました。

それに興奮した達也は、おちんちんが突起していました。

達也、もう少しがまんだ

と言いました。

そして、パンティーとブラジャーを外して、マッサージを施し、そのあと、そのまま相手を交換したまま、マッサージ台で、セックスをしました。

美香の濡れ濡れの身体は、また香織と違って、ものすごく、気持ち良かったです。マッサージ台で、色々と遊びまくりました。

伯父の別宅でスワッピング

僕の伯父は、静岡に別荘をもっていて

隣には別宅があります。

僕は、伯父と仲良く、良く友人を連れ込んで遊んでいます。
今回は、僕の旧友の雄太と、その雄太の彼女の美里、そして、僕、僕の彼女の優香と遊びに行くことにしました。

伯父さんに軽く挨拶をして、ごちそうになって、TVを皆で見た後、4人で別宅へ移動しました。

ここからは、僕達だけの自由な時間です

アルコールを飲み、おつまみを食べ、たばこを吸い始めました。

そして、4人だけの密室に、僕と雄太のエロ度はマックスになっていきました。
なあ。優香。おっぱい、ちょっと見せろよ。と僕は、優香に言い寄りました。

そして、雄太も、彼女の美里の乳首を服の上から、刺激しだしました。
気持ちよくなった美里は、自ら、服をまくり上げました。

そして、僕たちは、あっという間に皆、全裸になりました。
そして、雄太が言いました。今日は、スワッピングをしようぜ。

僕は賛同して

雄太の彼女の美里の隣へ行きました。

美里の脚をM字に開脚させて、おまんこを指で、すごい勢いで攻めました。
凄く、濡れていて、グチョグチョとすごい音がしました。

雄太は、優香の巨乳のおっぱいを攻めだしました。
すごい勢いで揉まれて、吸われていました。

そして、僕は、M字開脚の状態になっている美里のおまんこに僕のあそこを挿入し、雄太は、優香を4つんばいに座らせ、がんがんついていました。

密室での4人で、スワッピング、刺激的で楽しかったです。
そして、僕の伯父は、僕達の様子を、こっそり窓辺からのぞいていました。

マッサージ師の彼女をスワッピングへ

僕の彼女は、マッサージ店で働いています

時々、僕のアパートに来てもらって、マッサージをしてもらっています。

仕事先の先輩に先日の飲みで話すと、羨ましがられました。
そして、僕は、そのことを、エリカに話しました。

そう、じゃあ、先輩にも、あなたのアパートへ来てもらったら。
練習にもなるしね。とエリカは答えました。

僕のアパートへやってきた

そのことを、先輩に話すと、先輩の彼女の玲奈を連れて僕のアパートへやってきました。

まず、エリカは、先輩の彼女の玲奈に、ハンドトリートマッサージを行いました。

玲奈は、オイルがジーンと温かい。全身やってもらいたくなっちゃう。
と興奮ぎみでした。そして、次は、先輩がエリカにしてもらいました。

やはり、ハンドトリートマッサージから始まりました。
先輩は、ぼーとし始めました。

そして、先輩のスケベ心にスイッチが入って

エリカに抱きつきました。

エリカは、先輩。マッサージ中ですよ。と答えた。
もっといろんなとこ、マッサージして欲しいな。と先輩は言いました。

そして、二人は、別部屋へ移動しました。
先輩とエリカは、別部屋で、全身マッサージを開始しました。

玲奈は、オイルに、一目ぼれし、もっと、マッサージしてもらいたい。と言いました。
そして、僕でもよかったら。と言って、彼女にオイルマッサージを始めました。

彼女の身体に、そそられました。

そして、別部屋から、小さな喘ぎ声が聞こえてきました。

先輩のあそこがエリカの中へ入っていました。
僕と、玲奈はそれを目撃しました。玲奈は、いいの。楽しみましょう。

と言って、僕も、彼女のおまんこへ手が伸びて行きました。
最終的には、4人、同じ部屋で、スワッピングをしてました。

年下カップルとスワッピング

僕達は40代の夫婦です

二人の子供達も、巣立ちました。

そして、二人の時間が持てるようになり、性への刺激を再び求めるようになりました。
若い子達と交流したいね。という話題になり、ネットでスワッピングの情報を収集して、実行することにしました。

僕達は、ネットでスワッピングの出来る、20代のカップルを探しました。
年上と体験して見たい。という部分を強調して、アピールしました。

そして、23歳同士というカップルから連絡が来ました

まずは、駅近のカフェで会うことにしました。

想像していなかったイケメンと、美女に僕達、夫婦はドキドキしてしまいました。
そして、チャラい感じではなく、爽やかなイメージの二人でした。

そこで、スワッピングするホテルを決めて、来週、実行する事になりました。
僕も妻も、会うのは、夕方からだというのに、朝から、パンツや服を選びあったり、香水をつけあったり、興奮していました。

そして、夕方

待ち合わせのホテルに向かいました。

ルームに入り、妻はソファーに座っている23歳の男の子のおちんちんをしゃぶり始めました。
相当気持ちよかったのか、彼は声を出していました。

そして、僕は、23歳の若い身体を脚の先から舐め始めて、乳首をレロレロ舐め、攻めました。
あまりに綺麗な肌だったので、おちんちんも直ぐにビンビンになり、壁に彼女の身体を押し付けて、僕の股間を彼女の股間にグリグリと擦りつけました。

そして、そのまま、おちんちんを取り出して、立った状態で、彼女に入れちゃいました。
妻はソファーで、パイズリ中でした。

今日のカップル喫茶のお相手は50代のご夫婦でした

私たちはともに30代の夫婦です

カップル喫茶でのスワッピングに夫婦でハマったのは1年前。
今では月に一回通っています。

前回から1ヶ月経ち、月に1回のカップル喫茶を楽しむことにしました。

今回のご夫婦はA男さんとA子さん50代のご夫婦でした。
このご夫婦も月に1回このカップル喫茶でスワッピングを楽しんでいるそうです。

「魅力の無い2人ですがよろしくお願いします」
「いえいえ、とんでもありません。こちらこそよろしくお願いします」

私たち4人はスワッピングの経験者なので

カップル同士のセックスはせず、最初から夫婦を交換しました。

「U実さんよろしくお願いします」
「はい、よろしくお願いします」

A男さんはそういうと私の身体を優しく優しく愛撫してくれました。
その丁寧な愛撫にA男さんの人柄を感じると、私は喘ぎ声が出てしまい、どんどん感じていきました。

ふと夫に目をやると、その私の声に夫は反応していたようです。
でも私はA男さんの優しい愛撫を受け入れ、感じたままの声を出しました。

それを夫に聞かせてどんな反応をするのか楽しみでした。
案の定夫は興奮し、A子さんの中を激しくついています。

A子さんの喘いでいる姿を私に見せて嫉妬させようとしているようです。
でも私はA男さんの攻撃に本当に感じ、どんどん声を荒らげていました。

A男さんのされるがままの体位になり、私はとうとうバックで激しく突かれました。

その姿は夫に丸見えでした

しかも私の身体は夫の方に向いているため、夫のほうを向くとすぐに夫が目の前に見えます。

この体勢は私を興奮させました。
夫に見られながら、でも自分の快感を制御できないもどかしさ。

私はもう我慢できずに大きないやらしいよがり声を出していました。
「あぁイクっイクぅぅぅっ!!」
私は20歳以上も離れている旦那さまにイカサレてしまいました。

「はしたなくイッてしまってすみませんでした」
私はご夫婦に謝りました。
「いえ、夫も私も自信が付きました。ありがとうございました」
と帰って行かれました。

「ごめんね、あなたに見られていて我慢できなかったの」
「ううん、俺もめちゃくちゃ興奮してたよ。最高だった」

そして家に帰ったあと、2人は一晩中濃厚なセックスを堪能できました。

夫婦生活を良くしてくれたスワッピング

カップル喫茶

最初は夫婦生活に悩んでいた2人でしたが、それを解決してくれたのはカップル喫茶でした。

夫とは子作りをするようになってからセックスが単調になってしまい、お互いに以前のようなセックスができなくなっていました。
そんな生活をなんとかしたいと夫がカップル喫茶に行ってみないかと行ったのがきっかけです。

今では夫婦生活が充実し、カップル喫茶でさらにセックスが充実しています。

今回カップル喫茶に行ったときに

スワッピングのお相手をしたのは、A次さんとU子さん24歳のカップルでした。

夫が声をかけた時、A次さんはとても柔らかい物腰でとても好感が持てる子だったということでこの2人にお願いすることにしました。

どちらもカップル喫茶は何度も来ているので、さっそくカップルを交換し楽しむことにしました。

先に夫とU子さんが始めてU子さんの声が少し聞こえました。
A次さんはその声が気になるようでした。

「気になりますか?私たちもあの2人に気になってもらいましょ」
私は優しくA次さんを導くと、A次さんは最初から少し興奮したように私を貪りついてきました。

「すみません。少し演技が入っています」
そう小声でいうA次さんに可愛いと思ってしまいました。

でも私はその攻撃に十分感じていました

演技する必要はなく、自然な喘ぎ声を出していました。

ふと夫を見ると、U子さんをバックで突きながら、A次さんに激しく責められている私を見て興奮しているようです。
U子さんもまた感じながらA次さんと目線を合わせて興奮し、喘ぎ声を出しています。

もうこうなるとお互いのカップルは興奮の連鎖は止まりません。
一気に絶頂まで昇りつめ、4人は同時にイッてしまいました。

「とても興奮しました。ありがとうございました」

A次さんはお礼を言ってくれました。

またU子さんも「A次さんにも見てもらえてすごく感じてしまいました。ありがとうございました」と夫に言っていました。
私たちも2人にお礼を言い、今日のカップル喫茶は終了しました。

こういう出会のあるカップル喫茶に私たちは今日も充実したセックスが出来て満足しています。

週末は高層マンションでスワッピング

僕は36歳の普通のサラリーマンです

妻は、パートをしています。

妻のパート先のお偉いさんが、妻を食事会に誘ったのです。
そして、その誘ってくれたお偉いさんに妻は好かれているようだとのことでした。

今度、旦那さんも一緒にどうぞとのことらしかった。
僕の妻の恵子は近所でも評判の美人で、巨乳です。

僕は、スケベなお偉いさんだと思いました。
美人の妻を誘ったのに違いないと思いました。

ただ、恵子がお偉いさんAに、エッチされるのを妄想しました。
とても興奮しました。

高層マンションへ週末御呼ばれ

そして、僕たちは、お偉いさんAの住む、高層マンションへ週末御呼ばれしました。

広い美しいマンションでした。
そして、お偉いさんAの妻と思われる、華奢な身体の黒髪の綺麗な女性が部屋にはいました。

僕は、やっぱりこのお偉いさんはエロだと思いました。
そして、4人で、ディナーを頂きました。

高級食材、口の中で、まろやかにとろける、幸せ感に浸りました。
僕の妻は終始、笑顔でした。

そんな妻を見て、お偉いAは、恵子さんは、職場でも、華がある存在だ。
恵子さんは実に美しい。と褒めました。

お偉いさんAの横にいる女性、香織さんと言っていた。
香織さんは、余裕の表情で嫉妬している様子はなかった。

そして、ワインを頂き

香織さんと妻が酔い出した。お偉いAが僕に囁いた。

どうだろう?このままスワッピングをしませんか?と。

実は、僕もこの展開を期待していた。
僕がうなづくと、お偉いAは、妻の身体を抱きしめた。

そして、妻の巨乳おっぱいをいやらしい目つきでAが揉みだした。
僕も、香織さんの身体を引き寄せた。華奢な身体に興奮した。

妻はAとセックスし始めた。その光景を目撃し、凄く興奮してしまいました。

調教されている妻は気持ちよかったのでしょうか

調教されている別室の妻を見に行きました

妻は四つんばいであそこにバイブを入れられてスープの皿のミルクを舐めてぺチャぺチャ飲んでいました。

私に気づくといやあんと言って止めたのですがそこをすかさず知人がバイブの振動を最大にして速く舐めろと言ったので妻はひぃと言って又舐めていました。

なかなか面白い風景です。

しかし振動が大きかったのか気がそれてミルクが舐めれません。
それで知人がバイブを出したり入れたりして妻を可愛がっていました。

それでミルクを飲み干してしまいました。

今度はここだよ奥さんと言って下着を脱いで妻の前に持って行き見せると駄目、駄目と言っていたので知人は手のひらでパシッと頬を叩いて言う通りにさせようとしています。

早くしろパシッと言う感じでついに妻も観念したのか夫の私の前で知人のものを咥える様にしました。

知人は充分立派になっており

髪の毛を持って動かしています。

私も立派になってきてバイブをとって入れたんです。
そしてしばらくするとでるでると知人が言って妻はごくごく飲んでいたようです。

ついでに私も妻の前に行き咥えさせて同じようにしていると出してしまって妻は飲んでいました。

これでスッキリして次のプレイにうつる事が出来ます。

私の部屋では

知人の奥さんの股にロープで縛って放置して来たので、戻ろうと思い妻のあそこに入っていたバイブを借りて、妻に今からバイブを入れるから来るかい?と言うと首を横に振ったので1人で部屋に戻りロープで股の割れ目に沿って縛って放置していた知人の奥さんの股のロープをとって調べてみるとべとべとになっていてそれで指で行かせてから遅れた昼食にしました。

スワッピングでハーフ美女と

僕は、26歳です。

僕の旧友は、ハーフ女性と結婚して、アメリカへ引っ越しました。

そして、久しぶりに日本へ、お嫁さんと、一時帰国中です。
さっそく、僕達は、男二人、居酒屋に飲みに行きました。

下ネタトークがはじまり、僕の友人は、美人のハーフの奥さんがいるのにも関わらず、マンネリになり出したと話し出しました。
それなら、僕が君の嫁さんに手をだしちゃうよ。と冗談で言いました。

ところが、すんなりOKっと友人は言って、今度、俺らのとこに遊びに来ないか?と誘われました。

お前本気で、行ってるのか?

と言いました。本気だ。

お前も、由美ちゃん、連れてこいよ。スワッピングするぞ。と言いました。
僕が、動揺してしまいました。

けれど、ハーフ美人とやれるチャンスなんて、ないだろうと、計画に乗っかりました。

計画の日

由美には、エロいミニスカートをはかせて、旧友の所へ行きました。

そして、ハーフ美人の、サラさんが出迎えてくれました。
久しぶりに見るが、やはり美人でした。

そして、おっぱいの大きさが、びっくりでした。
ソファーで、ワインを飲みながら、旧友がサラさんといちゃつき始め、僕と由美もいちゃつき始めました。

そして、旧友が悪ノリで、サラ、達也君にも、サービスしてあげろよ。と、言って、いいよね。
由美ちゃんと、僕の嫁の太ももを、旧友は撫で回しました。

由美もまんざらでは、無いようで

すでに嫉妬心が発生しました。

そして、サラさんは、両手でおっぱいを掴み、僕の顔へ押し付けてきました。

ハーフ美人を目の前に、僕のあそこはギンギンでした。
そのまま、リビングで皆で、スワッピングしちゃいました。

奥さんは欲望が多いですね

お馴染みの奥さんはよく調教されています

ハイしゃがんでとかハイ開いてと言うとそのとおりにします。

ご主人が調教上手で私の妻もお願いしている所です。
部屋を2部屋とっているので妻の調教は別室となります。

私は奥さんに指入れてと言うと指を入れて小さく声を上げてずりずりしています。ハイ咥えてと言うとおもむろに私の下着から出してねっとりと咥えてべろべろしており非常に気持ちが良いです。

それで気分が良くなり

パンティは取っているので後ろから攻めます。

最初は入りにくかったのですが自分で開いて待っているのでぐにゅっと入れて行きますと、あんと声を上げて力いっぱいあそこを開いて動かすのを待っているんです。
もっと入れて下さいご主人様と小声で言って待っています。

こうなるとしめたもので

どんどん突いて行くとあぁんはーと言ってじっとしていて、私が腰を振るのをやめますと自分で腰を振ってもっと入れてくださぃぃと言っているので前の豆をしごいていくと行くぅぅぁーと言って感じながらァーもっとぉ突いてぇぇと言っていますが終わりにしました。

タバコを1本吸って次は正常位で髪の毛を鷲づかみにして首をふらせて入れて行きます。
さぁなんていうのかなと聞くと入れて下さい、と言って待っています。

入り口付近でじらしていると駄目です入れてと言うので入れて行き奥まで入れていると満足げにあえいでいるんです。

それで1度抜いてみるとぁん辞めたら駄目と言ってもっとと言っているので、今日はこれだよと言ってロープを出して見せますといやぁあと言って抱きついて来て、縛って下さいと言って待っていましたのでこちらも充分遊ぶ事が出来ました。

ドキドキなスワッピング体験

出会い系サイトで知り合った女の子

私はパートナーを交換するセックスのスワッピングにかなり興味がありました。

そして、私は以前に出会い系サイトで知り合った女の子理香を連れて、私の知人のカップルに頼んでスワッピングをお願いしてみました。

もちろん断られるだろうと思っていた私ですが、予想に反して知人カップルはOKしてくれたのです。
まさかのことに驚きを隠せなかった私ですが、スワッピングをすることにしました。

私は今までスワッピングをしたことがなく

その時が初めてでした。

そのこともあり、かなりドキドキと緊張感でいっぱいでした。
そして、いよいよパートナーを交換し、知人の彼女の佐知子とセックスをすることになりました。

佐知子は癒し系の女の子で、独特の雰囲気と優しさのある素敵な女の子です。
私は佐知子とセックスできるのが本当に嬉しかったです。

まずは、佐知子にクンニをすることにしました。
佐知子のアソコは無臭で、とても清潔感がありました。

私はそのこともあってかなりたくさん舐めてしまいました。
佐知子も気持ちよさそうにしていたので、私は満足しました。

そして、今度は佐知子にフェラをしてもらいました

佐知子のフェラはかなりバキュームフェラで気持ちよかったです。

やがて佐知子に私のチンコを注入しました。
佐知子はかなり大きな声を出し、アーンいやん気持ちいいと言ってくれました。
私は佐知子とのセックスをとても満喫しました。

一方、理香と知人もかなり気持ちよさそうにセックスをしていたので、お互いにとってよかったスワッピング体験でした。

お隣さんとの夫婦交換スワッピング

「旦那とは違う固くて大きい肉棒に興奮し…」


最近隣りに引越してきたA男さんA子さんご夫婦と仲良くなり、
週末にはバーベキューなどを楽しむようになりました。

ある日A子さんが私に悩みを相談してきました。
A男さんとは最近セックスレスだというのです。

夫婦仲が冷えきっているわけではなく、お互い機会が合わずにしなくなっていき、
この前久しぶりにした時にお互い不完全燃焼になってしまったようです。

あんなに仲の良いご夫婦なのに、夫婦生活は難しい問題なのだなと思いました。
B男さんB子さんご夫婦のために、旦那の提案で私もOKし、
スワッピングを協力することにしました。


まずは私たちがB男さんB子さんにセックスをしてみせました。
旦那と一緒になると、彼は興奮して私を激しく突いてきます。

私はB男さんご夫婦にそれを見られているという興奮で、激しく喘ぎ声を出してしまいました。
ふとご夫婦を見るとB男さんもB子さんも私を凝視していることに気づきます。
それにもすごく興奮してしまい、私はあっさりと絶頂に達してしまいました。


次はB男さんB子さんの番です。

さっきの私たちのセックスを見てすごく興奮していたご夫婦ですが、全く噛み合いません。
出口が見えなくなる気持ちもなんだかわかりました。

次はいよいよ夫婦交換です…!

旦那は意図的にB子さんを激しく責め、B子さんはそれに反応し始めていました。
B男さんは遠慮気味に私に触れてきます。
「遠慮しなくていいですよ」私も緊張していましたが、B男さんにそう言います。
B男さんはとなりのB子さんの大きな喘ぎ声に興奮しているようでした。

するとB男さんも私を抱きしめて、私の奥まで挿入し、激しく突き始めました。
旦那とは違う固くて大きい肉棒に、私は喘ぎ声を出して興奮していました。
B男さんとB子さんはお互いを見て興奮していたようです。
旦那も私を見て興奮し、その興奮でB子さんを激しく感じさせていました。


4人とも絶頂を迎えると、最後はもう一度B男さんB子さんにセックスしてもらいます。

B男さんもB子さんもお互いに激しく抱きしめ合い、そして激しくセックスを求め合っていました。
大成功です。

すると旦那が私に覆いかぶさり、セックスを始めようとしています。
「あんな2人を見て我慢できるわけないだろ」
旦那は普段よりも激しく激しく私を求めてきました。
私もB男さんとB子さんのことは忘れ、大きなよがり声を出していました。
そして4人はまた絶頂に達し、終了しました。
B男さんとB子さんはそれですっかり仲がもどり何度もお礼を言われました。


実はそれからも、私たち4人はスワッピングを続けています。

誰が誰を求めるでも無く、自然に続けようということになり、今は4人で交わえるスワッピングを堪能しています…♥